海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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ネットに病みつきのフランス人
                       Web画像

今日はフランス人がネットに病みつきになっているという記事です。元々元祖インターネットのミニテル使ってきた国民だからでしょうか、ネット利用者数はヨーロッパでも飛びぬけて多いようです。ブログ加入者数も同じくトップです。ドイツやイタリアがさほどでもないのは意外です。

ところで週13時間ということは1日に2時間弱ですが、それってそんなに多いのかな。平均だからやはり多いのでしょうね。皆さんはそれ以上、それ以下?

元記事


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【2005/11/30 22:23】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
ドイツの高齢者対策
                     

今日はフランスのメディアが伝えるドイツの高齢化対策の記事です。先日の仏検でも出ましたが他国の事情を伝える記事文もよく出題されるみたいです。統計数字や国際機関の名前も出てきていかにもという感じ。やはりこの手の文章を読みこなすことでしょうね。

ドイツは日本よりもリタイアが早いのですね。他国に比べ55歳以上の就労率が異常に低いです。日本の統計数字はありませんがかなり高いでしょうね。日本は大手に限っていうと、大体55歳ぐらいで本体から子会社に1年出向、そしてそこの社員となるケースが多いです。1種のワークシェアリングが行われているわけです。でも大体前職と違うことをやるのでいづらくなるみたい。でも食い扶持はあるので恵まれています。役所も大体55歳で退職、天下り先に奔走することは周知の通りです。

元記事

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【2005/11/29 23:11】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フランスのアル中問題
                    Alcoolisme

今日ご紹介する記事はフランスのアルコール問題についてです。これはいかにも仏検の長文問題に出そうな題材ですね。統計数字もあり内容もシリアスです。仏検の長文問題で明るい題材を扱っているのは少ない、というか国語の長文読解もくそまじめなものが多いのが現状でしょう。シリアスなことや難しいことを言うのが「インテリ」というのは個人的に虫が好かないのですが、仏検1級合格のため渋々取り組んでいきます。この傾向は英検、独検、伊検についても言えます。どこかの新聞が大学入試で多く採用されていますとか言っていますが、小難しいことばかり言ってなかなか社会に出て行くことのできない若者を量産するのはやめてほしいと思います。

この記事に因んだことを言うと、私自身はタバコも酒も(もちろんドラッグも)やらないので傍観者的です。だって税金を多く出すことになるし飲んでもおしっこになるだけですよ。勿体ないことです。



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【2005/11/28 23:34】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
意外な人が・・・
                    長塚京三

長塚京三(ながつかきょうぞう)
本名同じ。1945年(昭20)7月6日、東京都生まれ。早稲田大学文学部中退。大学在学中に劇団「砂」を結成。68年同大学を中退し、フランスのソルボンヌ大学に入学、文明講座や演劇史を学ぶ。74年パリ在学中にフランス映画「パリの中国人」の主役オーディションに合格し映画デビュー。ソルボンヌ大学卒業。帰国後、TBS「樹氷」で国内デビューを果たす。
映画界では、ベルリン映画祭銀熊賞受賞作『絵のなかのぼくの村』出演ほか、1992年、平山秀幸監督映画『ザ・中学教師』で、毎日映画コンクール主演男優賞・高崎映画祭主演男優賞を受賞。
1998年、映画『瀬戸内ムーンライトセレナーデ』日本アカデミー賞主演男優賞を受賞。
2003年、平山監督映画『笑う蛙』ではヨコハマ映画祭主演男優賞受賞。『理想の上司』、『夢で逢いましょう』など数多くのテレビドラマでも活躍。ほかCMにも多数出演、 サントリー「ニューオールド」は時代の名作に。
現在オンエア中のCMに大正製薬「大正漢方胃腸薬」、住友信託銀行「信託世代」。また、読売演劇賞優秀賞受賞作『オレアナ』、『DEFILED』など舞台にも出演、多方面で活躍中。

今日テレビのコマーシャルを観ていたら長塚京三が出ていました。忘年会シーズンなので胃腸薬のCMが多いですよね。大正漢方胃腸薬のCMに長塚は出ています。

上の略歴にもあるように長塚京三はソルボンヌ大学在学中に現地フランスで映画デビューしています。しかもちゃんと卒業をしたようです。特技・趣味としてフランス語をあげていますがあまりそう感じさせないのが岸恵子と違うところ。そういうこともあってかサントリーのフランバン茶のCM起用は以前からサントリーであったとはいえ、彼にぴったりの役どころでした。現在は徳光和夫が起用されています。ずいぶんとキャラクターを変えましたね。

今でこそ「理想の上司」のイメージを持たれている長塚も、かつてはいかにもフランス帰りの嫌味な奴というイメージがあったのか意地悪な役が多かったです。長塚京三を私が知ったのは今から20年近く前にフジテレビ系で放送された「愛の嵐」ででした。エミリー・ブロンテの「嵐が丘」を翻案したものでした。そしてそのドラマに出演していた人の中にも意外な人が意外なことを・・・



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【2005/11/27 21:12】 フランス語 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
仏検1級読解文①
         世界平均寿命分布図

先日受験した仏検1級と独検2級の長文読解問題を一つ一つ読んで傾向を掴み来年につなげようという記事を土曜か日曜でアップしようと思います。

秋季仏検1級の第6問読解問題は平均寿命がテーマでした。新聞や雑誌のカテゴリーでいうと社会面や国内面に当たる文が選ばれていています。仏検の典型的な出題傾向のものだと思います。内容が当たり障りないからでしょうね。

文自体はそれほど難しくはないのですが、空欄補充問題は意外と厄介です。こういう問題が昔受験で国語の試験にあったような気がします。今回試訳と原問題と同じように空欄を設けてみました。フランス語をご存知でなくても問われている内容がご理解できるかと思います。国語の試験だと思って一度お試しあれ。解答はコメント欄に入れておきます。


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【2005/11/27 11:19】 語学検定 | TRACKBACK(0) | COMMENT(12) |
レクスプレス、ベルギーのメディアグループへの売却準備
           L'EXPRESS

以前から当ブログでも扱っているフランスの総合情報週刊誌「レクスプレス」。日本でいうと「アエラ」とか「読売ウィークリー」みたいなものでしょうか。日本とはメディア界の仕組みが違うので一概には言えませんが。国内の洋書コーナーに行けば必ずある仏週刊誌が何と小国ベルギーのメディアグループからの買収準備をすすめています。フランスではネットの影響もあり軒並み新聞・雑誌の発行部数が減りつつあります。日本と違ってマスコミだからって給料がそんないい訳でもないようです。

他人事のようにこの記事を書いているル・モンドもル・ヌーヴェル・オプセルヴァテール11月10-16日号によると苦戦を強いられているようです。またそう言うヌーヴェル・オプもそうでは。この記事は後日アップします。

ライブドアや楽天で大騒ぎするどころではないですね。この話は欧州憲章国民投票にも影響があるかもしれないですし。別の見方をすれば欧米のメディアは買収売却を繰り返していて方針もしょっちゅう変わるので、彼らの記事を真面目にありがたくご拝読することは全くナンセンスのように思います。私は読解力アップのため利用しているに過ぎません。メディアに影響を受けるのも程々にしないといけませんね。

元記事


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【2005/11/26 11:49】 ビジネス | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
イケメン仏ジャズピアニストインタビュー
                      soloⅡ

                             soloⅡ

フランスの若手ジャズピアニストで実力、ルックス共に評価?のあるバティスト・トロティニョン。Baptisteと書いてバティストと読みます。よく見るバプティスト間違い。ル・モンドで彼のインタビューが載せられていたので取り上げてみました。アラン・コルノー監督作品『アメリカの贈りもの(1994年)』に出演していたなんて知らなかった。私は『フリュイド』のジャケットがスタイリッシュでカッコよくて買ったのが彼の音楽との出会い。インタビューで本人が言っているように歌うことをなによりとしている感じです。この『フリュイド』一時輸入盤が入らなくなったと思ったら澤野工房が商権を得ていたのですね。お聴きになりたい方は澤野のHPでどうぞ。

さて最新の『ソロⅡ』フランスではCDとDVDのセットで売り出されている
みたいですが日本では各オンラインショップでもまだラインアップされていない模様。発売が待ち遠しいですが、仏ナイーヴだから国内はまたピーエスシーに牛耳られるのでしょうか。

元記事
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カミーユ、コンスタンタン賞を受賞
                     Le Fil

                            Le Fil
年末に近づき我が国でも音楽賞レースがこれから始まることでしょう。フランスでもいくつか賞があるのですが、今回ご紹介する賞は新人アーティストのためのコンスタンタン賞です。新人発掘で貢献した故フィリップ・コンスタンタン氏に因んで生まれ、2002年より始まったようです。

受賞に輝いたのはセカンドアルバム『ル・フィル』を発表したカミーユ。音楽的にはビョークの影響がありますね。高学歴らしいですが音楽には関係ないとしても、やっていることは結構お色気を意識しているのかな。何はともあれ下にあるPVサンプルを見ていただきたいと思います。ポップスターにしては個人的には少し地味なルックスだと思うのですが、やはりフランスの女性歌手はヴィジュアルに訴えますね。何らかの方法ででも。

元記事
Video Le clip de Camille "Ta douleur"


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【2005/11/24 01:26】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
秋季独検2級
                      明治大学駿河台校舎

本日AM10:00~12:15(途中15分休憩)明治大学駿河台校舎にて独検2級を受験しました。独検は有難いことに試験会場をいくつかから選択することができます。この近辺は私の「島」みたいなもの。よく行く楽器屋各店、ディスクユニオン各店、ジャニスなどが近くにあります。天気も快晴、風邪を引くことなく受験することができました。

独検の秋季は毎年勤労感謝の日に行われます。昨年の秋季も同じ会場で独検を初めて受験しました。3級と4級の併願でしたが4級は1問だけ間違い、3級も8割以上はできました。明大会場はスペースにも余裕があり受験会場としては非常に環境がよいところだと思います。来られている人を見ると・・・仏検とは大違い。男性:女性=50:50ぐらいで私はこれがノーマルではないかと思います。また女性の雰囲気も仏検会場と違いました(男性は同じようなもの)。こう言ってはなんですが、仏検ではチャラチャラした格好の女性が目立ったのですが、独検では堅実というか地味な印象を受けました。ブログを見ても、フランス語とイタリア語を扱ったものは多いのに比べ、ドイツ語のブログはかなり少ない印象。やはり地味なのですかね。あと細かいこと言うと仏検は携帯電話を電源を切って机の上に置くのに対し、独検は電源を切って鞄の中に入れる指示があること。仏検は身分証明書の確認をしたのに対し、独検はしなかったこと。因みに私が取得した2つの国家試験では顔をあげるよう指示され、本人と写真を照合されました。

独検は1992年から始まり、仏検などと比べまだ歴史の浅い検定試験、しかもまだ(これからも無理か)文部科学省の認定は取れていません。ただ内容は仏検と比べ客観問題主体で記号を選ぶものが多いようです(文字を書く問題は第2問だけ)。仏検2級のようなディクテはありません。個人的には他(仏検、伊検)の受験環境よりも独検の方が気持ちよく受験できる感じがします。

さて試験内容と解答をご紹介したかったのですが、仏検と違い受験終了後に解答例はいただけなかったので文法・語彙問題1~3のみをご覧下さい。間違った解答を載せられないので割愛します。また長文問題については、後日仏検1級長文問題と同様、試訳と共にご紹介したいと考えています。

あと下の独検オンラインにある「独検小史」もお時間あればのぞいてみて下さい。独検開始まで涙ぐましい努力があったみたいですよ。

独検online

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【2005/11/23 21:14】 語学検定 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
秋季仏検1級
                      青山学院大学正門

本日青山学院大学で仏検1級の受験をしました。14:00~16:50で行われ途中16:00~16:20に小休止が入りました。受験会場は11号館。今日はいい天気に恵まれコンディションも上々でした。私の会場は欠席者はほぼいなかったみたい。男性:女性の割合は2:8ぐらい。やはり日本の男性はフランス語という実用には程遠い言語を勉強するほどの時間の余裕はないのでしょうね。

実は私がブログを始めたのもはcharlesさんの春季仏検をレポートした「仏検@明治大学」を読み出したのがきっかけでした。でもcharlesさんは秋季を受験されないとおっしゃってたので、今回は私がレポートしてみたいと思います。

前回のブログにもある通り今日の仏検1級受験は来年につなげる予行演習として捉えていました。それにしてもまだまだ読解力のなさとディクテの力のなさを痛感しましたが、来年はいけるかもという手応えもありました。今回の試験の内容を少しご紹介します。読解、書き取り、聞き取り問題はあまりに長いため割愛します。



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【2005/11/20 20:11】 語学検定 | TRACKBACK(0) | COMMENT(12) |
フランス語クイズ
フランス語検定は来る11月20日(日)に行われます。今回私は1級を受験しますが、読解以外は特別対策をしてきたわけでもなく臨むことになりそうです。今年は来年への予行演習と捉えて割り切ろうと思います。もう1週間も切ったわけで今からやったところで仕方がないのですが、とりあえず時事用語でもやってみようかなと思いました。時事用語の問題自体の配点は少ないのですが、短期間でやったなりの効果はあるかなと。

そこでフランス語ブロガーの皆さんもすでにご利用されているNHK WORLD DAILY NEWSのフランス語版トランスクリプションをにわか知識の仕込みに利用します。仏検出題者が好きそうな時事用語もたくさん登場し、覚えていたら覚えていたで読解問題やディクテなどにも役に立ちそうです。とりあえず今月のトランスクリプションからいくつかピックアップしましたのでクイズ感覚でやってみてはいかがでしょうか。解答は・・・・ご自分で探して見てください(笑)。

NHK WORLD DAILY NEWS


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【2005/11/15 23:17】 語学検定 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) |
知られざる天才作曲家野見祐二
                     おしゃれテレビ

                         おしゃれテレビ
CHANNEL1 恋のテロリスト№1(ケイちゃんののってけミサイル)
CHANNEL2 踊るクエン酸回路
     メニューの歌 
     加水分解のチャチャ
     毛細血管間奏曲
     細胞ニュース
     Oxidation Dance
CHANNEL3 真昼の星
CHANNEL4 Music Bomb Start!(音楽爆弾)
CHANNEL5 アジアの恋
■構成 演出  野見祐二 萩原義衛
■出演 野見祐二 萩原義衛 坂本龍一 EPO 鈴木さえ子 金子飛鳥 岡野ハジメ 佐橋佳幸 吉永敬子 尾形由利 小林智 岩崎律子

今日は久々にYMO関係を。野見祐二という人をご存知でしょうか。テレビや雑誌などでほとんど露出することのない作曲家です。ほとんど独学で作曲を習得したらしいですが、彼を発掘した芸大出身の坂本龍一よりもオーケストレーションは素晴らしいと個人的に思います。20年近く前にリリースされた彼のレコードデビュー作「おしゃれテレビ」を交えながらご紹介したいと思います。



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【2005/11/12 23:31】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
フランス外国語学習事情(仏検読解対策⑪)
            Berlitz Opera

最近フランスのメディアで外国語、特に英語の教育問題について論議されています。今日久々にご紹介する記事は、フランスにおけるシニア層以上の外国語学習事情です。やはり日本とは外国語を学習するきっかけが違う気がします。何となくでなく、何か目標をもって取り組んでいる人が多いようです。移民も多いので年金生活を送るようになって余裕もでき、自分のルーツを探ろうとする人たちもいます。

この記事で面白いのは、子供は早く覚えるが機会を失うとすぐ忘れる。でも大人は話せないとしても記憶が持続する、という件があるところです。これは私みたいな者には勇気づけられます。また音楽やスポーツのように理屈じゃなく実践でおぼえりゃいいんだという論も出てきます。文法を重視しすぎるな、というのがありますが、日本語は欧米語と文法体系が違うのでこの点は惑わされないようにしないといけません。

元記事


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【2005/11/04 21:49】 文化面 | TRACKBACK(1) | COMMENT(7) |
イタリアのマッチョなドラマー(ドラマー列伝②)
                      Giro di valzer per domani

                 Arti & Mestieri / Giro di valzer per domani
上の写真のアルバムがディスク・ユニオン神保町店地下ロックフロアでかかっていました。ドラムがビリー・コブハムみたい、いやそれ以上の高速で手数の多さに圧倒されました。変拍子があったりヴァイオリンがあったりとマハヴィシュヌ・オーケストラを彷彿とさせるイタリアのジャズロックグループです。
すぐに買いとなり自宅でゆっくりジャケなどを見ると・・・おおっ、今『ユーロ・ロック・プレス』で表紙になっているフリオ・キリコのバンドか、と気づきました。今回顔とドラミングが初めて一致したわけで、ドラマー列伝として記事を書く資格はないのでしょうが、ここは一つご了承いただきたいと思います。

アルティ・エ・メスティエーリ・オフィシャルウェッブサイト
フリオ・キリコ・オフィシャルウェッブサイト


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リスクを回避しよう
                 帝国データバンク

社会人の方であれば「与信管理」という言葉を聞いたことがあるかと思います。会社が得意先に対して商売をする際、一体どれくらいの額まで売ることのできる信用をその得意先に与えるか、用を供するからこの言葉ができました。社会人になるまでこの言葉を聞いたことがなく、地震の余震のことかと勘違いしていました。ローン会社や銀行にも個人顧客に与える「与信限度額」というものがあります。個人客には露骨に色々と書類を提出させますよね。でも相手が法人だと別のやり方をとります。

帝国データバンク
東京商工リサーチ


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【2005/11/02 23:00】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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