海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
テクノドンライブビデオをゲット
                  TECHNODON IN TOKYO DOME

YMO関連のライブでDVD化されていないもののひとつが、『テクノドン・イン・東京ドーム』です。当分はDVD化はないものと思いずっとビデオを探していました。

1993年に行われたこの東京ドームでのライブを私は観に行っていました。三人がほとんど点にしか見えない位置の座席でした。東京ドームの音はループしまくりで、とてもよい音響とは言えませんでした。その後NHKでライブの模様を放映したらしいのですが、見逃してしまいました。

昨日最終金曜日は神保町の中古CD店ジャニスのセールの日。いつもの通り行って見ると、このビデオがありました。画像は劣化しているものの13年前のライブの雰囲気が蘇りました。当時既に幸宏がドラムを叩くことは珍しく、久々の演奏にファンが喜んでいたのを思い出します。

前半はアルバム『テクノドン』を中心に曲が進められますが、客の反応は至って大人しいものです。後半に過去の曲を披露すると俄然盛り上がってきます。
でもこの『テクノドン』のナンバーを聴くと、現在の坂本龍一、スケッチショーの原点があるように思います。

ジャニスは本日最終土曜日もも200円引きセールを行っています。


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東京ランダムウォーク神田店閉店
                         神田店

洋販こと日本洋書販売株式会社の直営店東京ランダムウォーク神田店が、2月28日をもって閉店します。建物老朽化のためとHPに書かれていますが実際はどうなのでしょうか。

最近は大型店の地方店が閉店するなど、書店業界も生き残りが大変になってきたようです。アマゾンなどのオンラインショッピングに圧されてきた結果なのでしょうか。

東京ランダムウォーク神田店は2月28日まで閉店セールを行います。一部を除いて20パーセント割引とのことです。





【2006/02/24 22:18】 ショップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
丹田呼吸法紹介
                         丹田を創って「腹の人」になる

                      丹田を創って「腹の人」になる
当ブログ右上のプロフィールにある中でまだご紹介していないものがあります。丹田呼吸法もその一つですが、この手の物は宗教と関わりがあるのではと思われがちなので避けてきました。でも最近の健康ブームも手伝い、呼吸に対する大きな関心がにわかに集まっていますし、日本の誇る健康法として一度ご紹介してみたいと考えました。

上の写真の本は、社団法人調和道協会の理事鈴木光弥先生が執筆された入門書として最適なものです。ご自身が30代半ばに喘息やアトピーに悩まされ、色々な健康法を試しこの丹田呼吸法に出会うことで克服されるたとのことです。ですので書かれた内容にも説得力があります。その後は呼吸法の普及に全力を注がれています。一昨年、NHKの「生活ホットモーニング」でも呼吸法がテーマの日に斎藤孝先生とも出演されていました。斎藤先生も『呼吸入門』という本を書かれ、調和道協会にも来られ実習を受けたと聞いています。

詳しいことは本書をお読みいただければと思います。小学館文庫なので大抵の本屋にはあるかと思います。


【2006/02/20 23:29】 呼吸法 | TRACKBACK(0) | COMMENT(10) |
ピエール・バルー+清水靖晃+ムーンライダーズ
                      dites 33 volume 2

先日ディスクユニオン御茶ノ水フレンチポップスコーナーでこのCDを見つけました。1983年にムーンライダーズをバックにピエール・バルーがパリでライブ?そういえばその頃のFMファンにムーンライダーズの仏滞在記が載せていた記事があったなと思い出しました。これにサックスの清水靖晃が加わっていたことは知りませんでした。この前の年に発表されたバルーの来日録音アルバム『LE POLLEN』を中心とした楽曲が演奏されています。

このCDは新星堂のオーマガトキから発売されたいましたが、残念ながら現在廃盤のようです。試聴はこちらで可能です。


【2006/02/18 11:28】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(11) |
ちょっと変な話
                       阿佐ヶ谷駅ホーム

今日仕事で阿佐ヶ谷に行き、帰りに駅ホームで電車を待っていたときの話です。英語圏の若い外人さんが私に代々木に行くのはこのホーム(総武線)でよいかと聞きました。珍しく英語でそうですよと答えました。というのも私の場合外国語で聞かれても日本語で答えることが多いからです。そもそも切符売り場やホームにも英語で行き先が書いてあるわけだし、事前に調べるのが筋だろうと思います。それでも今回は英語で答えました。

そして私の乗る千葉方面総武線にその外人さんも乗りました。彼はシルバーシートに座りました。私がこの電車でいいと言ったのに、シルバーシートに座っている初老の小母さんにまたこの電車でよいのかと聞いています。面白そうなのでずっと見守ることにしました。

この小母さんこの電車だと代々木は止まらないと言って騒ぎ出したのです。東京に住んでいる人であれば総武線が代々木に止まることは皆知っている筈なのに。そしてその外人をドアの上にあるJR地図を見ながら、ほら止まらないでしょと言います。新宿で乗り換えないといけないと言って聞かせます。さら傍にいた中年のサラリーマン風の人に「代々木止まらないですよね」と聞くとその男性も顔を縦に振り、英語で新宿で乗り換えないといけないと言います。そしてこの男性は東中野で降りました。小母さんは新宿に着くとその外人さんを連れて同じホームにある山手線に案内していきました。

私は彼に乗り換える必要なんかないよとは声を掛けませんでした。何度も言いますが他人任せはよくありません。それにこの小母さんが必死になっているのに水を差す気がし放って置きました。山手線に乗り換えて代々木に行っても間違いではないわけですし。でもこのようなことになるのだったら初めから私に聞くなよとも思いました。彼は彼で私がウソを言ったと思ったのでしょうね、その時点までは。

何気に歩いていると外人から道を聞かれることがあります。私の場合相手が日本人であれ外国人であれ知らないときははっきり知らないと言います。私が逆の立場であれば、知らないのに全然違う方向を教えられるよりもいいし、また他の人に聞けば済むからです。

しかし何で相手が外人(欧米人)だと皆シドロモドロになったりパニックになったりするのかわかりません。多分日本人同士だったらこんなことにはならないのではないでしょうか。東中野で降りた男性も中央線では東中野に止まらないから総武線に乗っていることは承知の筈。その総武線が代々木に止まらないわけないがないとひらめくのがノーマルです。しかもこの方は私よりも英語を上手く喋るようです。ということは、英語がいくら喋れても、周り(小母さん)の雰囲気に圧されたりシドロモドロになったりすると、とんでもないことを言う可能性があるわけです。語学力=コミュニケーション力とは限らないとも言えるでしょう。

今回の件で改めて思ったのが、わからない時はしかるべき責任のある立場の人(この場合駅員)に聞くこと、日ごろ見慣れない人(この場合外人、特に欧米人)に聞かれても冷静かつ公平(日本人と同様)な言動で答えること、無理に英語で答えなくても日本語や手振りでわかること、外国語が少しばかりできても付和雷同では何ら変わらないこと、これらのことを自分のこととして噛みしめました。

【2006/02/17 21:11】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
冨田ラボ新作
                         Shiplaunching

                              Shiplaunching
1 Shiplauching~instrumental~
2 プラシーボ・セシボン feat.高橋幸宏+大貫妙子
(作詞:堀込高樹(キリンジ))
3 Like A Queen feat.SOULHEAD
(作詞:吉田美奈子)
4 アタタカイ雨 feat.田中拡邦(MAMALAID RAG)
(作詞:高橋幸宏)
5 Launching on a fine day~instrumental~
6 ずっと読みかけの夏 feat.Chemistry
(作詞:糸井重里)
7 恋は傘の中で愛に feat.山本領平
(作詞:鈴木慶一)
8 しあわせのBlue feat.Yoshika
(作詞:大貫妙子)
9 Is the rest silence?~instrumental~
10 Prayer On The Air
(作詞:高野寛)

昨日普段見ないNHK「トップランナー」をたまたま観たら見慣れないプロデューサーがゲスト出演していました。初めて顔と名前が一致したのですが、この人冨田恵一という方で、キリンジ、CHEMISTRY、MISIA、平井堅、中島美嘉などを手がけてきたそうです。

その際最近の「冨田ラボ」の紹介があり、高橋幸宏、大貫妙子のデュエット参加、他Yoshika、山本領平、MAMALAID RAG田中、キリンジから堀込高樹が参加しているとのこと。高橋と大貫の珍しいデュエットの映像も少し流れました。冨田はこの二人と全く面識はなかったそうです。見逃した方は2月16日(木)24:00に再放送をしますのでご覧下さい。

【2006/02/13 07:25】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) |
アシェットグループが世界第3位の出版社に
                        HACHETTE Livre


仏アシェット・リーヴルグループがタイムワーナーブックを買収することで世界の出版界で第3位に躍り出るという記事です。アシェットって日本ではフランス語学習者が参考書を買う際に時々目にする程度ですが、ヨーロッパでは本国の他、英、独、西、豪、ニュージーランド等各国の出版界では上位に位置するグループのようです。フランスの新聞、出版界が低迷する中、一人元気がいいのがアシェットグループです。カルチエ・ラタンの小さな書店が第一歩だったとのことです。

元記事
http://www.hachette.com
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【2006/02/12 14:30】 ビジネス | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
お主も挑戦ですか
                        もも

                        もも

次女の「もも」も妹に負けじと座ろうとしますが・・・「ころ」ほどどっしりしていません。
【2006/02/11 22:57】 ねこ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ジャジタリアでの坂本龍一評
                            sakamoto

昨日ご紹介した「ジャジタリア」に日本人として坂本龍一が扱われていることをご紹介しました。その記事をよく読むと、坂本龍一に対しかなり手厳しい評が載せられていました。インセンのツアーに関する他の方のHPやブログを覗いてもここまでは書かれていません。と言っても多くはファンの方なので悪く書く人は少ないのでしょう。本人にとっても思いも寄らない論評でしょうね。

一応このサイトはジャズ専門なので、この記事を書いたアルチェスティ・アイロルディさんも、坂本龍一のアドリブに注目していたら今ひとつだったのでがっかりした様子です。坂本龍一本人はジャズ・インプロヴィゼーションを意識したとは思えないのですが。かつてグラミー賞を受賞した際、ハービー・ハンコックからピアノバトルをやろうとの誘いを断った経緯のある坂本龍一。自分はジャズ演奏家ではないからが理由でした。

とはいえエレクトロニカが専門ではなさそうな記者の記事も、それはそれで読む価値はあるかなと思います。ファンにとって安心できるのは、コンサートで3回もアンコールがあったこと。観客は大喜びだったようです。『禁じられた色彩』で大きく盛り上がったということは、観客はインセンではなく坂本龍一を観たかったのかもしれません。

元記事
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【2006/02/05 16:07】 テクノ・エレポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
最近の「ころ」
                       ころ

最近三女の「ころ」が上の写真のように座っていることが多くなりました。人間のように脚を伸ばしてすわっているんですよね。この姿勢楽なんだろうか。他の猫には見られない「ころ」の得意技です。


【2006/02/04 21:15】 ねこ | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
イタリアのジャズ専門サイト「ジャジタリア」
                        jazzitalia

イタリアもフランスに負けず劣らず、一定のジャズアーティストとファンが存在する国のようです。日本に輸入されるイタリアジャズアーティストのCDも増えてきたとはいえ、十分に開発されていない分野ではないでしょうか。比較的ヨーロッパでも入りやすいフランスアーティストのCDについても、過去ログでご紹介したバティスト・トロティニョンアルド・ロマーニ(イタリア出身ですが)の新譜が国内で発売される気配がありません。

そんな情報不足のヨーロッパジャズの新譜をリアルタイムにチェックできるサイトがあります。Jazzitalia(jazz+Italia)というジャズ専門サイトです。イタリア語がわからなくても英語に変換できますので何とかわかりそうです。イタリア語だとRECENSIONI、英語だとREVIEWSをクリックすると最新CDレビューを読むことと一部試聴もできます。

ちょっと嫌味ですが、これでディスク・ユニオンなどのマニアックなCD店の店員に「~ってヨーロッパで発売されてるんですが、まだ入らないッスか」と言えますね(笑)。

過去のインタビュー記事なども読めて充実のサイトです。フランスのサイトもあるにはあるのですが、代表的なジャズ専門誌「Jazz Magazine」のサイトはある時期から全く更新されてないようです。他にもあるか探してみようと思います。

Jazzitaliaに話を戻すと、日本人のアーティストとして何と坂本龍一が取り上げられています。これについては、後日拙訳を試みようと思います。


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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