海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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最初に買ったCD
                    Mark Isham Castalia

                    Mark Isham Castalia

Mark Isham:trumpets,keyboards,electronics,J.L Cooper/Perkins MIDI
Terry Bozzio:drums
Mick Karn:electric bass
David Torn:lap steel guitar,electric guitar
Peter Manuu:acoustic guitar
Paul McCandless:bass clarinet,English horn,oboe
Patrick O'Hearn:electric bass
Bill Douglass:acoustic bass
Kurt Wortman:electric drums and percussion
Gayle Moran:voice

上のメンツを見ていただきたいです。当ブログでコメント下さる方々のお好きなミュージシャンではないですか。ボジオ、カーン、オハーン・・・
実はこのアルバム私が初めて買ったCDなんですよね。

マーク・アイシャム・オフィシャルサイト




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『心のおもむくままに』4ヶ国語比較①
今日アマゾンからスザンナ・タマーロ作『心のおもむくままに』の独語版("Geh,wohin dein Herz dich trägt"Diogenes)が届きました。前に予告したとおり早速4ヶ国語比較をしてみましょう。今日は最初なので軽くウォーミングアップです。

Questa mattina,in giardino, mi sono fermata a lungo davanti alla tua rosa.(伊)

This morning I stood in the garden for a long time looking at your rose.(英)

Ce matin,dans le jardin,je me suis arrêtée longuement devant ta rose.(仏)

Heute morgen bin ich im Garten lange vor deiner Rose stehengeblieben.(独)

今朝わたしは、庭のおまえのバラの前で長いことたたずんでいた。(日)



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【2005/09/26 22:46】 4ヶ国語比較 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10) |
綺麗な現代音楽かいつまみ
shuumaさんのリクエストにより現代音楽をかいつまんでご紹介します。現代音楽というと前回ご紹介した騒音音楽や不協和音が多くメロディのないものとご想像されますが無理もありません。いわゆる現代音楽は「前衛」を前提としていることでポジションを保っているところがあります。

しかし20世紀の音楽は何も「前衛」だけではなく、伝統的で非常に美しいものもたくさんあります。ただ作曲学会のみがそれを「進歩」のないものとして不遇にしてきているだけなのです。聴衆には「進歩」などどうでもよく、ただ「心に響く」ものが聴ければよいのですから。かく言う私は節操なく色々聴きますが。

今回3人の「20世紀の」作曲家の世界をご紹介します。アマゾンで試聴ができるものを取り揃えましたので試聴してみて下さい。アルバムジャケット下のタイトルをクリック願います。




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【2005/09/25 23:38】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
フランス語のある音楽④
                        バレー・メカニック
                           ballet mécanique
このシリーズ第4弾は現代音楽。バレー・メカニックって響きなんかカッコいいですよね。英語だとメカニック・バレーでちょっと普通すぎる。このCD前から興味ありつつも持っていなかったものです。先日たまたま中古ショップでみつけました。聴くと・・・う~ん、色々気づいたことがありますのでご紹介します。


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海外アーティストにカバーされた『SMOOCHY』
                     坂本龍一 SMOOCHY

                       坂本龍一 SMOOCHY

cahier de collageさんのブログでコメントしたことをここでフォローしたいと思います。

坂本龍一の『SMOOCHY』はこの10年の間リリースされたオリジナルアルバムとしては個人的に気に入っているアルバムです。そう思っていたら、私の知っている限り2組の海外のアーティストが、このアルバムの曲からカバーをしているのでご紹介しましょう。

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【2005/09/23 15:20】 日本の音楽 | TRACKBACK(2) | COMMENT(7) |
フランス語のある音楽③
                        四月の魚
                              四月の魚

キャスト
高橋幸宏 (根本昌平)
今日かの子 (万里村マリ)
赤座美代子 (衣笠不二子)
入江若葉 (あき)
三宅裕司 (タイル職人・小林)
四禮正明 (四禮正明)
中村勘五郎 (監督)
明日香尚 (スクリプター)
小林のり一 (助監督)
横山あきお (マネージャー)
峰岸徹 (芸能レポーター)
ジェームス三木 (TVの司会者)
泉谷しげる (藤沢富士夫)
丹波哲郎 (パナポラ・ハンダ酋長)

スタッフ
製作 : 山本久 / 林瑞峰 / 村井邦彦 / 高橋幸宏 / 根本敏雄 / 大林恭子
プロデューサー : 森岡道夫 / 大林恭子
原作 : ジェームス三木
脚本 : 内藤忠司 / 大林宣彦 / ジェームス三木
企画 : 出口孝臣 / 大林宣彦
撮影 : 渡辺健治
音楽監督 : 高橋幸宏
美術 : 薩谷和夫
編集 : 大林宣彦
録音 : 稲村和巳
スクリプター : 小島国男 / 渡辺誠
助監督 : 内藤忠司
照明 : 川島晴雄

今日はこのシリーズ第3弾。『四月の魚』という映画をご存知でしょうか。高橋幸宏のファンであればご存知かもしれませんが、一般的には知られていない日本映画だと思います。1986年製作だから大林宣彦監督は『さびしんぼう』や『転校生』ですでに評価を得ていたのですが、封切から数週間で上映中止となる前評判の割には振るわなかった映画でした。

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フレンチ・ジャズかいつまみ
フランスはヴィシーの語学留学から帰国したばかりのcharlesさんが、お父さんの土産としてフレンチ・ジャズのCDをプレゼントしたいと前回のコメントにありました。帰国してお土産?と細かいことは気にしないで下さい。

ジャズファンにフレンチ・ジャズ好きやヨーロピアン・ジャズ好きは結構います。でもフランス好きの人が必ずしも、フレンチ・ポップスには親しめても、ジャズまではたどり着かないケースをしばしば見ます。

東京日仏学院のクラスにいた頃、ある先生が「フランスで意外だなと思うことは?」との質問に私はすかさず「ジャズが結構盛んだということです。」と答えました。周りは無反応でした。私がここで言いたかったのは、ジーンズ、マック、コカ(コーラ)、ハリウッドなんかと同じくジャズというアメリカを象徴するこの音楽を、反米的で知られるフランス人が自分たちの音楽として吸収、ある意味アメリカ人以上に大事にしている点です。

元々ジャズはケイジャンというフランス移民の始めた音楽が源流とされています。和声もドビュッシー、ラベル、サティなど印象派の影響も受けています。だからジャズはフランス人にとってアメリカを経由したとは言え自国音楽文化を受け継ぐものとして捉えられているのかもしれません。本場はこっちだぞ、って。

ジャズは元々本国アメリカではなかなか理解されず、ヨーロッパ、特にドイツで火がつき、本国に逆輸入されました。クインシー・ジョーンズ(昔はジャズをやっていた)も最初本国では認められず、スカンジナビア諸国で評判を呼び、その後アメリカで成功しました。

お父さんのお土産がきっかけでフレンチ・ジャズにもcharlesさんが興味を持っていただくとうれしいですね。ただ責任は重そう(苦笑)。とりあえず紙面の関係上(そんなのない)かいつまんでご紹介いたします。お父さんは50歳前後なんでしょうね。Narymusicさん、ご覧になっていたら訂正コメントいただけますか。
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元祖一人ドラマー、テリー・ボジオ(ドラマー列伝①)
                    CHAMBER WORKS

                    Terry Bozzio: Chamber Works
Terry Bozzio-drum set
Dick Bakker -conductor

Five Movement For Drum Set And Orchestra
1.TEMENOS
2.HYPNOTIC
3.UNTITLED
4.MOGULI
5.IBO
Opus One:Self Potrait With Scar
6.OPUS1

ドラム小僧と名乗るからにはたまにはドラマーのご紹介もしないといけませんね。実は今日ディスク・ユニオン御茶ノ水プログレ館で購入したのがこの新譜CDです。テリー・ボジオ54歳、このジャケットを見てのとおり今も「ドラム小僧」然としているではありませんか。
テリー・ボジオ・オフィシャルHP
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【2005/09/13 23:12】 ドラム | TRACKBACK(2) | COMMENT(8) |
フランス語のある音楽②
                     TOUR DE FRANCE SOUNDTRACK

                         ツール・ド・フランス
このタイトルの第2弾はクラフトワーク。クラフトワークは英語読みでドイツ語ではクラフトヴェルクと読みます。テクノの元祖と言われますがシンセを使い出したのは1973年のサードアルバム『フローリアン&シュナイダー』からなので同じドイツのクラスター、タンジェリン・ドリーム、クラウシェ・シュルツよりも使うのが遅かったことになります。

このアルバムは2003年にツールの100周年を記念して作られた企画性のあるものです。実はタイトル曲は1983年に既に発表されていて、当時NHKの朝のニュースのテーマ曲に使われたり、映画『ブレイクダンス』でも使われたりしていました。この曲はシングルのみで発表されアルバム未収録だったのですが、これを機会に20年ぶりに日の目を見、さらにアルバム自体もオリジナルとしては17年ぶりという、何とものんびりしたクラフトワークの活動が垣間見られます。

クラフトワーク・アンオフィシャルサイト(ブラジル)
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ジャーマン・ロックの雄カン(仏検読解対策⑪)
                        フューチャー・デイズ(紙ジャケット仕様)
                フューチャー・デイズ(紙ジャケット仕様)           
ル・モンドにカンについての記事があり驚き。日本でも紙ジャケット仕様で最近再発されました。フランスではスーパー・オーディオ・CDとして再発されにわかにカンの再評価が世界的になされているようです。

上の写真はカンの最高傑作として評価されている『フューチャー・デイズ』です。この時期にボーカルを務めたのが日本人のダモ鈴木なる人物。ヒッピーでドイツを放浪、街頭で歌っているところをカンのメンバーから「拾われた」ようです。このアルバムを出した直後、まとまりすぎて気に入らないとか、発狂して逃走したとか、エホバの商人に入会したとか、とかく奇人変人ぶりが伝えられました。

カンについては下記『remix 9月号』で特集が組まれていますので、ご興味ある方は是非ご覧願います。
remix 9月号

元記事

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【2005/09/09 23:33】 ジャーマン・ロック | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
フランス語のある音楽①
                       Speak & Spell

                         SPEAK & SPELL
このタイトルの定義として、フランス語圏以外のアーティストで、グループ名、タイトル名、曲名、歌詞でフランス語が使われているものをご紹介することとしたいと思います。

まず最初にデペッシェ・モード。デビュー当時はヴィンス・クラークが中心に作曲し、バブルガム・ポップだのアイドル・エレポップ・バンドだの言われていました。このデビューアルバム発表後脱退したヴィンス・クラークはアリソン・モイエットとヤズーを結成。またすぐに解散し、その後アセンブリー、イレイジャーを結成。今年でイレイジャーは20周年を迎え何故かイギリスだけで売れ続けています。

一方残されたメンバーはマーティン・ゴアを中心とし、シリアスでダーク、またよりロックっぽくなりアイドル色を拭い去ります。マーティンの影響を受けた音楽の一つとしてYMOの『BGM』をあげています。今ではU2,シンプリー・レッドと並んでヨーロッパで人気のあるブリティッシュ・ロックの御大となってしまいました。

個人的にはこの『Speak & Spell』が最も好きです。その後のアルバムと比べ能天気で軽薄、ちょっとお茶目な感じがよく、ヴィンス・クラークが若くしてシンプルなポップスの美学を打ち立てた金字塔として位置づけられます。ヴィンス・クラークは今でもこれ一筋ですね。

     


伝えたい日本文化①
                たこ焼き調理中

pistacheさんやcharlesさんのブログコメントでたこ焼きをすすめながら自分のブログでは記事にしていなかった。というわけで今日は外国人に是非すすめたい日本の食文化を提案してみたいと思います。


            
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【2005/09/06 21:36】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9) |
とりあえずの予告
                    心のおもむくままに

イタリアの作家スザンナ・タマーロの『心のおもむくまま』です。特別内容が好きなわけではないのですが、泉典子さんの翻訳が非常によくできていて原書も読みたくなりました。そうこうしているうちに仏訳、英訳も入手しました。独訳だけはまだ入手していません。手紙文による小説で非常に平易な文体で書かれています。

写真左より『Va' dove ti porta il cuore(原書,BUR)』『Va où ton cœur te porte(仏訳,Plon)』『Follow Your Heart(英訳,Minerva)』『心のおもむくままに(和訳,草思社』です。同じ文章を抜き出し4ヶ国語で並べそれぞれの言語の特徴を見ていく企画です。不規則になるとは思いますが。独訳が揃い次第加えていきます。

【2005/09/05 21:46】 4ヶ国語比較 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ムーグ博士訃報(仏検読解対策⑩)
                    Robert Moog

                    Moog[SOUNDTRACK]

                      Moog[SOUNDTRACK]

シンセサイザーの普及に貢献したムーグ博士の訃報を知らせる記事です。8月21日に亡くなりましたが記事は割と最近のものです。仏誌ル・ヌーヴェル・オプセルヴァテュールと英誌ジ・エコノミストからのものです。英文和訳もチャレンジしました。

シンセは昔部屋いっぱいにもなる大きさで、博士の発明で今ある鍵盤型となり普及していきました。その後色々なメーカーから出ていますが、ミュージシャンへの影響度はぴか一でしょう。一番有名なのはフィル・コリンズの『スッスーディオ』のベースシンセではないでしょうか。下の写真は博士の生前に製作されたドキュメント映画のサントラです。たくさんのミュージシャンに愛されてきました。ご冥福をお祈りします。

元記事(Le nouvel Observateur)
元記事(The Economists)

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【2005/09/04 23:09】 文化面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
星の王子さまミュージアム(仏検読解対策⑨)
Le Petit Prince et son auteur


ル・モンドが今頃星の王子さまミュージアムについて記事を書いています。フィリップ・ポンスによるものです。ポンス氏はかなり長く極東特派員をしていますが彼の記事を読むと腹が立ちます。しかし今回は珍しく大人しい記事です。よほど気に入ったのではないでしょうか。一足先に私は夏休みにここに行ってきた記事『箱根小旅行』を書きましたが、またここで海外メディアの記事としてご紹介します。

星の王子さまミュージアム
元記事
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【2005/09/03 12:58】 文化面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
語学上級向けの本
                     翻訳関係書

何度も言いますように私のブログでの海外フランスメディアの記事は翻訳ではなく仏文和訳の域を出ていません。ただ上級を目指す参考書がそんなにない以上、地道に仏文解釈をするのが語学の王道だと思います。よくフランス語で考えるとかって言いますけど、それでは本当に自分が理解できているのかわからない。誤魔化すことができるからです。それが仏文和訳であれ日本文に置き換えれば誰が見ても分かっているのかどうか分かるし、誤魔化しもきかないわけです。

上記写真左より『翻訳仏文法〈上〉』『翻訳仏文法〈下〉』『英語のたくらみ、フランス語のたわむれ』『語学で身を立てる』です。これらの本は語学に対する硬派なスタンスが述べられ、個人的に多く共感するところがあります。
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【2005/09/02 23:32】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) |
辞書いろいろ③
                  その他

辞書特集の最終回です。9月に入り読書に適した時期になってきました。今日はその他のものをご紹介します。写真左より『広辞苑』『新明解国語辞典[小型版]』『フランス語名詞化辞典』『フランス略語辞典』『フランス新語辞典』『nouveau dictionnaire étymologique et historique』『dictionnaire des synonymes』『プログレッシブ仏和・和仏辞典』『プログレッシブ独和・和独辞典』『プログレッシブ伊和・和伊辞典』『プログレッシブ西和・和西辞典』です。

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【2005/09/01 21:44】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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