海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 |
坂本龍一ドラム名演集8 
ソロサードアルバム「左うでの夢」の代表曲『ヴェネツィア』でも坂本龍一はドラムを演奏しています。これまた単調なリズムの曲で初心者向きといえば初心者向き。ただ単調だけどリズムが安定してきていて上達しているのが分かります。最後までベーシックなドラムを演奏しますが、4:35あたりのスネアのフレーズが一瞬ながらもこの楽曲にスパイスを与えています。

     


スポンサーサイト
坂本龍一ドラム名演集7
坂本龍一のドラム演奏で外せないのが1981年のYMOウィンターライブにおける『CUE』です。坂本龍一は前年のワールドツアーなどの心労や細野晴臣に対する反発から、「BGM」のレコーディングにわざとすっぽかしていたのは有名です。とりわけこの『CUE』は坂本龍一抜きで細野晴臣と高橋幸宏の二人で2日で録音を仕上げ、アルバムを代表する楽曲となるほどの出来となりました。自分でレコーディングしたパートがなかったためか、その後ライブなどでこの曲を演奏する際坂本龍一は自ら進んでドラムを叩くようになったとのことです。動画はウィンターライブの模様と「ミュージック・フェア」に出演時のもの、そして高橋幸宏の最初のソロツアーの際のもの(スティーヴ・ジャンセンとツインドラム)。。それと最近のものがありました。HASYMOで演った時のものもご覧ください。

     

     

       

         

ただしSketch Showでは坂本龍一も参加していましたが、ドラムは高橋幸宏自らが歌いながら演奏していました。

     

今さら申し上げるまでもなく『CUE』はウルトラヴォックスの"Passionate Reply"からヒントを得て作られたものです。

     


坂本龍一ドラム名演集6
このシリーズを始めておいてこう言うのもなんですが、坂本龍一がドラムを叩いていると思っていたものがそうではなく違う人、というかプロのドラマーが叩いている事実が多く、思った以上に数多くできそうもありません。たとえば前川清の『夢列車』は坂本龍一が叩いていたと思ったら、それはデモの段階で本番はプロのドラマーだったとか、意外にレコーディングされているものは少なかったようです。そうは言うもののまだ少しはあるので、ネタ切れするまで継続してみます。

坂本龍一は自身のセカンドソロアルバム「左うでの夢」(1981年10月5日)で数曲ドラムを披露しています。セットドラムをソロアルバムで演奏しているのはこのアルバムだけだと思われます。今回ご紹介するのは『The Garden Of Poppies』です。ギターにエイドリアン・ブリューが参加していることからも、トーキング・ヘッズやイーノとデヴィッド・バーンのコラボアルバム「My Life in the Bush of Ghosts」の民族音楽アプローチの影響は少なくないと思われます。そういえばJapanのラストアルバム「錻力の太鼓」も同年11月にリリースされ、"The Garden Of Poppies"に近い楽曲があります。もっともJapanの民族音楽的アプローチは前年リリースの「孤独な影」に収録の坂本龍一作曲"Taking Islands in Africa" でその萌芽はありましたが。そして1982年7月にはピーター・ゲイブリエル主宰第1回WOMAD; World of Music, Arts and Danceが開催(鉄道ストライキの影響などにより興業的に大失敗)されエスニックサウンドに拍車がかかります。。でも考えてみると、1978年にAdam and the Antsが、Bow Wow Wowが1980年にレコードデビューしていることからも、この手の民族音楽を導入したポップスはマルコム・マクラーレンが元祖だと言ってもよさそうです。

ドラムそのものは単調なシーケンスパターンに呼応、かつパーカッションとは対照的にシンプルなドラミングが披露されています。次に続く同じく単調なシーケンスパターンの楽曲『Relâche』ではドラムを高橋幸宏にバトンタッチ、『The Garden Of Poppies』とは対照的に高橋幸宏の「字余りフィルイン」を含むグルーヴを利かしたドラミングが引き立てられます。

     



坂本龍一ドラム名演集5
坂本龍一は以前にもご紹介した「電気的音楽講座」で作曲過程を公開した作品『PHOTO MUSIK』でもドラムを演奏しています。私はこの番組をリアルタイムで聴いていました。おもしろかったのが、坂本龍一がこの楽曲のためにドラムを練習中、うまくいかなくて「もう、やめた」と投げた場面があったことです。

ところで坂本龍一は左利きですが、なぜかドラムは右利きのポジションで叩いていました。おそらく合間を見て高橋幸宏のセットで遊んでいたら楽しくなり、かといって左利きのポジションに変えるのが面倒くさかったからそうしたのではないかと思われます。

そしてこの楽曲の坂本龍一のドラムですが、随所に高橋幸宏の影響が垣間見られます。しかしやはり何かなりきれず締りがなく聞こえるのは腕前だけでなくチューニングが関係しているのかもしれません。高橋幸宏はチューニングにはこだわりがありますからね。曲調は異なりますが、『FRONT LINE』での高橋幸宏との演奏を比較してみてください。それとNHKの公開ライブで『PHOTO MUSIK』のピアノバージョンが聴けますのでそちらもお聴きください。

     

     

     



坂本龍一ドラム名演集4
坂本龍一は他人のアルバムでドラムを叩いてばかりかというとそうではなく、セカンドソロアルバム「B-2 UNIT」(1980年9月21日)の『Participation Mystique』ではじめて披露しています。雰囲気的にこの楽曲、プロデュースしたPhewの楽曲のようにノイジーで類似していますが、それもそのはずPASS RECORDSの後藤美孝も共同プロデュースしています。またギターはグンジョーガクレヨンの組原正が参加。坂本龍一は「アルファレコードに対してYMO残留との交換条件でこのアルバムの制作費を出資させ(Wikipedia)」、このようなとっつきにくいサウンドでも国内だけで15万枚の売上を達成、その後のYMOのアルバム「BGM」や「TECHNODELIC」にも影響を与えたのだからすごい人です。

ドラムはバスドラをプロフェット5か何かのシンセでプログラムし、スネアドラムだけを叩いています。ピーター・ゲイブリエルが「ピーターガブリエル Ⅲ」(30 May 1980)で披露したゲートリバーブを早くも導入。しかし『Participation Mystique』はその後のThe Art Of Noiseの『Beat Box』に多大な影響を与えたと思われます。

     

     


坂本龍一ドラム名演集3
一風堂の土屋昌巳のデビューアルバム「RICE MUSIC」にも『KAFKA』という楽曲で作品提供とドラム演奏をしています。坂本龍一は土屋昌巳とりりィのバックバンド、バイバイ・セッション・バンド以来だからYMOの他の二人よりも仕事づきあいでは長い間柄です。でも付き合いが長いからといって、ここでも清水靖晃同様、自分のソロアルバムみたいに主役のはずの土屋昌巳をバックに押しやるのは少し気遣いがないかもしれません。チャチャチャというクラップ音は後に「音楽図鑑」の『REPLICA』で引用されます。

さてドラムはシンプルながらもダンサブルで力強い感じです。途中ブレイクが入りますがあまり難しいフレーズではありません。その後は少年忍者みたいな和風イリュージョンの展開。ハイハットを裏で刻みながらフィルインで暴れます。初心者レベルのドラムだといえます。

     


坂本龍一ドラム名演集2
1981年にリリースされたサックス奏者清水靖晃のアルバム「IQ-179」に坂本龍一がドラムでも参加しています。このアルバム「愛究壱百七拾九」とも書かれていました。今日ご紹介する楽曲は『Doll Play 1』です。きわめて坂本龍一色が濃厚で、坂本龍一のプロジェクトに清水靖晃がゲスト参加しているような錯覚を覚えます。ミニマルなシーケンスパターンに重厚なストリングスシンセが加わり、さらにサックスが絡んでいきます。ベースの雰囲気はDAFの影響がうかがえます。ドラムは曲調ゆえにシンプルに徹しています。

埋込みができないのでこちらでお聴きください。

ついでながら「IQ-179」に収録された楽曲について触れると、『Lost Horizon』はイントロが『ビハインド・ザ・マスク』でAメロが『YOUのテーマ』に似ています。そしてマライアとしてCMで使用された『Lizard』はクイーンの『フラッシュ・ゴードン』ですね。そういえば「IQ-179」のジャケットの清水靖晃、YMOの人民服みたいな色合いです。

     

     

 
坂本龍一ドラム名演集1
最近はドラムを披露しなくなった坂本龍一ですが、80年代にドラムを叩くことにハマって他人に作曲あるいは編曲する楽曲でレコーディングまでしていました。以前にも話したように坂本龍一のドラムはかなりヘタ(過去ログ参照)でグルーヴ感といったものは皆無です。しかし80年代の音楽はそれこそヘタウマだとか何でもありだったので、その下手さ加減をアヴァンギャルドとして捉えようと思ったら捉えらるかもしれない。そんなことで坂本龍一のドラム演奏を通じ80年代のJアヴァンギャルドを再確認していきます。

第1回はおそらく坂本龍一のドラム演奏の原点ともいえるPhewの『うらはら』です。Phewは坂本龍一のことを「音楽的接点は感じられず、仕事が速いと言うだけ」と可愛くないことを各所で述べています。おそらくPASS RECORDSの主宰者の一人後藤美孝のコネクションにより二人がコラボしたものと思われます。坂本龍一はPASS RECORDSの他のバンド、FrictionやGunjogacrayonのレコーディングにも参加しています。

当時のPhewは黒づくめでとっつきにくい雰囲気がありましたが、最近は出身の大阪弁丸出しのおばちゃんといった感じのようです。音楽的にはPhewの声や音程感と坂本龍一のずれたドラムが妙にマッチしてPhewが言うほど音楽的接点がないわけではない気がします。

それでは『うらはら』のシングルバージョン、それと1980年4月26日青山ベルコモンズで坂本龍一と後藤美孝が参加したPhewのライブ(なぜか2/3はない)をお聴きください。ライブは明らかにThrobbing Gristleを意識したものであり当時の坂本龍一の趣味性が濃厚であることを示します。

     

     

     




PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
  • RSS1.0


  • CALENDER
    01 | 2017/02 | 03
    S M T W T F S
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 - - - -


    RECENT ENTRIES
  • スコティッシュフォールド三姉妹末っ子、ころちゃんが旅立ちました(01/16)
  • 今年聴いた音楽(12/31)
  • 日本語になったフランス語19(12/31)
  • フランス語のある音楽32(07/09)
  • JUSTIN TIMBERLAKE ”CAN'T STOP THE FEELING ”ライブ動画(06/17)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」(06/15)
  • 筒美京平の隠れた名曲集151(06/14)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」@ROPPONGI C★LAPS(06/12)
  • THOM BROWNE.で免許更新(06/12)
  • 【告知】ブログ名が変わります。(05/09)
  • 井上ヨシマサ トークライブ@HMV shop 渋谷(04/10)
  • アーバン・ダンス30周年記念ライブ(03/12)
  • モーリス・ホワイト安らかに(02/05)
  • 三越伊勢丹冬のセール後ろ倒しとセールなし初売り3日に笑止千万(12/30)
  • 伊藤超短波のツインセラピーをゲット(12/24)
  • 森岡みま O HOLY NIGHT 2015(12/24)
  • 元祖THOM BROWNE.ともいえるデサント製adidasのウィンドブレーカー(12/23)
  • クリスマスツリー&三四朗クリスマスライブ @丸の内KITTEアトリウム(12/23)
  • 筒美京平の隠れた名曲集150(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集149(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集148(11/21)
  • 若宮三紗子、李暁霞を撃破(11/15)
  • 「高橋幸宏 & LOVE PSYCHEDELICO "Special Session" 」(10/17)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月27日 オンエアー曲(09/27)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月20日 オンエアー曲(09/20)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月13日 オンエアー曲(09/13)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月6日 オンエアー曲(09/06)
  • トム・ブラウン流めがねの着こなし(09/01)
  • 高橋幸宏ドラム名演集135(08/30)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年8月30日 オンエアー曲(08/30)


  • RECENT COMMENTS
  • ドラム小僧(12/10)
  • hyro(12/10)
  • ドラム小僧(12/06)
  • hyro(12/06)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/04)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/03)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/02)
  • hyro(12/01)
  • hyro(12/01)
  • ドラム小僧(11/26)
  • 1818(11/26)
  • ドラム小僧(11/04)
  • hyro(11/04)
  • ドラム小僧(10/29)
  • 1818(10/29)
  • ドラム小僧(10/27)
  • ドラム小僧(10/27)
  • tdfpo1(10/26)
  • tdfpo1(10/26)
  • ドラム小僧(10/25)
  • tdfpo1(10/24)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/19)


  • RECENT TRACKBACKS
  • Secrets of the Beehive:Person To Person / Stronger Than Reason(06/05)
  • 私を生かすRipple:父親たちの星条旗 ~アメリカから見た硫黄島~(11/21)
  • Jazz&Drummer:ジャズ構造改革~熱血トリオ座談会(08/24)
  • Jazz&Drummer:Benjamin Henocq(08/15)
  • Jazz&Drummer:Prysm/On Tour(輸入盤)(08/15)
  • Jazz&Drummer:Harvey Mason(08/10)
  • ヌーディスト・ライフ:ヌーディスト体験ブログ!パート2(05/31)
  • 私を生かすRipple:梅田望夫 【ウェブ進化論】(05/14)
  • プラウドシティ梅島 自治会:国家の品格(05/13)
  • Sugarのちょっとお寄りなさいよ:蛙の子はカイル:イーストウッドの初リーダー作(05/05)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Aldo Romano 『 JAZZPAR Quintet + 1 』(02/24)
  • Secrets of the Beehive:飯島真理   「ROSE」(02/01)
  • marikzioのn'importe quoi!:遂にヴェールを脱いだミレーヌ(02/01)
  • cinelog:『若き警官』@第11回カイエ・デュ・シネマ週間(01/31)
  • Transparence:2005-12-28(01/03)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(3)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(2)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(1)(12/25)
  • TOEICハイスコアラーの英語:▼ イングリッシュ・ウィズ・モーツァルト(12/23)
  • ネタ蔵:モーツァルトのネタ(12/11)
  • ネタ蔵:クラシックのネタ(12/11)
  • Jazz&Drummer:Mirko Signorile Synerjazz Trio/The Magic Circle(11/09)
  • ジョン万中国語:中国語を学ぶということ(11/05)
  • ★★★劇団★セブン★★★ Crazy Daily Blog:日替ランチ148(11/01)
  • BAR ZAZIE 酒とジャズと薔薇の日々:これは!!打ちのめされました!(僕のおすすめの一枚)(10/31)
  • 電車で轟(GO)!:116 West 238 St. / 百々徹(10/30)
  • Secrets of the Beehive:MARK ISHAM 「 Castalia 」(10/28)
  • Jazz&Drummer:Don Sebesky/Giant Box(10/15)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:ムタン・リユニオン・カルテット 『 Something Like Now 』。(10/09)
  • Jazz&Drummer:Moutin Reunion Quartet/Something Leke Now(輸入盤)(10/09)


  • ARCHIVES
  • 2017年01月 (1)
  • 2016年12月 (2)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (5)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (1)
  • 2016年02月 (1)
  • 2015年12月 (7)
  • 2015年11月 (2)
  • 2015年10月 (1)
  • 2015年09月 (5)
  • 2015年08月 (15)
  • 2015年07月 (5)
  • 2015年06月 (5)
  • 2015年05月 (11)
  • 2015年04月 (5)
  • 2015年03月 (5)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (5)
  • 2014年12月 (5)
  • 2014年11月 (5)
  • 2014年10月 (7)
  • 2014年09月 (7)
  • 2014年08月 (14)
  • 2014年07月 (11)
  • 2014年06月 (17)
  • 2014年05月 (12)
  • 2014年04月 (21)
  • 2014年03月 (20)
  • 2014年02月 (17)
  • 2014年01月 (19)
  • 2013年12月 (20)
  • 2013年11月 (30)
  • 2013年10月 (56)
  • 2013年09月 (43)
  • 2013年08月 (30)
  • 2013年07月 (27)
  • 2013年06月 (24)
  • 2013年05月 (39)
  • 2013年04月 (12)
  • 2013年03月 (22)
  • 2013年02月 (13)
  • 2013年01月 (29)
  • 2012年12月 (22)
  • 2012年11月 (25)
  • 2012年10月 (13)
  • 2012年09月 (21)
  • 2012年08月 (9)
  • 2012年07月 (20)
  • 2012年06月 (13)
  • 2012年05月 (11)
  • 2012年04月 (8)
  • 2012年03月 (11)
  • 2012年02月 (12)
  • 2012年01月 (15)
  • 2011年12月 (21)
  • 2011年11月 (3)
  • 2011年10月 (8)
  • 2011年09月 (17)
  • 2011年08月 (34)
  • 2011年07月 (40)
  • 2011年06月 (60)
  • 2011年05月 (19)
  • 2011年04月 (26)
  • 2011年03月 (19)
  • 2011年02月 (41)
  • 2011年01月 (26)
  • 2010年12月 (30)
  • 2010年11月 (14)
  • 2010年10月 (5)
  • 2010年09月 (24)
  • 2010年08月 (22)
  • 2010年07月 (10)
  • 2010年06月 (8)
  • 2010年05月 (23)
  • 2010年04月 (12)
  • 2010年03月 (10)
  • 2010年02月 (13)
  • 2010年01月 (37)
  • 2009年12月 (21)
  • 2009年11月 (17)
  • 2009年09月 (2)
  • 2009年07月 (6)
  • 2009年06月 (40)
  • 2009年05月 (10)
  • 2009年04月 (13)
  • 2009年01月 (1)
  • 2008年10月 (1)
  • 2008年02月 (4)
  • 2008年01月 (1)
  • 2007年12月 (5)
  • 2007年11月 (3)
  • 2007年10月 (1)
  • 2007年09月 (1)
  • 2007年08月 (5)
  • 2007年07月 (4)
  • 2007年06月 (11)
  • 2007年05月 (11)
  • 2007年04月 (10)
  • 2007年03月 (4)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (16)
  • 2006年12月 (8)
  • 2006年11月 (6)
  • 2006年10月 (1)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年08月 (15)
  • 2006年07月 (22)
  • 2006年06月 (10)
  • 2006年05月 (20)
  • 2006年04月 (15)
  • 2006年03月 (13)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (11)
  • 2005年12月 (15)
  • 2005年11月 (15)
  • 2005年10月 (19)
  • 2005年09月 (17)
  • 2005年08月 (30)
  • 2005年07月 (12)


  • CATEGORY
  • 高橋幸宏ドラム名演集 (138)
  • 高橋幸宏カヴァー曲と原曲比較 (7)
  • 高橋幸宏 Everyday Music (131)
  • 筒美京平の隠れた名曲集 (79)
  • 井上ヨシマサ小研究 (4)
  • 坂本龍一ドラム名演集 (8)
  • THOM BROWNE.を着る (178)
  • BLACK FLEECEを着る (33)
  • BAND OF OUTSIDERSを着る (37)
  • Psycho Bunnyスーツですが、何か (8)
  • フランス語のある音楽 (32)
  • 日本語になったフランス語 (18)
  • 当ブログアクセスサーチワードランキング (50)
  • ねこ (65)
  • ドラム (60)
  • 呼吸法 (2)
  • 卓球 (20)
  • 自転車 (1)
  • フランス語 (7)
  • 語学検定 (10)
  • 4ヶ国語比較 (3)
  • 社会面 (49)
  • ビジネス (9)
  • 文化面 (13)
  • マルチメディア (12)
  • 日本文化 (9)
  • 建築・土木・造園 (2)
  • ひと (44)
  • 研究シリーズ (2)
  • 本 (37)
  • 本屋 (2)
  • ショップ (14)
  • まち (17)
  • 映画・ドラマ (14)
  • 作曲家 (83)
  • アメリカン・ロック&ポップス (16)
  • イタリアン・ロック&ポップス (2)
  • オセアニアの音楽 (0)
  • ジャーマン・ロック (5)
  • ジャズ・フュージョン (64)
  • テクノ・エレポップ (19)
  • 日本の音楽 (132)
  • ブラコン・ソウル (21)
  • ブリティッシュロック・ポップス (17)
  • フレンチポップ (50)
  • その他ヨーロッパポップス・ロック (2)
  • 古楽 (3)
  • クラシック音楽 (5)
  • 現代音楽 (10)
  • ファッション (132)
  • ヘルスケア (15)
  • 未分類 (39)


  • LINKS
  • [room66+]-Yukihiro Takahashi Official Information BLOG
  • 欧明社BLOG
  • dictionnaire-japonais.com
  • GCworld
  • M...in FRANCE
  • カーザビアンカ
  • amazon.fr
  • JAZZ magazine
  • Citzen Jazz
  • Jazzitalia
  • Jazz thing
  • 大野修平 Ca gaze!
  • marcominnemann.com
  • TSF 89.9
  • rfi musique
  • france musique
  • BATTEUR MAGAZINE


  • SEARCH
                     


    サーチする:
    Amazon.co.jp のロゴ


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。