海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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伊藤超短波のツインセラピーをゲット
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長時間のパソコン使用のせいか、土日のスポーツのせいかいまだにはっきりしませんが、今年の4月ぐらいからずっと右肘が痛んで悩んでいました。上腕骨外側上顆炎、いわゆるテニス肘です。いつも通っている接骨院は低周波の電気治療器しかなく、もっとよい治療器のあるところはないかと探していたところ、自宅からかなり遠い足立区に、立体動態波モードやHi-Voltageモードを併せ持つ電気治療器で治療の成果なると聞く接骨院に通うことにしました。

たしかにそれまでの低周波治療器と異なり、深部にまで刺激が行き届き、激痛は1ヶ月ほどで緩和されました。その治療器とは伊藤超短波というメーカーのES-530というものでした。定価で300万近くするものとのことです。激痛が緩和されたものの、交通費がかかるのと、この治療器の施術を受けるのに保険対象外となるため継続には高額となるのが悩みの種でした。

より近くの新井薬師前にある接骨院に変えたりしましたが、柔道整復師の先生により治療器の選別が異なり、そこの先生は先のES-530を所有するものの立体動態波やHi-Voltageよりも超音波治療器を使うことが多く、私にはあまり効果がありませんでした。

いっそのことと思い立ちメーカーに直接問い合わせてみたところ、営業の方が直接自宅まで訪問し親切丁寧にいろいろと教えてくださいました。伊藤超短波という名前、あまり聞いたことがないかと思いますが、先日バドミントンの全日本総合選手権をテレビで観ていたら、会場で同社の名前の入ったものが目につきスポンサーとになっているんだと思いました。知る人ぞ知る会社という感は否めません。医療関係者対象が主で、エンドユーザー向けのセクションもあるにはあるのですが、概して高額なため量販店にあるようなメーカーほど知名度はないかもしれません。

中途半端に量販店の治療器に手を出すよりも、プロも使うメーカーに聞いた方がよいかと判断し検討しだしました。さすがにES-530は高額なので無理だとして何か手ごろなのがないかと思案したところツインセラピーを勧められました。市販のものとしては最高の搬送周波数2500Hzがあり(プロ用は5000Hz、量販ものは1200Hz)、効きそうな雰囲気。何と有料ではあるものの3ヶ月は検討のためのレンタルがあり、早速実行しました。結果、プロ用のES-530ほどではないものの、かなり近い効果が認められたため買うこととしました。

今では一日に2~3回自宅電気治療を行っています。充電式でもあるので持ち運びができ、先日もスポーツを終えた後に体育館のスタンドで使ったりしています。

何か宣伝のようですが、20~30万のマッサージチェアを買うぐらいだったら、こちらの方が安いしいろいろな部位で試すことができ効果も大なのでお勧めできます。知られざる伊藤超短波、偉大な会社です。

追記

岩隈久志の12月21日付FBによると、「医療やスポーツ分野において、ケガなどの専門的治療に用いられる物理療法機器メーカー伊藤超短波株式会社とイメージアスリート契約を締結致しました」とあり、野球選手の間では知られたメーカーのようです。




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【2015/12/24 01:04】 ヘルスケア |
若宮三紗子、李暁霞を撃破
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海外のメディアでは紹介されてるのに日本のメディアでは報道されていないことがあったので取り上げます。現在開催中の卓球のスェーデン・オープン女子一般1回戦で、日本の若宮三沙子が李暁霞の4-3で勝利しました。が、その直後の2回戦で若宮は平野早矢香に敗れ、平野は平野美宇に敗れと、同士討ちの多いオープン戦で、違うブロックでは石川佳純が福原愛に勝ったりしています。

若宮三沙子にしても李暁霞にしても、来年のオリンピックには出場できないピークを過ぎた選手ですが、現オリンピックチャンピオンに勝利した若宮の功績は大なるものがあります。



【2015/11/15 21:49】 ヘルスケア |
地域交流卓球大会で人間模様をみる
今週は夏休みということもあり、今まで書こうとしたことを更新しようと思います。前回卓球の話題をしたついでに今回は身近なことを話します。

昨日地域の交流卓球大会がありました。私はここ数ヶ月テニス肘や網膜裂肛の治療のため、行きつけのクラブに参加していませんでした。行きつけであって会員ではありません。隔月第二水曜クラブ主催の定例大会で、水曜が祝日の際は誘われたら参加しますが、自分から積極的に参加するような大会ではないと思っていました。お盆休みなので、普通なら責任者から参加しないかと声がかかってもよさそうですが、長期にクラブを休んでいたのと、もう働いていない人なので、私が盆休みに入っているのか忘れたのか、前日まで話は来なかったので放置していました。大会前日にそのクラブの練習に参加したところ、「もう盆休みだっけ、明日参加できる?」と突然聞かれたので、「今から参加して人数が多すぎませんか」と返したところ、当日通夜のため不参加の人が出たため、欠員を補充する必要があるからとの理由でした。ここの参加者毎回70人超えの大人数なのです。積極的に参加することもありませんが、かといって毛嫌いする理由もないし、妻も今週から仕事のため時間が空いていたので参加することとしました。

この地域の交流大会に限らず、最近はダブルスが主体となっているようです。しかも男女混合なのです。私が中学の時に卓球部の部長をしていたころ、女子から練習の申し出を受けた際に他の男子部員に話したところ、女子とは練習したくないとの意見が多数でした。ましてや混合ダブルスなんてやったことがないし、そもそも競技会でそんな部門はありませんでした。今考えるともったいない話ですが、実は他の男子部員には内緒でその中学の隣の校区の練習場で一部女子部員の練習に付き合ったことがあります。とはいえそこでも混合ダブルスをするという発想自体がなく、そもそもダブルスの個人戦があったかも記憶していません。ダブルスといえば、団体戦の三番目でやるもんだという認識しかありませんでした。

社会人になって90年代に、昔卓球やってたんだろう、団体登録に人数が足りないから入ってくれないかとある人から言われ、数ヶ月だけ卓球をしたことがあります。その時でも混合ダブルスが今ほど盛んだったかというとそうでもなかった記憶しかありません。
私が震災後に卓球を再開し、ある卓球用品店で「どうしてこんなにダブルス、しかも混合ダブルスの大会が増えたんでしょうね」と聞いたところ、このところ卓球の競技人口、とりわけ女性が増え、シングルの大会で多数参加すると台数が足りなくなり、さらにトーナメントとなると一回戦で負けてしまうとそれで終わりになる。女性が増えたため女性の声を採用すると、ダブルスでかつリーグ戦ということで落ち着き、多数の参加者が何度も試合ができるようになったから、とのことでした。

そんなわけで地域交流卓球大会では、混合ダブルスが主体となることが多いです。今回の卓球大会もその種プラスアルファ。個人戦ではなくダブルスの団体戦です。団体の組合せは当日になってランダムに主催者が割り振ります。男性よりも女性の方が参加者は多く、男女ペア対女女ペアの組合せが多いのですが、中には男男対女女という組合せもありハンデなどはありません。それと、これは私の地元だけでなく他の区の交流試合でも共通しているようですが、勝敗はポイント制だということです。たとえば、3-0だと6点、2-1だと4点、0-3でも2点といった風に。

私のこの年齢でも下から数えた方が早いぐらい平均年齢はかなり高いです。80代と思われる方も参加していました。歳をとると厄介だなと思ったのは男性の方です。こういう人がいました。男女ペアだったのですが、相手の返したボールが直前に打った女性の方に向かい、男性が打てずにいて発した言葉が「俺のために道を開けないといけないだろッ」。もう年配の女性だからそんに素早くかわすなんて無理でしょ、と端から見ると思うのですが、その男性からすると許し難いことなのでしょう。それを見て、そういった失点も織り込み済みのうえ、いかに自分がポイントを稼いでおくかが大事ではないかと思いましたが。

そしてこの男性の試合の後に、そんなこと言っても仕方ないよね、ということがありました。市民卓球レベルの団体戦だと、審判は両チームからの輪番で行うのですが、相手チームの人(3,40代の女性でそれなりにやっている雰囲気)が審判の時に、自分のチームが負けそうになってわがチームの人がサーブ時にボールが正しく上がっていないと注意しだしました。私は「そんなことこんな地域大会で言ったところでほぼ全員アウトですよ。大体そちらのチームの人も上がっていませんよね」と抗議しました。こういう大会で目くじら立てても仕方がないのです。たしかにサーブ時にボールを上げない方が回転がかけやすいしわかりにくいです。いわゆるぶっつけサーブです。私は高く上げる方なので、指摘した人の言い分はわかります。高く上げた方が打球タイミングは難しいし回転のコントロールは厄介です。ルール違反も甚だしい。ただしです。もし指摘をするのだったら、自分のチームが負けそうな時に相手チームだけに言うのではなく、大会開始前に皆の衆に事前注意をすることの方が筋が通っていると思うのですが。

私の試合中私が放ったサーブに対し、相手チームの女性が「レット」と言いました。アウトっぽくレットかどうか怪しかったので私は思わず「ラッキー」と叫んだところ、相手チームのもう片方の女性が「審判はそう言っていない」と鬼の形相で抗議しました。しかし審判はわがチームの人です。レットではないなんてその人が言ったら裏切者ですよね。というか、レットと言うに決まっています。先ほどのサーブの話と同様、公平感なんてものはこの種の大会ではあるわけがありませんし、不公平だとほじくり出すと大会を止めないといけなくなります。割り切りが必要なのです、と最近私自身がわかるようになりました。

あと別の試合の時に私がサーブをセンターラインから外した時に、明らかにアウトだったので失点しそのまま試合を続行したところ、奥の方から相手のチームリーダーから「今のはアウトだろう!」との訴えが聞こえました。いやだから失点していますって。その方はチームが負け続けているので焦りがあったのでしょう。その後の自分試合でも0-3であっさりわがチームに敗退しました。ほんとうに、年配の男性はとにかく頑固、というか無駄に負けず嫌いですよね。エネルギーの無駄遣いだと思うのですが。

ところで私が加わったチームは、メンツの顔ぶれを見たところとても上位を望めないなと高を括っていました。朝10時前から開始するのですが、自分としても朝から調子が出ず、相手はこの種の大会では珍しい東卓リーグに参加で地元の「先生」と言われる私の苦手な左利き表ソフトのペンの方で、なおかつ私のパートナーが80代のおばあちゃんだったので惨敗しました。しかし、試合数をこなすにつれ、えっこの人がという人が火事場の馬鹿力を発揮したり、調子が上向きになるに連れほぼ初心者みたいな女性が最後には神がかり的なフォアストレートを連続で決め男性ペアを撃退したりと、出来過ぎといってもよい内容でした。結果は最初のチームに負けただけで2位となりました。先の80代のおばあさんが1敗をキープした私に対し、「ありがとうございました」と礼を言いに来られました。以前にも墨田区の交流試合で同様のケースで優勝したことがあり、これまた80代のおばあさんが丁寧にお礼に来てくれました。

夏休みなので遠くに行くのもよいですが、身近なところで人間模様を観察し愛おしく思えるようになったのは歳のせいでしょうか。冷房のない会場にもかかわらず熱中症の人も出ることなく無事に終了しました。元気なお年寄りに負けないようにしないと、と思う次第です。



【2015/08/13 20:05】 ヘルスケア |
水谷隼著書から「日本の卓球競技者は卓球を羽根突きと錯誤」の仮説を導く
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国内では敵なしと言ってよいほどの卓球王こと水谷隼が『卓球王 水谷隼の勝利の法則―試合で勝つための99の約束事』を今年の初めに出版し遅ればせながら読んでみました。国内では王様でも、このところ中国の元および現世界チャンピオンの張継科や馬龍に一度も勝ったことのない選手がこれほどまで大胆なタイトルの本をよく書けるなぁと思いつつも、書いている内容自体はうなずけるものが多かったです。気になる言葉を以下集めてみました。

・日本のトップ選手でも、いつも自分の打ちやすい相手を選んで「練習のための練習」をする人がとても多い。これは自己満足に過ぎない。

・日本の練習では、ブロックというと相手の打ちやすいところに送る習慣がある。だから、試合でも相手の打ちやすいところにブロックしてしまうことがある。打たれにくいブロックをしようとしても、練習していないとできない。練習では相手の打ちやすいボールを送り、試合では相手に打たれにくいボールを送るというのは矛盾していないだろうか。

・中学生の時にドイツで実戦的な練習をして、日本に帰ってきて同じような練習をしたら先輩に「なんでオレの練習なのに、そういうことをするんだ。(カウンターのように)ボールを伸ばしたりするなよ」と注意されたことがある。

・ドイツなどのヨーロッパでの練習ではあいまいなボールが来たら、必ず打ち込むという約束事があるが、日本ではそういう時、相手の体制が崩れている時にはわざとこちらも相手に気を遣うようにやさしいボールを送る。そこで打つと「何で打つんだよ、打つなよ」と注意される。

・10本続いていたラリーが20本続くようになったら「強くなった」と思うのは大きな勘違いだ。20本続こうが30本続こうが、強くなるとは関係ない。

ドイツに卓球留学をして合理的な考え方を身につけた著者からすると、日本の卓球競技者は初心者から上級者までいまだに同じような練習を無駄に費やしていると見えるのでしょう。私も数年前から卓球を再開してみて同種の疑問は抱いていました。

これはお年寄りに多いのですが、とにかくフォア打ちを何十分も飽きるほど続けるだけでなく、百回でも二百回でも続けることに意義を見出している人がほとんどです。当然速い球で返すと著者の言うように怒り出す人もいて、続けることを楽しんでいるんだからそれを乱すんじゃないと言います。そうかと思うと、試合に出たりすることもあり、そんな時に相手が自分にとって練習のような都合のよいところに打つわけがないとわかっていても、実戦に近い練習をやる気は微塵もない、という考えの人が多数です。

私は自分よりも若い人と試合をしたりして負けることがありますが、負けたからと言って言い訳をしたり文句を言ったりはしません。しかし、ご年配の方の中には負けたもどかしさからか怒り出す人がいますが、おそらく本心は「なんで手を抜かないんだ」とか「八百長をしろよ」とか「顔を立てろ」とか言いたいのでしょう。

ではなんでこれほどまでに日本全国で上記の同じような傾向がみられるのか考えてみました。日本人はラケット競技を羽根突きの感覚でとらえている人が多いのではないか、という仮説を立てました。

羽根突きはミスしたら顔に墨を塗るように競技色があるといえばあるのですが、西洋のラケット競技と異なり、競技者の間にネットがあるわけではありません。ネットという障害物がないので、バンバン打ち込んで相手のミスを誘い顔中墨だらけにすることはいくらでもできるはずですが、そうすることが羽根突きの目的ではないでしょう。

『世諺問答』という書物に「これはをさなきものの蚊にくはれぬまじなひなり。秋のはじめに蜻蛉といふ虫出できては蚊をとりふくものなり。胡鬼の子といふは、水連子などを蜻蛉頭(とんぼがしら)にして、羽根をつけたり。これを板にて突きあぐれば、おつる時、蜻蛉がへりのやうなり、さて、蚊をおそれしんがために、胡鬼の子といひはべるなり」と書かれています。今もそうですが当時(戦国時代)も蚊がさまざまな病の媒介となっていました。羽子を蚊と見立て、これを退治するトンボを羽子板として突いた病除けの儀式だったようです。

そうやって考えると、ラリーを続かせず一発で終わらせるのはその病除け効果が薄れ台無しになるのかもしれません。ラリーを続けることによって、病除け効果を最大にする必要があるというわけです。そしてこれを続けるには、競技者間で互いに呼吸を合わせ気遣いながら行わないといけません。ミスした人は当然ながら厄除け効果を下げたこととなるので墨塗りという罰を受けます。罰当たりということでしょう。これが西洋のラケット競技と違ってポイント制でないところが大事な点です。

Wikipediaに羽根突きにうたう羽子歌を紹介しています。

「一(ひと)ごに二(ふた)ご、三(み)わたし四(よ)めご、五(い)つ来ても六(む)かし、七(なな)んの八(や)くし、九(ここ)のまへで十(とを)よ」。

また、「一ごに二ご、三わたし四めご、五つ来て見ても、七(なな)子(こ)の帯を、八(や)の字にしめて、九(ここ)のはで十(と)かした」。

また、「一人(ひとり)来(き)な二人(ふたり)来な、三人(さんにん)来たら、四(よ)つて来な、五(い)つ来て見ても、七子(ななこ)の帯を、八(や)たらにしめて、九(ここ)のまへで十(とを)よ」。

相手との調子を合わせながら羽根を突き合う姿が目に浮かびます。

著者水谷隼が指摘した日本独特の卓球練習の心得は、羽根突きという日本の伝統儀式からきたのではといって差し支えなさそうですがいかががでしょうか。だから、ラリー中に速い球を打って相手の調子を乱すことは、相手がミスをして病除けの儀式を遂行できず墨塗りの刑となることへの恨みを買う、と言うと考えすぎかもしれませんが、こうでも考えないと不合理な練習を目の当たりにして著者同様ストレスがたまる一方です。

ところで羽根突き大会を実施した商店街の動画があり、その中で「何回できましたか」という問いかけに対し、「27回です」「すごいですね」というやりとりがあります。やはり原点はこれなんだな。

     

その一方で、先日の卓球の中国オープンで大島祐哉があれだけのアウェイの中、3位となる快挙を遂げました。卓球のオープン戦はピンキリで中国選手が出ないと日本選手でも上位入賞ができるのですが、中国選手が出場すると苦手意識があるのかことごとく日本選手は敗退するのが今まででした。今回は地元有利の中、若手がここまで伸びたのはこれまでの「日本の練習スタイル」から脱却したスターが誕生したといえ、吉村真晴や伊東美誠同様に今後が楽しみですし救いといえます。






【2015/08/13 17:18】 ヘルスケア |
吉川メソッド・V字腹筋、効き目あり
9月20日放送の日本テレビ系列「嵐にしやがれ」を観ていたら、ボディデザイナーの吉川朋孝による筋トレ法「吉川メソッド」が紹介され、嵐のメンバーがこれに挑戦していました。「15回以上できる腹筋運動は間違い。やり方が楽だから」と断言し、正しいやり方であれば10回で十分だとのこと。

早速これを自分でも実行してみたところ、たしかに負荷が著しく、普通の腹筋が200回以上できる私でも、せいぜいできて20回というところでした。しかし効果はてきめんで、ウェストのくびれができ、現在72cmぐらいまで細くなりました。この分でいくと70cmを切るのも夢ではなさそうです。




【2014/10/01 22:07】 ヘルスケア |
ほぼ毎日腹筋200回でウエスト絞る
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以前の投稿で「腹凹運動」で肉体改造をしようとしたのですがあまり効果がありませんでした。単純に腹筋運動で行こうと思い、1日100回からはじめ今では200回まで増やしました。体重は約4㎏の減量、ウェストも4㎝は絞れました。腕立ても気が向けば50回ほど。それと、炭水化物、とりわけ昼食時の摂取を抑制したことも効果があったと実感しています。



【2014/05/07 00:25】 ヘルスケア |
腹凹運動、効果あるかも
久々にこのジャンルの記事です。ブログの写真を見て一部の人から私が太っていると思われているようなので、少し気にしてテレビなどで効果的なダイエット法がないか探していました。ただ私はあと数年で50歳になりますが(トム・ブラウンと同じ)、ウェスト74cmは歳の割には細いのではと自負しています。ウェストに対し胸幅は90cmなので体はガリガリではなく、自分で言うものではないかもしれませんが、THOM BROWNE.やBAND OF OUTSIDERSのような細マッチョなスタイルは自分の体つきに向いていると思っています。先日もあるショップで若い人がTHOM BROWNE.の上下を着ているのを見かけましたが、やはり体のできあがっていない若い人には何かしっくりこない気がしました。THOM BROWNE.はある程度年齢を重ねた顔の人の方が、何かかっこいいんですよね。ツルッツルの顔じゃなく。

とはいえ、歳をとれば代謝も悪くなるわけだから、やせるだけでなくプラスアルファのダイエット法がないかと探していたところ、TBS系列日曜あさ7:00からの健康番組「健康カプセル!ゲンキの時間」で興味深いメソッドが紹介されていました。9月15日放送のアーカイブをご覧ください。内臓脂肪の燃焼にも効果があるようです。非常に簡単ですし、腹筋運動のような負担がないので長続きしそうです。

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このメソッドを開発したのは、川村内科診療所所長の川村昌嗣先生。本も出版していて、最新作は『内科医が教える お腹がどんどん痩せていく腹凹歩きダイエット』というもの。歩きながらでもでき、人知れずできるのがミソです。私はこれを日に延30分するようにしています。

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お見苦しいですが恥を忍んで、約2週間これを続けた現在の状態が上の写真です。本日帰りにいつもの接骨院に行ってきたのですが、担当の先生にこのメソッドをやっていることを伝えたところ、「そういえば背中が小さくなった気がします」と言われました。自分の背中をこうして見ることはなかったのですが、定点観察でこれがこれからどう変化していくのか、自分でも楽しみに見ていきたいと考えています。



【2013/10/11 23:58】 ヘルスケア |
我ながらプロの作る盛岡じゃじゃ麺に勝ったと思う
盛岡に行った際に取引先の社長からじゃじゃ麺専門店白龍を勧められ、そこで食べてからはまって自ら肉味噌まで作って食していることは以前にお話しました。その話を大学時代の友人に伝えると、以前当ブログでご紹介した神田の店以外に23区内に他にも盛岡じゃじゃ麺専門店があり、そこで何十回も食べたことがあるほどうまいと聞き、本日行ってきました。実は近々、先の岩手の社長が来京の予定があり、神田の店かその店かをご紹介しようと思い立ち、事前に食べておこうと思った次第です。

で行ってみて食べたところ、正直自分で作ったものの方が断然うまかったです。その店は東京近郊の盛岡じゃじゃ麺専門店としては早くから進出し、土地柄有名人などが多く通うようで、サイン色紙などがたくさんありました。しかしやはり下記の点で自家製の方が勝っているのです。

1.店は利益優先だが、自家製はそんなものは度外視、贅沢を極める。
2.自家製の方がゴマペースト、玉ねぎ、ひき肉の量が豊富、干ししいたけも多いため味にコクがある。
3.2の通り自家製は全体の中での(仙台)味噌の味が目立たず、塩味は抑えられる。反面店は味噌が占める割合が多く、食べた後に味噌の塩味が強く残る。
4.本場盛岡や自家製は深皿で盛り付けるが、店は丼の盛りつけ少しイメージが崩れる。
5.ラーメンなどは素人がいくら頑張ってもそれほどうまく作れないが、盛岡じゃじゃ麺の肉味噌はレシピ通りに作れば、必ずプロの味を上回る。

ですので、外食で盛岡じゃじゃ麺を食べたいと思うのであれば、その前に是非一度こちらのレシピ通りに作って食してみていただきたいと、あらためて思い再度ご紹介する次第です。


【2013/06/09 21:22】 ヘルスケア |
前回記事訂正
前回の記事で「神田にある東京で唯一の盛岡じゃじゃ麺専門店」と書きましたが、正確には他にもあることが判明したので訂正いたします。本日友人と「じゃじゃ麺」について話したところ、世田谷にもあるよと聞き、ぎょっとしました。「じゃじゃおいけん」というお店らしいです。近く三軒茶屋に行く機会があったら是非立ち寄りたいと考えています。

なおこの「じゃじゃおいけん」、POPEYE6月号(5月10日発売)誌上にて紹介されるとのことです。



【2013/05/05 01:34】 ヘルスケア |
自家製盛岡じゃじゃ麺、なかなかうまくて感激!
4月19日の記事で、盛岡に出張した際に白龍の盛岡じゃじゃ麺を食べ、予想以上にうまかったというお話をしました。実はその翌日の土曜に、神田にある東京で唯一の盛岡じゃじゃ麺専門店「きたいち」に行って味を確かめに行きました。妻にも食べてもらおうと思い一緒に来てもらったのです。お店の人に「昨日白龍で食べました」と告げると「お手柔らかに」と苦笑されましたが、こちらもおいしくいただくことができました。ラーメンでも残す妻には珍しく、チータンタンまで残さず食したのです。

さらにその後、東銀座の近くに仕事で行ったので「いわて銀河プラザ」に寄って、メーカー2社の袋詰めの盛岡じゃじゃ麺を買って帰り作って食べました。要は最近、我が家はじゃじゃ麺ブームなわけです。

人の作ったものでは飽き足らず、ついには自家製を作るまでに至りました。といってもどうやって作ればよいのか。便利な時代でインターネットがあります。調べると、こちらのサイトのレシピが一番よさそうだったので参考に作ってみました。その結果こうなりました。

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われながらうまくできて満足しています。何といっても肉味噌が重要なので、素材を厳選してこだわって作りました。麺は讃岐うどんで代用しましたが、これがなかなか合ってよかったです。締めはもちろんチータンタンで。二人前3回分を作ったので、ここ二三日はじゃじゃ麺ざんまいな日々となりそうです。

先のサイトのレシピを見ていただくと体によい材料ばかりなので、体にもよさそうです。味はお店のよりもうまいのができた、と本人も妻も思っていますが、何だかんだ言っても、自家製のものが体にはよいはずなので、これからも自家製じゃじゃ麺を作っていきたいと考えています。



【2013/05/03 23:13】 ヘルスケア |
ゴボウ茶は効能だけではなく、なかなかうまい
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もうすでにテレビなどでご存知のはずのゴボウ茶、私も愛飲しています。ゴボウ茶の提唱者で有名な南雲吉則医師は上の写真をご覧のようにゴボウ茶で若返り実践しています。私もこれに近いぐらい変わったのが3年前。でもゴボウ茶は当時知りませんでした。ここ最近ゴボウ茶に注目したのは、今の状態を維持したいことからでした。ゴボウ茶について南雲医師が説明している動画があるのでご覧ください。

     

ゴボウ茶と聞くと飲んでもそんなにうまくなさそうですが、これがなかなか甘味があって飽きない味です。ただ動画でご覧になった通り、自分で作るのはたしかに面倒くさいです。実はこの1ヵ月ぐらい作るのをやめていいたのですが、最近天候の変化が激しいため鼻づまりがひどくなり、面倒だけどゴボウ茶を作ることにしました。するとゴボウ茶を煎る時に出る煙を鼻から吸っていると、不思議なことに鼻づまりが治まりました。私の場合鼻づまりがおこった時は、後鼻漏といって粘膜質の鼻水が喉に落ちる症状が激しくなるのですが、鼻から正常に鼻水が出てくるようになり出た後は正常に過ごせています。個人差があるので一概にこれがよいとは言い切れませんが、少なくともゴボウ茶は自分には合っているなとあらためて思った次第です。

作るのが面倒だったら通販などでできたものを購入することはできますが、自分で作ればゴボウ代で済みかつ独特の風味を味わうことができるので作ることをお薦めします。ゴボウ茶を飲んで、いつまでもTHOM BROWNE.やBAND OF OUTSIDERSの服が着られるよう、体型をキープしたいと考えています。


【2011/07/09 23:16】 ヘルスケア | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
今夏一番の不気味CM
塩野義製薬の動脈硬化警告テレビコマーシャルが話題沸騰となっています。「キモい」「コワい」など。音楽はDeep Forest系のエスニック調で最後の方はジャパニーズでちょっとコミカル。音楽だけ聴くといわゆる「ヒーリング」とか「癒し系」とかに分類されそうですが、映像の舞台設定と人物があまりにもリアルなのと、映像の展開に対して音楽が淡々と流れているのがかえって効果を倍増しているのかもしれません。

最初に登場する中年のサラリーマンは、他人のことが気になってあちこち車内を見渡す、目の下にクマがあり、体型は痩せ型だけど動脈硬化と動悸がしやすい体質の持ち主。肥満型でないところがポイントかもしれません。若い女性を見て心臓がドキドキしていますが、私個人は通勤電車の中でこんなことを起こす余裕がありません。いいなと思う人はいてもこれほどには普通ならない。この中年男性は心臓があまり強くないのに刺激を求めやすいタイプなのでしょう。

そして倒れる男性は先の中年男性よりは若く30代ではないでしょうか。このぐらいの年代でもありえるんですよと塩野義製薬は言いたげです。私はこのコマーシャルを観て気になったのは、動脈硬化の怖さ以上にこの男性の髪型と背格好、それにスーツ姿です。自分の身の回りにいる人を見ても、この髪型と顔つきの人は根拠のない自信でグイグイと攻めてくるタイプではないかと思います。顎がなく首が太いところを見ると、毎晩飲み会に明け暮れている人ではないかと。それと小太りなのに着丈の短いジャケットを着ている、スラックスも昔合わせたサイズが今太ってピチピチになっているなど、確かに身近にいそうな雰囲気です。それと、男性が倒れても周囲の人が人数ばっかりいてなす術がなく烏合の衆状態になっているのはありえそうなことです。

しかし電車の中で倒れるからといって動脈硬化ばかりかというとそればかりではない気がします。パニック症候群からくる心臓病の思い込みもありえるからです。それにしても塩野義製薬このCMでどんなメリットがあるのでしょうか。医者に薬を処方され調剤薬局に薬をもらう時にメーカー指定をする患者などいないんじゃないかなと思う次第です。



ちなみに塩野義製薬が最近立ち上げたHPに「チェック!コレステロール-あなたの管理目標値計算-」というのがあったので早速チェックしました。すると「あなたは、現段階ではガイドライン管理目標値を全てクリアしています。今後も、脂質値に注意しましょう。」というチェック結果でした。2年前に10kg減量できた成果だと思います。




【2010/09/05 19:42】 ヘルスケア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
口臭の本当の要因はこれ
いくらかっこいい男性であっても、また、いくら素敵な女性であっても、会話をしていて凄まじい口臭がしたら幻滅ですよね。そんなこともあってか、世には口臭防止グッズがたくさんがあるのでしょう。50代以上の人たちが愛飲する「仁丹」なんかも古くからある口臭予防グッズの一つです。口臭を防止するには、歯垢や舌苔を取り除くことが有効だといわれていて、それらを取り除くグッズが最近よく売れていると聞きます。しかし私の経験上、どうもそれらが口臭の大きな要因ではないのではないかと思っていたら、口臭は歯垢や舌苔以上に濃栓が大きな要因であるということが、ネット上で繰り広げられていました。

ではその「濃栓」とは何か。くしゃみや咳をしたときに息といっしょに白い玉状のものが出てきますね。それを濃栓といいます。その臭いといったら、こんなものが自分の口の中にあったのかと落ち込んでしまうほど、この世のものとは思えない悪臭です。当たり前の話ですが、どんな美男美女にもあるものです。

ではどこにあるのか。扁桃腺のくぼみの奥に潜んでいます。この扁桃腺のくぼみを塞いで濃栓の発生を防止する手術があるようですが、濃栓は「喉の奥にある口蓋扁桃(扁桃腺)をはじめとした咽喉内の扁桃は、進入してくる細菌やウイルスなどを殺し、体内への侵入を防ぐ働きがある。この扁桃の表面にある腺窩と呼ばれる小さな穴に、剥脱上皮、リンパ球や白血球、細菌塊、炎症性崩壊産物、脂肪酸、コレステリン、燐酸石灰、食物残渣などが溜まることにより形成される(Wikipedia)」ものです。したがって、痰と同様、人体を保護するための体の大事な活動の一つであると思われます。

それでは口臭予防のためにはどうすればよいか。濃栓を取っちゃえばよいのです。慣れるまで時間がかかります。しかし、この濃栓を取る前と取った後とでは、口臭の度合いがまるっきり違います。次の動画はきれいなものとはとても言いかねますが、これを参考にして濃栓を取り除き、ご自身の見た目にふさわしい無口臭ライフをエンジョイできることでしょう(笑)。要するにこれができればタダで口臭予防ができるのです。口臭予防のガム、舌苔ブラシ、各種口臭予防グッズ、仁丹などを買わなくて済むというわけです。こういったものに費やす費用はバカになりません。その分、別の有意義なものに購入をあてた方がよい気が個人的にはしております。

                




【2010/06/14 01:22】 ヘルスケア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
CLINIQUE(クリニーク)スキンケア継続中
                 

今日まで1回もサボらず2ヶ月も続いていることがあります。こんなことは今までありません。必ず1度や2度はサボることが多いからです。実はCLINIQUE(クリニーク)FOR MENによるスキンケアを3月初旬から始めていたのです。上の左が朝用、右が夜用のセットです。朝はご覧の通り数が多く、かなり時間がかかるので少し早起きするようになりました。

                      

メンズクラブ2009年11月号に載っていた記事、というか広告記事なんでしょうが、一度これを読んだら始めるまでずっと気になっていました。加齢や紫外線による肌の老化はやはり気になることですから。でもクリニークは一揃えするとなると結構な額かかってしまう。まぁ、無駄な努力にどんだけお金をつぎ込んでもしかたがない、という考え方もないことはなかったのですが最後の悪あがきとしてやってみようかなと。伊勢丹メンズ館1階にあるコスメショップにも何度か通ったものの、買う決心はつかないでしました。あそこ、正面玄関近くで結構目立つところなんですよね。

                          

クリニークを決心するまではNIVEA FOR MENに甘んじていました。最近テレビコマーシャルでよく流れているものです。これでもそこそこよかったのでしょうが、何か妥協している、クリニークを使わないでいて後で後悔するかもしれない、などと考えた結果、思い切ってお試しセットを買うことにしました。販売員が白衣を着たコンサルタントみたいな人で、使い方から何からアドバイスしてくれました。

実際に使ってみて自分の肌には合っているなと思いました。無香料、アレルギーになりにくいなど好都合です。そしてお試しセットがなくなってきたら、単品を通販で買い足すことに。デパートのショップで定価買いするのは結構な負担ですからやむを得ません。通販で買えないものはデパートで買うことにしました。

気のせいか、始める前にくらべて肌に潤いができ、笑いジワなどのシワが目立たなくなったようです。先のメンズクラブの記事によると、クリニークでケアしないと10年後に老け顔になるとのこと。脅されているようだけど、信じる者は救われることといたしましょうか。



【2010/05/08 23:33】 ヘルスケア | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
ダノンビオ続ける
                          

「ヘルスケア」を新たなカテゴリとして増やしました。当ブログ2005年8月28日付の投稿で、フランスの学生人気のある企業としてDANONE(ダノン)をご紹介したことがあります。当時から「フランス 就職」などのキーワードでアクセスされる方は多かったのですが、ことヨーグルトに限っても明治や森永などの国内メーカーと比べまだまだ見劣りしていた感は否めませんでした。しかし近年開発されたダノンビオの登場により、ダノンの名はわが国でも瞬く間に広まることとなりました。しかもこのダノンビオ、80g単位しかなく単価も割高にも関わらずどの店でも売れているようです。『生きたまま腸に届くBE80菌』『女性と高齢者の排便リズムを正常にするBE80菌』『14日間お試しください』など、消費者の心をうまくつかんでいるのでしょう。かくいう私もダノンビオを毎日ほぼ欠かさず食しています。

その他私は過去にご紹介した投稿のようにContrex(コントレックス)も愛飲しています。ダノンもコントレックスもフランス系企業。独自のブランド力があるのがフランス的ですね。


【2010/01/12 20:26】 ヘルスケア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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