海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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個人がfacebookなんてよくやるね
facebookもtwitterもおよそ昨年をピークに下火になりつつありますが、facebookだけ試したことがなく登録してみることにしました。もちろん実名なんかではありません。知っている人をいろいろと検索してみると、結構たくさん実名でfacebookを利用しているのに驚きました。法人ならまだしも、個人が実名を出してプライベートなことを事細かく書くことにどんなメリットがあるのか理解できません。たしかに検索してみて、ああまだ東京にいるんだ、仕事やめてたのか、こんなもの食べてるんだなど、あまり閲覧しているとのぞき見しているようなので、途中でやめました。世の中、個人情報保護法を遵守遵守とうるさい中、自らは個人の生活を露出して平気どころかエスカレートしていく相反する現象をどう理解すればよいのか。

ほとんどは付和雷同なきっかけで始めたのが多く、実名で写真まであれば、何か書こうといったところで当たり障りないことしか書けるわけもなく、かろうじて「いいね!」で内輪の慰めをもらいつつ継続する意義が私には分からない。大体どんな関係だか知れない「友だち」をどんどん増やして友だち数自慢するのか無駄な員数ばかり揃える。増えれば増えるだけ気ばかり遣う。なぜなら友ではないから。山本夏彦の言葉に「友のごとき」があり、友はえがたく、友の安売りは「友のごとき」を増殖させる。そして「友のごとき」「知人」をも巻き込みその衆人環視の中、私生活を切り売りして露出を続けその場を取り繕う、お茶を濁す。

こちらのサイトでソーシャルメディアの分類を分かりやすくまとめてあり、facebookを「リアルタイムとレコーディング・拡散と蓄積、ソーシャルグラフ・友人を介した受動型・クローズドなメディア」と位置づけしています。対してブログは「レコーディング・蓄積/ロングテール・インタレストグラフ・自ら探しに行く能動型・オープンなメディア」とのこと。

個人的には、facebook、twitter、Google+など最近のものは1頁の中にすべてをぶち込もうとするので、閲覧が進むにつれ、データがどんどん重くなるのがイヤです。



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【2012/11/11 23:08】 マルチメディア |
mixiの記事はどれもつまらない
昨日久々にmixiのコミュニティなどを閲覧してみました。他にも自分の卒業した学校関連の検索でいろいろ読みました。正直、内容は最近下火(?)のブログの記事に比べると、不特定多数の人目にさらされないことを前提としているのかおもしろいと思えるものがほとんどありません。もちろん、ブログだって玉石混交なのでしょうが、いやいやmixiなんかよりもよっぽど覚悟が必要ですわ。Facebookにしても映画の影響で始める人は多いのかもしれませんが、これも自分としては興味がわきません。

twitterも同じようなもので、基本的にGoogleなどの検索エンジンでは引っかからないものが多いので、その場その場の思いつきに過ぎないものが多くあまり本気で読めるものはない気がします。

何でこんなことを言うかというと、先日番組名は忘れましたがJ-WAVEか何かの番組でメディア関係のゲストの人が、今回の震災ではmixiやtwitterが大活躍しました。これからはFacebookも注目されこの時流に乗らないと・・・みたいなことを述べていたのに疑問を抱くからです。この人はHPやブログの効用については一切触れませんでした。もっとも最近はブログも出始めの頃のようなトラックバックやコメントのしあいというのはそれほど見られなくなりましたが。

ではHPやブログはまったくダメかというと、長いスパンで見たときには間違いなくHPやブログの文章はtwitterなどよりは残ります。たしかにtwitterは昨今の北アフリカや今回の震災などで役立ったかもれませんが、意見を述べるというよりはよい意味でも悪い意味でもムーブメントあるいは空気を作るものだと個人的には考えます。

mixiに戻ると、最近は紹介制から登録制へと移行し誰でも参加できるようになった一方、検索エンジンで検索しても引っかからないからか衆目にさらされないのを前提の日記更新、コミュニティの烏合の衆化は、読んでいても手応えがなくつまらないと感じてならないです。


【2011/05/05 23:28】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
PhotoFunia早速
   PhotoFunia-9e9771.gif

遠藤響子さんのHPでPhotoFuniaが紹介されていたので自分も早速やってみました。モデルは長女の「みみ」です。


【2011/04/25 23:02】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
Wikipedia「クリント・イーストウッド」の出典先に
                              

本日アクセス分析をしてはじめてわかったのですが、Wikipediaの「クリント・イーストウッド」中の「私生活、その他」について当ブログがいつの間にか出典先となっていました。以下下線部分が該当する箇所です。

・ジャズに対する造詣が深く、ジャズの巨匠であるチャーリー・パーカーを題材とした『バード』を監督、プロデューサーとして『セロニアス・モンク ストレート・ノー・チェイサー』を製作している。また、『ミスティック・リバー』、『ミリオンダラー・ベイビー』『父親たちの星条旗』では、音楽担当のクレジットにもその名を連ねている。『さよなら。いつかわかること』では初めて音楽のみを担当した。
イーストウッド家は代々ジャズを嗜好しており、クリントの祖母の代から始まり、クリントの息子カイル・イーストウッドはジャズ・ミュージシャンとして活躍している。クリント自身クラブでピアノを演奏したこともあり、かつては音楽を勉強しようとシアトル大学に入学したほどだったが、生活費を稼ぐために大学はやめざるを得なかったという[1]。


当ブログでクリントとカイルの親子についての記事を書いたことがあります。上のWikpediaの内容は下記の私の翻訳を根拠にしたわけです。

クリント74歳

きっかけ

イーストウッド家では代々ジャズを愛してきました。ファッツ・ウォーラーが亡くなった日、祖母は株でも買い込むように、彼の全アルバムを手に入れました。父は素人ながら人前で歌っていました。私はと言うと、かなり早い時期にクラブでピアノを演奏していました。極度のあがり性ではあるものの、一度ピアノの前に座れば、女の子たちが寄ってきましたよ。音楽を勉強しようとシアトル大学に入学しましたが、生活費を稼ぐためやめざるを得ませんでした。その後ひょんなことで映画界に入ったのです。カイルは14歳になって音楽に目覚めました。その頃私が監督した『センチメンタルアドベンチャー』に出演しています。息子の役はホイットという、ギターを弾いてもせいぜい数コード爪弾く程度の少年を演じました。この映画は将来を暗示していました。私はレッドという、貧しくても気ままな巡業歌手を演じました。レッドは甥っ子のホイットを道連れに旅に出ます。各地を旅するうちに、ホイットは将来自分が何をすべきかわかってきます。さすらい、音楽、そして成功を夢見ることを・・・


摂訳であるにも関わらず大好きなクリント・イーストウッドのウィキページに貢献できたので大変光栄に思います。念のため、フランス語がお分かりの方のためにも元記事を引用しておきます。

Clint 74 ans

L'initiation

"Chez les Eastwood, le jazz est héréditaire. Le jour où Fats Waller est mort, ma grand-mère alla acheter tous ses disques, comme on achèterait des actions à la Bourse. Mon père, chanteur amateur, se produisait en public. Quant à moi, j'ai joué du piano très tôt dans les clubs. J'étais maladivement timide, mais, dès que je m'asseyais à mon piano, les filles accouraient. Inscrit à l'université de Seattle pour y étudier la musique, j'ai dû abandonner pour gagner ma vie. Après, je suis devenu acteur un peu par hasard. La passion musicale de Kyle a explosé à 14 ans, lorsque je lui ai fait jouer un rôle dans Honkytonk Man. Son personnage, Whit, grattait quelques accords sur une guitare. Ce film a été prémonitoire. J'y jouais Red, un musicien ambulant, libre mais pauvre, accompagnant son neveu Whit dans un voyage initiatique. Pendant ce pèlerinage, Whit choisit son destin: l'errance, la musique, et peut-être un jour la gloire..."



【2010/01/28 22:30】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フランスの無料聴取ラジオ局紹介再び
                           

最近不景気でなかなか新譜CDまで予算が回らないことって多いですよね。そういう時は、YouTubeやニコニコ動画、MySpaceなんかで楽しむのも一つの方法ですが、別の方法を提案したいと思います。上の写真は、rfi musiqueのサイトロゴです。rfiとはradio france internationaleの略称で、フランス国営国際ラジオ局を意味します。こちらからアクセスしてみてください。何と無料です。

                          

サイト左上にスピーカーのイラストがあります。その左横の「écouter fil」をマウス左クリックします。さらに「Direct」グループの「rfi Musique」をマウス左クリックします。すると「Choisissez votre format」が表示され、その下のMP3かWMAのいずれかを左クリックします。

                          

この表示が出たら音が出てくるはずです。「en direct」とは「ライヴ放送」という意味です。この表示下の「Titre」は今流れている曲のタイトルです。

私はこのサイトでラジオを聴く際、タイトルとアーティストの名をYouTubeの検索欄にコピペし、PVを観ることが多いです。知らないアーティストが多いので、視覚的な要素があるとさらに印象深くなりますからね。このラジオ局は、基本的にフランス文化を広めるためにあるので、フランスアーティストあるいはフランス語で歌うアーティストが中心ですが、それだけでなく英語、イタリア語、スペイン語、アラブ語の歌も結構流しています。今オンエアされているのは、これからの季節にふさわしい、レゲエ、スカ、カリプソ、ラテンなどが中心です。フランス人って意外とこのあたりのジャンルが好きみたいですね。もちろん、ヒットチャートものも流れています。今旬なアーティストとして、BAABA MAAl(バーバ・マール)の『Télévision』がかかっているので、どんな感じかYouTube動画で観てみましょう。

    

ラジオを聴きながらタイトル、アーティスト名を調べ、さらにYouTubeで視聴すると、こんなにも世界にはたくさんの音楽があるのかと思い知らされます。ほとんどが日本国内で紹介されていないものばかりなので、何となくお得感がありますね。

さて以上はポップスを中心としたラジオ局の紹介でした。次はジャズを中心としたラジオ局をご紹介しましょう。

                          

「TSF JAZZ」というサイトでこれも無料です。コマーシャルがたくさん入るので民放のようです。こちらからアクセスしてください。

                          

ページを開いて左中段に上の表示がありますので右クリックしてください。すると音が出てくるはずです。残念ながら、ここではボリュームの調節ができないので、パソコン本体で調節願います。今流れているアーティスト名、タイトルはここで表示されます。

                          

先に流れた曲が何だったかを知りたい場合は、上の表示部分を左クリックします。時間別にアーティスト名と曲名が表示されます。日本とフランスの間に8時間の時差があることをお忘れなく。

                          france musique

最後にクラシック専門フランス国営ラジオ局「france musique」を紹介します。こちらからアクセスしてください。

                                

上のマークの部分を左クリックしてください。音が出てくるはずです。先にご紹介した「rfi muasique」や「france musique」t比べ、出演者のインタビューや議論が多いかもしれません。

その他、番組表の見方などいろいろご紹介したいところですが、今日のところはアクセスして音を楽しんでいただくまでを主眼としました。無料で聴き放題、音質はヘタなラジオよりも良質、オンエアされたアーティストと曲名を調べられる、おしゃべりが少なく音楽中心など、いいとこづくめです。暇つぶしにももってこいですし、国内のメディアで紹介されていないアーティストを知る機会も持てます。是非お試しください。   




【2009/06/13 18:47】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ブログで解雇された在仏英女性
                         Catherine

日本人のブログは、ほとんどと言っていいほど管理人の顔写真を載せることはありませんが、欧米のブログを見ると、日本より治安も悪いし、悪意にとられることも多いと思うのですが、結構写真を載せている人が多いですよね。

今日ご紹介するのは、在仏イギリス人女性プティタングレーズことキャサリンがブログをしているということを理由に、会社をクビになったという記事です。本人のインタビューでは、会社を特定していないとは言うものの顔写真が露になっているので、ことが大きくなる前に会社側が手を打ったということなのでしょう。その会社は零細企業ながら大手得意先を抱えていることから、信用を失うことに恐れ過敏に反応したようです。

同じようにアメリカでもこのようなケースが続出し、中でも知られているのがエレン・シモネッティの件です。こちらをご覧下さい。シモネッティはちゃっかり8月にこの顛末についての本を出版する予定です。

ただシモネッティの場合、制服を着た姿を見せるのはどうかなと思うのですが、キャサリンの場合は全くといっていいほど読者から感づかれていません。ということは社内リークが一番可能性があるわけです。顔写真があれば確信犯ということになります。因みにキャサリンも近々出版を考えているとのこと。

そうやって考えると、クビにならずにブログをやり続けるには、周りの人にはブログのことを絶対に言わないこと、自分や家族等の顔写真は入れないこと、職業の話はやめることが鉄則のようです。ただし、クビになって本を出版するつもりなら話は別ですが。そうするにしても人気ブログでないと効果がないようです。因みにキャサリンの1日のアクセス数は3000だということです。

Tf1.Ici.fr元記事


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【2006/07/22 19:45】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
TF1のサイトでアーカイブ映像が期間限定無料試聴に
                  TF1 VISION

TF1というフランスのテレビ局のサイトで、見逃した今が旬のドラマを期間限定で無料試聴することができます。TF1 VISIONをご覧下さい。見ると以前ご紹介した日本未公開作品『若き警官』を有料ですが試聴可能のようです。でも日本にはすでにGyaOがあるので、フランス各紙でこぞって報道するほどの内容なのか少し疑問です。

ル・モンド元記事


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【2006/07/15 00:53】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フランス版CNN、その名も「フランス24」に
                  Alain de Pouzilhac

                      「フランス24」最高経営責任者アラン・プジラク

以前ご紹介したフランス版CNNの名前が今頃決まったようです。「フランス24」と単純な名前に落ち着いたようです。当初考えていた略号CFIIが、日本でいう特許庁のような仏国立工業所有権研究所に他の人からすでに登録されていたから、とお粗末な理由。

アジアでもそのうち観られる予定ですが、フランス語25%、英語75%での放送だと日本ではそれほど受け入れられないような気もします。あと放送開始日もいまだにはっきりしないなんて、初っ端から不安なチャンネルです。

ル・モンド元記事

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【2006/07/05 22:06】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
世界のインターネット利用者数ランキング
                        

世界のネット利用者数のランキングが記事になっていましたのでご紹介しましょう。アメリカが第1位で日本は第3位。ブログ利用者数ではアメリカに次ぐフランスが第7位のようです。利用時間ではフィンランドが1位です。日本人はあまり長時間ネットを利用しないのでしょうね。

ル・モンド元記事




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【2006/05/05 23:12】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ヨーロッパの音楽ダウンロード事情
                  

アメリカの調査会社がヨーロッパの音楽不正コピー事情について調査した記事
です。この記事の最初に「友人からCDを借りて・・・」とありますがそれもいけないのでしょうか。

フランスにはレンタルCD店がないらしいのでお金のない若い人と業界で折り合いがつかないのでしょうね。かつて日本もレンタル店が出没した頃は音楽業界が猛反対していましたが、今ではレンタル店も音楽・映像業界にとっては上得意先ですよね。そういう「ガス抜き」のない状態のヨーロッパでは仕方なく違法無料ダウンロードへと突き進んでいく人たちも出現するのでしょうね。日本のビジネスモデルの方が却って音楽著作権を保護できているように思えます。

ところで日本にこんな1曲丸ごと無料ダウンロードができるサイトなんてあるのかな。私知りません。

元記事
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【2005/12/02 22:41】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フランス版CNNやっと始動に
            CF2I

今日は英語圏のテレビメディア特にCNNへの対抗馬として以前からフランスでうわさされていたフランス発国際情報チャンネル(CFIIあるいはCF2i)がやっと立ち上がるという記事です。民間放送局のTF1と公共放送局フランス・テレヴィズィオンが各々50%出資しているそうです。日本で言えば、日本のイメージアップのために、フジテレビとNHKが手を組むようなものですか。でもこのフランス版CNN国家予算がつくというから、良くも悪くもフランス的だという気がします。さてどういう番組が放送されるのか未だにわかりませんが楽しみですよね。

元記事



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【2005/12/01 23:23】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ヨーロッパのグーグル(仏検読解対策①)
 今日から新たに仏検読解問題対策として続けていきます。
 今回の記事はTF1から。分量もほどよく仏検準1級対策としてよく利用しました。
 内容は、グーグルがアメリカの図書館でのデジタル化成功をいいことにヨーロッパでも同様の試みをしますが、猛烈な反発を受け一時中断をしたものです。かなり前からこの記事はフランスの新聞や雑誌で取り上げられてきましたが、日本ではあまり話題にはなっていませんでした。またグーグルが日本の図書館に進出する気配もありません。
 ホリエモン、今なら間に合うよ!

元記事:http://news.tf1.fr/news/multimedia/0,,3237313,00.html

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グーグル世界図書館プロジェクトを中断

検索エンジン世界一位のグーグルが、本のデジタル化「グーグル・プリント」として物議をかもしたプロジェクトを中断する。版権所有者である出版社と妥協点を探る段階となった。


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【2005/08/15 12:13】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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