海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 |
ムータン・リユニオン・カルテット出演ラジオ番組
                      moutin

最新号の仏ジャズ月刊誌ジャズ・マガジンによると、ムータン・リユニオン・カルテットが仏国営ラジオ局フランス・ミュズィック(FRANCE MUSIQUE)のJAZZ SUR LE VIFと言う番組に出演予定。現地:12月20日(火)16時~17時、日本:12月21日(水)深夜0時~1時。こちらのサイトの左欄accueilのécouter le directをクリックするとネット上で番組を聴くことができます。お聞きのがしなく。

因みに同局のジャズ番組をご紹介すると下記の通りです。
LE JAZZ EST UN ROMAN
現地土日を除くウィークデイ18時、日本翌日深夜2時。司会アラン・ジェルベ
JAZZ SUR LE VIF
現地毎週火曜16時~17時、日本翌日深夜0時~1時。司会クサヴィエ・プレヴォスト
JAZZISTIQUES
現地毎週金曜日13時40分~14時20分、日本21時40分~22時20分。司会フランク・メディオニ
JAZZ DE COEUR, JAZZ DE PIQUE
現地毎週金曜19時~20時、日本翌日深夜3時~4時。司会アレクス・デュティル
JAZZ A CONTRE-COURANT
現地毎週日曜深夜0時~1時、日本8時~9時。司会フィリプ・カルル
LE JAZZ, PROBABLEMENT...
現地毎週月曜深夜0時~1時、日本8時~9時。司会クサヴィエ・プレヴォスト

以前ご紹介したTSF89.9よりも本格的で醍醐味のあるジャズが聴けます。NHK-FMでこれだけのジャズ番組やっていますか。

なお、今月号ジャズ・マガジンでは2006年JAZZ magazine émoi(30選)を特集しています。後日ご紹介します。皆さんご注目のあのアルバムも入っていますよ。


スポンサーサイト
ついにノートPCとデジカメを購入
                           VAIO & FinePix

ついにノートPCとデジカメを買いました。実は今までブログで取り込んだ写真はシャープのViewcamZというデジタルビデオとデジカメ兼用のもので撮られたものです。ズームはかなりのものですが、猫の写真を撮るにはちょっと無理がありました。今度買ったFinePixF30は今CMで流れているものより一つ古い機種ですが、それほど不都合もないしすぐに廃番になるわけでもなさそうなのと少し安くなっていたので決めました。ブレが少なく猫の素早い動きにも対応できる機能があるので満足しています。強いて難を言えばズームの倍率が少ないことです。

ノートPCを買うのに1年はかかりましたがVAIO typeTに決めました。DELLのノートPCと迷ったのですが、VAIOに比べて多少価格は安いとはいえごつ過ぎることと重いことが買いとどまらせました。またオフィス対応のVAIO typeGというのが近々発売され、従来型よりも軽量で丈夫、画面もつや消しで目に優しいということでソニーの店員さんにも勧められましたが、Windows XP Proffesionalしか搭載できず、その分価格も割高なのであきらめました。職場ではセキュリティ上個人のノートPCの接続はできないし、メモ代わりに使うつもりでしたのでtypeTで十分なわけです。ワンセグをオプションしたのですがこれが結構重宝しています。横長の画面なので、写真右側のワンセグモニターを観ながら左側ではワープロを打つこともできます。いや楽しい。

ワイヤレスLANもエアエッジとHOT SPOTのどちらにしようか迷いましたが、どこでも使えるとはいえエアエッジは料金が月々6000円以上もするのであきらめました。HOT SPOTの利用できるエリアも東京では広がってきていて、飲食店だけでもマックのほぼ全店、ドトール、エクセシオール・カフェ、タリーズ・カフェの一部で利用できます。私自身たばこを吸わないのでスタバでも利用できるとなおよいのですが。それでも便利。メモをデスクトップへメール転送しデータはどんどん削除すればハードディスクの負担も少なく済みます。

今までぼろいPC(Windows98搭載6年前のデスクトップ、DELLのXP搭載もあるがこれでは投稿せず)でブログを投稿してきましたが、今後は休みの日にライブで投稿することも可能となりましたので一つお楽しみあれ。冬休みには結構穴場の宿にも行くし。

ところで私自身そんなにパソコンの知識はある方ではないので、何か耳寄りな情報がございましたら教えていただきたく思います。




【2006/11/27 23:51】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
『父親たちの星条旗』
                          父親たちの星条旗

品川のプリンスシネマでクリント・イーストウッド監督作品『父親たちの星条旗』を観た。9:30上映のためか人もまばらで観客の年齢層も高かった。全席指定で2500円と割高だが、割安で入場するマナーのない観客や泣き叫ぶ子供もいなかったし、椅子は他にはないゆったりとしたワイドのあるもので、音質も満足のいくものであった。映画はイーストウッドの作品ではいつものことながら、終了まで没頭してしまうほどの作品の持つリズムや生命力があり圧倒された。映像が過去と現在が織り成す様は健在。『許されざる者』のテーマ曲に通じる、イーストウッド作曲のシンプルで情感のあるメロディーが、映像の悲壮さと相反し印象を深くする。

すでにこの映画を観られた方も多いと思うが、『父親たちの星条旗』はアメリカ側の、『硫黄島からの手紙』は日本側の視点から映画が作られたユニークな二部作で、この点からもクリント・イーストウッドの両国に対すフェアで配慮の行き届いた想いが伝わってくる。今上映中の『父親たちの星条旗』では、硫黄島の摺鉢山の頂上で星条旗を掲げた6人の兵士の写真のうち、生き残った3人の兵士の葛藤が描かれている。そのうちの一人、「ドク」ことジョン・ブラッドリーの息子が、生前父親から聞くことのなかった硫黄島での出来事を書き綴ったのがこの映画の原作『硫黄島の星条旗』だ。

                          クリント・イーストウッド

前から書いてきていることだが、イーストウッドは共和党員であり、ジャズ、カントリー、映画といった旧き良きアメリカの伝統芸能をこよなく愛する典型的な保守主義者と言える。反面、常に新しい視点から作品に問題提起を反映してきた。ところでわが国日本には、親米派だとか親仏派とかがいるらしい。親米派はともかく、親仏派の人は、彼の地の人たちと同様に「反米のポーズ」の「ポーズ」をしているように見えるのは私だけであろうか。彼らフランス人が反米のポーズをとっているのは、多くのフランスの保守派が左翼ぶるのを見ればわかる。嘘だと思ったらこの本を読むがよい。彼の国には彼の国の事情があり、わが国にはわが国の事情があるだけの話だ。宗教ではあるまいし、盲信するのはもうやめた方がよい。

実はフランス人はアメリカ文化が大好きだ。小説、ポピュラー音楽、映画などのランキング上位にはアメリカの作品がずらずら並ぶ。「いや、それは芸術的な価値を認めているわけではない」という方たちにこれを言おう。

クリント・イーストウッドは1985年にフランス政府から芸術勲章を授与されている。1988年のカンヌ映画祭では、チャーリー・パーカーの生涯を描いた『バード』が高く評価された。1994年にはカンヌの国際映画審査委員長を務めている。1998年にはセザール賞名誉賞をジャン=リュック・ゴダールから授与される等々。また仏映画専門誌でも作品が出るごとに評価されている。フランス人は反米きどりだと言われるが、アメリカ文化伝統継承者であるイーストウッドに惜しみない評価を与える。自国の文化を愛する者は他国でも評価される典型的な例と言えるであろう。

父親たちの星条旗』の話に戻ると、最近、アメリカがよりフェアな考え方をする人が増えてきていることがわかる。いわゆる「東京裁判史観」でわが国を断罪する勢力だけではなく、イーストウッドのような共和党員の人が、両国の若い犠牲者に対する追悼の念を捧げるのは興味深いことである。しかもそれは押し付けがましい戦争反対のプラカードで訴える人たちとは違い、「あるがまま」の映像でもって観客の心に染み入る、『北風と太陽』で言えば「太陽」の手法である。果たしてこのような言論や表現の懐の深さがフランスにあるかと言えばないのではなかろうか(「日本もないではないか」と言う人はおかしい。日本は他国の人の言い分を聞きすぎる。大体自国の歴史教科書を近隣諸国に配慮する国はない)。

12月には日本側からの『硫黄島からの手紙』が公開される。アメリカ、カナダに留学経験のあった栗林忠道中将はアメリカの国力を熟知していて決死の覚悟で最初から臨んでいたとのことだ。戦地での過酷な状況でも、家族への手紙を怠らなかったという。このような人物が存在していたことが国内外で知られることは非常に大事なことだ。なぜなら硫黄島が米軍に占領されると、本土での一般人の被災が本格化するからだ。

今から公開が待ち遠しい。


【2006/11/20 05:36】 映画・ドラマ | TRACKBACK(1) | COMMENT(7) |
最近購入した輸入書籍
                          

最近輸入書籍を購入しているのですが、既訳、未訳を問わずとにかく読んでみたいなと思うものを選んでいます。上の写真左2点はアマゾンフランスで、右1点はアマゾンフランスのマーケットプレイスで買ったものです。

左から、OLIVIER SEBANの『TOUT LE MONDE MERITE D'ETRE RICHE』です。フランス人というとお金儲けとは縁遠い存在と思われがちで、それをまた見習う(というか盲信する)一部の日本人がいますが、実はこの手の本がフランスでもベストセラーになっているのを面白いと感じ手にしました。日本とは事情が違うので全ては参考に出来ませんが、わかりやすいファイナンスコーチングの本として読んでいます。

次に、ROBERT DE LAROCHEの『PAROLE DE CHAT』です。実はこの本翻訳されていて、『猫だけが知っている猫の秘密』(KKベストセラーズ、訳:金子ゆき子)として出版されています。翻訳書は日本人イラストレーターによるユーモラスな絵が描かれているのですが、原書はちょっとリアルというかグロい感じの絵が載せられています。翻訳書の方が読者への気遣いがうかがえますね。でもちょっと原書ではどうなっているのかが気になって買ってみました。猫と主人が会話をしながら、猫の秘密を露にしていく主旨の本です。

そしてANDRE MAUROISの『MEMOIRES』です。原書も翻訳書も絶版です。因みに邦題は『わたしの人生行路』(二見書房、訳:谷長茂)で、青年編、壮年編、完結編の全3巻で出版されていました。邦題の通り、モーロワ自身の人生を振り返った自伝です。実はこの本、写真の版より後のものを手に入れていたのですが、引越しのどさくさでどこかに行ってしまったようです。現在、モーロワの原書の所蔵も20冊を超えたので、今のうち手に入れておこうと買ったものです。

                          

上の写真は丸善インターネットショッピングで買ったものです。

左から、CHRISTIAN GAILLYの『UN SOIR AU CLUB』です。野崎歓が翻訳した『ある夜、クラブで』(集英社)でご存知な方もいらっしゃるかもしれません。実はこの本はリアルタイムでは読んでなくて、ガイイの最新作『さいごの恋』(集英社、訳:野崎歓)を読了後に手にしたものです。著者はジャズミュージシャンを志していただけあって、最近の物は音楽に関わるものが多いようです。文体も短めなものが多く独特で、訳出には苦労したんだろうなと原書が読みたくなった次第です。

次は、20世紀のフランスの作曲家モーリス・デュリュフレの伝記本です。今年出たばかりの本です。寡作の作曲家として知られますが、『レクイエム』等グレゴリア聖歌と現代音楽が程よくブレンドされた秀逸な音楽を残しています。他国(ドイツ等)で伝記本や楽曲分析の本が出版されていましたが、フランス国内では初めての出版なのかもしれません。日本での知名度はまだまだ低いですが、もっと注目されても良いフランスの作曲家です。

次は、JEAN-PAUl BRIGHELLIの『A BONNE ECOLE』です。テレビを観ていると、日本の教育が相当荒んでいて、他国はわが国ほど問題がないような口の利き方をする評論家、コメンテーターがいますが、それは勉強不足か世界情勢を知らせないペテン師だと思います。過激なタイトルの前著『LA FABRIQUE DU CRETIN(ゴミだめ工場)』の著者ブリゲリはフランスの教育の荒廃を訴えます。

最後に、SARAHの『J'AI JOUI』です。日本では『ファースト・オーガズム』(ソニー・マガジンズ、訳:松本百合子)として翻訳本が出ています。サラという匿名のパリ大学の女子大生が書いた問題作で、青春小説というよりも官能小説だと言えます。あまりこの手の本は読まないのですが(本当です)、隠語や性についての微妙な言い回しが気になって原書を手に入れました。

ところで輸入書籍を色々なところか取り寄せたのですが、丸善が一番価格とサービスの面で一番良いかなと思いました。アマゾンは確かに豊富なアイテムを誇っていますが、本体は安いなと思っても運送費がかなりかかって後で困ることがあります。東京にある有名な仏書籍取扱書店は、規模もあってか前金を要求し、しかも値段が弾みます。丸善はアマゾンほどアイテム数はありませんが、本体+手数料+送料が明確で利用者も納得して購入することができます。コストをトータルで考えても安くでき、これから利用していこうかと考えています。

近いうちに以上の本の詳しいレビューができればと思います。



【2006/11/12 15:20】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
Contrexにはまる②
                           Contrex & Mimi

以前にもContrexにはまっていることは書きましたが、最近はそれがエスカレートし、写真のように大量に買い込むまでになりました。これは関西にあるドリンク屋という通信販売の店から買った物で、送料はかかるものの、それを足しても近くのショップで買うよりも安く手に入ります。1箱が1ダースで、これを自分で運ぶのは至難の業です。通信販売ですと宅配業者が玄関まで運んでくれて非常に助かります。

何でそこまで多く買うのかと言いますと、やはりContrexを飲むことによる効果が自分なりにあるからです。まず胃の中に入ると、他の水とは違う独特の存在感があり、満腹感が感じられます。おかげで食事でバカ食いすることも少なくなりました。それと便通が非常に良くなり、体重も2キロぐらい減量できました。どちらかと言うと女性向けにPRがなされているミネラルウォーターではありますが、不規則な食生活で暴飲暴食をしがちな男性にもお勧めできます。ただし、味はかなりクセがありますよ。

その他流通面を言うと、通常Contrexは某大手洋酒会社が輸入をし、子会社の販売会社が販売し、二次三次問屋を仲介、あるいは大手量販店に直接販売していますが、この通信販売の方式ですと、輸入業者から直接買うこととなり、流通コストがカットできるというわけです。ただし、全くの輸入品で日本語のラベルではなく現地のものであり、もし万が一の場合、中小の取次ぎ業者がそれだけのリスクを国内で引き受けられるのかが疑問視されます。

                           ミネラルウォーター・ガイドブック


ミネラルウォーター・ガイドブック』という本を読むとヨーロッパのミネラルウォーター基準がいかに厳しいものかがわかります。その全てを書くと膨大になるので実際にこの本を読んでいただくとして、製品化についてのヨーロッパの基準が日本の農林水産省が定めた「ミネラルウォーター類の品質表示ガイドライン」と大きく違う点は下記の通りです。

1.いかなる殺菌処理も禁じていること。かわりにボトルの中の水に含まれる生菌の数を厳しく限定していること。
2.同じ水源の水を複数の名称で販売することを認めないこと。
3.水源周囲の環境保護を義務づけていること。

要は日本のミネラルウォーターは、本場ヨーロッパで言うミネラルウォーターとは別物と言ってもよいようです。元々日本ではウィスキーの水割りで普及したようなものですからね。


【2006/11/12 13:50】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ジュリー・ドレフュス出演最新CM
                          

最近やたらとカイル・イーストウッドとジュリー・ドレフュスの検索で当ブログにアクセスする方が多いのですが、カイル君は親子来日でわかるとして、ジュリーさんはなぜだかわかりませんでした。しかし先日テレビを観ていたら、東京ガスのミスティ・「シェークスピア篇」のCMにジュリーさんが出ているではないですか。しかも何故かシェークスピアの通訳役で。ご覧になりたい方は東京ガスのHPをご覧下さい。

あるブログでジュリーさんの年齢が不詳だということで私の記事がリンクされていましたが、いずれにせよ30代後半であることは間違いありません。テレビフランス語講座に出演した頃とほとんどお変わりがなく、美貌を保っています。洋の東西を問わず、芸能人であればこのような努力を惜しまずにやらばければなりませんね。

ところでこのCMを観ていると、黒子のはずの通訳の方がメインになってしまっています。シェークスピアは東京ガスが歴史的人物をシリーズで登場させてきているのでわかるとして、何故ここでわざわざジュリー(フランス人)を英日通訳役で登場させているのかが不明です。それと、ジュリーさんの日本語がモレシャン並にたどたどしいのですが、以前(10年以上前)、日本語でインタビューを受けていた時は、かなり流暢に日本語を話していました。日本で生き残るのには、モレシャンやアグネスみたいに片言ぐらいが可愛く見られると踏んだかどうかまでは知りませんが。いずれにせよ日本語はかなりお出来になるはずです。






【2006/11/12 12:27】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
  • RSS1.0


  • CALENDER
    10 | 2006/11 | 12
    S M T W T F S
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 - -


    RECENT ENTRIES
  • スコティッシュフォールド三姉妹末っ子、ころちゃんが旅立ちました(01/16)
  • 今年聴いた音楽(12/31)
  • 日本語になったフランス語19(12/31)
  • フランス語のある音楽32(07/09)
  • JUSTIN TIMBERLAKE ”CAN'T STOP THE FEELING ”ライブ動画(06/17)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」(06/15)
  • 筒美京平の隠れた名曲集151(06/14)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」@ROPPONGI C★LAPS(06/12)
  • THOM BROWNE.で免許更新(06/12)
  • 【告知】ブログ名が変わります。(05/09)
  • 井上ヨシマサ トークライブ@HMV shop 渋谷(04/10)
  • アーバン・ダンス30周年記念ライブ(03/12)
  • モーリス・ホワイト安らかに(02/05)
  • 三越伊勢丹冬のセール後ろ倒しとセールなし初売り3日に笑止千万(12/30)
  • 伊藤超短波のツインセラピーをゲット(12/24)
  • 森岡みま O HOLY NIGHT 2015(12/24)
  • 元祖THOM BROWNE.ともいえるデサント製adidasのウィンドブレーカー(12/23)
  • クリスマスツリー&三四朗クリスマスライブ @丸の内KITTEアトリウム(12/23)
  • 筒美京平の隠れた名曲集150(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集149(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集148(11/21)
  • 若宮三紗子、李暁霞を撃破(11/15)
  • 「高橋幸宏 & LOVE PSYCHEDELICO "Special Session" 」(10/17)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月27日 オンエアー曲(09/27)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月20日 オンエアー曲(09/20)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月13日 オンエアー曲(09/13)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月6日 オンエアー曲(09/06)
  • トム・ブラウン流めがねの着こなし(09/01)
  • 高橋幸宏ドラム名演集135(08/30)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年8月30日 オンエアー曲(08/30)


  • RECENT COMMENTS
  • ドラム小僧(12/10)
  • hyro(12/10)
  • ドラム小僧(12/06)
  • hyro(12/06)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/04)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/03)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/02)
  • hyro(12/01)
  • hyro(12/01)
  • ドラム小僧(11/26)
  • 1818(11/26)
  • ドラム小僧(11/04)
  • hyro(11/04)
  • ドラム小僧(10/29)
  • 1818(10/29)
  • ドラム小僧(10/27)
  • ドラム小僧(10/27)
  • tdfpo1(10/26)
  • tdfpo1(10/26)
  • ドラム小僧(10/25)
  • tdfpo1(10/24)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/19)


  • RECENT TRACKBACKS
  • Secrets of the Beehive:Person To Person / Stronger Than Reason(06/05)
  • 私を生かすRipple:父親たちの星条旗 ~アメリカから見た硫黄島~(11/21)
  • Jazz&Drummer:ジャズ構造改革~熱血トリオ座談会(08/24)
  • Jazz&Drummer:Benjamin Henocq(08/15)
  • Jazz&Drummer:Prysm/On Tour(輸入盤)(08/15)
  • Jazz&Drummer:Harvey Mason(08/10)
  • ヌーディスト・ライフ:ヌーディスト体験ブログ!パート2(05/31)
  • 私を生かすRipple:梅田望夫 【ウェブ進化論】(05/14)
  • プラウドシティ梅島 自治会:国家の品格(05/13)
  • Sugarのちょっとお寄りなさいよ:蛙の子はカイル:イーストウッドの初リーダー作(05/05)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Aldo Romano 『 JAZZPAR Quintet + 1 』(02/24)
  • Secrets of the Beehive:飯島真理   「ROSE」(02/01)
  • marikzioのn'importe quoi!:遂にヴェールを脱いだミレーヌ(02/01)
  • cinelog:『若き警官』@第11回カイエ・デュ・シネマ週間(01/31)
  • Transparence:2005-12-28(01/03)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(3)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(2)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(1)(12/25)
  • TOEICハイスコアラーの英語:▼ イングリッシュ・ウィズ・モーツァルト(12/23)
  • ネタ蔵:モーツァルトのネタ(12/11)
  • ネタ蔵:クラシックのネタ(12/11)
  • Jazz&Drummer:Mirko Signorile Synerjazz Trio/The Magic Circle(11/09)
  • ジョン万中国語:中国語を学ぶということ(11/05)
  • ★★★劇団★セブン★★★ Crazy Daily Blog:日替ランチ148(11/01)
  • BAR ZAZIE 酒とジャズと薔薇の日々:これは!!打ちのめされました!(僕のおすすめの一枚)(10/31)
  • 電車で轟(GO)!:116 West 238 St. / 百々徹(10/30)
  • Secrets of the Beehive:MARK ISHAM 「 Castalia 」(10/28)
  • Jazz&Drummer:Don Sebesky/Giant Box(10/15)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:ムタン・リユニオン・カルテット 『 Something Like Now 』。(10/09)
  • Jazz&Drummer:Moutin Reunion Quartet/Something Leke Now(輸入盤)(10/09)


  • ARCHIVES
  • 2017年01月 (1)
  • 2016年12月 (2)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (5)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (1)
  • 2016年02月 (1)
  • 2015年12月 (7)
  • 2015年11月 (2)
  • 2015年10月 (1)
  • 2015年09月 (5)
  • 2015年08月 (15)
  • 2015年07月 (5)
  • 2015年06月 (5)
  • 2015年05月 (11)
  • 2015年04月 (5)
  • 2015年03月 (5)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (5)
  • 2014年12月 (5)
  • 2014年11月 (5)
  • 2014年10月 (7)
  • 2014年09月 (7)
  • 2014年08月 (14)
  • 2014年07月 (11)
  • 2014年06月 (17)
  • 2014年05月 (12)
  • 2014年04月 (21)
  • 2014年03月 (20)
  • 2014年02月 (17)
  • 2014年01月 (19)
  • 2013年12月 (20)
  • 2013年11月 (30)
  • 2013年10月 (56)
  • 2013年09月 (43)
  • 2013年08月 (30)
  • 2013年07月 (27)
  • 2013年06月 (24)
  • 2013年05月 (39)
  • 2013年04月 (12)
  • 2013年03月 (22)
  • 2013年02月 (13)
  • 2013年01月 (29)
  • 2012年12月 (22)
  • 2012年11月 (25)
  • 2012年10月 (13)
  • 2012年09月 (21)
  • 2012年08月 (9)
  • 2012年07月 (20)
  • 2012年06月 (13)
  • 2012年05月 (11)
  • 2012年04月 (8)
  • 2012年03月 (11)
  • 2012年02月 (12)
  • 2012年01月 (15)
  • 2011年12月 (21)
  • 2011年11月 (3)
  • 2011年10月 (8)
  • 2011年09月 (17)
  • 2011年08月 (34)
  • 2011年07月 (40)
  • 2011年06月 (60)
  • 2011年05月 (19)
  • 2011年04月 (26)
  • 2011年03月 (19)
  • 2011年02月 (41)
  • 2011年01月 (26)
  • 2010年12月 (30)
  • 2010年11月 (14)
  • 2010年10月 (5)
  • 2010年09月 (24)
  • 2010年08月 (22)
  • 2010年07月 (10)
  • 2010年06月 (8)
  • 2010年05月 (23)
  • 2010年04月 (12)
  • 2010年03月 (10)
  • 2010年02月 (13)
  • 2010年01月 (37)
  • 2009年12月 (21)
  • 2009年11月 (17)
  • 2009年09月 (2)
  • 2009年07月 (6)
  • 2009年06月 (40)
  • 2009年05月 (10)
  • 2009年04月 (13)
  • 2009年01月 (1)
  • 2008年10月 (1)
  • 2008年02月 (4)
  • 2008年01月 (1)
  • 2007年12月 (5)
  • 2007年11月 (3)
  • 2007年10月 (1)
  • 2007年09月 (1)
  • 2007年08月 (5)
  • 2007年07月 (4)
  • 2007年06月 (11)
  • 2007年05月 (11)
  • 2007年04月 (10)
  • 2007年03月 (4)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (16)
  • 2006年12月 (8)
  • 2006年11月 (6)
  • 2006年10月 (1)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年08月 (15)
  • 2006年07月 (22)
  • 2006年06月 (10)
  • 2006年05月 (20)
  • 2006年04月 (15)
  • 2006年03月 (13)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (11)
  • 2005年12月 (15)
  • 2005年11月 (15)
  • 2005年10月 (19)
  • 2005年09月 (17)
  • 2005年08月 (30)
  • 2005年07月 (12)


  • CATEGORY
  • 高橋幸宏ドラム名演集 (138)
  • 高橋幸宏カヴァー曲と原曲比較 (7)
  • 高橋幸宏 Everyday Music (131)
  • 筒美京平の隠れた名曲集 (79)
  • 井上ヨシマサ小研究 (4)
  • 坂本龍一ドラム名演集 (8)
  • THOM BROWNE.を着る (178)
  • BLACK FLEECEを着る (33)
  • BAND OF OUTSIDERSを着る (37)
  • Psycho Bunnyスーツですが、何か (8)
  • フランス語のある音楽 (32)
  • 日本語になったフランス語 (18)
  • 当ブログアクセスサーチワードランキング (50)
  • ねこ (65)
  • ドラム (60)
  • 呼吸法 (2)
  • 卓球 (20)
  • 自転車 (1)
  • フランス語 (7)
  • 語学検定 (10)
  • 4ヶ国語比較 (3)
  • 社会面 (49)
  • ビジネス (9)
  • 文化面 (13)
  • マルチメディア (12)
  • 日本文化 (9)
  • 建築・土木・造園 (2)
  • ひと (44)
  • 研究シリーズ (2)
  • 本 (37)
  • 本屋 (2)
  • ショップ (14)
  • まち (17)
  • 映画・ドラマ (14)
  • 作曲家 (83)
  • アメリカン・ロック&ポップス (16)
  • イタリアン・ロック&ポップス (2)
  • オセアニアの音楽 (0)
  • ジャーマン・ロック (5)
  • ジャズ・フュージョン (64)
  • テクノ・エレポップ (19)
  • 日本の音楽 (132)
  • ブラコン・ソウル (21)
  • ブリティッシュロック・ポップス (17)
  • フレンチポップ (50)
  • その他ヨーロッパポップス・ロック (2)
  • 古楽 (3)
  • クラシック音楽 (5)
  • 現代音楽 (10)
  • ファッション (132)
  • ヘルスケア (15)
  • 未分類 (39)


  • LINKS
  • [room66+]-Yukihiro Takahashi Official Information BLOG
  • 欧明社BLOG
  • dictionnaire-japonais.com
  • GCworld
  • M...in FRANCE
  • カーザビアンカ
  • amazon.fr
  • JAZZ magazine
  • Citzen Jazz
  • Jazzitalia
  • Jazz thing
  • 大野修平 Ca gaze!
  • marcominnemann.com
  • TSF 89.9
  • rfi musique
  • france musique
  • BATTEUR MAGAZINE


  • SEARCH
                     


    サーチする:
    Amazon.co.jp のロゴ


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。