海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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まだ届かないChristophe WALLEMME新譜
                          TIME ZONE

昨年の10月にはフランスでリリースされたはずの、元プリスムのベーシスト、クリストフ・ワレムの新譜(セカンドソロ)がまだ届きません。何と春まで待てとな。しかたなくファーストソロを先に手に入れ聴いてみました。ファーストと今度のアルバムをセットで注文していたのです。ということは、ファーストはずーっと聴いていなかったことを暴露したようなものですが。

プリスム(Prysm:フランス語のSは母音で囲まれなければ濁らないので「プリスム」)といえば、どのアルバムでも3人のメンバーが均等に作曲をすることで知られています。ところが代表曲といえば、他のメンバーであるド・ベトマン(『TEMPS DENSE』)やエノク(『THE WAY』)が作曲した、硬質で構成のしっかりしたドラマティックな曲調をあげてしまいがちです。ワレムの曲は概して繊細で盛り上がりに欠ける要素があったような気がします。

そして満を持して臨んだワレムのファーストソロアルバム「タイム・ゾーン」を聴くと、次頁バイオグラフィにもあるように、自分のルーツを掘り起こした音楽性と、演奏者に留まらない作曲家としての力量が発揮されているように思いました。CD、あるいはiPodという音楽メディアにストーリー性が求められないこの時代に、音のストーリーテリングを試みた画期的なアルバムではないでしょうか。

1曲目『Exit』のベースラインにプリスムで作曲した『EXTENSION』の名残が
みられるものの、全員リーダーのプリスムのアンサンブルとは異なる、ソロやメロディーの全体的な調和、リズムの微妙な変化、アルバムを通じて流れる音楽の一貫性など、作曲手法に格段の成長がうかがえます。ギターとアコーデオンが主張しあわずにうまくブレンドし、ワレムのスリリングなベースが全体を引き立てていきます。プリスムのメンバー中、最も進化していると言っても過言ではないと思います。

最近、自身のHPを立ち上げたようです。バイオグラフィを訳してみました。プリスム時代に小澤征爾指揮フランス国立管弦楽団と共演したことがあるそうです。何と日本にツアーで来日とありますが、どなたかご覧になった方、いらっしゃるのでしょうか。

クリストフ・ワレム、バイオ


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チャールズ・M・シュルツ命日
                          PEANUTS JUBILEE

今日2月12日はチャールズ・M・シュルツの命日。と言ってもピンと来られない方がいても無理もないほど、日本では詳しく知られていないアメリカの漫画家です。「ピーナッツ(漫画のタイトル)」と言うよりは「チャーリー・ブラウン」や「スヌーピー」で知られる漫画家と言った方が早いですよね。そのシュルツが2000年2月13日付の「ピーナッツ」最終回の前日の2000年2月12日に亡くなって、早7年が過ぎようとしています。

前回の記事で、集合住宅に住んでいるため犬は飼わないことを書きましたが、犬を飼うとは相当環境に恵まれていないと可愛そうに思うからです。上の写真は1975年に「ピーナッツ」誕生25周年を記念して出版された「ピーナッツ・ジュビリー」という本です。当時原書を手に入れた私は、分からないなりに辞書を引きながら読み、アメリカの子供たちの豊かさに驚いては憧れを持つようになりました。スヌーピーのようなビーグル犬という血統種を飼うのも夢として抱いていました。でもスヌーピーはビーグルとは違いますよね。

                          A BOY NAMED CHARLIE BROWN

リアルタイムではないのですが、まだ地方に住んでいた頃に再上映で観たのが上の「A BOY NAMED CHARLIE BROWN(邦題:スヌーピーとチャーリー)」というアニメ映画です。その後、台詞(英語)を含むサントラ盤を手に入れて聴くと、アニメの吹き替えをしているのが実際の子供で、ピーナッツのキャラクターをそれぞれが見事に演じ、かつカッコいい英語(当たり前)で話しているのを羨ましく思っていました。ロッド・マッケンが唄うタイトルトラック『A BOY NAMED CHARLIE BROWN』、ヴィンス・ガラルディの十八番となった『LINUS & LUCY』やデヴィッド・ベノワも弾く『SKATING』は今でも心に残る名曲だと思います。

先日、お台場のスヌーピーショップをのぞくとたくさんの人だかりでした。シュルツの名は知られなくても、チャーリー・ブラウンスヌーピー、ルーシー、ライナス、シュローダーは不滅です。




【2007/02/12 18:44】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
『アンジュール』
                          アンジュール

先日ご紹介した箱根オーベルジュ漣の渡り廊下に、所蔵している本を閲覧できるコーナーがあり、妻の目に留まったのがこの『アンジュール』。我が家は集合住宅なので(うちとしては)犬を飼わない方針ですが、犬が嫌いなわけではありません。作者はベルギーはブリュッセル絵本作家ガブリエル・バンサン(故人)です。「くまのアーネストおじさん」シリーズで知られている人です。

ペン以上に描き手の気持ちを表しやすい鉛筆によるイラストが描かれ、背景は全て白というモノクロームで統一されています。台詞は一切なく淡々と展開されていきます。ストーリーは至って単純なものです。

1台の車が1匹の犬を外に追い出すと同時に発車します。犬は懸命に追いますが追いつきません。道中、犬は他の車を事故に至らせるほど、狂ったように駆け巡ります。そして一人の孤独な少年と出会うこととなります。

現在でも、「動物愛護センター」という名に変わった「保健所」でたくさんの血統書付の犬がガス室で殺されています。ペットショップで売れ残った犬や猫は一体どこに行くのでしょうか。

わが国には規制の厳しいものとそうでないものとの差が激しくあります。以前ご紹介したミネラルウォーターもそうですが、動物取扱業者に対する規制も全く整っていません。誰もが動物のブリーディング、売買ができるばかりです。欧米ではペットショップに相当する店がないのも、規制が厳しいためにリスクがあるからだと聞きます。また、ブリーダーから分けてもらう際、面談、審査(飼育歴も含む)、指導を受けなければならないそうです。こういったことを知らずに(あるいは言わずに)、欧米ではペット共生マンションが普通にあると、わが国で吹聴する人がいます。

少子化や子供のいない家庭をターゲットにしたペットビジネスは、今日も無責任な飼い主を大量に送り出していきます。


【2007/02/12 11:14】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
『恐怖のこまわり君』
                           恐怖のこまわり君

CDを整理していたら出てきたのが、葡萄畑という70年代のグループが演奏した『恐怖のこまわり君』。作詩は『がきデカ』の著者山上たつひこです。

山上たつひこは元々『光る風』という、シリアスでちょっと青臭い感じのするSF漫画を描いていたのですが、その数年後、突如『がきデカ』により一気にブレイクした漫画家です。『喜劇新思想大系』や『半田溶助女狩り』など、成人向け漫画も描いていて、当時『がきデカ』の大ファンだった私はそれとは知らず読み、「こりゃすごい」と思ったものです。

がきデカ』を読んでいると、著者が大泉学園に住んでいたこともあり、西武池袋線、所沢駅、池袋駅、石神井公園などの固有名詞が散りばめられ、東京にまだ住んでもいなかったのですが、なじみがありました。「練馬変態倶楽部」という、パンツ一丁のいでたち登場する青年3人組もいて、「ね、練馬ってそんなとこなの」と勝手に想像していました。

『恐怖のこまわり君』のB面に『スジ子のブルース』というトーキングブルースが収録されていて、話の主人公がペンキ塗りたてのベンチをお尻につけたまま、吉祥寺の井の頭公園でスジ子を追っかけるというものです。いや、東京とはどんなとこじゃ、と思いましたね。

数年前、こまわり君は『中春こまわり君』で38歳のサラリーマンとして久々の登場をしましたが、私は読んでいません。

ところで、10年以上前に渋谷のパルコブックセンターで、『がきデカ』を始めとする日本の漫画を紹介したフランス語の本がありました。今思うと手に入れておけばよかったと思うほど詳しく書かれていました。ちょっと思い出して探してみようと思います。


【2007/02/10 19:07】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
余裕を感じさせる発言
まずこの映像をご覧下さい。

    

キャスターの小倉智昭が、女性の視聴者からの苦情が怖いものだから媚を売ることを言うのですが、この方は違います。眞鍋かをり、横浜国立大卒、かつ人気のあるアイドルです。きわめて常識的なことを言っているのですが、辻元清美と違って「女性の代表として」語るというよりは、「一女性として」の意見を述べています。辻元ら女性議員の反応を「ヒステリック」とバッサリ斬ります。

やはり余裕のある人、ない人の差は歴然とあります。辻元のような赤軍にいた極左は攻撃的で、資本家と労働者との間の闘争関係のように、男と女との間に闘争関係を導くことに躍起になっています。そして、日ごろの不満あるいはルサンチマンが溜まりまくった一部の女性たちを扇動しようと、ここぞとばかりに柳沢発言をダシに責めていきます。しまいには、それを理由に国会審議までボイコットするのですから、幼稚としか言いようがありません。政治家として働いていない以上、給与は一部返金すべきです。これらの女性議員には、女性は感情的に訴えても許されるという世間への甘えがあるし、またそれにかこつける野党男性議員、さらには与党議員(舛添要一など)まで現れる始末です。

ところでこの画面を観てお分かりの通り、メディアの男性陣も情けない。批判を恐れ媚びへつらうかと思うと、女性(眞鍋)が異論を言うと、これまた「はあ、そうですね」とばかりに相槌を打つ。言葉狩りがある現状に対し、もっと毅然とした発言を求めます。


【2007/02/10 07:23】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
猫の額というけれど・・・
                          みみ

珍しく真正面から撮れた「みみ」の顔。「猫の額ほどの庭」だとかで用いられるこの「猫の額」、それほど狭いものなのかと考えたことがあります。

この言葉は日本でのみ用いられる言葉だと思うのですが、ある意味猫の知能を低く見た言い方なのでしょうね。ご覧の通り、猫は犬にくらべ、目の顔に占める割合が非常に高く、その分額が狭く見えるのかもしれません。犬は従順で、猫は気まぐれだとの評価から、犬の方が賢く思われがちですが、猫の知性も大したものだと個人的には思います。

メス猫は特に愛情表現が少ないと言われるのですが、うちの3姉妹はスコだからか人懐っこく、飼い主に愛情を求めます。一般に猫は無表情、というか怒った顔をしているようですが、黒目の変化、尻尾の動きを見れば、その考えをうかがえ知ることができます。猫の額と言われようともマイペースに生きる、崇高な動物なのです。




【2007/02/06 23:29】 ねこ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
HARRY HOSONO Crown years 1974-1977が届く
                    ハリーホソノ クラウン イヤーズ オブ 1974-1977

ハリー細野クラウンイヤーズ1974-1977が到着しました。アマゾンが一番安かったです。詳細は、休みの日にじっくりCDを聴いたりDVDを観たあとにご紹介します。

ハリー細野とは細野晴臣のこと。細野晴臣とは・・・まあYMOのリーダーだといってわかる人はそう若くはない(笑)。でもYMOよりも前から細野晴臣の大ファンという人もいて、中でもクラウン時代の『泰安洋行』をベストとあげる人が多いようです。細野がYMOを始めだして、こういったファンが離れたとも聞いたことがあります。

東京シャイネスという細野を中心とするセッションコンサートを収録したDVDが昨年リリースされましたが、やはりクラウンの頃の録音や映像の方が絶対にいい!今のは音がきれいすぎるというか、まとまりすぎているというか、参加メンバーが小物というか・・・とにかくクラウンの頃の方が、細野の成長過程が見れるし少しいかがわしい感じが癖になります。

今回のボックスの目玉はやはり、幻の「中華街ライブ」の映像です。以前、細野がマリンバを叩くシーンを断片的に観ただけだったので、土日に観るのが楽しみです。あとブックレットは未公開の写真が満載です。



【2007/02/06 23:06】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
CHARLES KOECHLIN / Les Chants de Nectaire
                          Les Chants de Nectaire

以前ご紹介したフランスの近現代作曲家シャルル・ケックランフルート作品集がタワーレコードでお勧めになっていました。『Les Chants de Nectaire(甘美な歌)』というフルートのソロ曲集です。3枚組みで3時間以上の大作。今までも何枚かこの曲集を録音したCDはリリースされていますが、全曲収録は初めてではないでしょうか。フルートだけで3時間以上はきついなと思ってしまいますが、フランスで5000部も売れたというから驚きます。制作費はオーケストラに比べ安上がりでしょうから結構儲かったのでしょうね。

ピエール=イヴ・アルトーという現代ものを得意とするフルート奏者が演奏するこのアルバム、ケックランらしいモーダルで半音階を多用するメロディーが心地よく聴けます。作曲者が77歳にして数ヶ月で一気に仕上げた96に及ぶ曲群は、内省的、瞑想的という言葉だけでは言いくるめられない深い味わいがあります。パリのサン=マルセル寺院における良好な録音のおかげで、一気に3枚を聴き終えることができました。

ところでケックランに関する研究書はルクセンブルグのHarwood Academic Publishers GmbHから出版された『Charles Koechlin(1867-1950)His Life and Works』、CDはドイツのhänssler CLASSICからリリースされているケックランのシリーズものといった風に、本国フランス以上に隣国での評価があるように感じます。もちろん、フランスのマイナーレーベルからも何種類かリリースされていますが、すぐに廃盤という状態が続いていました。

実はこのアルバム、1997年には録音されていたものが最近になって日の目を見たようです。SYSPHEというフランスのマイナーレーベルの第1弾らしく、ABEILLE MUSIQUEが配給をしているようです。われわれ日本人にとっても無名のレーベルが、誰も成し遂げられなかったケックランの『Les Chants de Nectaire』の全曲の録音に挑んだ結果、多くの同国人にケックランが評価されるきっかけを作ってくれたのです。日本のクラシック業界も学んで欲しいと思います。


【2007/02/04 20:33】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
箱根で気まま日記
猫3匹がいるため、めったなことでは旅行できません。1昨年の箱根旅行以来の旅行をしてきました。また箱根ですが、とてもいい宿があったのでご紹介します。

毎週土曜朝8時にテレ朝系で『朝だ!生です。旅サラダ』が放映されています。この番組を観ることがなかったのに、その日に限って観たのが、昨年の10月14日にオンエアされたものでした。そのときに紹介された宿がオーベルジュ漣で、一度で気に入りました。掛け流しの白濁温泉といかにもおいしそうな和風フレンチという、ユニークな組合せだったのです。即座に予約を入れようとしたのですが、テレビの影響は大きく、なかなかアクセスできませんでした。

予約をどうにか済ませ、当日を待ちました。当日は新宿小田急ハルク前から出ている小田急箱根高速バスに乗って行きました。


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【2007/02/04 14:16】 まち | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
コメント、どうぞ
最近記事に挙げた当事者の方が、色々な検索方法で当ブログにアクセスされています。ハンドルネームで結構ですので、ご意見を賜りたいと思います。


【2007/02/03 18:31】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フランスで禁煙強化
NHKの9時のニュースを観ていたら、フランスでは今日から強化された禁煙法が施行されたのですね。公共交通機関、企業、病院、学校、商店などでの喫煙が原則禁止となった模様。カフェについては業界からの反対があり保留ですが、禁煙も時間の問題のようです。違反すると罰金は68ユーロで、回を重ねると最高750ユーロが言い渡されるとのこと。日本では罰金まではないですね。

私自身たばこを吸わないのでよいことだなと思っています。たばこを吸う人は依存性が強い人が多いですし、税金も吸わない人よりも払って大変ですな。

ちょっと前まで喫煙者は禁煙者に遠慮することなく振舞っていました。例えば、ある中華料理店でカップルと相席になったところ、女性の方が「たばこ吸ってもいいですかね」と私に言いながら手をたばこにやったので「ダメです」と応えたことがあります。

今でもレストランや喫茶店に仕事の関係者といっしょに入ろうとすると、喫煙者が勝手に「喫煙席で」と言う人がいます。私はこれを断るようにしています。

日ごろ喫煙をしていないせいか、喫茶店などに行って帰宅すると、服がたばこ臭いことが往々にあります。喫煙席、禁煙席と分けていても、喫煙席が密封されていなければ全く意味がありません。喫煙者の寿命が短くなろうが自己責任なのでよいのでしょうが、人によっては喘息などを患っている場合もあるのだから遠慮は必要だと思います。

臭い自体が嫌いな人も結構います。昔、あまりにも無神経にたばこを吸う人がいたから、その人の前でおならをしてやったことがあります。いやほんと(笑)。


【2007/02/01 21:59】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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