海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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OMR新譜
                        SUPERHEROES CRASH

フランスの男女デュオグループ、OMRの新譜が出ています。メンバーはヴィルジニー・クリュパ(歌)とアレクサンドル・ブロヴェリ(楽器)。フランス人ですが全曲英語でヴィルジニーが歌っています。東京新宿のタワーレコードではかなりの枚数が入荷していて注目されているようです。

音はエレクトロの要素もあるのですが、ギター主体のサウンドだと言ってよいかと思います。生ドラムの入っている曲もあります。フランスでも人気のあるザ・キュアーの雰囲気が少しあり、ヴォーカルがスザンヌ・ヴェガみたい・・・といってもけなしているわけではなく、曲と曲とに大きな変化はないものの、微妙に変化をもたせながら進んでいき単調さは感じられない、少しけだるくミステリアスな音楽というのでしょうか。ジャケットの雰囲気から想像していただく通りのものだと思います。最近のフランスの英語ものアーティスト(レディメードFC等)はなかなか充実していますね。そういう人たちはフランス語に固執しないのでしょう。

OMR HP
OMR 試聴
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【2006/06/30 22:36】 テクノ・エレポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ユーロッケンヌ・フェスティヴァル
                         パスカルズ

日本でいうフジロックのようなフェスティヴァルがフランスにもあり、今日から3日間行われるようです。フランス人アーティストでも国際的知名度のあるダフトパンクがトップバッターです。参加アーティスト等詳しくはこちらで見られます。

ところで記事に出てくるカミーユと共演する日本人グループとはパスカルズ(写真)のことです。正直言ってよく知らないグループだったのですが、フランスのプレスでは好評とこちらで書かれています。でもこの記事で名無しで扱われていることは、まだそんなに知られていないのでしょうね。

TF1元記事
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【2006/06/30 21:53】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
『舛添要一の6ヶ国語勉強法』
                         舛添要一の6ヶ国語勉強法

先日ご紹介した舛添要一について色々調べると、1997年に上の『舛添要一の6ヶ国語勉強法 体験に裏づけられた上達への近道』が出版されていたことを初めて知りました。現在絶版の状態なので、先日古書店でこの本を手入れました。語学に対する考え方が自分と似ているなと思う反面、どうかなと感じる部分がありますが、概して面白い本だと言えます。本の中に出てくる舛添語録とともに、コメントを交えて進めてみます。


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【2006/06/18 21:52】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3) |
イケメン仏ジャズピアニストインタビュー再び
                         soloⅡ

以前バティスト・トロティニョンの新作アルバムを紹介しておきながら、この間まで手にしていませんでした。CD、DVDの2枚組みで2,500円ぐらいと安いなと思っていたのですが、DVDの方式が違うので買うのは控えていました。たまたまdisk union新宿の中古で1,600円程度のを見つけ、ダメ元で買ってみたました。以前OSがXPであればパソコンでも観られると聞いていましたので、実際やってみると確かに映りました。CDはスタジオ盤で46分31秒、DVDはジャコバンでのライブで75分39秒と得した気分。DVDにはインタビューもあるのでライブといっしょにご紹介しましょう。

                         BP sur scene1

                         BP sur scene2

ライブは上の写真のように一人でピアノを弾いています。お客は年配の人が多いようです。イケメンですが、キャーキャー言うのが聞こえないのは大人の雰囲気があってよろしいです。

一見クラシックのピアノリサイタル風ですが、インタビューにもあるように観客と一体になった雰囲気です。いわゆる「どジャズ」をやるタイプではないのですが、ピアノを弾く喜びのようなものが伝わります。ピアノを弾いている人
がこれを観たら、自分もこうなりたいなと思えるような演奏です。

下手をすると途中で眠くなる要素のあるピアノソロコンサートですが、バティスト・トロティニョンに限っては全くそれは当てはまらないようです。

                         BP sur scene3

上の写真は、インタビューでも取り上げられているコンサート最後でピアノを紹介するシーンです。

最後に、インタビューをしているのはミシェル・コンタという評論家。サルトルを専門としながら、ル・モンド紙の文芸評論やテレラマ誌のジャズ評論も手がける人です。若いバティスト君が哲学オヤジの凡庸な質問に食ってかかるのが結構楽しいです。

                         


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リゲティの訃報記事
             Ligeti

現代音楽作曲家ジェルジ・リゲティが6月12日に亡くなった記事をご紹介します。リゲティはトーン・クラスターを使う作曲家として知られていますが、現代音楽の作曲家にしては、調性の要素のある曲もあり割と聴きやすい部類の作品を作ってきました。

                        WER 60045-50


多くの人が耳にしたリゲティの作品といえば、キューブリックの映画『2001年宇宙の旅』でモノリスが登場するシーンで使われた『レクイエム』でしょう。上のアルバムはドイツのwergoよりリリースされたものです。この音源が映画で使われたと思われます。                         

                        KAMMERKONZERT


ご紹介する記事には出てきませんが、個人的好きなのは合唱作品『ルクス・エテルナ』です。非常に美しい曲で現代ものぎらいな方でもお聴きになれる作品だと思います。上のアルバムは記事に出てくる『カマーコンツェルト』、『ラミフィカシオン』、『アヴァンチュール』が収録されています。

現代音楽の作曲家中でも、オランウータンに似た愛嬌のある顔で憎めない人でしたが、他界とは残念です。でも生前に「リゲティ・プロジェクト」や「リゲティ・エディション」を出せて満足だったのでしょうね。

ル・モンド元記事


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【2006/06/17 08:38】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
仏トロワで現代建築をめぐる議論
                        想像図

フランスのオーブ県県庁所在地トロワで現代建築建設が物議を醸しているようです。地元団体の反対にあい、目下工事停止命令が出され中断しています。上の写真がその想像図となるものです。

                        解放広場シミュレーション

記事の中に解放広場が出てきますが、その中にできちゃうと上の写真のようになるそうです。

これとはちょっと違いますが、日本でもイタリア文化会館が真っ赤な外壁を施し、皇居周辺の景観に合わないとの理由で住民から千代田区に陳情書を提出した件がありました。

ル・モンド元記事


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【2006/06/11 09:22】 建築・土木・造園 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
窓辺のころ
                        coro1

                        coro2

                        coro3

                        coro4

【2006/06/08 22:43】 ねこ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
フランスで学んだ人たち①
                         舛添要一

色々と調べると過去たくさんの有名人がフランスに留学していますね。私が最初にフランスに留学した人でインパクトがあったのは、参議院議員の舛添要一でした。留学といっても様々あり、親のスネをかじって文字通りの「遊学」(本来「遊」は「遊び」を意味せず「他国へ行く」を意味する)をする人たちと違って、舛添の場合はパリ大学現代国際関係史研究所客員研究員という立場で行っていたので全く格が違います。フランスだけでなく、スイスのジュネーブ高等国際政治研究所でも客員研究員として国際政治を研究したりドイツのマールブルク大学とルール大学で講義したりと、20代のうちから学才ぶりを発揮します。あまりにも若い頃から海外での活動が目立ったため、帰国後東大の諸先輩から嫉妬されたのも想像に難くありません。

舛添要一といえば、6ヶ国語(英、仏、独、伊、西、露)を駆使することで知られていますが、テレビなどでフランス語を披露していたのをほとんど見たことがありません。昔舛添が三枝成彰の「11PM」にレギュラー出演していた頃、あるフランス人(誰か忘れた)がゲストで来たときに、通訳をしたのを見ただけです。でもそれとてよく聞き取れないほど音量が小さかったので何とも言えません。最初の奥さんがフランス人だったから、相当できるにはできるのでしょうが。因みにその次の奥さんは片山さつき です。


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【2006/06/08 21:05】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ハービー・ハンコックのヴォコーダーアルバム『サンライト』
                         SUNLIGHT

夏が近づくと何故か70年代のフュージョンが聴きたくなるのですが、その中でもハービー・ハンコックの『サンライト』はマイ・フェイヴァリットの一つ。ハービー・ヴォーカル・デビュー盤だと帯には書いていますが、ヴォーカルと言ってもヴォコーダーという楽器を使って声を鍵盤で操ることができます。ヴォコーダーだけでなく、たくさんのシンセサイザーを1977年8月から1978年5月の間の録音ながらたくさん使っていました。

                          SUNLIGHT 裏ジャケ

上は『サンライト』の裏ジャケです。YMOも真っ青なぐらいシンセの数です。このアルバムの録音に使われた機材のリストを記します。

・ARP 2600
・Yamaha Polyphonic Synthesizer
・Sequential Circuits Prophet Synthesizer
・ARP String Ensemble
・Oberheim Polyphonic Synthesizer
・Hohner D6 Clavinet
・Micro-Moog
・Mini-Moog
・ARP Odyssey
・Yamaha CP-30
・Poly-Moog

日本のメーカーはヤマハだけですね。当時はコルグもローランドもまだまだだったのでしょうか。でもアルバムを聴いているとシンセよりもエレピやクラビネットの方が断然よく聞こえ、本当にこれだけのシンセを使いこなしていたのかは分かりません。ところでこのリストの中に一番目立っている機材が抜けています。

                         Herbie Hancocck with the VSM-201


恐らく上の写真の奥にあるドイツのメーカーゼンハイザーのVSM-201だと思われます。このアルバムが出る前にヴォコーダーをすでに使っていたアーティストといえばドイツのクラフトワークが浮かびますが、ハービーは彼らと違った使い方、つまりメロディーの上下動のあるサウンドを聞かせます。同じヴォコーダーでも、テクノ系はメロディーの上下動がなく和音主体、ファンク系はメロディー単音主体と、使い方やサウンドに違いがあるようです。

さてこのアルバムについて言いますと、前半3曲はハービーのヴォコーダーを中心とし、ラッパ隊も加わったメディアムテンポのファンクサウンド。ハービーの素の歌は知らないけれど、ヴォコーダーによる官能的なヴォイスが聞けます。残り後半2曲はハービーのヴォコーダーが鳴りを潜め、インプロを中心としたファンク・フュージョンサウンドに様変わりします。

『NO MEANS YES』という曲を聴くと、坂本龍一が後に影響を受けたともとりえるサウンドですね。特に『キリン』や、『ネオ・ジェオ』から『ビューティ』にかけた時期。坂本本人がかつて、『千のナイフ』はハービー・ハンコックの『スピーク・ライク・ア・チャイルド』の影響を認めたように、意外にもこのアルバムも原点の一つかもしれません。

                         Butterfly


『サンライト』1曲目の『I THOUGHT IT WAS YOU』は笠井紀美子の『Butterfly』というアルバムにも収録されています。こちらは笠井の生の声がゴージャスサウンドに乗って聴くことができます。この頃のクロスオーヴァー・フュージョンってほんといいですよね。


甘えん坊姉妹
                        mimi & momo

相変わらず甘えあう長女みみ(左、4歳)と次女もも(右、3歳)。でも2匹は姉妹であることは知りません。みみを飼った翌年にももを飼い始め、そのときの血統書を見るとたまたま同じ親だということが判明しました。確かにももの三毛の黒い部分は、みみと同じ模様の縞になっています。

ところで坊ちゃん文学で有名な「白樺派」のとある文学者の言葉がここで思い出されますが、それはやはりのんきな発想だなと思います。みみともものこのツーショットだけみればそうかもしれませんが、日ごろけんかをしたりけん制しあいながらも、このような場面もあるわけで。

人間関係も同じで、よその家の夫婦が円満そうに見えてうらやましいとか、自分の家のことでもこの幸せが続けばといいのにだとか思ったりする。でも所詮、利害を思い浮かばない猫ですらも日々の付き合い方が変わるというのに、利害や欲を持った人の集団が仲が良きだけでやっていけるわけがない。美しさとは「仲良きこと」が持続することではなく、日々の現実生活の中でふと浮かび上がる瞬間を言うのであって、村を作って「美しき」という標語の下、俗世間から隔離して純粋培養するものではない。過去、共産主義、社会主義、宗教団体、ヒッピーに属する人たちが、俗世間から遊離した「美しき」理想郷を追い求めたが、結果支配者が構成員に恐怖心を植えつけながら支配し、その団体に抗議する者に対し報復を繰り返す。独善主義が幅を利かせ、そうでない者への敵意が募る。したがって、「美しきもの」を純粋培養、永久保存をしようとする者は、結果として「美しきもの」どころか人間の暗黒面へと突き進んでいく。本当に「美しきもの」を愛する者は、現実の生活に密着しながらも、瞬間瞬間に「美しきもの」を日々感じ取ることができ、かつそれを所有、保存することに執着しない・・・

などとかぼちゃやなすの絵を浮かべながら考えるのでした。猫は色々考えさせてくれます。


【2006/06/04 12:05】 ねこ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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