海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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フランス語のある音楽⑧
                        GHOST IN THE MACHINE

                   THE POLICE / GHOST IN THE MACHINE ←試聴も可
スティング、アンディ・サマーズ、スチュワート・コープランドがメンバーのザ・ポリスにフランス語の歌詞なんかあったっけ、と思われるかもしれません。ドゥドゥドゥデダダダの3rdアルバム『ゼニヤッタ・モンダッタ』と見つめてほしいの5thでラストアルバムの『シンクロニシティ』の間に発表された4thアルバム『ゴースト・イン・ザ・マシーン』の4曲目にハングリー・フォー・ユーという曲があります。


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ラフェール・ルイ・トリオ
                        CHIC PLANETE
L'AFFAIRE LOUIS TRIO CHIC PLANETE  試聴はこちら

フランスはリオンで結成されたグループ、ラフェール・ルイ・トリオをご紹介しましょう。メンバーはクリート・ボリス(ヴォーカル)、ブロンコ・ジュニア(ドラム、キーボード)、クリートの弟カール・ニアガラで、作詞作曲のほとんどをクリートがでがけます。1987年にこのデビューアルバム『シック・プラネット』を発表します。国内盤では名盤セカンドアルバム『LE RETOUR DE L'AGE』より後に発売されました。

ラフェール・ルイ・トリオHP



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【2006/03/24 22:06】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
構造改革って何
                       Togliatti

はてなダイアリーに面白いことが書かれていますので引用します。

構造改革

元々はマルクス修正主義の意味。イタリア共産党のトリアッチによって提起された。資本主義が高度に発達した国において、社会主義に移行するための政治理論の一。労働者階級が国家権力を掌握する以前の段階でも大衆運動と議会主義により、独占資本の経済構造を部分的、段階的に変革しながら社会主義の実現を目ざそうとする考え。西側諸国の社会主義政党の基本路線に大きく影響を与えた。


そうやって考えると「J構造改革」の「構造改革」の意味がわかってきます。こう言い換えて見ると面白いかも。

元々はマイルス修正主義の意味。東京四ツ谷のG氏によって提起された。80年代以降高度で多様化したジャズ界において、名盤復興主義に移行するためのジャズ評論理論の一。G氏ら3人組がジャズ界で幅を利かす以前の段階でも名盤復興主義とネット撲滅運動により、T氏ら売れっ子評論家がもてはやされるジャズ評論界を部分的、段階的に変革しながら退行主義の実現を目指そうとする考え。一部若手退行主義グループの基本路線に大きく影響を与えた。

なるほど、そういうことだったのか(笑)。





2月度当ブログアクセスサーチワードランキング
                         テリー・ボジオ

いわゆるブログランキングには興味がないのですが、当ブログにどうやってたどり着けたかについては大変興味があります。FC2ブログのアクセス解析にサーチワードというのがあって、これで何をキーワードに当ブログにアクセスしてきたかがわかります。

とりあえず先月2月のを見ますと、トータルアクセス3229のうち929種類ものサーチワードがありました。コメントがそれほど多くないので意外だと思われるかもしれませんが、最近は検索エンジンで上位の方にくることもあり、アクセス数は増えているみたいです。

2月の集計をしてみますと、1位が仏検関係、2位はテリー・ボジオでした。ボジオの記事を書いて以来今月3月に至るまで、この水準を維持してきています。ドラム小僧の名前にふさわしいキーワードでよかったと思っています。

2月度サーチワードランキング
1.仏検関係
2.テリー・ボジオ
3.ブリリアント クラシックス モーツァルト
4.日本人 男性 ジャズピアニスト
5.ミレーヌ・ファルメール
6.フランス 就職  
7.スリンガーランド
7.筒美京平
9.ナタリー・バイ
10.独検関係
10.ねこたまキャッツパーク
10.音楽ファイル 無料 ダウンロード
13.類語辞典
14.クーリエ
14.フランス 新聞
14.マイドラム マイスネア
17.カーザビアンカ
17.キャッツリビング
17.マルコ・ミネマン
20.訳しにくいフランス語
数独が世界的なブームに
                        sudoku

数独(すうどく)というパズルをご存知でしょうか。私はTF1というフランスのテレビ局HPトップページを見てはじめて知りました。日本のテレビ局HPにはこういうの意外とないですよね。

この数独、日本のパズル雑誌『パズル通信ニコリ』ではじめられものとのこと。フランスのTF1だけでなく、イギリスでも昨年から『ガーディアン』や『タイムズ』で連載され世界的知名度が高まったようです。イギリスは数独を広めたという自負があるらしく、マニアックなサイトも充実しています。

数独のルールについては、ニコリ公式パズルガイドが詳しいの是非ご覧ください。ボケ防止にはいいかもしれませんね。


【2006/03/19 21:08】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
『ジャズ構造改革』発売記念イヴェント
いーぐる

narymusicさんやクリスさんのところで話題になった『ジャズ構造改革』の発売記念イヴェントに本日行ってきました。

内容については非公開にします。興味ある方は非公開コメントでご連絡ください。メールにてお知らせします。ただしリンク先以外の方はご遠慮ください。


「フランス暴動」の本
                          フランス暴動 移民法とラップ・フランセ

昨年フランスの郊外での暴動について、ラップを切り口にした本が早々と刊行されました。著者の陣野俊史が言うように、第2章を3日で仕上げたとだけあって多少雑な部分が見受けられますが、日本では知られていないフランスの移民法について詳しく書かれていて、意義のある本だとは思います。そう思いつつも税込で1,260円と比較的安めの単行本とはいえ、中身について多少不満のある部分があります。著者についての予備知識もないので、先入観なく書いていきます。


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【2006/03/18 11:42】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
国際的日本人ドラマー第1号高橋幸宏①(ドラマー列伝④)
Yukihiro TAKAHASHI


当ブログでアーティスト高橋幸宏について書いてきましたが、ドラマーとしての記事を書いていません。右のプロフィールにあるように、私がドラムを始めたきっかけを作ってくれた好きなドラマーの一人です。

何が好きなところかまとめてみました。
1.スネアドラムのチューニング、サウンドに特徴がある。
2.非常に単純なフィルインながら印象的なフレーズ。
3.ドラマーが持たれる先入観をことごとく崩したところ。体重が50キロ台前半の痩せ型で、神経質そうなドラムフォームだったり、ファッションデザイナーをやったり、フランス趣味だったりするところ。普通ドラマーに対するイメージは、体格がよく、ワイルドで、ファッションなんか気にせず、文化には無縁で馬鹿そうだったりする。
4.ツッコミ気味のノリながら、独特のビート感があるところ。
5.ハイハットワークが粘っこく、とりわけオープンに色艶がある。
6.スカ、レゲエのリズムが意外に得意なところ。
7.チャイナシンバルを日本で最初に効果的に使い出したところ。
8.スネアドラムのスティックワーク、とりわけロールを交えたものが秀逸。

エピソードとしては
1.高校生の頃スタジオミュージシャンとしてデビュー。ガロのメンバーにもなる。
2.ロキシーミュージックのロンドン公演の前座にサディスティック・ミカ・バンドのドラマーとして参加。
3.スタジオワークで4ビートを叩いてくれとアレンジャーに言われ、怒ってドラムを片付け立ち去ったことがある。
4.ドラムを武蔵野市の実家で始めた頃、近所から大クレーム(投石など)があったらしい。
5.ロール以外の左手のグリップでひとさし指を立てている。
6.基本的にドラムはミュートをするのが好み。
7.ライドシンバルはYMO以降使っていない。
8.25年以上TAMAからメーカーを替えていない。
9.ペダルは長年ラディックのL201を愛用している。
Ludwig L201 Pedal

10.スティックは長年TAMAのH215Pを愛用している。
TAMA Hickory-Stick H215P


今回はこの辺にし、次回は年代順にどの曲がお奨めかを写真を交えてご紹介します。

※追記

現在青山ブックセンター六本木店で、オリジナルブックフェア「高橋幸宏の本棚」を開催しています。詳しくはこちらをご覧下さい。
【2006/03/17 23:49】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
楳図かずお五ヶ国語を学ぶ
                         楳図かずお

今日のパネルクイズアタック25の最後の方にある海外旅行挑戦問題(映像クイズ)は興味深かったです。何と「まことちゃん」や「漂流教室」の楳図かずおが五ヶ国語をNHKのラジオで勉強しているそうです。その五ヶ国語とは英、伊、仏、独、西語だとのこと。詳しくはこちらのインタビューをご覧下さい。

書店で売られているCDではなく、テープに録音して整理、保管しているようです。年齢も年齢だし過酷な仕事の合間で勉強しているのでしょうが、この熱意には頭が下がります。インタビューで始めたきっかけを答えていますが、大した理由ではないようです。でも立派な理由よりも継続することの方が大事なのです。



【2006/03/12 19:55】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
歌丸師匠が「パリ寄席」
                        桂歌丸

笑点でお馴染みの歌丸師匠がパリ日本文化会館で江戸前落語を披露したとのこと。詳しくはYOMIURI ON LINEをご覧下さい。

今回は字幕で披露したそうですが、今度は是非フランス語で挑戦していただきたいものです。こういった話を現地にいらっしゃる方たちから聞きたいな。
【2006/03/12 18:27】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
ころも呼吸法
以前ころが人間みたいに座るようになったとお伝えしましたが、その姿勢が丹田呼吸法の息法姿勢によく似ています。
                         

上虚下実といって上半身を楽にし下半身をどっしりさせます。そしてやや体をかがめ息を吐いていきます。上はそれを横から見たものです。
                         

これは前方から見たところです。リラックスしているのがわかります。でもころ、どうやってこれ覚えたの。
                         

ああごめん。気が散ったようです。


【2006/03/11 23:26】 呼吸法 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フランス語のある音楽⑦
                         Tommorow's Just Another Day

YMO、フランシス・レイと続けばこれをやらないわけにはいきますまい。YMOの高橋幸宏とフランシス・レイの盟友ピエール・バルーが上記『薔薇色の明日』という高橋のアルバムで共演しています。アルバム冒頭曲『Ripple』で高橋が英語で、バルーがフランス語でそれぞれ歌っています。この後二人は高橋の主演した『四月の魚』で共演したことは過去ログでもご紹介済みです。

この曲のイントロなんかはレイの曲集を聴いた後では彼の影響を受けているといっても過言ではなさそうです。今聴くと坂本龍一のストリングスアレンジが少しうるさく感じます。もっとシンプルでツボを得たものの方がよかった気もします。やはりレイの凄さはシンプルの中に見る複雑性なのです。

     

下の歌詞はこの曲でピエール・バルーが歌ったものです。

Sur le miroir
De l'eau calme,une goutte
Le cercle s'élargir
A l'infini
A l'infini
フランシス・レイ歌曲集
                         Des hommes et des femmes

FRANCIS LAI «Des hommes et des femmes»VOLUME1

かつて六本木ヒルズが建っている辺りに、西武系のWAVEという5階建てぐらいのCDショップがありました。当時はタワーレコードもそんなに大きくなく、HMVショップやヴァージンメガストアも日本に進出していなかったため、一番大きなショップと見られていたと思います。在庫数が多いだけでなく、今で言う音響系、ノイズ系、ノイエ・ドイチェ・ヴェレなどなど、場所柄かアンテナ人間向けの音楽も取り揃えていました。

そして今日ご紹介するフランスのポップスも結構取り揃えていて、現在のタワーなどメガストアよりも充実していた記憶があります。このCDは確かお店でかかっていていいなと思い買ったものだった気がします。フランシス・レイの歌ものばかりを集めた曲集です。Editions 23という今サイトで探しても見当たらないプロデュース集団が制作したようです。当時はフランスでこのグループによる企画CDが多く作られていました。

フランシス・レイというと私なんかよりかなり上の世代の人たちが、好き嫌いはともかく耳にし親しんだ音楽だと思います。この曲集は1987年に出されたものですが、レイの上質なメロディーの他、歌謡曲の一歩手前だけど洗練されたアレンジがなされ今でも聴き応えのあるアルバムだと思います。このCDが日本で発売されなかっただけでなく、本国でも廃盤となっていることを残念に思い、今日はこのアルバムの歌とそれを歌う歌手をご紹介したいと思います。

フランシス・レイオフィシャルサイト



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【2006/03/05 23:35】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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