海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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山田五郎発言から「優雅なハリネズミ」アクセス急増
昨日から「優雅なハリネズミ」で検索してアクセスしている方が多くなっています。以前にも同じようなケースを思い出し、また2chでのジャパンエキスポ絡みかなと思っていたらそのようでした。今回は山田太郎のTBSラジオでの次の発言が発端みたいです。

     

そして2chで次の書き込みがあったために当ブログへのアクセスが急増したことが判明しました。

Q フランス人ってなんでこんなに日本文化に興味あるの?
A フランスで120万部のベストセラーとなった 「優雅なハリネズミ」 という2006年出版の小説の影響が大きいと
  言われています。内容は引越してきた日本人が問題を抱えたフランス人達の未来を開いていくという内容です。
  ちなみに120万部ということは、フランス人の50人に1人が読んでいる計算になります


日本人でこの小説を読んでいる人はかなり少ないのでしょうね。本国では映画化までされたのですが、日本では公開される気配がありません。多くの人は小説のさわりだけでも知りたくてアクセスされたに過ぎないのでしょう。


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【2011/07/09 00:51】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
縦書文化の最後の国日本
『ベストセラーの仕掛人(アーク出版)』という本を読んでいたらこういうことが書かれてありました。

 携帯電話によるメール配信から生まれた小説『Deep Love』(全4巻)は横書き印刷なんですが、若手の読者を中心に100万部を突破しています。これまで横書きスタイルは専門書以外ほとんど見当たらなかったんですが、そのあたりはこれから変化が見られるのではないかと思います。韓国はハングルなので本は横書きです中国も漢字ですが横書きです。アジア圏で縦書きが圧倒的に大衆的なものとして定着しているのは、日本だけではないでしょうか。しかし若い人たちは、旧来の古典でも横書きで印刷されたものであれば、違った印象を持つのではないかと思います。(p.78 植田康夫上智大学文学部教授の弁)

シナやコリアの本って縦書きじゃなかったっけ、というのがこれを読んでの疑問でした。後日丸善丸の内店洋書コーナーに行ってシナ、コリアの本を確認してみると、確かに縦書きで書かれてある本はそこにはありませんでした。『冬のソナタ』だって横書きなのです。

加島祥三の訳した『タオ』は老子の英訳から和訳したもので、横書きで書かれてあり非常に垢抜けた感じはしましたが、左から右へと受け流してしまう気もしないではありません。

私は逆に、日頃職場で読まれるワープロ文書、メール、私生活におけるブログ、インターネットなどで横書きになじんではいても、新聞・雑誌、出版物といったお金を払って読むメディアのほとんどは縦書きであることを改めて感じたぐらいです。漢字文化の輸出国と称するシナ(ゆえに中国という)がではなく、彼らのいう東夷(東の野蛮人)たるわが国が、強制ではなく大勢の人の総意により縦書き文化を遺しているのですから。日本人は飾らず威張らず自然に縦書きの文化を継承しているようです。いや最近は違う、と反論してみても、シナやコリアの書物みたいに十中八九横書きであるのを見れば歴然としています。日本は圧倒的に縦書きの文化だということです。これについて、だから国際化がどうのこうのというのはお門違いです。日本人にとって縦書きは横書きよりも打ち込んで読めるものなのかもしれません。でなければ、さまざまな小説が縦書きである理由が見つからなくなります。横書きでヒットが出たとしてもそれは一過性のものに過ぎず、これほどまでに横書きに溢れた生活を送りながら、出版物のほとんどが縦書きであることを考えても、根底を揺るがすものではないように思います。

翻訳は横の文章を縦にする作業といったことを聞いたことがありますが、これこそ日本人だからこそ言えるわけで、およそほとんどの外国語の翻訳はそうだと言えます。文化と文化との間で格闘するという意味もここには含まれているのです。

実は以前から縦書きでブログができればと思っていたのですが、その手立てがありません。簡単に縦書きができるようになると、ブログももっと奥深いものになるのではと、思った次第です。




【2007/08/04 00:00】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
仲睦まじい老夫婦
                       守山夫妻

上の写真は鹿児島県志布志市にお住まいのともに82歳のご夫婦、守山宗一さんと弘子さん。このお年にしてうれしそうに歩く姿はうらやましくもありますが、よく見ていただきたいのがご主人は目が不自由なのと手を失っていること。戦争で被害を受けたそうです。

たまたま今朝(5:20~)テレビを観ていたら、テレビ朝日(この回の制作は南日本放送)で『生きる×2』という番組でこのご夫婦のことを放送していました。私はブログを書く者にしては早起きの方ですが、多くの方はこの番組を見逃したことでしょうからご紹介したいと思います。

夫宗一さんが顔で電卓を叩き電卓からは数字が声になって聞こえてくる。そんな異様な光景からこの番組が始まります。何でも天文を趣味にしていて星の計算をしているとのこと。横で妻弘子さんが計算のお手伝いをしたり、はては中学の因数分解までを教わる。最近の感覚で言うと「奥さんかわいそう」となるのでしょうが、ご本人はいたって満足しています。「好きなことをおやりになっていますから。」

先の大戦で従軍する前に、宗一さんは町でも評判の美人弘子さんにプロポーズをしていたました。しかし宗一さんの目と両手は失われてしまいました。戦後逆に弘子さんからお世話したいと結婚を持ちかけられた宗一さんはこれを断ります。ご迷惑はかけられないという理由のようです。その後弘子さんは別の方とご結婚されたものの死別。その後縁あって再会し二人は結婚されたました。今年で結婚21年とのこと。

宗一さんは数学が得意なのを生かし戦後学習塾を開いていました。この模様を当時のテレビ局が放映、それをきっかけに再会の縁ができたようです。

お二人は幼なじみ。実家のある宮崎へと一緒に向かいます。そこには同年齢の仲間がお二人を迎えます。少年時代の野球の話、奥さんが昔も今も美人だという話で盛り上がっていきます。帰省だけでなく夫婦そろっての旅行は定期的になされ、宗一さんの弘子さんへの感謝が込められています。

最後に妻弘子さんが夫にこう言います。「宗一さんといる時が一番幸せです」弘子さんは宗一さんに対してはいつも敬語を使っています。そして宗一さんも妻や周囲の人の恩義を感じ静かに涙ぐみます。

この番組を観て障害のある夫やその妻の悲壮感はありません。確かにパソコンを扱う者にとって両手と両目を失うことほど怖いものはありません。ともすると障害に焦点がいきそうな番組ですが、このご夫婦の相手を思いやる気持ち、感謝する気持ち、対照的な者同士が相手を補う気持ちが静かに伝わってきます。宗一さんは障害があるものの背筋がピンと伸び体格もがっしりしたかくしゃくたるご老人。はきはきと言葉を話しとにかく明るい性格です。弘子さんは若き日(現在もですが)は美人であったことを容易に想像できる容姿と華奢な体つき。敬語を使うことを常とし身なりもきちんとした上品な印象のある方です。

熟年離婚やら離婚を促進する制度、結婚を否定するムードがある中、この番組は静かにそれらを笑い飛ばします。自分は一人で何でもできる、必要な時に相手がいて必要がなくなったら切っちゃえばいい、というほど無責任な人生選択はないと思います。あるいは相手がダメだからと斬って捨てたり、こんな人生になったのもアンタの所為よ、というのもこの番組には無関係です。

結婚はいいものだと改めて感じました。もちろん日常的に夫婦で痴話喧嘩はあるものの、自分にない相手の良さを認識しているからこそ持続していけるのだなとつくづく思います。私も妻に色々と感謝したいと思います。



【2006/04/16 07:28】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(7) |
数独が世界的なブームに
                        sudoku

数独(すうどく)というパズルをご存知でしょうか。私はTF1というフランスのテレビ局HPトップページを見てはじめて知りました。日本のテレビ局HPにはこういうの意外とないですよね。

この数独、日本のパズル雑誌『パズル通信ニコリ』ではじめられものとのこと。フランスのTF1だけでなく、イギリスでも昨年から『ガーディアン』や『タイムズ』で連載され世界的知名度が高まったようです。イギリスは数独を広めたという自負があるらしく、マニアックなサイトも充実しています。

数独のルールについては、ニコリ公式パズルガイドが詳しいの是非ご覧ください。ボケ防止にはいいかもしれませんね。


【2006/03/19 21:08】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
楳図かずお五ヶ国語を学ぶ
                         楳図かずお

今日のパネルクイズアタック25の最後の方にある海外旅行挑戦問題(映像クイズ)は興味深かったです。何と「まことちゃん」や「漂流教室」の楳図かずおが五ヶ国語をNHKのラジオで勉強しているそうです。その五ヶ国語とは英、伊、仏、独、西語だとのこと。詳しくはこちらのインタビューをご覧下さい。

書店で売られているCDではなく、テープに録音して整理、保管しているようです。年齢も年齢だし過酷な仕事の合間で勉強しているのでしょうが、この熱意には頭が下がります。インタビューで始めたきっかけを答えていますが、大した理由ではないようです。でも立派な理由よりも継続することの方が大事なのです。



【2006/03/12 19:55】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
歌丸師匠が「パリ寄席」
                        桂歌丸

笑点でお馴染みの歌丸師匠がパリ日本文化会館で江戸前落語を披露したとのこと。詳しくはYOMIURI ON LINEをご覧下さい。

今回は字幕で披露したそうですが、今度は是非フランス語で挑戦していただきたいものです。こういった話を現地にいらっしゃる方たちから聞きたいな。
【2006/03/12 18:27】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
ちょっと変な話
                       阿佐ヶ谷駅ホーム

今日仕事で阿佐ヶ谷に行き、帰りに駅ホームで電車を待っていたときの話です。英語圏の若い外人さんが私に代々木に行くのはこのホーム(総武線)でよいかと聞きました。珍しく英語でそうですよと答えました。というのも私の場合外国語で聞かれても日本語で答えることが多いからです。そもそも切符売り場やホームにも英語で行き先が書いてあるわけだし、事前に調べるのが筋だろうと思います。それでも今回は英語で答えました。

そして私の乗る千葉方面総武線にその外人さんも乗りました。彼はシルバーシートに座りました。私がこの電車でいいと言ったのに、シルバーシートに座っている初老の小母さんにまたこの電車でよいのかと聞いています。面白そうなのでずっと見守ることにしました。

この小母さんこの電車だと代々木は止まらないと言って騒ぎ出したのです。東京に住んでいる人であれば総武線が代々木に止まることは皆知っている筈なのに。そしてその外人をドアの上にあるJR地図を見ながら、ほら止まらないでしょと言います。新宿で乗り換えないといけないと言って聞かせます。さら傍にいた中年のサラリーマン風の人に「代々木止まらないですよね」と聞くとその男性も顔を縦に振り、英語で新宿で乗り換えないといけないと言います。そしてこの男性は東中野で降りました。小母さんは新宿に着くとその外人さんを連れて同じホームにある山手線に案内していきました。

私は彼に乗り換える必要なんかないよとは声を掛けませんでした。何度も言いますが他人任せはよくありません。それにこの小母さんが必死になっているのに水を差す気がし放って置きました。山手線に乗り換えて代々木に行っても間違いではないわけですし。でもこのようなことになるのだったら初めから私に聞くなよとも思いました。彼は彼で私がウソを言ったと思ったのでしょうね、その時点までは。

何気に歩いていると外人から道を聞かれることがあります。私の場合相手が日本人であれ外国人であれ知らないときははっきり知らないと言います。私が逆の立場であれば、知らないのに全然違う方向を教えられるよりもいいし、また他の人に聞けば済むからです。

しかし何で相手が外人(欧米人)だと皆シドロモドロになったりパニックになったりするのかわかりません。多分日本人同士だったらこんなことにはならないのではないでしょうか。東中野で降りた男性も中央線では東中野に止まらないから総武線に乗っていることは承知の筈。その総武線が代々木に止まらないわけないがないとひらめくのがノーマルです。しかもこの方は私よりも英語を上手く喋るようです。ということは、英語がいくら喋れても、周り(小母さん)の雰囲気に圧されたりシドロモドロになったりすると、とんでもないことを言う可能性があるわけです。語学力=コミュニケーション力とは限らないとも言えるでしょう。

今回の件で改めて思ったのが、わからない時はしかるべき責任のある立場の人(この場合駅員)に聞くこと、日ごろ見慣れない人(この場合外人、特に欧米人)に聞かれても冷静かつ公平(日本人と同様)な言動で答えること、無理に英語で答えなくても日本語や手振りでわかること、外国語が少しばかりできても付和雷同では何ら変わらないこと、これらのことを自分のこととして噛みしめました。

【2006/02/17 21:11】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
アラーキー写真展ロンドンで開催
                       アラーキー展

ロンドンで開催されるアラーキーこと荒木経惟の写真展をなぜかフランスの新聞が伝える記事です。アラーキーは本当に国際的知名度がありますね。確かHiromixとかいうのがフランスにも渡り、今はもうない日仏ミニコミ誌にも載ってた記憶がありますがどうでしょう。

アラーキーについては詳しくないのですが面白い記事なので取り上げました。アラーキーのインタビューもあり貴重です。個人的に知っている範囲では、詩人谷川俊太郎とのコラボや、ドイツで活躍するコンポーザー=ピアニスト安田芙充央とのコラボがあります。安田は私の好きな音楽家の一人なので後日ご紹介します。なお本日予定していた秋季仏検1級読解文③は次週とさせていただきます。

荒木経惟HP
元記事


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【2005/12/11 15:44】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
伝えたい日本文化①
                たこ焼き調理中

pistacheさんやcharlesさんのブログコメントでたこ焼きをすすめながら自分のブログでは記事にしていなかった。というわけで今日は外国人に是非すすめたい日本の食文化を提案してみたいと思います。


            
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【2005/09/06 21:36】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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