海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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Karlheinz Stockhausen / Cosmic Pulses (2007)
世界ではじめての電子音楽作品『習作I』(1953)と『習作Ⅱ』(1954)を作曲したカールハインツ・シュトックハウゼン。彼が最後に電子音楽を作曲したのが、『クラング』という連作音楽の『宇宙の脈動 COSMIC PULSES』(2007)という作品。 2005年6月24日に東京のアートスフィア 天王洲アイルでのシュトックハウゼンの来日公演があったのですが、私は見逃してしまい、今思うと非常に残念でなりません。この作品はその2年後の2007年に完成。『クラング』は副題を「音―1日の24時間」といい、『宇宙の脈動』は13時間目に相当。同年に21時間目『楽園 PARADIES』を最後に作曲者が亡くなったため、未完の絶筆となりました。

音楽というかノイズというか、サウンドはまさに「宇宙の脈動」を表現しているのでしょうが、快不快のどちらか選ぶとしたら不快に決まっている。しかし死ぬ間際まで、シュトックハウゼンの作曲姿勢は『習作』時代と変わらぬ鬼気迫るものがあります。

     


     
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【2014/02/03 23:10】 現代音楽 |
スティーヴ・ライヒを無性に聴きたくなる
坂本龍一がドラム演奏をしている楽曲を聴いていると、無性にスティーヴ・ライヒの音楽が聴きたくなりました。坂本龍一は80年代の作品だけでなく90年代以降もライヒの影響がうかがえるほどだから、イーノ同様動向が気になるアーティストの一人なのでしょう。

私は1996年にスティーヴ・ライヒが彩の国さいたま芸術劇場で3日間連続公演をすべて観たことがあります。プログラムはすべて異なる内容でした。たしか平日で都心から遠くにある会場に行くのはかなりしんどかった覚えがあります。かなり期待して観たのですが、3回とも眠ってしまいました。別の言い方をすれば聴いててリラックスできたとも言えなくもない。おそらくCDと比べライブのダイナミクスのメリハリが平板だったからではないかと思われます。私はライヒの音楽はオーディオで聴くに限ると今では感じています。

     

     



【2011/08/06 10:57】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
坂本龍一の芸大修士卒業作品『反復と旋』
坂本龍一が1976年に修士卒業作品として遺した作品『反復と旋』の動画がありました。1984年のテレビ朝日系列「題名のない音楽会」の収録で初演だとのことです。私はこの動画で初めて聴きましたが、院生の割には習作ぽいというかこなれていないというか、坂本龍一は現代音楽には向かないなという印象を抱きました。現代音楽のコンクールに芥川賞というのがあり、そこで公開演奏される最近の学士の作品の方がレベルが高いかもしれません。

芸大の先輩であり、電子音楽の大先輩である黛敏郎から「初めて音になった自分の8年前の作品を聴いてどうですか」と聞かれ、「ものすごく現代音楽ぽいですね」と苦笑い、というか照れ笑いをする坂本龍一を見ていると笑えます。その後の黛とのやりとりも大先輩に対する言葉としては馴れ馴れしい、あるいは子どもっぽい印象があります。シンセを使う理由として、尺八を3年かけてまともにものにするよりは手っ取り早くエスニックな音が出せるとか、結構軽薄なことも言っています。しかしここで感心するのは、そんな坂本に対する黛の真摯な態度です。やはり黛敏郎の頃の「題名のない音楽会」は企画性が抜群で面白かったです。フランスに留学していたこともあってか、英語のみならずフランス語でもゲストにインタビューもできる稀有な司会者でした。

     

この動画の後にアルバム「音楽図鑑」に収録される『REPLICA』がオーケストラと坂本のピアノ即興で初披露されます。この時はまだ無題だったようです。この演奏を聴いてアルバムの演奏を聴いた人は、一味違う曲の印象を持たれたことでしょう。「残念ながら今日はシンセサイザーの用意はないので・・・」と言いながら、Emulatorで演奏している人がいます。オーケストラ編曲は鈴木行一。黛敏郎に師事した人のようです。

     


【2010/05/18 22:46】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
Charles KOECHLIN "Paysages et marines"
以前にもご紹介したシャルル・ケクランの代表的楽曲 "Paysages et marines"を聴きます。現代音楽ではないですが、あえてこのカテゴリということで。詩情溢れる曲を書く作曲家です。個人的見解ですがこの詩情が先日のリタ・マルコトゥッリのと合い通じるような気がしてなりません。先輩のドビュッシーと後輩のラヴェルとの間で埋もれてしまいがちな作曲家ケクラン、本国フランスでさえ忘れ去られそうだったのがドイツで評価されるようになり、後にフランスでも徐々に再評価されています。日本ではほとんど話題にも上りません。もっとケクランを聴きましょう。ちなみに私はケクランの隠れ楽譜コレクターです。フランス輸入楽譜はほんとうに高い!その分この曲もいずれマスターして元をとろうかと考えています。

        

        


【2009/11/18 23:08】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
第25回<東京の夏>音楽祭2009 <日本の電子音楽>
                              906_1244689350_l (2)

本日、第25回<東京の夏>音楽祭2009の<日本の電子音楽>を観に行きました。詳しくはこちらをご覧ください。来てみて意外だったのは若い人が多いことと、一人で観に来ていた女性が結構いたことです。私は一日通し券で入場、午後1時ぐらいから午後9時まで草月ホールにいたことになります。AプログラムとBプログラムは坂本龍一があらかじめ主催者側が選んだ電子音楽作品から、約半分くらいを選曲したもので構成されていました。坂本龍一本人はその場には現れず、今年の5月11日に収録したビデオをスクリーンに流して、A・Bプログラムの冒頭で曲紹介をしていました。

私は、A・Bプログラムで選曲された電子音楽の多くを、1994年8月にNHK-FMで放送された「限りなき音の世界を求めて」という日本の電子音楽の特集番組、あるいは「現代の音楽」かなんかで聴いていました。でも、ホールで「生で」聴くことははじめてのことだったのです。「生で」聴くと言っても、録音されたテープをデジタルに変換して、有馬純寿が操る音響技術で再現したものなのですが。何と舞台には左右中央に3本、観客席に左右2本ずつ、都合7本のスピーカーが設置されていたので、ものすごい大迫力。普通電子音楽を聴く時は、あまり大きな音で聴かないかヘッドホンで聴くかなので、今回は貴重な経験でした。A・Bプログラムで唯一登場したのが、武満徹の『テープのための《水の曲》1960』に合わせて能を披露した九世観世銕之丞でした。

Aプログラムでは日本の黎明期の電子音楽が紹介されます。当時は作る方も聴く方も手探りだったというのはおかしかったです。冒頭で坂本龍一が、シュトックハウゼンなどの電子音楽が出て2~3年で、黛敏郎が『ミュージック・コンクレートのための作品《X, Y, Z》1953』のような本場に勝るとも劣らないものを発表するとことが、いかにも日本的だと言っていました。これは揶揄ではなく、黛らに対する敬意の言葉だと思います。以前、黛敏郎が司会をしていた『題名のない音楽会』に出演した際に、坂本龍一は芸大の大先輩にタメ口で話していたのですが、それはテレからなのでしょう。この《X, Y, Z》はシュトックハウゼンの『Elektronische Musik Studie I』を参考にしているのは明らかです。しかし当時すでにNHKの電子音楽スタジオは本場ケルンに負けない技術があったのは驚きに値します。残念ながら今回演奏(再生)された楽曲はYouTubeにはありません。代わりと言ってはなんですが、日本の電子音楽の原点となった『Elektronische Musik Studie I』をお聴きください。

         

Bプログラムでは大阪万博前後の電子音楽作品が紹介されます。この頃になると以前のような手探り状態から進歩し、電子音と生音をミックスする傾向も現れたといいます。大阪万博では国内外の作曲家による電子音楽を各国のパビリオンで普通の人が聞く機会が多く、後にも先にもこれほど多くの人が電子音楽に接することはないんじゃないかといったのは笑えました。実は私、大阪万博の各国のパビリオン内に入って聞いているはずなのですがよく覚えていません。坂本は3回ぐらい万博に行ったらしく、生クセナキス、生シュトックハウゼンが聴けて感動だったようです。このプログラム最後に選曲者の坂本自身の『作品《個展》1978』が「再生」されたのですが、他の作品と比べ確かに浮いていました。やはり坂本龍一は、現代の作曲家のように観客を突き放せない、サービス精神が旺盛なキャラクターなんでしょうね。ものすごくポップな電子音楽でした。

そして最後のCプログラムです。かなり疲れてきたのでもう帰ろうかなと思っていたのですが、残ってみて正解でした。

                             

Cプログラムは「佐藤聡明作品集」です。坂本龍一選曲とは一切関係ありません。坂本はBプログラムの冒頭で、なるべく作曲家を平等に選びたかったのだけど、湯浅譲二の作品はどうしても落とすことができず結果的に多少偏ってしまったようなことを言っていました。私個人としては、『ホワイト・ノイズによる《イコン》1967』は確かによいなとは思いますが、『《ヴォイセス・カミング》より〈インタヴュー〉1969』はいらなかったのではと。とにかくABCプログラム中、個人的にいちばん好きな電子音楽はといえば、佐藤聡明の『 《エメラルド・タブレット》 1978 (テープ作品)』をあげたいです。じょじょに音圧があがっていき、マックスに達した時はものすごい音圧で、照明がまったくなく真っ暗だったこともあってちょっと恐怖でしたが、印象深い音響作品として心に留めることになりました。会場にCDがあれば買おうと思ったのですがなかったような。後で渋谷のタワレコに行ったら、今回の佐藤聡明作品集の作品を収めたCDが8月にリリースされるのですが、渋谷店に限り明日12日から売り出されるとのこと。是非買って、改めて佐藤聡明の作品をじっくり聴いてみたい気になっています。


【2009/07/11 23:37】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
CHARLES KOECHLIN / Les Chants de Nectaire
                          Les Chants de Nectaire

以前ご紹介したフランスの近現代作曲家シャルル・ケックランフルート作品集がタワーレコードでお勧めになっていました。『Les Chants de Nectaire(甘美な歌)』というフルートのソロ曲集です。3枚組みで3時間以上の大作。今までも何枚かこの曲集を録音したCDはリリースされていますが、全曲収録は初めてではないでしょうか。フルートだけで3時間以上はきついなと思ってしまいますが、フランスで5000部も売れたというから驚きます。制作費はオーケストラに比べ安上がりでしょうから結構儲かったのでしょうね。

ピエール=イヴ・アルトーという現代ものを得意とするフルート奏者が演奏するこのアルバム、ケックランらしいモーダルで半音階を多用するメロディーが心地よく聴けます。作曲者が77歳にして数ヶ月で一気に仕上げた96に及ぶ曲群は、内省的、瞑想的という言葉だけでは言いくるめられない深い味わいがあります。パリのサン=マルセル寺院における良好な録音のおかげで、一気に3枚を聴き終えることができました。

ところでケックランに関する研究書はルクセンブルグのHarwood Academic Publishers GmbHから出版された『Charles Koechlin(1867-1950)His Life and Works』、CDはドイツのhänssler CLASSICからリリースされているケックランのシリーズものといった風に、本国フランス以上に隣国での評価があるように感じます。もちろん、フランスのマイナーレーベルからも何種類かリリースされていますが、すぐに廃盤という状態が続いていました。

実はこのアルバム、1997年には録音されていたものが最近になって日の目を見たようです。SYSPHEというフランスのマイナーレーベルの第1弾らしく、ABEILLE MUSIQUEが配給をしているようです。われわれ日本人にとっても無名のレーベルが、誰も成し遂げられなかったケックランの『Les Chants de Nectaire』の全曲の録音に挑んだ結果、多くの同国人にケックランが評価されるきっかけを作ってくれたのです。日本のクラシック業界も学んで欲しいと思います。


【2007/02/04 20:33】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
江村哲二氏に一言
江村哲二という昭和35年生まれの中堅現代音楽作曲家がいます。元々コニカのオプト事業部の研究員、つまり「サラリーマン」をしながら、独学で国際作曲賞を獲ってきた実績がある人です。「現代音楽界の小椋佳」と言ったら本人は怒るのでしょうか。

「芥川作曲賞」の大賞も獲ったことがあります。この賞は芥川龍之介の息子で作曲家の芥川也寸志にちなんでサントリー音楽財団が毎年8月最後の日曜に催しているイベントの賞です。若手現代音楽作曲家の登竜門と言ってもよいかと思います。といっても作曲者が主催者にスコアを送りつけるものではなく、1年の間に現代音楽の初演が行われた曲の音源やスコアを、主催者が勝手に(主催者はいつもそう言っている)収集し審査するものとのことです。

私は江村を何度か見かけたことがあります。受賞した年の芥川作曲賞の休憩中に、先に受賞していた同い年の猿谷紀郎と歓談していたり、渋谷のHMVショップが今のパチンコ店マルハンにあった頃にCDを探している姿でした。そのときの印象は無口で大人しい感じの人だと思いました。


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【2007/01/31 21:02】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
リゲティの訃報記事
             Ligeti

現代音楽作曲家ジェルジ・リゲティが6月12日に亡くなった記事をご紹介します。リゲティはトーン・クラスターを使う作曲家として知られていますが、現代音楽の作曲家にしては、調性の要素のある曲もあり割と聴きやすい部類の作品を作ってきました。

                        WER 60045-50


多くの人が耳にしたリゲティの作品といえば、キューブリックの映画『2001年宇宙の旅』でモノリスが登場するシーンで使われた『レクイエム』でしょう。上のアルバムはドイツのwergoよりリリースされたものです。この音源が映画で使われたと思われます。                         

                        KAMMERKONZERT


ご紹介する記事には出てきませんが、個人的好きなのは合唱作品『ルクス・エテルナ』です。非常に美しい曲で現代ものぎらいな方でもお聴きになれる作品だと思います。上のアルバムは記事に出てくる『カマーコンツェルト』、『ラミフィカシオン』、『アヴァンチュール』が収録されています。

現代音楽の作曲家中でも、オランウータンに似た愛嬌のある顔で憎めない人でしたが、他界とは残念です。でも生前に「リゲティ・プロジェクト」や「リゲティ・エディション」を出せて満足だったのでしょうね。

ル・モンド元記事


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【2006/06/17 08:38】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
合唱曲委嘱にこたえた坂本龍一異色作
                    坂本龍一 CANTUS OMNIBUS UNUS

本郷にある輸入楽譜専門店アカデミアによく行くのですが、たまたま珍しいものを見つけました。坂本龍一が作曲したアカペラ混声合唱曲の楽譜にCDが付いたものです。
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【2005/10/07 07:19】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
綺麗な現代音楽かいつまみ
shuumaさんのリクエストにより現代音楽をかいつまんでご紹介します。現代音楽というと前回ご紹介した騒音音楽や不協和音が多くメロディのないものとご想像されますが無理もありません。いわゆる現代音楽は「前衛」を前提としていることでポジションを保っているところがあります。

しかし20世紀の音楽は何も「前衛」だけではなく、伝統的で非常に美しいものもたくさんあります。ただ作曲学会のみがそれを「進歩」のないものとして不遇にしてきているだけなのです。聴衆には「進歩」などどうでもよく、ただ「心に響く」ものが聴ければよいのですから。かく言う私は節操なく色々聴きますが。

今回3人の「20世紀の」作曲家の世界をご紹介します。アマゾンで試聴ができるものを取り揃えましたので試聴してみて下さい。アルバムジャケット下のタイトルをクリック願います。




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【2005/09/25 23:38】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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