海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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クラフトワーク12枚のアルバム聴き終えました
先ほど約10時間かけて全アルバムを聴き終えました。YouTubeでこんなに連続して視聴したりするのは初めてです。クラフトワークとしてはこの12枚ですが、ラルフ・ヒュッターとフローリアン・シュナイダーが在籍した前身バンド、オルガニザツィオーン (Organisation)の「TONE FLOAT」(1969年)も加えてみましょうか。クラウト・ロックの重鎮、コニー・プランクがプロデュースをしていますが、当のクラフトワークの二人はこのアルバムを失敗作とし、今は正式にリリースはされておらず、ブートレグでしか聴くことができません。

     
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【2013/01/14 23:56】 ジャーマン・ロック |
雪の日はクラフトワーク全アルバムを10時間かけて聴こう
今日の東京は雪が積もっています。阪急メンズ館に行こうと思っていましたがあきらめました。部屋で大人しくクラフトワークの全アルバムを逆年代順にじっくり聴くよい機会かもしれません。





【2013/01/14 13:09】 ジャーマン・ロック |
DEUTSCH AMERIKANISCHE FREUNDSCHAFT(ドイチュ・アメリカーニシェ・フロイントシャフト)
                         Die Kleinen und die Bosen

前回の記事でD.A.F.について触れましたのでご紹介しましょう。読み方はデー・アー・エフでもダフでもよいようです。上のアルバム『DIE KLEINEN UND DIE BÖSEN』は1980年に英ミュートレーベルからもリリースされためか、日本でもリリースされる運びとなりました。何とトリオ・レコードから出ていたのです。その際の邦題は『サイレント・ノイズ』でした。その後1993年にアルファから再発された時は『小者・悪者』と原題に近い邦題となりました。

                           OMIYAGE


元々D.A.F.なんか知らなかったのですが、1982年春に出版された上のYMO写真集『OMIYAGE』の記事の中に、坂本龍一が聴いているアルバムとして紹介されていたの見て初めて知りました。因みに他にもスロッビング・グリッスル、ヘンリー・カウ、アート・ベアーズ、801プロジェクトなどがありました。この時期坂本龍一がノイズ系、アヴァンギャルド系を好んで聴いていたのがわかります。特にD.A.F.のこのアルバムについてコメントがなかったので、先入観なくレコードを手に入れ聴いてみると・・・いやー、かっ飛びました。こちらで試聴できます。

グループ名もそうですが音楽もアナーキーな雰囲気。この頃はギターのシュペルマンスがノイジーに鳴らしていたのでサウンド的にはパンク(ヴォーカルのデルカドもやたらシャウトする)のような印象もあったのですが、ミニマルなシンセ音も流れるのでパンクともまた一味違うなと思いました。この頃はまだグループも混沌としていたようで、後に出るD.A.F.のベスト盤にはこのアルバムの曲が収録されていません。このアルバムが出た後、ギターのシュペルマンスとシンセのハースが脱退し、次作からはヴォーカルのガビ・デルガドとドラム、シンセプログラムのロベルト・ゲールの二人組となり、いわゆるD.A.F.のボンデージサウンドが自身のファッションと共に確立されていきます。
                          
                         Alles Ist Gut


上はサードアルバムの『ALLES IST GUT』です。その後にリリースされるアルバムもよいのですが、やはりこのアルバムが最高傑作だと個人的には思います。中でも『DER MUSSOLINI』は彼らの代表作といってよいでしょう。下のYouTubeは2003年に演奏された『DER MUSSOLINI』です。このファシストグルーヴを感じてみてください。こういうのってサッカーの熱気にも近いものがありますね。

        

DER MUSSOLINI

Geh in die Knie, wackle mit den Hüften,
klatsch in die Hände, und tanz den Mussolini,
Tanz den Adolf Hitler, beweg deinen Hintern,
Und tanz den Jesus Christus.

【2006/05/20 10:46】 ジャーマン・ロック | TRACKBACK(0) | COMMENT(1) |
WIR SIND HELDEN
                         DIE REKLAMATION

ドイツの音楽が手に入りにくいことは以前にも書きました。今日やっと手に入れたCDがご紹介するWIR SIND HELDEN(ヴィーア・ズィント・ヘルデン)の『DIE REKLAMATION(ディー・レクラマツィオーン)』です。このアルバムの10曲目に収録されている『MÜSSEN NUR WOLLEN(ミュセン・ヌーア・ヴォレン)』は日本全国月曜から木曜の間に流れていた時期があります。というのもNHKラジオドイツ語講座『ゴールめざして!ケンのドイツ留学生活 Das Tor im Blick!』のテーマ曲として使われていたからです。

   wir-sind-helden


メンバーは上の写真左からベースのマーク・タヴァソール、ドラムのポーラ・ロイ、ヴォーカル、ギターのユーディト・ホロフェアネス、そしてキーボードのジャン=ミシェル・トゥレトの4人組です。ジャン=ミシェルはフランス人あるいはベルギー人でしょうか。紅一点のユーディトは声もですがルックスもキュートですよね。このアルバムで聴けるへヴィーなギターを弾くのが彼女とは思えません。しかし・・・

WIR SIND HELDEN


このライブ写真をご覧の通り、ギターを弾きながら歌っているではありませんか。ドラムのポーラはドイツの名器ソナーのドラムを叩いていますね。

やはりこのグループ、大半の曲を作詞作曲をしているユーディトのグループといってよいかと思います。わき毛で有名なネーナのような編成ですが、音楽自体はネーナほどポップではなく、ロック色しかもジャーマン色を引継いだサウンドです。やはりシンセの入り方がドイツのロックは独特なのでしょうね。テクノっぽいというか。3曲目の『GUTEN TAG』はD.A.F.(ドイチュ・アメリカニシェ・フロイントシャフト)のミニマルビートを彷彿とさせます。それとフランスやイタリアのポップスによくある甘さはドイツのロックには無縁です。でもユーディトの歌うドイツ語はそれほど硬質ではないので、思ったよりも聴きやすいですね。もっと日本でも紹介されるべきです。ホームページを見ると、ドイツ語圏以外にもファンがいるのか英語とフランス語への変換機能があります。ツアーデートを見てもフランス、ベルギーなどでライブが行われているようです。

一番のおすすめはやはり『MÜSSEN NUR WOLLEN』でしょう。ドイツ音楽のエッセンスであるテクノ、ハードなギター、硬質なサウンドが凝縮されています。ジャーマンロック、ポップスの聴ける機会が増えるといいですね。

ところで私は先の『ゴールめざして!ケンのドイツ留学生活 Das Tor im Blick!』を聴いて独検3級に合格しました。独検に限らず、仏検でも伊検でもラジオ講座の入門編をきっちりやっておけば、3級は合格すると思いますよ。

    

MÜSSEN NUR WOLLEN
MUSIK:HOLOFERNES/TOURETTE, TEXT:HOLOFERNES

Muss ich immer alles müssen was ich kann
Eine Hand trägt die Welt und die andere bietet Getränke an?
Ich kann mit allen zehn Füßen in zwanzig Türen
und mit dem elften in der Nase
noch Ballette aufführen
Aber wenn ich könnte wie ich wollte würde ich gar nichts wollen
Ich weiß aber dass alle etwas wollen sollen

Wir können alles schaften genau wie die tollen
dressierten Affen wir müssen nur wollen
wir müssen nur wollen wir müssen nur wollen
Wir müssen nur wollen

muss ich immer alles müssen was ich kann
Eine Hand in den Sternen
die andere im Huntern vom Vordermann?
Das ist das Land der begrenzten Unmöglichkeiten
Wir können Pferde ohne Beine rückwärts reiten
Wir können alles was zu eng ist mit dem schlagbohrer weiten
Können glücklich sein und trotzdem Konzerne leiten

Wir können alles schaffen genau wie die tollen
dressierten affen wir müssen nur wollen
wir müssen nur wollen wir müssen nur wollen
Wir müssen nur wollen

【2006/05/19 23:27】 ジャーマン・ロック | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ジャーマン・ロックの雄カン(仏検読解対策⑪)
                        フューチャー・デイズ(紙ジャケット仕様)
                フューチャー・デイズ(紙ジャケット仕様)           
ル・モンドにカンについての記事があり驚き。日本でも紙ジャケット仕様で最近再発されました。フランスではスーパー・オーディオ・CDとして再発されにわかにカンの再評価が世界的になされているようです。

上の写真はカンの最高傑作として評価されている『フューチャー・デイズ』です。この時期にボーカルを務めたのが日本人のダモ鈴木なる人物。ヒッピーでドイツを放浪、街頭で歌っているところをカンのメンバーから「拾われた」ようです。このアルバムを出した直後、まとまりすぎて気に入らないとか、発狂して逃走したとか、エホバの商人に入会したとか、とかく奇人変人ぶりが伝えられました。

カンについては下記『remix 9月号』で特集が組まれていますので、ご興味ある方は是非ご覧願います。
remix 9月号

元記事

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【2005/09/09 23:33】 ジャーマン・ロック | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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