海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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仏検1級読解文③
                     le permis a un euro par jour

このシリーズを一つ残して年を越すところでした。あまりめでたい話ではありませんが、今年最後のアップといたします。

何かのフランス映画で教習所に通う女性の話がありました。その教習所は日本のものと違い、ほとんど個人経営によるものでした。いきなり路上で実習していくものでした。何せ古い映画なので、今は違うのかもしれません。フランスでは教習所の料金相場が千ユーロぐらいらしいです。日本よりかなり安いのですが、それでも払うのが困難な人がいて、この問題文にある貸付金利優遇策がとられているようです。詳しくは下記サイトをご覧ください。

LE PERMIS DE CONDUIRE À UN EURO PAR JOUR


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【2005/12/31 22:22】 語学検定 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
2005年フランスポップス界総括
                       rfi


RFI(エルフィ)ことラジオ・フランス・アンテルナスィオナルのミュージック局での記事をご紹介します。

新人部門は圧倒的にカミーユのようです。デビューアルバムは不作だったようで、その後辛酸をなめていたとは知りませんでした。日本では逆にファーストは出たのに、「ル・フィル」の国内盤はまだ出ておりません。

ラファエルの新作が百万枚を超えるヒットとのこと。フランスの人口は日本の約半分だから、日本だと200万ぐらいのヒットとなります。でも試聴してみても、何故これだけ売れたのかがわかりません。やはり歌詞のウェイトが大きいのでしょうね。

ベテランジュリアン・クレールやアルチュールHの名前も挙げられます。トマ・フェルセンも本国では人気があるようですが、これもフランス以外では売れないのでは、と思ってしまいます。

この記事で「シャンソンの当たり年」と言っているのも、英語圏のヒット曲が多くを占め、国内アーティストでもロック勢がこのところ強かったのが、今年は母国語で歌うシャンソン・アーティストが奮闘している、ことから来ているのでしょうね。

rfi musique元記事


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【2005/12/31 13:05】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
あまりにドラムが下手で買ったCD
                         Woe Ye Demons Pssessed

                   MOOLAH / WOE YE DEMONS POSSESSSSED

先日御茶ノ水ディスク・ユニオンで、このCDがかかっていました。サウンドは、呪詛的なヴォイスとノイジーなシンセサウンドで異様な雰囲気。そこに何と、耳を疑いたくなるようなドラムが鳴り響きます。こちらのサイトで試聴できる4曲目の『The Hatd Hit』という曲です。

これだけでは短すぎるので補足しますと、ドラムのビートが一定でないばかりか、フィルインでは16分音符をまともに刻むこともできず、もつれてしまったり字余りになったりと、自分が初めてドラムを叩いたときのことを思い出します。しかもそのドラムの録音状態が、練習スタジオで録音した時のようなスカスカした音で、何となく懐かしさをも感じました。

メンバー2人のうちどちらかが、録音時に「ちょっとドラムでも入れてみようか」と叩いたのかもしれません。大阪のエム・レコードという会社が、このアルバムの世界初CD化をしたものの、CDにグループの説明を書いたライナーもないので、詳しい経緯がわかりません。

私が今までプロのミュージシャンで下手なドラムだなと思ったのは、ドラマーではニュー・オーダーのステフェン・モリス、ドラマー以外では坂本龍一です。でもムーラーのドラムはこんな物ではありません。どう聴いてもドラムを初めてやった人の演奏で、普通なら噴飯物だと思います。しかし、何故だかこのサウンドにマッチしているから不思議です。こんなことができるなんて、ある種の才能があると言う他ありません。そんな訳で手を出してしまいました。それだけに危険な香りが漂うアルバムです。
【2005/12/30 22:01】 テクノ・エレポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
英語で歌うフランスアーティスト
                          BABILONIA

                               BABILONIA
最近のフランス人アーティストは、英語で歌うことで世界的なヒットを生み出していますね。タヒチ80、ダフト・パンク、エールなどがあげられます。ディープ・フォレストはエスニックですが、フランス語に拘らない姿勢ということで考えると同様かもしれません。

さて、今日ご紹介するレディーメイドFCことジャン=フィリップ・ヴェルダンも、英語の歌詞で歌う、あるいはゲストに歌ってもらうアーティストです。このアルバムは、エレクトロニカと、ブラスなどアコースティックな音が組み合わされた音楽です。冒頭曲はオルゴール音で始まり、進んでいくごとに独自の世界が展開されます。そして8曲目の『A FIRE IN THE FOREST』でも、同じくオルゴール音からイントロが始まりますが・・・この曲でヴォーカルがフィチャーされているのは、元ジャパンのデヴィッド・シルヴィアンです。このアルバムは第2作。先に出たデビューアルバムにもゲスト参加しています。英仏アーティストの共演、結構あるようです。

レディーメイドFCことジャン=フィリップ・ヴェルダンについては、こと日本では詳しいことがあまり知られていません。かつてあった自身のHPが閉鎖された状況になっています。とりあえず、別のサイトにあった彼の略歴を載せておきます。まだ若いのに色々な経験の持ち主です。

※試聴はこちら


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【2005/12/25 14:21】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
ナタリー・バイロングインタビュー
                             lieutenant

ナタリー・バイといえば『アメリカの夜』『夏に抱かれて』『ゴダールの探偵』などを思い出します。今フランスで公開されている彼女の新作では何と刑事役を演じています。もう50代半ばだから普通だとかなりのオバちゃん。日本でも何とか女刑事とかのイメージがあるのですが、彼女の場合、ナチュラルな色香が漂っていると個人的に思います。単に昔からファンなだけですが。

この映画のタイトルは『Le Petit Lieutenant』といいますが、あるサイトでは『小警視』だとか『小さな刑事』にしているものがありました。私は『新米刑事』ではないかと思います。まさかナタリー・バイが小柄だからではないでしょう。共演の若手刑事は体が大きいし。そういえば10年以上前にクリント・イーストウッドとチャーリー・シーンが出演した『ルーキー』という映画がありました。イーストウッドが主演ですが、チャーリー・シーンの立場をタイトルにしていました。この『新米刑事』も日本公開されるのであれば気の利いた邦題を付けた方がいいのでしょうね。

このグザヴィエ・ボーヴォワという監督、ナタリー・バイのインタビューではかなり変わった人のようです。でも彼女、監督を信頼していますね。あとインタビューで出てくる彼女の出演作、日本未公開のものばかりです。日本人好みの女優だと思うのですが、日本での知名度は今ひとつです。

第62回ベネチア国際映画祭でも賞を獲ったこの作品、まだ日本で公開される雰囲気はありません。とりあえず下のサンプル映像でも観て公開されるのを待ちましょうか。
                  le petit lieutenant

ナタリー・バイHP
サンプル映像

※追記
東京日仏学院でこの映画が観られるようです。詳しくは下記の通りです。

『若き警官』予定
2006年1月21日(土)16時30分
『シンディ、お人形は私のもの』との2本立て
2006年1月22日(日)13時30分
@東京日仏学院エスパス・イマージュ
東京・横浜日仏学院会員:500円/一般:1000円
上映当日10時よりチケット発売開始
東京日仏学院/文化活動



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【2005/12/22 23:40】 映画・ドラマ | TRACKBACK(2) | COMMENT(8) |
フランス語のある音楽⑥
                      romantique

ちょっと久々にこのシリーズを。大貫妙子という人は大ヒットこそないものの(あえて言えば『ピーターラビットとわたし』)独特の声とヨーロッパ趣味で独自の地位を築いているシンガー・ソングライターですよね。でもそれはこの『ROMNTIQUE』から始まったと言ってよく、それ以前は当時ご本人が好きだったクロスオーヴァー色の強いアルバムでした。フランス語がタイトルのサードアルバム『MIGNONNE』は小倉エージのプロデュースでしたがさっぱり売れず、それがショックだったのか2年間の充電期間に入ります。そしてちょうどブレイクしていたYMOと加藤和彦御大と二手のチームに分かれバックアップされたのがこのフォースアルバム『ROMNTIQUE』です。



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お取り込み中すみませんが・・・
                      

昨夜人が寝ようとしたら私の布団に・・・みみとももがあんまり仲良く寝てたのでちょっとどかす気にはならなかったです。仕方ないからそのまま写真を撮り続けました。
                      

                      

                      

                      

                      

仲睦まじい姉妹に割ってはいってきたのが・・・
                      


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【2005/12/12 23:15】 ねこ | TRACKBACK(0) | COMMENT(9) |
アラーキー写真展ロンドンで開催
                       アラーキー展

ロンドンで開催されるアラーキーこと荒木経惟の写真展をなぜかフランスの新聞が伝える記事です。アラーキーは本当に国際的知名度がありますね。確かHiromixとかいうのがフランスにも渡り、今はもうない日仏ミニコミ誌にも載ってた記憶がありますがどうでしょう。

アラーキーについては詳しくないのですが面白い記事なので取り上げました。アラーキーのインタビューもあり貴重です。個人的に知っている範囲では、詩人谷川俊太郎とのコラボや、ドイツで活躍するコンポーザー=ピアニスト安田芙充央とのコラボがあります。安田は私の好きな音楽家の一人なので後日ご紹介します。なお本日予定していた秋季仏検1級読解文③は次週とさせていただきます。

荒木経惟HP
元記事


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【2005/12/11 15:44】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
ブリリアント・クラシックスから超激安モーツァルト全集発売
                 MOZART

激安ボックスセットで知られるオランダのクラシック音楽レーベル、ブリリアント・クラシックスを紹介する記事です。私もブラームスの室内楽全集を持っていてその激安ぶりにはビックリします。安いからといって侮れませんぞと記事は伝えます。昔の廉価盤の方がひどかったみたいですね。

とにかく驚くのは、モーツァルトのコンプリートがCD170枚とCD-R1枚のセットで99ユーロ(1ユーロ142円として約14,000円、1枚当り約82円!)で売られていることです。まだ日本の大手ストアで見ていませんが赤いボックスに入っているそうです。

ところでこの記事を理解するのに結構時間がかかりました。興味のある音楽なのですが必ずしも理解しやすいとは限りませんね。お気づきの点があったらご遠慮なくどうぞ。ただし明らかな誹謗中傷はご遠慮ください。


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【2005/12/10 20:29】 ビジネス | TRACKBACK(3) | COMMENT(4) |
クーリエ・ジャポン
                    COURRiER JAPON

「クーリエ・ジャポン創刊!」と言いたいところですが既に上の創刊2号が発売されています。実は今日初めて読んだ、というか本屋で立ち読みしました。ちょっと買う気にはなりませんでした。何かこの雑誌を読むのがステイタスになるのが嫌だなと思いました。講談本のようなわかりやすさで売ってきた庶民派の講談社が少しインテリ臭のする雑誌を発刊したのです。下の編集長ブログのコメントで指摘があるように、「外から見た日本」という少し訳知り顔の人が好むテーマを扱い少し食傷気味。「外国の視点で見れる人が・・・」と来るともういいよと思います。どこの国の人も他国のことなど気にしていないと思います。フランスの一般庶民が日本のメディアで何が書かれようとどうでもいいように、日本の一般庶民がフランスのメディアでどうか書かれていようがどうでもよいことです。この雑誌を読んで「インターナショナル」な気分になるくらいなら、自分で辞書を片手に原文を読んでいった方がよほど有益です。あと扱っている各国雑誌の事情について、私の過去記事で取り上げたル・モンドの状況など意図的に報道していないように見受けられます。

私のブログでは訳は何度も言うようにあくまで読解文対策に過ぎません。でも記事の内容は比較的生活に身近なものや日本の雑誌ではあまり取り上げられないものを扱おうと思います。おこがましいですが、裏クーリエ・ジャポンとして今後英語、ドイツ語、イタリア語の記事も扱っていこうかなと思う次第です。

クーリエ・ジャポンの現場から 編集日記
【2005/12/08 23:25】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
アメリカの未婚の母事情
                     California Cryobank

今日はル・プワン誌が伝えるアメリカの未婚の母レポートです。ル・プワンはフランスでは比較的保守派の雑誌として知られているようです。このレポートでは精子銀行に走る女性を少し皮肉っているように見えます。前にもご紹介したこの雑誌は問題の核心を抉る記事を載せますね。記事によるとフランスではアメリカほど人工授精が多くないようです。

デリケートな問題なのに頭でっかちな女性がアメリカには多いのでしょうか。でも確かに子供の生める期間は限られているので合理的な考えなのかもしれません。ところでこの人たちの平均年収が6万ドルって結構多いですよね。そういえばジョディー・フォスターが有名です。


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【2005/12/06 23:26】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10) |
仏検1級読解文②
                  

先週に引き続き秋季仏検1級の読解文をご紹介します。第7問目として出題されたこの文は、デンマークの風力発電についての記事です。一応拙訳を用意しましたが日本語にするとかなり簡単ですね。高校入試ぐらいの国語の試験といった感じでしょうか。ちょっとチャレンジしてみてください。

さて沖合いにある風力発電のイメージは上の写真の通りです。この風力発電、台風のある日本だとどうなんでしょうか。


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【2005/12/04 22:23】 語学検定 | TRACKBACK(0) | COMMENT(19) |
フランス新聞界低迷
                       la Face cachée du “Monde”

以前ル・モンドが仏週刊誌レクスプレスのお家事情を伝える記事を紹介しました。その際予告したとおり本日は仏週刊誌ヌーヴェル・オプセルヴァテールがル・モンドのお家事情を伝える記事をご紹介します。この記事にあるとおりル・モンドも火の車で現在の2大株主のうち一方は外資系(スペイン)です。面白いことにル・モンドとヌーヴェル・・・は僅かながらも株の持ち合いをしています。

ル・モンドと言えば一部のインテリが読む新聞というイメージがありますが、最近『ル・モンドの裏面』という突っ込んだ内容の批判本が出版され、読者が離れていったとこの記事にあります。確かに「朝日新聞」とよく似た仮面左翼的なところがあります。両新聞は確か提携関係があり、極東(いやな言葉)特派員のフィリップ・ポンス氏も朝日あるいは岩波にも顔を出すところあたりその思想は推して知るべしところがあります。私はル・モンドの記事を「活用」することはあっても「信奉」することはありません。常にニュートラルな立場でいたいだけです。

危機にある新聞
フランスにおける発行部数
2004年第二四半期~2005年第一四半期
(10の位端数切り下げ)

Le Parisien/
Aujourd’hui   496 000 ↓
Le Figaro   326 800 ↓
Le Monde 324 000 ↓
Libération 134 600 ↓
La Croix 96 400 ↑
France Soir 58 500 ↓
L’Humanité 49 500 ↑

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【2005/12/03 23:46】 ビジネス | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ヨーロッパの音楽ダウンロード事情
                  

アメリカの調査会社がヨーロッパの音楽不正コピー事情について調査した記事
です。この記事の最初に「友人からCDを借りて・・・」とありますがそれもいけないのでしょうか。

フランスにはレンタルCD店がないらしいのでお金のない若い人と業界で折り合いがつかないのでしょうね。かつて日本もレンタル店が出没した頃は音楽業界が猛反対していましたが、今ではレンタル店も音楽・映像業界にとっては上得意先ですよね。そういう「ガス抜き」のない状態のヨーロッパでは仕方なく違法無料ダウンロードへと突き進んでいく人たちも出現するのでしょうね。日本のビジネスモデルの方が却って音楽著作権を保護できているように思えます。

ところで日本にこんな1曲丸ごと無料ダウンロードができるサイトなんてあるのかな。私知りません。

元記事
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【2005/12/02 22:41】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フランス版CNNやっと始動に
            CF2I

今日は英語圏のテレビメディア特にCNNへの対抗馬として以前からフランスでうわさされていたフランス発国際情報チャンネル(CFIIあるいはCF2i)がやっと立ち上がるという記事です。民間放送局のTF1と公共放送局フランス・テレヴィズィオンが各々50%出資しているそうです。日本で言えば、日本のイメージアップのために、フジテレビとNHKが手を組むようなものですか。でもこのフランス版CNN国家予算がつくというから、良くも悪くもフランス的だという気がします。さてどういう番組が放送されるのか未だにわかりませんが楽しみですよね。

元記事



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【2005/12/01 23:23】 マルチメディア | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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