海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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仏ジャズ・マガジン誌が選ぶ今年の30枚
                           JAZZ magazine decembre 2006

今年最後はJAZZ magazine(ジャズ・マガジン)のCD30選をご紹介しましょう。ジャズ・マガジンは歴史も古く、フランスを代表するジャズ雑誌と言ってもよいかと思います。多くはジャズ・ジャイアントの記事を毎号特集していますが、ところどころに、自国のジャズ・アーティストのレビューや特集などを組んでいます。因みに上の12月号はトランペット特集で、表紙には左よりStéfane BELMONDO(ステファンヌ・ベルモンド)、Médéric COLLIGNON(メデリック・コリニョン)、Patrick ARTERO(パトリック・アルテロ)のフランス勢が占めています。

年間購読をしてみて、個人的に好きな趣味のものを扱っていたので、来年も購読を検討しています。やはりヨーロッパのジャズ・アーティストの情報は国内のどのメディアよりも早いし、選んでいるレビューCDもどれも良いものばかり。少ない小遣いですので、レビューを参考に選ぶようにしています。CDの広告もなかなかいいんですよね。

で,今年の30選ですが、多くは国内のアーティストで占められています。でもスウィング・ジャーナルなんかと違って、不特定多数のオーディエンスまでも巻き込もうとするCDの選び方ではなく、フランスのジャズファンとしては順当で安心感があると言うか。要は一定のジャズファン層に向けての「まじめな」セレクトとなっています。全然知らなかったCDも何枚か含まれているのでいずれ聴いてみたいと思う反面、入っていなくて残念だというものもあります。来年、30選に入っていないけれども、気に入ったCDをご紹介したいと思います。

最後に、来年は音楽の紹介はフランスに限らずアメリカのものも取り入れること、フランス語の特集(『日本語になったフランス語』等)に力を入れようと思っております。

来年もよろしくお願い申し上げます。私は年越し蕎麦でも食べながらAntoine HERVÉ(アントワーヌ・エルヴェ)の新作でも聴くことといたします。


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MKスエマツが倒産
猫のえさ等MKスエマツの通信販売で購入していたのですが、当社が12月19日に破産手続きを申立てをしていたと知りビックリ。詳しくはこちら。負債は20億なので帝国データバンクの倒産情報にはない模様(負債30億以上)。この通信販売事業のほか、閉鎖したいぬたおよびねこたま、池袋東急ハンズのねこぶくろ、お台場キャッツリビング等の経営も行っていましたが、今ではそれぞれのHPにもアクセスできないようで様子です。広島のアニマルパークみたいに動物を放置しないといいのですが。通販の電話受付は行っているようですが、カードでの支払いはしない方がよさそうです。

数年前にねこたまでスコティッシュ・フォールドを購入する際に、奇形(停留睾丸)がある旨を事前告知せず買わされたことがあったのですが(最終的には返品および返金)、社員のモラルの低下はこの頃からあり、さもありなんという感じです。
【2006/12/24 08:40】 ビジネス | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
一風堂のMAGIC BOXが到着
                           MAGIC VOX一風堂

ベスト盤ぐらいしかCDが出ていなかった一風堂。その一風堂が全アルバム(ライブ盤含む)とメンバーのソロ1枚ずつとDVD1枚の計8枚のボックスセットを限定盤としてリリースしました。豪華ブックレット付でボックスも洒落たものです。他のオンラインショッピングでは15,000円のところアマゾンだけ12,000円で発売していたので即買いしました。今アマゾンではこのボックスは品切れのようです。

それぞれのアルバムについては後日ご紹介したいと思います。とりあえず今回改めて聴いて感じたことは、一風堂のサウンドはシンセはもちろんですが、ドラマーの藤井章司によるところが大きいということです。後期一風堂では藤井は去り、ジャパンのスティーブ・ジャンセンがゲストで叩いていましたが、それはそれでいいのですがほとんどジャパンだといってもいいぐらいオーバーラップが多すぎます。藤井章司のドラムによる一風堂の再結成を切に願います。


【2006/12/23 11:45】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
70年ぶりのパリの路面電車
                            パリの路面電車

パリ現地時間16日に1937年以来路面電車が再開したとのことですね。ドラノエ市長曰く、環境配慮のために再開に踏み切ったというけれども、どれだけの効果があるのか。線路内に芝生を植えたりしていますが。総工費は約480億円というからそれほど高くないなと思ったら、いわゆる観光名所には走っていないそうです。パリ南部8キロとのこと。

ドイツでは随分前から環境環境とPRしていたから路面電車を前面に押し出していたけれどもパリもその路線を取ったのですかね。日本でも昔は至るところにあったのですが、今は広島、岡山等西日本の都市に多いのでしょうか。因みに東京は都電荒川線(早稲田⇔三ノ輪橋)だけかな。東急世田谷線は路面電車の恰好はしているけれども路面は走っていないですものね。

幼い頃住んでいた街にも路面電車があったのですが、バスよりも運賃が安いからと路面電車に乗せられ、バスに何台も抜かされていたのを思い出します。それだけバスは燃料費や維持費にお金がかかるのかもしれません。あと排気ガスも。

そう言えば山本夏彦の本に、都電は今よりも便利だったという件のコラムがありました。246沿いに都電が走っていたそうですが、それはさぞ楽しかったことだろうと想像します。


【2006/12/17 18:08】 まち | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
『硫黄島からの手紙』
                            硫黄島からの手紙

先週の日曜日に有楽町マリオンでこの映画を観た。二日目とはいえ他の映画(『武士の一分』等)と比べ圧倒的な観客数であった。また土地柄か年配の方が多い気もした。

先の『父親たちの星条旗』のように大掛かりなキャストや仕掛けなどはなかったが、俳優が前作より有名どころを使われているところを見ると人物描写に力を入れているようだ。内容については他のブログでも扱っていることなので、ここでは違う切り口で述べてみたい。

主演の渡辺謙が「この映画は日本映画だ」と述べているが違うと思う。確かに日本語で話されているしハリウッド映画にしては違和感のないものに仕上げられてはいるが。というのも渡辺自身がインタビューで答えているように「今まで、あるがままを描いていくという戦争映画はなかなか日本では作れなかった」のであり、アメリカの資本、監督、日系人とはいえアメリカ人の脚本家により作られたからだ。やはりこれはクリント・イーストウッドの力によるところが大きいのであって日本の映画人とは無関係だと言える。

イーストウッドは後にこそアカデミー賞を総なめにした『ミリオン・ダラーズ・ベイビー』の企画を持ち込んだ際、「女のボクサーの話なんてと、ハリウッドのメジャーは最初相手にしなかった(諸君!1月号)」と語っている。

映画HPにある「クリント・イーストウッドからの手紙」には、「私が観て育った戦争映画の多くは、どちらかが正義で、どちらかが悪だと描いてきました。しかし、人生も戦争も、そういうものではないのです」と書かれている。イーストウッドの描いてきた西部劇やダーティー・ハリー等の主人公はいわば「アンチハリウッド的」であるにもかかわらず興行成績にも結びついている。ワーナー・ブラザーズ内ではVIP的存在で撮影所内に自身の事務所を持つ数少ない監督の一人だ。要するにイーストウッドは独自のスタンスを持ちながらメジャーのシーンで活躍できる稀有な監督なのだ。そして商業的には難しいとされていた『ミリオン~』も興行収入、評価共に高い作品となり、イーストウッドはまた自分の作りたい映画を作れるポジションについたわけだ。

そういったハリウッドの常識を乗り越えた実績がある人だからこそできたのであって、そこに日本人の映画人がどう役立ったのかがわからない。他力本願ではなかろうか。むしろ当時の日本軍と同様に自虐的に我が同朋を貶めてきたのではないだろうか(『戦場のメリークリスマス』等)。それがインテリの務めとやらで。

この映画でイーストウッドはハリウッドの常識を破っている。まず全編日本語であること、そして投降した日本兵に対し米兵が無残にも銃口を向けたこと。一方、我が国の一部に捕虜に対して乱暴な扱いをし他国はなかったと暴言を吐く者がいる。だがバロン西が傷ついた米兵の治療を部下に命じ英語で話しかけることなど、今までのハリウッド映画ではありえなかった。でもこんなことは日本の映画人が自らやるほど度胸も批判に耐える精神力も持ち合わせていなかった証明にもなる。日本映画界でもなかったのだから。

『父親たちの星条旗』のように今回の映画には原作がなかったのもイーストウッドは苦労している。これも結局イーストウッドの情熱と手腕によりストーリーメイキングまでこぎつけている。やはりここでも日本人特有の誰かが救ってくれるという待ちの姿勢がうかがえる。以下は諸君!1月号P.43からの引用。

「『星条旗』の撮影が終わったころ、『手紙』の脚本もほぼ完成していた。しかしこの時点では、イーストウッドはまだ監督するつもりはなかった。自分は製作総指揮に回り、監督は日本人に任せるつもりだったのだ。実際に何人かの日本人監督をリストアップして作品も見たのだが、彼を納得させるだけの監督はいなかったという。」

撮影監督のトム・スターンによるとイーストウッドが「黒澤明が生きていれば、この映画をすごくうまく撮ってくれたろうに」とつぶやいたそうだが、正直言って黒澤でも無理であったであろう。イーストウッドのようには淡々とした映像にできず思い入れが強くなるだけだ。それにイーストウッドほどの精神力は持ち合わせていない。

以上の通り、この映画を渡辺謙の言うように日本映画とは言ってはいけない。そもそもこの映画は製作のスピルバーグも発想していなかったのをイーストウッドが持ちかけたものであり『星条旗』だけで終わってよかったものだ。そこに日本人による血のにじむ努力があったわけではない。だからこの映画を日本映画と言うのは、渡辺が言う「父親みたいな存在」のイーストウッドに失礼だと思う。




【2006/12/17 11:02】 映画・ドラマ | TRACKBACK(0) | COMMENT(7) |
鎌倉の焼き芋出稼ぎ夫婦
                            

以前にもご紹介したテレビ朝日系列の番組『生きる×2』でまた勤勉な老夫妻が登場されました。吉田政男さん、ときさん共に79歳です。昭和33年ごろより毎年山形県は山辺町から鎌倉に出稼ぎに来られていて現在に至ります。当初は20人ほどが出稼ぎに来ていたのが今ではこのご夫婦のみとなったとのこと。冬場には毎日60キロのリヤカーを各々が引いて街を歩きます。若い人でもこれを続けるのは困難ですよね。

お二人とも東北弁丸出しの気さくなキャラクターもあり、数世代に渡りご夫婦とのお付き合いのある方もいらっしゃるようです。小さな娘さんだったのが子を持つ母となり、よく買ってくれた母が亡くなり老人となったその息子が受け継ぐ・・・

正月3が日は銭洗い弁天で芋を売られ、長男の方がお手伝いに来られます。ご長男はこの3ヶ日にお手伝いをするだけで他は一切口出しはされないようです。銭洗い弁天でお金(札、硬貨)を水で清めると倍になって戻ってくると言われるため行列ができます。行列ができたところに芋を売るなんて商魂逞しくしたたかでいいですね。しかも朴訥な感じのご夫婦なので何となく買ってしまうのでしょう。実に様々な方々からお声が掛かります。近くの焼き芋屋さんでここまでの人はいないですよね。

夏場は山辺町の畑で野良仕事をされます。実は出稼ぎをやめて余生をゆっくり過ごそうと思っていたところに集落で火災があり、吉田さん宅も被害にあわれたそうです。その後長男の方から同居を勧められたのですが家を立替え出稼ぎ生活を続けているとのこと。長男の方が言います。「小学校の入学式の時に出稼ぎのために(ご両親が)来てくれなかった。」「それは親だから気にはなっていた」とときさんが言います。

ご夫婦の芋はよく見かけるものの2~3倍はある大きさで1本600円ぐらい。茨城産の立派なお芋です。値段は上げることはできないとときさん。出稼ぎを続けるのもお客さんのためと自分の体のためと話し番組は終わります。

この番組を観て諸君!1月号にクリント・イーストウッドのインタビュー記事を思い出しました。イーストウッドも76歳。この歳で先般公開された2大作を監督した人の気概が感じられる言葉です。

「人間というのは一生努力しなければならないと思っている。働くことによって学び続けなければならない。それがなくなったら、生きている価値はないも同然だ。
 私の父は証券マンだったが、1929年の大恐慌で失業したためにガソリンスタンドの店員や肉体労働など職業を転々としたし、母も養鶏場で働いていた。私は1930年生まれで、両親が働いている姿を見ながら育っている。生活は苦しかったが父は勤勉だったので、働くことは人間にとって当たり前のことだと思っていた。働かなければ人間は生きていけないということを私は幼い頃から両親に教えてもらったんだ」

国、文化、職業を越え働くことの尊さを教えてくれる言葉です。









【2006/12/17 07:33】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フランスのベストセラー『第一の性』
                           le premier sexe

今年春にフランスでベストセラーを記録したエリック・ゼムールEric Zemmourの『第一の性(le premier sexe)』です。本国で売れた本なのに日本では何故だか訳書が出版されないので紹介したくなりました。「第二の性」に対する「第一の性」の反逆ですが読むほどに興味深い。フランスの男性は女性に優しいとか根拠のない話を聞きますが、堂々とフェミニズムの馬鹿馬鹿しさを主張できるフランスの論壇を羨ましく思います。しかもそれがランキングの上位を占めたという事実があるのです。フランスのアマゾンでも概して評価が高い。日本だと女性はテレビやマスメディア、実生活でいくら男性をボロクソに貶しても反撃されない甘えがあるのでしょうが、フランスやイギリス、アメリカ等欧米諸国では覚悟が必要です。日本のテレビ局は女性たちのクレームを恐れ女性に理解のある振りをしますが偽善でしょう。女性専用車両が女性のためにあるなんて嘘で、あれは鉄道会社が無用な騒ぎを回避したり男性の被害者が出るのを防ぐためですよ。半分は男のため。あと映画館や飲食店で女性割引だとかがあっても不平等だと言う女性はいないよね。

この本を読むと溜飲が下がります。男女平等と唱えるなら徹底的にすべきだし例外は認めてはいけません。ご都合主義も許されません。それに本当に耐えられるのかと言いたい。上級管理職に女性も割り当てろと言う。では原子力発電所のような危険な仕事、南極越冬隊員のような大変な仕事、力仕事、辛い仕事も割り当てるべきでしょう。この青臭い平等思想は共産主義と同じく人類を滅亡に導きます。

本書の冒頭のパラグラフを訳しました。このような本音の議論が男の側から出ないわが国は、男が去勢された状況にあると言ってよいのでしょう。

なお本書は諸君12月号で紹介されています。でもこれ女性に主張させていて好感が持てない。男が言わなきゃ卑怯だよ。まあ一般論から言っても日本の男は忙しいからこんなことに時間を費やすほど暇じゃなんだけど。でもいつまでもサイレントマジョリティでいるより、日ごろ男同士で飲み会をする際に女性のことを厳しく言うのなら表で言ってやればいいんだよね。




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【2006/12/03 00:27】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9) |
図書館でブログ
今図書館で色々書き物をしている合間にブログを投稿しています。この図書館ではHOT SPOTが利用でき、書物で調べ物をしたりネット検索がその場ででき本当に便利。またPC利用者優先席もあります。前にもご紹介したとおりノートPCにワンセグ機能を搭載しているので、書き物に飽きたらTVを観て気分転換をしています。

ワードで書き物を終えたらメールで自宅のデスクトップPCに転送。もちろん携帯でもできるのですが私は個人携帯を持っていません。ちょっと病み付きになりそうです。
【2006/12/02 17:59】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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