海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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来年こそ加山雄三か谷村新司か、あるいは二人で24時間マラソン走れっつーの!
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毎年恒例日本テレビ系列の「24時間テレビ」のマラソンフィナーレになって、重役出勤のごとく遅く出演、少額の募金をもって現れ、二人『サライ』をデュエットするおいしいとこどりの加山雄三と谷村新司。今回はその扱いに不満を漏らしたと聞く二人ですが、来年こそはこの人たちに24時間マラソンを走ってもらいたいものです。


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【2015/08/23 23:21】 ひと |
日本!食紀行 #58 「昔ながらの島の小さな食堂 ~瀬戸内・祝島~」
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本日朝6時過ぎにテレビ朝日にチャンネルを合わせたら、民間放送教育協会(民教協)制作の食育をテーマとしたドキュメンタリー番組「日本!食紀行」で、山口東部の瀬戸内海にある離島祝島の話題があり興味深く観ることにしました。私は西部の出身でどちらかというと福岡寄りの文化圏で育ち、祝島のことなどよく知らないで今日まできました。

昔ながらの島の小さな食堂 ~瀬戸内・祝島~」というタイトルで、島の自給自足のスタイルを踏襲した食堂を営んでいます。開店当初(2012年1月)に報道されたニュース映像がありますのでご覧ください。



開店から約2年後にこちらのサイトで紹介されています。本日の番組の内容と重なるところが多く、非常にわかりやすいです。一度でいいからこういうところでのんびり過ごしたいものです。とはいえ、ずっと住むのは大変なことだとは思いますが。

紹介されている芳川太佳子さんは上記のサイトにあるように、「毎週月曜日の6時半から30分ほど行われる上関原発建設反対デモ行進には欠かさず参加します」とのことですが、原発の恩恵に預かりながら原発反対運動をする人たちとちがって、実際に電力に依存しない生活を今日まで継続しているところなど説得力があるし好感も持てます。

いつか行かれる機会までタカちゃんの「こいわい食堂」を続けてもらえるといいな、と思うに至りました。この番組なかなか面白く、毎週の予約録画と、BS朝日とTOKYO MXの再放送の録画をしようかと考えています。



【2014/08/17 22:09】 ひと |
筒美京平と小日向文世
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あるTwitterで筒美京平と俳優の小日向文世が似ているとの指摘を読んでなるほど。たしかに顔の雰囲気や背格好は似ていなくもないです。ただ筒美京平がおっとりとしたオネエしゃべりだけども身なりはきちんとしているのに対し、小日向はツッコミ気味のしゃべりで格好は野暮ったいといったイメージがあります。筒美京平の写真はデビュー20周年の前年1997年(57歳当時)に週刊文春誌上で載ったものと同じだと思われますが、グレーのスーツ(おそらくオーダーメイド)を着こなしています。


【2014/06/07 20:07】 ひと |
佐村河内守と小保方晴子
元々佐村河内守の音楽に興味がなく、CDを買ったことがないし、YouTubeで聴いたりしたこともありませんでした。あの風貌にしても胡散臭いと思った程です。一方、新垣隆が週刊文春で告白した一連のゴーストライター疑惑で世の中が容赦なくバッシングした時ほど違和感を感じたことはなかったです。そんなに騒ぐことかと。

筒美京平は師匠のすぎやまこういち名義で曲を書いたことがあると聞きます。有名な漫画家の中には、自分が実際に絵を書かずにアシスタントに書かせる人がいます。またタレント本の多くは本人が書くことはなく、著者の名義はタレントでも実際には「ゴーストライター」により書かれていることは、公然の秘密と言ってよいほどかと思います。

新垣隆という作曲家が佐村河内守のアシスタントだと考えれば、それほど騒ぐほどの問題ではないかと思います。もっとも、全聾であると偽ったことは論外として、自分が作家だ、作曲家だと自己申告すれば、それで通っているのが世の中だと思われます。

しかし今回の小保方晴子の疑惑はこれとは全く異なり、科学分野の論文でコピペをしたりするのはもっと深刻かと。佐村河内に同情が寄せられず、小保方に多少なりとも同情が寄せられるのは男女の違いが大きいとしか言いようがありません。しかし小保方が男性だったら「指導」などなく即刻解雇されたことでしょう。

会社のセクハラ研修で、女性だからと仕事で評価しないのはよくないとありました。今後は女性もそれだけの覚悟で仕事に臨んでほしいと切に思います。


【2014/03/15 01:10】 ひと |
松本小雪を覚えていますか?
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最近、80年代に松本何とかという女性タレントがいたなと思い出すものの、松本明子とこんがらかったりでなかなか名前が浮かばなかったのですが、やっとわかりました。松本小雪という写真の人です。見ての通り、「Comme des Garçons や Y's の黒系ロングスカートドレス、踵のないパンプス、太いまゆげ、襟足を刈り上げたテクノカット風ショートボブという、当時流行のハウスマヌカンスタイルでアンニュイさを醸し出し(Wikipedia)」ていました。今もたまに見かけますが、文化服装学院にいそうな感じ。しかしそんなスタイルの人が当時「写楽」などでヌードを披露していたのです。このスタイルでヌードは結びつきにくかったのが、何ともミスマッチな感じが個人的には好きでした。今は普通の主婦をしているそうです。

いろいろ調べてみると、タレント活動の前は歌手でデビューしていたそうです。デビュー曲は『愛があるから生きている』(作詞:冨田令子(補作詞:岩谷時子) 作曲:平尾昌晃 1983年)で、経災団(現:あんしん財団)イメージソングというから意外です。お堅いところのイメージソングを歌っていた人が数年後にヌードですからね。歌自体はなかなか上手かったのに、有名になってから歌ったのは見たことがありません。ちなみに、コシミハルは無名な越美晴時代に映画「時には娼婦のように」(1978年)でヌードを披露しています。

     

     
Miharu Koshi 投稿者 loureed66



【2014/02/02 22:47】 ひと |
竹中平蔵と谷亮子、ソックリさん夢の共演
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親子ではありません。今も報道中のテレビ朝日系列「報道ステーション SUNDAY 拡大スペシャル」にソックリと噂された竹中平蔵と谷亮子の共演が果たされ、思わず写真を撮ってしまいました。一人ひとりを見ると二人は似ていると思ってしまいがちですが、並んで見ると言われるほどソックリでもないないなと感じました。谷亮子が笑うと二人は似ているかもしれません。


【2013/09/08 11:20】 ひと |
浅見れいなの山ガールぶりは◎
毎回観るわけではないですが早起きしたときに何となく眺める番組で、テレビ朝日系列土曜朝6:00からの「大人の山歩き-自分に出会える百名山-」があります。「毎回、山歩きが趣味の案内人が、初めて山に登る人でも楽しめる、季節に 合わせたおススメの山歩きコースを紹介(Wikipedia)」といった内容の番組。初期は市毛良江の一人旅でしたが、途中から男女または同性のペアで旅する内容に切り替わりました。スポンサーが皇潤のエバーライフということもあり、どちらかというと壮年層向けの番組だととらえていました。

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今日もたまたま観ていたら、「東京・御岳山~レトロな山里へタイムスリップ~」と題し、へー近場だねえと思いながら眺めていました。俳優の神保悟志と共演する女性に目をやると、この番組に出演する女性にしてはえらくスタイルがよくて若々しいなぁと思っていたら、浅見れいなが出演していました。浅見れいなと言っていますが、私は今回初めて知った女優です「山ガール」という言葉を巷でよく聞きますが、これほど違和感なく似合っている人はいないなと思いました。調べるとまだ30歳。多分出演者では最年少だと思われます。やはり背筋とか体の線が違うんですね。

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それにしても神保悟志が羨ましくなるほどです。2013年5月25日放送「斑尾高原・袴岳」と同年6月1日放送「西沢渓谷」では秋本奈緒美と共演しています。両者とも50歳の同い年ですが、秋本奈緒美は夫が16歳年下の俳優、原田篤だけあって若々しいですから。そして今度は20歳も年下の浅見れいなですから、神保悟志にとって毎回山に登るのがさぞ楽しいことでしょう。

浅見れいなに話を戻すと、この番組では大先輩の神保悟志との共演だけあって、落ち着いた大人の女性の雰囲気で、最後に山登りの感想を文章にしたためた直筆の文字も達筆だったため、私はそれなりのイメージを抱いたのですが、実際には先の写真のようなヤンキーな一面があるようです。

たまたま私の故郷での募金活動の様子を収めた動画があるので観てみましょう。割と最近のもののようですが、先の番組の雰囲気とは大きく異なり、私のイメージは脆くも崩れました。まだ30歳だから元気があって当然なのでしょう。浅見れいなを早くから知っている人からすると、壮年層向けの番組に出ていること自体に違和感を覚えるのかもしれません。






【2013/08/17 07:54】 ひと |
「高橋喜代美」アクセス増
高橋幸宏のかみさん「高橋喜代美」を検索してのアクセスが多くなっているので、何でかなと思っていたら、サントリーウェルネスOnline「リフタージュ PG-EX」の広告で登場しているからだとわかりました。

"奇跡の50代"高橋喜代美さんも、「リフタージュ PG-EX」の愛飲者です。と書かれているだけで高橋幸宏の妻だとかは触れていなので、いったい誰なんだと思う人は多いのでしょう。


【2013/02/28 00:16】 ひと |
タケカワユキヒデ=鈴木明子=猪瀬直樹?
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先日、四大陸フィギュアスケート選手権大会をテレビで観て気になった鈴木明子。タケカワユキヒデに似ているなとあらためて思いました。涙袋とあひる口が似ているんでしょうか。

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タケカワユキヒデといえばもう一つ、現東京都知事猪瀬直樹と似ている写真もあります。では鈴木明子と猪瀬直樹が似ているかというと…その公式は成り立たないようです。


【2013/02/13 22:07】 ひと |
たしかに似ている嘉田由紀子と米良美一
            嘉田由紀子米良美一

今日のテレビのニュースを観ていたら、日本未来の党代表で滋賀県知事の嘉田由紀子が演説している映像が流れ、それを見た妻が「メラだ」と言います。「メラ」って、ああ、米良美一ねぇ。最近よりいっそう気色が悪くなっている「メラ」と似ている言われる嘉田由紀子、これまた政界切ってのブサイク小沢一郎とどうタッグを組んでいくのでしょうか。


【2012/12/05 00:01】 ひと |
Lipton紅茶でアイデア浮かぶ高橋幸宏出演CM
1997年にテレビで流れていた高橋幸宏出演Lipton YELLOW LABEL TEAのCMがアップされています。埋込みができないため、こちらからご覧ください。当時AXELで司会をやっていたこともあり、比較的テレビでの露出が定期的にあった時期です。日本リーバがAXELのスポンサーだったのかもしれません。高橋幸宏が訳の分からない言葉を発する奇妙なCMで、一部の人にしか記憶にないかもしれませんが、私は昨日のことのようにハッキリと覚えています。何で高橋幸宏がLiptonなんだろうと思っていました。1981年に出版されたYMOの「OMIYAGE」という写真集の記事で、高橋幸宏はTWININGSのLAPSANG SOUCHONG TEAを愛飲していると述べていたからです。当時伊勢丹にしか売られておらず、匂いや味が正露丸に似ているためか、あまり日本では普及していません。Wikipediaに次のことが書かれています。

茶葉は燻蒸されているだけあって黒いが、水色は深い紅色。日本でしばしばその香りが正露丸に例えられのは、正露丸の主成分であるクレオソートの香りが松葉による燻製香とほぼ同じだからである。ロンドンの水は石灰質を多く含むため、日本でいれるよりも味や香りが軽くなるという。香りが非常に特徴的であるために好みが分かれるが、その香りに魅せられる紅茶愛飲家も多い。香りの強さは様々であるが強いものが多い。カレーや肉料理などのスパイシーな料理ととてもよく合う。

春のロンドン滞在中に、高橋幸宏がこの紅茶をの飲んだかどうかは定かでありません。それはそうと、本当にLiptonなんか飲むのでしょうか。LAPSANG SOUCHONG TEAについて、イギリス本国のTWININGSによりYouTubeで解説されていますのでご興味ある方はご覧ください。そにれにしても出演の女性、かなり大雑把な所作とティーカップに小さな破片があるところなど、突っ込みどころ満載です。






【2012/08/07 00:56】 ひと |
こんなことを言う輩がいる①
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DIAMOND online2009年1月9日付において、池内ひろ美は、女性が結婚や出産をしたがらず少子・晩婚・非婚化が起きている原因を、「現代日本人男性の多くが「一流の遺伝子」を持つ男でないからである」とし、「男は意識を変えろ」、「『あなたの子どもを産みたいわ』、女性にそう言わせてこそ一流の遺伝子を持つ男である」などと優生学、遺伝子差別、優等血統主義を肯定し、女性に対しては何の責任追及は行わず、男性に少子化問題の全て責任を押し付け、転嫁する発言を行った。

福島瑞穂(社民党)は「痴漢事件には必ず加害者が存在するのであるから、冤罪者が出る危険性もあるが、女性の人権擁護を第一義的に考え、そのリスクは社会的コストとして受け入れるべき」との発言をしている。

「Wikipedia」より引用


【2012/03/19 22:12】 ひと |
きゃりーぱみゅぱみゅの変顔できます
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きゃりーぱみゅぱみゅのこの変顔できます。というか、小学6年生の頃(1977年)にこの口の形でピヨピヨするのがクラスで流行ってできるようになったのですが。よく見たらフリップアップのサングラスをかけています。THOM BROWNE. × DITAのTB-002をかけながら「こんばんは、きゃりーぱみゅぱみゅです」と言いこの変顔、一度一発芸で使ってみようか検討中です。





【2012/01/14 00:17】 ひと |
鶴田浩二や錦之助、あれよりぐーんっといい男
テレビ東京系列の「月曜プレミア! 名曲ベストヒット歌謡」を観ていたら、鶴田浩二のVTRが流れ、ふいに次のフレーズが浮かびました。「鶴田浩二や錦之助、あれよりぐーんっといい男」。私はこのフレーズを古谷三敏作「ダメおやじ」で知りました。ダメおやじが酔っ払ったかなんかの時に発したフレーズだったと記憶しています。当時私は母にこのフレーズを知っているか聞いてみると知っていて誰が発していたのか教えてくれました。しかし誰だったかも思い出せず、今日までずっとそのままにしていたのです。

今はGoogleで何でも検索できます。「鶴田浩二や錦之助」で検索すると、柳亭痴楽 (4代目)であることがわかりました。さらにYouTubeで検索すると出てきました。十八番の「七・五調」で演じる新作落語「痴楽綴方狂室」の中に出てくるフレーズだったようです。「鶴田浩二や錦之助、それよりぐーんっといい男」だけでなく七・五調を全うしています。このリズム感、元祖和製ラップといってもよいぐらいです。

     



【2011/10/03 22:20】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
今さらですが、エミコ・ネルソン
ほんとに今さらの話ですが、高橋幸宏の前妻でかつ東郷昌和の実姉であるエミコ(東郷恵美子)さんとビル・ネルソンのイギリスでの生活ぶりを伝えたテレビ番組があったのを今日はじめて知りました。こちらをご覧ください。高橋幸宏と結婚していた時はほとんど表に現れず、せいぜい「OMIYAGE」という1980のワールドツアーの模様を中心とした写真集に1枚、しかも顔半分ぐらいしか記憶にありません。それにしても出演した「ぽかぽか地球家族」って今考えると痛烈な皮肉に感じます。そのエミコさんが離婚した相手について、高橋幸宏のたの字も出てこないし、現夫が前夫と仕事仲間であったことも一切伏せています。もう高橋幸宏とビル・ネルソンが共演することはないのでしょうね。


【2011/09/05 20:58】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
来年の24時間マラソンは加山雄三か谷村新司でしょっ
                     加山雄三 谷村新司

先ほど「FNS27時間テレビ」が終了しましたが、まったく公共電波の無駄遣いとしか言いようのない内容でした。そういえば8月には「24時間テレビ」があり、恒例の24時間マラソンは徳光和夫が走るとのこと。萩本欽一、徳光和夫が走ったならば、同番組のフィナーレだけ登場しておいしいとこ取りの加山雄三と谷村新司にもそろそろ走ってもらわないと。とりわけ加山雄三は皇潤を飲んで若大将を維持するとのことだから、是非とも来年こそはチャレンジしてもらいたいものです。


【2011/07/24 21:33】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」という言葉があるけれど、本当にやっちゃう人がいます。たとえば自己紹介のところに「高橋幸宏」や「加藤和彦」がファンだと書いているからか、この二人の悪口をTwitterでつぶやく人がいますが、私には痛くも痒くもないことです。まあ、こういう人は自分の好きなブランドとかをけなされるとムキになって怒るののだろうけど、私はそんなことでは怒ったりしません。ただ平川武治氏の場合、あまり筋が通っていないから指摘したまでで、THOM BROWNE.について多様な意見があることはよいことだと思っております。

度胸があるんだったら陰でごちゃごちゃ言わず高橋幸宏のTwitterに直接訴えてみるがよい。結構マメに読んでいるようだしそれなりに答えてくれると思いますぜ。


【2011/07/23 21:52】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
「マジメな男」ほどムキになる
「マジメな男」で始まるブログの管理人がtwitterで当ブログのマイナスキャンペーンをしています。他のtwitterで書き込んで他人を巻き込んでいるが一人で立ち向かってはどうか。私は誰も巻き込んでいない。リンクをして喧嘩を売ってきたのはどっちだ。度胸がなければはじめからしなければよい。当ブログにtwitterにリンクしてもアクセス解析では大した数にはいたらない。でも当ブログでそちらをリンクしたらものすごい数がアクセスしますよ。でも私はその方のブログやtwitterを、その方が私のブログを愛読されるほど定期的にチェックなどしないし、こういっては悪いけど役に立たない。意外性もないからたしかに「マジメ男」だし考えは言い終わる前に察しがつく。一方平川武治氏のブログがリンクしたが、同意できなところはあってもこちらの方が断然役に立つ。それなりに価値があるからリンクした。言っておくが読者になってほしいと頼んだ覚えはない。いやなら読まなきゃいいだろう。それでも気になって読むのなら、当ブログによほど魔性があるのだなと理解する。




【2011/07/21 22:42】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
「筒見」といえば「愛人バンク」を思い出す
最近連日投稿しているためか「筒美京平」でアクセスしている方が多く、なかには「筒見」で来られる方もいます。これは「高橋幸弘」で検索される方が多いのと同じで大したことではありません。

それよりこの「筒見」を見て思い出すのが、1983年に売春斡旋容疑で逮捕された筒見待子です。私は高校生の頃で、テレビ朝日系列の「トゥナイト」という深夜番組で「愛人バンク」で話題となったのを覚えています。その後のことは知りません。おそらく今50歳前後ではないでしょうか。

あとこの頃は西武グループに勢いがあって、堤兄弟のこともよく話題となりました。東京に来た1984年に「ツツミ」という宝飾店があるのを知りました。当時ほど「つつみ」という名前を頻繁に聞いた時期を私は知りません。


【2011/06/12 22:33】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
後藤次利の身長検証
前回の記事で、Wikipediaに後藤次利の身長が164.9㎝であると書かれていることをご紹介しました。以前にも埋め込んだ今野雄二によるサディスティックスインタビューの動画を見て検証してみましょう。

高橋幸宏よりも高いようです。高橋幸宏は自称170㎝ですが、私が近くで見た感じだとさば読んでいる気がします。170cmもないのではないでしょうか。もし後藤次利がほんとうに164.9㎝だとしたら、高橋幸宏は160㎝ぐらいだということになる。もっとも後藤次利がシークレットブーツを履いていたら話は別ですが。浜村淳じゃぁあるまいし。

     



【2011/05/26 23:32】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
知的でおしゃれなフランス人卓球選手、アドリアン・マトゥネ
先ほど風呂に入りながらJ-WAVEを聞いていたら、「Hello World」という番組で『めがね』の特集をしていました。ゲスト出演していた眼鏡スタイリストの藤裕美が勧めるめがねはどれもフランス製で4万以上するようなものばかり・・・

「フランス」と「めがね」、この二つのキーワードで思い浮かんだのが、世界卓球2011男子シングル4回戦で水谷隼と対戦したアドリアン・マトゥネ(Adrien MATTENET)です。「マトネ」と表記されているようですが、フランスの作曲家Jules MASSENETをジュール・マスネと読むのと同じようにしないとおかしいのでと私は思います。こんな感じの人です。

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卓球の選手でめがねをかけている人って河野満以降いないんじゃないでしょうか。でもあんな感じではなくモダンな印象があります。それに対しマトゥネと対戦して勝った人はこういった感じです。

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やはり日本人の卓球選手は野暮ったいですよね。水谷の場合、顔が波田陽区に似ているだけでなく、髪の毛の後方がジャンボ尾崎風だし、サーヴィスをする時も口を開けているので少しおバカに見えます。

それとは対照的に、マトゥネの場合、最近では珍しいめがねをかけた卓球選手で知的かつおしゃれな印象があります。勝負事だから負けてはどうしようもないのですが、いくら強くても中国の女子選手みたいに女を捨てている感じもどうなのかなと。東アジアのスポーツ選手と違って欧米のスポーツ選手は、こういった見た目にも気を遣うのでしょうね。

日本のサイトでアドリアン・マトゥネについて紹介されているのものがないようなので、Wikipediaのフランス版の内容を訳してみました。

アドリアン・マトゥネ(Adrien Mattenet, 1987年10月15日-)はフランスの卓球選手。AS・ポントワーズ=セルジー・TT所属。

戦績
2005年、フランスジュニア選手権男子シングルス優勝。2008年、松平健太の欠場に伴い、ITTFプロツアーグランドファイナルU-21(開催地マカオ)に選手として出場。同年、全仏卓球選手権男子ダブルス優勝(エマニュエル・ルベッソンペア)。

2009年、フランス卓球選手権(開催地ドルー)準々決勝でブリス・オリヴィエに敗退(ベスト8)。同年、地中海競技大会(開催地イタリアペスカーラ)卓球男子ダブルス金メダル(エマニュエル・ルベッソンペア)。

2010年、世界卓球選手権モスクワ大会(5月23日-30日)団体戦参加(他クリストフ・ルグー、アブデル=カデル・サリフ、エマニュエル・ルベッソン、シモン・ゴジ)。結果は19位だが世界のトップクラスをかろうじて維持。マトゥネはこの大会で世界ランキング1位の馬龍と対戦、1-3で敗退したが善戦。

2010年、ヨーロッパ卓球選手権オストラヴァ大会の団体戦に参加(他、エマニュエル・ルベッソン、クリストフ・ルグー)、3位入賞。

フランス一部プロリーグ2010-2011年シーズンに参加。

2011年5月11日、世界卓球選手権ロッテルダム大会三回戦でシンガポールのガオ・ニンを下し、世界ランキングがフランス国内でトップとなり、2010年オリンピック出場が決定。2011年5月12日、四回戦で日本の水谷隼に敗退(ベスト8)。


それでは、2010年世界卓球選手権モスクワ大会の予選リーグで、当時世界ランキング1位の馬龍と互角に戦った動画をご覧いただきましょう。パッと見た目知的でおしゃれだけど、プレーは野人と化します。フォアよりもバックハンドが得意のようです。

     


【2011/05/18 23:24】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
『齋藤薫のBeauty Rules』は読んでいておもしろい
ネットでたまたま見つけた『齋藤薫のBeauty Rules』というサイトにたどり着き最近興味深く読んでいるところです。1998年から現在に至るまでコンスタントにネット上で書き続けているため、その数も膨大なものになっています。ですのでちびちびとのぞいている感じです。斎藤薫という人について私はこのサイトにたどり着くまでまったく知りませんでした。美容ジャーナリストという肩書きらしいです。

「○○な女」といった無数のタイトルで著者の女性についての考えがツッコミ調で述べられています。読む人によっては説教されているようでいやな気分になる人がいるかもしれません。私も書かれていることのすべてを肯定するものではありませんが、テーマだとか切り口だとかが興味深く他人事のように読んでいて楽しいです。最近の女性は、家庭のみならず、学校、職場であまり説教されたり躾けられたりする機会が少ないのか、自分は大丈夫だと思い込んでいる人が多いですからね。しかしその一方読めば読むほど、「女性は強い」なんて言われながらもわれわれ男性にとって些細などうでもよいことで悩んだり強がったり・・・やはり面倒臭い属性だなとあらためて思う次第です。


【2011/04/16 00:23】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
卓球界の波田陽区、前人未到のシングルス五連覇
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本日、水谷準(21歳)が平成22年度全日本卓球選手権男子シングルスで、前人未到の五連覇を成し遂げました。私の世代で全日本連覇といえば斎藤清が思い出されますが、その斎藤の四連覇を上回る記録を樹立したのです。

優勝インタビューで水谷は以下のことを述べていました。

●今日は、昨日自分のダブルス五連覇を阻んだ丹羽孝希を完膚なきまで叩きのめすことだけを考えた。
●今回の優勝は楽に獲得しようと考えていた。
●サーブとレシーブさえできれば試合なんて勝てる。

ここまで強気な発言をするスポーツ選手は最近見なくなりました。謙虚に振舞っておいてダメだった時は勘弁してもらおうなんて弱気な考えは彼にはありません。

80年代から90年代にかけての日本卓球は冬の時代だったといってよいでしょう。この頃に水谷のような発言をする、あるいはできる選手はいませんでした。水谷の場合、福原愛と違って国際戦だけでなく国内戦でも実績を残しているのが強みです。現在21歳で世界ランク7位。日本男子選手が一桁台にランクインしたのは何年ぶりのことでしょう。まだまだ伸び盛りの日本のエースです。

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顔は似ていますがこの人はまったく弱気です。




【2011/01/23 16:10】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
高橋幸宏『ユ*ストリーム』相手役は呉徳周
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今日も高橋幸宏の『ユ*ストリーム』がありましたがご覧になりましたか。毎回この番組で高橋幸宏の相手役をしている「オー君」という人、一体誰なんだろうと思っていたら、今回はじめて二人の出会いについて語られました。映画『サディスティック・ミカ・バンド』をきっかけに二人は知り合ったらしいのですが、その時の「オー君」の肩書きは何とプロデューサー。調べてみたら「オー君」は呉徳周という人のようです。読み方は「OH DOKUCHU」らしいです。以下は彼のプロフィールからの引用です。

1968年山口県生まれ。在日コリアン3世。 幼稚園から大学まで朝鮮学校(民族学校)に通い、91年、朝鮮大学校理学部数学科を卒業後、母校で3年間教鞭を執る。94年、大阪にて韓国語と日本語で演劇を行うバイリンガル劇団に参加。3年半、劇団俳優の名の下に“プー太郎”生活を送る。

97年秋、「芝居が好きなら、映画も好きでしょ?」という先入観の元に、大阪・シネマアルゴ梅田の専属宣伝スタッフとしてシネカノンに入社。入社直後の12月公開した『ブラス!』が大ヒット。
“棚ぼた”的に“ヒット作を出した宣伝マン”となる。
以降『緑の街』『バタフライ・キス』『SF サムライ・フィクション』などの宣伝に関わる。

99年秋、東京本社へ異動。翌2000年1月公開の『シュリ』が大ヒット。またもや“棚ぼた”的に“敏腕宣伝マン”となる。その後、『JSA』『殺人の追憶』『スキャンダル』『オアシス』などの一連の韓国映画や、『ゲロッパ!』『さよなら、クロ』『KT』『パッチギ!』『フラガール』『魂萌え!』『パッチギ! LOVE & PEACE』『歓喜の歌』など制作・宣伝に携わる。

2009年12月よりフリー。
年明けからtwitter、Ustreamなどのツールに興味津津(twitter ID : @ohsummer)
Ustream配信チーム「now for tv」を発足。現在、暗躍中。


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シネカノン時代に映画のプロモーションについての講義をしたことがあり上はその模様の写真です。『ユ*ストリーム』からは想像できないですね。今もEFAP JAPON エファップ・ジャポンの講師をしているようです。

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ところで今日高橋幸宏が着ていたのは、おそらく上の写真と同じTHOM BROWNE.であるかと思われます。写真と同じようなブルーのボタンダウンシャツに、レジメンタル(右肩上がり)を合わせていました。今日は高橋幸宏の服についてのツッコミは「オー君」からはありませんでした。


【2010/12/20 21:55】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
画家金子國義、たけしとひとしにいじられまくり
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本日日本テレビ系列で放送された番組、金曜スーパープライム「たけしとひとし」でビートたけし、松本人志、水道橋博士にいじられまくっていた画家 金子國義。ご存知の方も多いことでしょうが、加藤和彦のレコードジャケットで彼の絵が使用されています。

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元々澁澤龍彦からの依頼で独り立ちした人なのでシュール、デカダン系かと思いきや、思いっきりおとぼけキャラで登場したのが笑えました。


【2010/12/10 22:21】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
森岡みまのその後がわかる記事
                             

本日発売の月刊誌『dancyu』6月号P.90に、ミュージシャン森岡みまのその後が書かれた記事があります。コスミック・インベンションのこと、YMOの前座をしたこと、厨房に入るまでのことなど、これほど彼女のことについて紹介されたものは他にはないことでしょう。記事の横にご本人の写真も載っています。奥には控えに微笑むご主人の姿が目に入ります。

枉駕は噂通りの入りずらい店。予約をしないといけないので、生活で時間の制約を比較的受けない主婦層でないとなかなか食べに来るのは困難な雰囲気。しかしいったん中に入ってみるとクラシックの音楽が流れていて、呼吸をする音も響くくらい静かな雰囲気で食すことができる。これほど中華で食に集中できたのもめずらしい。料理の出るタイミングも食べる人の速度に合わせてくれる。ゆっくり食べるとそれだけ口の中で味わい楽しむ時間が長くできる。量が少ないと嘆く人もいるが、ゆっくりと満腹中枢を刺激しながらよく噛めば、味に深みが加わるし結構腹いっぱいになる。味そのものについて語ることはここでは控える。なぜならそんなの説明できっこないことだから。ライターや評論家は食っていくためにいろいろ書くであろう。私は書かない。ただこれほど長い時間をかけて食事を楽しめたのは、箱根オーベルジュ漣以来だといえる。

店には有名人といっしょに写った写真もなければ、入口に雑誌記事の切り抜きを貼りまくることもない。そこにはかつてドラマーだった人とは思えない料理人(調理師)の顔つきとなった美女が客人をもてなす。本多みまである。小柄で華奢な体つきだが凛とした雰囲気が漂っている。シェフもマダムも写真より実物の方が断然いい。年よりも若く見えるし何よりも顔が小さい。シェフのハンチング帽姿はかわいいと一部に評判あり。ピュアな人だなと思えるほどの語り口と振る舞いが印象深い。

気になる人は四の五の言わず、今月号の『dancyu』を買って、実際に予約を取って食べるべし。一見でもよし、常連になるのもよし。それ以外に説明する術を私は知らない。

【2010/05/06 23:08】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
笑うべし『同窓会~ラブ・アゲイン症候群』
                           

先日「同窓会、出席するに値せず」という記事を書いた直後、偶然にも本日夜9時よりテレビ朝日系列で『同窓会~ラブ・アゲイン症候群』があることを知り、早速第1話を観てしまいました。想像通りのものでした。

ステレオタイプの人物たちが登場し、お約束の筋書きで事が進んでいきます。細かいことは番組HPを見ていただくとして、このドラマはいかにも女性の立場で描かれたものだなという気がしました。といいますのも、男性はいくつになっても若い女性に目が行くものであって、40歳を過ぎて同年代の女性と人生を賭してラブ・アゲイン、なんてことはほとんどないんじゃないかなと。しょせん男は助平だという前提に立てば、男は着床しやすい若い女に走るのは自然の成り行き、本能としてはそうでしょう。ところがこのドラマはそうではなく、年をとっても男が女に言い寄るという、中年版シンデレラ物語を展開しています。脚本は井上由美子でやっぱり女性。同年代のほとんどありえない女性たちに幻想を抱かせるのは愚の骨頂です。でその脚本家の姿は以下の感じ。髪型と顔が合っていません。ありえない不倫の勧めなんてやめとけよな、と声を大にして言いたいです。

                              



【2010/04/22 22:52】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ピーター・バラカンインタビュー
ピーター・バラカンが初期の活動について語るインタビュー動画がありました。「坂本龍一のソロアルバムの仕事で頼まれて・・・」といっているはアルバム「B-2UNIT」のことです。どこで頼まれたのかはWikipedeiaによると「吉祥寺のレコードショップ」とのこと。DISK UNIONの可能性が大です。何を頼まれたかは英語の作詞です。このアルバム以降、YMOの「BGM」や高橋幸宏の「NEUROMANTIC」などバラカンが日本語⇒英語の訳詞を担当するようになったわけです。それまで関っていたクリス・モスデルの仕事がなくなったともいえます。そしてバラカンが「その結果、彼ら(YMO)の事務所に勤めてみないか・・・」の事務所はヨロシタ・ミュージックです。「ヨロシク」の「ク」に一本加えた名称だと聞いたことがあります。

最初にDJをしだしたのは、1980年にFM東京で放送された『サウンドコネクションロッカダム3』だそうです。前回の記事で私が地方にいて聞けなかった番組がこれだと思われます。「クロで~す!」こと襟川クロがメインパーソナリティでバラカンがアシスタント。最初はディレクターやその他のスタッフが決めた曲を紹介するにとどまり自分の思い通りできなかったのが、「2年目ぐらいから自分の紹介したい曲を紹介できるようになった」とのこと。そして83年から3年半に渡り『ザ・ポッパーズMTV』の「ヴィデオジョッキー」に。「テレビに出るのが怖かった」という一方、1988年には同じTBS系列の『CBSドキュメント』の解説役となり、単なる音楽関係者ではなくなります。『CBS』での最初のパートナーが石井苗子でした。『ポッパーズ』に話を戻すと、バラカンが「ビデオもカットせずにいい音で全部フルに映す」言っている通り、『ポッパーズ』は録画のしがいのある番組でした。

     


【2010/04/17 12:57】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
同窓会、出席するに値せず
前回森岡みまのことを稀に見る美しき40代とご紹介しました。人前で仕事をすることがなくなっているにもかかわらず、美しさを保つのは至難の業だといえます。なぜなら、芸能人、少なくとも美を売り物にする人たちでさえこれがなかなかできないからです。次の動画をご覧ください。

     

化粧品のコマーシャルでお金を稼いでいる以上、それなりのものを提供すべきだと思うのですが、これだったら過去のよき思い出として封印した方がよさそうです。安易に「アラフォー」という言葉を使うのもいかがなものかと。43歳でもアラフォー、36歳でもアラフォーですから。勘違いも甚だしい。美を売り物にする化粧品のコマーシャルにこの4人を起用するクライアントの意向がわからない。「この人たちでもこの程度ですから心配しないで」と同世代に発信するためのものか。彼女らの中に、一中華料理店の女将、すなわち森岡みまがもしも加わったら、いちばん人目を引くことは間違いないでしょう。

同窓会なるものも出席しない方がよいでしょう。何かを期待して出席する人もいるようですが、多くはよい思い出として残しておいた方がよかったと、お互いが後悔の念にかられるのでしょうから。




【2010/04/10 13:46】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
高橋幸宏も憧れていたイーストウッド
高橋幸宏のTwitterで「・・・DVDではなくそのまま、「父親達の〜」を見た、[硫黄島からの〜」は何回か見ていたので、これを後に見たのは良かった!イーストウッドはやはりいい!あの人が亡くなったら、もう僕にはあこがれが無くなっちゃうかも」というのは意外でした。私の知る限り幸ちゃんの映画談義でイーストウッドの話が出てきた覚えがなかったからです。当ブログでイーストウッドと高橋幸宏を扱わせていただいているのはまったくの奇遇。つながりってあるものですね。


【2010/02/12 00:03】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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