海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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NRJミュージック・アウォード2006受賞者
                       Robbie Williams

今さらながらですが、去る1月21日に行われた2006年度NRJミュージック・アウォードの受賞者が決定しました。ミレーヌ・ファルメールが一般投票で年間最優秀フランス語圏アルバム賞を受賞しました。若年者層からの支持もあるのですね。あとライブ・エイトが評価されたボブ・ゲルドフが名誉賞を受賞しています。皆さんが投票したアーティストはいかがですか。

この模様は日本では観られませんでしたが、毎年3月ぐらいに行われるモナコのアルベール皇太子主催ワールド・ミュージック・アウォードはNHKで観られるのでそちらに期待しようと思っています。

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【2006/01/30 21:43】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(5) |
ミレーヌ・ファルメールのパリ公演
                    Mylene Farmer

marikzioさんのブログでライブのレポートがあったように、ミレーヌ・ファルメールがパリ・ベルシー総合スポーツ館で1月13日から13回に及ぶコンサートを行いました。日に平均1万3千人以上の動員というと、フランスの人口を考えれば相当な数になります。日本でそんなに集めるアーティストっているのかな。

TF1のサイトに1月26日付ではありますが、コンサートのレポートがあったのでご紹介します。ほとんどmarikzioさんがおっしゃっていたことと同じ内容です。あとバックミュージシャンにエイブラハム・ラボリエル・ジュニアが参加し、ミレーヌとデュエットするなんて意外です。このレポートによると、ミレーヌが今までになく愛想をふりまくようになったようですね。40代半ばですが女ざかりが衰えることはありません。

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【2006/01/29 23:24】 フレンチポップ | TRACKBACK(1) | COMMENT(10) |
1983年の歌謡曲はデカダン?②
                       比呂魅卿の犯罪

                           比呂魅卿の犯罪  
作詩:中島みゆき、糸井重里、忌野清志郎、三浦徳子、郷ひろみ、矢野顕子、坂本龍一
作曲:坂本龍一、筒美京平、矢野顕子、郷ひろみ
編曲:坂本龍一、筒美京平
Produced by Masatoshi Sakai
Sound Produced by Ryuichi Sakamoto
Directed by Fumie Kaneko
Engineerd by Yoshihiro Suzuki, Hayato Yoshikawa(Vocal D/B)
Recorded at CBS/SONY Shinanomachi Studio
Keyboards:Ryuichi Sakamoto
E.Bass:haruomi Hosono, Tsugutoshi Goto, Shigeru Okazawa
Drums:Yukihiro Takahashi
E.Guitar:Kenji Ohmura, Tsuyoshi Kon, Masaki Matsubara
A.Guitar:Chuei Yoshikawa
Latin:Motsu Hamaguchi
Chorus:Akiko Yano, Buzz, Eve
Solo Violin:Takashi Katoh
Strings:Ohno Groupe
Alto Saxophone:Eiji Toki
Trombone:Eiji Arai, Shigeharu Mukai
Saxophone:Jake Conception, Kiyoshi Saitoh
Clarinet:Jake Conception
昨日に引き続いて1983年に出た「デカダン風?」のアルバムを紹介しましょう。「哀愁のカサブランカ」「哀しみの黒い瞳」に続くシングル「美貌の都」が収録されています。この頃私は高三だったので非常によく覚えています。翌年の入学のため上京したときは、国鉄が一斉に「2億4千万の瞳」キャンペーンを盛んにやっていましたね。

ところでこの年(1984年)の東京の雪は凄かったですよ。2月は毎日雪が降り続き、八王子の方の大学を受験したときは1時間半も開始が遅れました。私が入った学校は4月1日が入学式だったのですが、雪が降ったのを今でも覚えています。

このアルバムはアナログ盤廃盤後はずーっと再発されないできました。出ていた当時はレンタル店で借りてきてテープに録音し、結構聴いていました。その後CD再発の気配もなかったので、蒲田の「えとせとらレコード」でアナログ盤中古を買いました。その後1年も経たないうちにソニーとキングが共同でYMO関連のCDを一斉再発するようになりました。


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【2006/01/29 13:30】 日本の音楽 | TRACKBACK(1) | COMMENT(10) |
1983年の歌謡曲はデカダン?①
                        女たちよ
                              女たちよ\"\"
作詩:高橋睦郎
作曲:筒美京平
編曲:大村雅朗
ベース・ギター:吉田 建
ドラムス:上原 豊
エレクトリック・ギター:柴田和彦
エレクトリック・ギター:安田尚哉
キーボード:西平 彰
エレクトリック・ギター:白井良明
パーカッション:ペッカー
コンピューター・プログラマー:松武秀樹

今日CD棚を整理していたら出てきた1枚。過去ログでもフランスでのリリースが話題となった沢田研二が、1983年に発表したアルバムです。作詩は現代詩人の高橋睦郎、作曲はご存知御大筒美京平、編曲は大沢誉志幸や松田聖子のサントリーのCMで有名な故大村雅朗が担当しました。

このアルバムにはシングル曲が含まれず、飽くまでジュリーを現代の光源氏と見立てて作られたコンセプト・アルバムです。何故か副題はフランス語で『Vocal de Kenji Sawada "AUX FEMMES"』と書かれています。何でこんなもの買ったのと突っ込まれそうですが、理由として第一に全曲筒美京平作曲だということ、第二に当時のジャパン、マルコム・マクラレンといったイギリスの先端のロックサウンドをベースに、見事に歌謡曲に仕上げた筒美の才能に舌を巻いたからに他ありません。


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【2006/01/28 23:50】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
当ブログテンプレート画面について
                         海辺で気まま日記

以前から当ブログの文字が、黄色地に書かれているため読みにくいとのご指摘がありました。何故だかわからなかったのですが、つい最近新しくパソコン(windows XP,Pentium D)を買ってブログ画面を見たところ、確かに黄色地に黒の文字が書かれているだけでなく、上の画面のようなテンプレートデザインもないとやっとわかりました。

FC2でこのテンプレートを使っている人が意外といないのでこのまま使いたいのですが、パソコンによって見え方が違うのってどうしてかわかりません。因みに私はまだ、Windows98の古い方のパソコンを使って記事を書いています。他の人のブログ画面で、文字が化けて見えることもあり、パソコン機種との相性があるのかわかりません。一度FC2さんに聞いてみようと思います。


【2006/01/28 12:57】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) |
役立つ類語辞典
                         類語大辞典

                            類語大辞典

先日神保町の本屋で講談社の『類語大辞典』を買いました。その帯には以下のことが書かれています。

国語辞典を超えた理想の新・国語辞典誕生!

「それしかない」言葉がたちまち目の前に現われる魔法の辞書――井上ひさし氏(推薦文より)

手紙・メール・スピーチ原稿を書く
企画書・レポート・論文をまとめる
俳句・エッセイ・翻訳をものする……
ときに 欲しい言葉がきっと見つかる

講談社版『類語大辞典』の5大特色
①現代日本語を意味によって100のカテゴリーに分類した画期的な構成
②7万9000項目収録で、わが国最大の「類語辞典」を実現
③言葉の意味の微妙な差異まで書き分けた、的確明快な語義解説
④用例は「フルセンテンス」主義で、文章作りにそのまま役立つ
⑤ガイド(巻頭50音順索引)が万全。欲しい語をピンポイントで検索



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【2006/01/22 12:51】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
イーストウッド親子ジャズを語る
                        Paris Blue

                             Paris Blue
前回のアルド・ロマーノに関するレクスプレス記事を読んでいたら、昨年の6月くらいにイーストウッド親子についての記事があったことがわかり、ご紹介してみたくなりました。レクスプレスの音楽記者であるパオーラ・ジェノーネという女性は、名前から察するとイタリア人なんでしょうね。この手の雑誌の記事としては毎回興味深い人のインタビューや企画をする人のようです。

フランスにおけるイーストウッドの人気ぶりは、フランス各プレスを見てもわかります。そのイーストウッドは典型的な共和党支持者で、ジャズ、カントリー、映画といった、アメリカで生まれた文化をこよなく愛する人がフランスで人気があるなんて意外な気がします。

さて大分前に発表されたカイルのセカンドアルバム『パリス・ブルー』はファーストのビッグバンドサウンドとは趣の異なるジャズファンク路線を踏むものです。試聴は上のアルバムタイトルをクリックするとできます。

これほど親子の間で信頼関係があるなんて羨ましい話です。それにしてもカイル君、学生時代にお父さんに頼ることなく生活費や学費を稼いでいたとは偉い!親の七光りで豪華メンバーを集めたと一部揶揄されたファーストでしたが、ヴィンス・メンドーサの素晴らしいアレンジにも助けられ、個人的には大好きなアルバムでした。今度のアルバムでは大幅なイメチェンですが、ヴィニー・カリウタ(ds)、ジョン・ビーズリー(p)、アラン・パスクァ(p)等が脇を固めています。何であろうと、イーストウッドの息子であれば許せてしまいます。

元記事


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歌に転向?アルド・ロマーノ(ドラマー列伝③)
                       Aldo Romano Chante

                             試聴はこちら
ヨーロッパジャズファンの方ならご存知のアルド・ロマーノ。その彼がこの度ボーカルアルバムを発表しました。ジャズドラマーで知られるロマーノが今さら何で、と誰もが思いますよね。でもそれには理由がありました。

2002年に声帯ガンに冒され声が出なくなるのでは、と恐怖を感じたことがあったそうです。ガンも克服し声の出ることに感謝しているのか、ボーカルを始め、レッスンにも通ったことがあるそうです。

個人的には大好きな『Les Enfants S'Ennuient Le Dimanche』で始まりいい感じ。結構ボーカルもいけるのではと思います。因みに元ドラマーのロバート・ワイアットもいい声をしています。

このインタビューでロマーノは面白いことを話しています。意外な一面、というか日本ではなかなか伝えられない素顔ですね。

元記事
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ねこたまキャッツパーク本日閉園
                       ねこたま入口

開店して10年が経過した、東京は二子玉川にあるいぬたま・ねこたま・ドッグパークが本日閉園しました。二子玉川の地域再開発によるものと伝えられています。園内のアイドルドッグ・キャットたちは、すでに里親が決まったものと、姉妹パークであるねこたまキャッツリビング(お台場)、ねこぶくろ(池袋東急ハンズ内)、北海道のねこぽろに移動するものとがいるそうです。犬・猫のペットパークとして華々しくオープンしたこのパークも、わずか10年で閉園とは、少し短すぎる気もします。

ねこたまには子猫はおらず成猫ばかりなので、ペットショップで子猫しか見ていない人があらかじめ見ておくにはよいところでした。個体差があるとはいえ、ラグドールが将来的に物凄く大きくなることを知っておくのは大切なことです。あと猫を飼ったことのない人にはふれあいコーナーがあり、色んな種類の猫と接触する機会があるため人気のスポットでした。

本日最終日に行ってきましたが、卒園式という里親に引継ぐ会があり、大いに賑わっていました。あとふれあいコーナーがこれまでになく満員で、足の踏み場もないくらいでした。その他についても写真を撮って来たのでので少しお見せしましょう。



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【2006/01/08 22:40】 ねこ | TRACKBACK(0) | COMMENT(10) |
NRJミュージック・アウォード2006投票開始
               NRj music awards

NRJは日本で言うオリコンみたいなヒットチャートサイトです。そこが主催する「NRJミュージック・アウォード」が、1月21日TF1で放送されるようです。こちらのサイトで投票できますので、参加されてみてはいかがでしょう。各部門のノミネート・アーティストは下記のとおりです。Catégorie SUIVANTEにクリックして進んでください。やはりフランス語圏とそれ以外で分けるのですね。あと先日お伝えしたRFIで取り上げたアーティストとえらい違いです。共通するのはラファエルぐらいでしょうか。NRJではミレーヌ・ファルメールもノミネートに加わります。是非ご覧あれ。

CHANSON FRANCOPHONE DE L'ANNÉE(年間フランス語圏楽曲部門)
LAAM «Petite soeur», Gérald de PALMAS «Elle habite ici», Emmanuel MOIRE «Mon essentiel», M POKORA «Elle me contrôle», RAPAHEL «Caravane»

CHANSON INTERNATIONALE DE L'ANNÉE(年間国際楽曲部門)
Daniel POWTER «Bad day», SHAKIRA «La tortura», LEMAR «If there is any justice», AKON «Lonly», BLACK EYED PEAS «Don't lie»

CLIP DE L'ANNÉE(年間ビデオクリップ部門)
Robbie WILLIAMS «Tripping», M POKORA «Elle me contrôle», SINSEMILIA «Tout le bonheur du monde», GORILLAS «Feel good inc.», SHAKIRA «La tortura»

GROUPE/DUO INTERNATIONAL DE L'ANNÉE(年間国際グループ・デュオ部門)
U2, DEPECHE MODE, GREEN DAY, BLACK EYED PEAS, COLDPLAY

GROUPE/DUO FRANCOPHONE DE L'ANNÉE(年間国際グループ・デュオ部門)
LE ROI SOLEIL, Yannick NOAH/Disiz, TRYD, MAGIC SYSTEM, KYO

RÉVÉLATION FRANCOPHONE DE L'ANNÉE(年間フランス語圏新人部門)
Emannuel MOIRE, Amel BENT, M POKORA, Grégory LEMARCHAL, GAGE

RÉVÉLATION INTERNATIONALE DE L'ANNÉE(年間国際新人部門)
Daniel POWTER, James BLUNT, AKON, LEMAR, PUSSY CAT DOLLS

ALBUM FRANCOPHONE DE L'ANNÉE(年間フランス語圏アルバム部門)
RAPHAEL «Caravane», Mylène FARMER «Avant que l'ombre», Gérard PALMAS «Un homme sans racines», CALOGERD «Live 1.0», KYO «300 lésions»

ALBUM INTERNATIONAL DE L'ANNÉE(年間国際アルバム部門)
MOBY «Hotel», Robbie WILLIAMS «Intensive Care», BLACK EYED PEAS «Monkey Business», Mariah CAREY «The emancipation of Mimi», COLDPLAY «X & Y»

ARTISTE FÉMININE FRANCOPHONE DE L'ANNÉE(年間フランス語圏女性アーティスト部門)
Céline DION, LAAM, Mylène FARMER, Tina ARENA, JENIFER

ARTISTE FÉMININE INTERNATIONALE DE L'ANNÉE(年間国際女性アーティスト部門)
SHAKIRA, MADONNA, Natalie IMBRUGLIA, Gwen STEPHANI, Mariah CAREY

ARTISTE MASCULIN FRANCOPHONE DE L'ANNÉE(年間フランス語圏男性アーティスト部門)
CALOGERD, Gérald de PALMAS, Marc LAVDINE, RAPHAEL, Yannick NOAH

ARTISTE MASCULIN INTERNATIONALE DE L'ANNÉE(年間国際男性アーティスト部門)
Craig DAVID, Robbie WILLIAMS, 50 CENT, Sean PAUL, Ricky MARTIN


【2006/01/02 09:01】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(16) |
何でドラム小僧?
                       NHKラジオドイツ語講座2004年8月号

私が最初に「ドラム小僧」を名乗ったのは、NHKラジオドイツ語講座2004年8号のBRIEFTUBEというおたよりのページででした。投稿なんてしたことなかったのですが、その年の6月にドイツのドラマーマルコ・ミネマンが来日、その興奮をドイツに興味のある方にお伝えしたく、思い切って投稿した次第です。その際、ペンネームどうしよう、と色々考えました。でも堅いイメージのあるドイツ語教材に、ドラム小僧という少しふざけた名前もまたいいかな、と悪戯半分につけた名前です。ありそうでないペンネームです。

書いた内容は後述するとして、ここでドイツの音楽について簡単にお話します。ドイツの音楽文化というのは日本にはなかなか伝わってこないですね。ラジオ講座のテーマ曲やテレビ講座での曲紹介で知ることができますが、輸入盤ショップやオンラインショッピングでも手に入れるのが困難です。ディー・プリンツェンは手に入りますが、ヴィーア・ジント・ヘルデン辺りになると無理です。基本的にドイツ語の歌詞のアーティストは売れないものとして入荷しないのでしょうね。

ドイツには、スコーピオンズなど最初から英語で歌って知名度のあるグループもあります。最初ドイツでヒットしあとで英語で歌い世界的にヒットしたアーティストと言えば、ネーナ、ファルコ、ヒューバート・カー、クラフトワーク等があげられます。こう見ると結構知られている人はいます。でも母国語で歌うアーティストに関して言うと、フランス、イタリア、ブラジルのアーティストと比べると、情報不足であると言わざるを得ません。これはジャズについても言えます。

ECMやenjaなどは世界的に知られるジャズレーベルですが、リリースされるCDのほとんどが(ドイツ)国外のアーティストです。また、ドイツ在住のNoriさんからの情報によると、ラジオでかかっている音楽はほとんど英語だとのことです。過去記事でも、ドイツで販売された全CDに占める国内原盤制作の割合が、他国より著しく低いとご紹介しました。

さて、そんなドイツの音楽事情の中登場したのがマルコ君です。クリニックでもそうでしたが、英語はバリバリにできます。いかにも最近のドイツの若者という感じでした。ドラマーとしてのマルコ君が有名になったのは、アメリカでのクリニックツアーのようです。活動の大半がクリニックですが、他ポール・ギルバート等のレコーディングやツアーにも参加しています。マルコ君の活動範囲は全世界に及びますが、来日したのは後にも先にも2004年6月のときだけです。昨年のポール・ギルバートが来日した際同行していませんでした。それだけにマルコ君の来日は貴重だったのです。

前置きが長くなりました。投稿の内容をご紹介しましょう。




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【2006/01/01 14:46】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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