海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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そこまでして「フェイスヨガ」
                         美顔を作る!フェイスヨーガ

男のくせにそんなのと思われた方、余計なお世話です(笑)。新御三家といわれた郷ひろみや西城秀樹も、最近見ていないからわからないけれども俊ちゃんにしても、皆口角が下がってブルドッグみたいになるんですよね。あごがなくなったり。そのうちキムタクもなるものと見ています(私はまだブルドッグ顔ではありません)。

そう思っていたらこんな本がありました。前から顔の筋肉を効果的に動かせたらなと思っていたのですが、いい方法が見つからないでいました。あの黒木瞳や大地真央も試しているとのこと。こちらをご覧下さい。特に「ムンクの鼻伸ばし」というのは間抜け顔の極致といってもいいでしょう。さらにこれを見るともっと笑えます。

実際に数週間試しているのですが(笑)、1週間目にして顔が突っ張ってきて弛みがなくなってくるのがわかりました。自分のばか顔を見ながら笑うことも健康によいかもしれません。騙されたと思って(騙されたくない)試してみてはいかがでしょうか。私は真剣に続けています(笑)。


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【2007/04/30 08:47】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
小川洋子と辻仁成のル・モンド評
            Les paupieres La promesse du lendemain

ル・モンドの文芸コーナーに同世代の日本人作家のがありました。評するのはルネ・ド・セカッティという作家兼日本文学翻訳家ですので当然原文も読みこなせる方なのでしょう。早大や中大で講演会をしたことがあるようです。

同世代だということで小川洋子と辻仁成を一緒に評するのはどうかなとも思うのですが、それぞれに対する評はどれも的を射ています。売れているかどうかはともかく、大江健三郎、吉本ばなな、村上春樹等々がフランスでとかく話題となるのが今ひとつ自分としてはピンと来なかったところ、小川洋子を評価する本記事を見て少し安心しました。他にもいい作品が日本にはあるのにとの思いもあるにはあるのですが。

小川洋子から想像できないかもしれませんが、私にとって小川は鹿島茂の『パリ時間旅行』文庫版の解説を書き、自身の『博士の愛した数式』文庫版の解説を藤原正彦に書いてもらい、さらにはその鹿島茂と藤原正彦が山本夏彦の『室内40年』文庫版、『一寸さきはヤミがいい』の解説をするということでつながっている人脈なので間違いのない人です(笑)。そういえば最近ある雑誌の増刊号で、安部譲二が『博士の愛した数式』にベタぼれで小川に応援のメールを送ろうかどうか迷っているとの本人の弁がありました。因みに安部も山本夏彦と関係の深い人です。

いずれにせよ小川洋子は日本の素人玄人からの評価も高く親しみのある作家です。評にあるようにエキゾティズムとは無縁で小説の醍醐味で魅了します。この点は前回の記事で紹介したTOMUYAにも見習ってもらいたいものです。また、辻仁成と違い、ちょっとフランスで評価されたからとそこに逃げ込むことがない。先の『パリ時間旅行』文庫版の解説で小川は「自分の乏しいパリ体験を持ち出すのは気が引けるのだが…」と謙虚に書いてます。

ただエッセイや対談集のような本では小川の魅力はあまり感じられません。フィクションの中の小川らしき人に引かれるからです。

ル・モンド元記事


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【2007/04/30 08:05】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
パリの日本人オヤジ歌手TOMUYA
                         un japonais a paris

仏週刊誌「レクスプレス」HPの「Ciné & Spectacle」の記事を読んで驚きました。55歳前後と思しき日本人オヤジ歌手が、リオやリアーヌ・フォリーらとのデュオアルバムを発表、その名も「パリの日本人」。ジャケといいタイトルといいかなり「泥臭い」「垢抜けない」感じで洗練からは遠く離れています。このジャケは「裕也さん」みたいだし、正面から見た顔はどうみても佐野史郎。のっけからついていけません。下の映像をご覧下さい。

     

絵に描いたような古いタイプのフランスかぶれ(というよりもある時期の文化に偏った)という感じですよね。歌いっぷり自体はシャンソンというよりも演歌みたいなビブラートがかかっています。「様々な文化の混沌を歌いたい」という紋切り型の言葉にその音楽姿勢が表れています。好きな歌手もゲンズブール、ボリス・ヴィアンと傾向的なのが気になります。というか自分のイメージをあまりにも固定しているような感じがする。

                         vivre au soleil


レクスプレス誌や他のフランスのメディアで、日本人オヤジ歌手TOMUYAが4月30日オランピア劇場(新宿コマ劇場のようなものでしょうか)でコンサートを開くと報じているけれども(日本では全く報じられていない。というよりもトムヤの知名度が全くない。故に日本のマスコミの利がない、報じない)、それがどれほどすごいことなのか実感がわきません。ある意味TOMUYAと似たようなケースとして、上の写真のイスラエルの歌手シミ・タヴォリがあげられるかもしれません。タヴォリもフランス語の歌を歌うのですが、洗練とは程遠い、日本の演歌に近い泥臭い歌を披露します。そしてタヴォリのこのアルバムにオランピア劇場のライブが収録されています。そういた意味ではオランピア劇場も「人種の坩堝」の名の下、アーティストの駒不足にあえぐ姿が目に浮かびます。

洗練を求め滞在したはずのフランスで、自らの民族性に根付く泥臭い音楽性を「エキゾティズム」から評価され、オランピア劇場にまで持ち上げられたとしたら、それは本人の意図しない思いがけない展開か、あるいは一種の「迎合」であることが考えられます。もし後者だとしたら、これほどまでにフランスに行く意味があるのか、という気がしてなりません。

ところでTOMUYAのプロフィールを様々見ると、必ずといっていいほど芸大時代に坂本龍一とグループを結成していたことが書かれています。坂本自身が迷惑しているかどうかは計り知れませんが、フランスでの知名度があるので名前を添えたまででしょう。二人の音楽性に共通点は見出せません。

それでもこの記事をご紹介するのは他でもない、シャグランダムールの『Chacun Fait(フレンチナイト)』を今回のアルバムでカヴァーしているからです。触りだけですが、こちらで視聴してみて下さい。

Wikipedia(仏)

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【2007/04/28 10:59】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
仏大統領選候補者の1日
         246076.jpg APX200704220009.jpg APX200704220011.jpg

当ブログではフランスの政治については触れてこなかったのですが、5年に一度の大統領選、ここは一つ政治というよりは人間模様を見てみたいの一心から、この時期に限り扱うことにしました。あくまでも人の欲は洋の東西を問わず存在するをキーワードにウォッチしていきます。

今日ご紹介する記事は12名の大統領選候補者の選挙の1日をレポートしたものです。それぞれにドラマがあって面白いですね。雰囲気は日本でいうと都知事選に近いお祭り騒ぎがうかがえます。議院内閣制の立憲君主国であるわが国やイギリスとは異なる、一国の元首を国民が決める儀式が今行われています。

ヌーヴェル・オプセルヴァトゥール元記事


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【2007/04/23 00:42】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
仏大統領選で投票マシンが採用
                        228169.jpg

本日行われる仏大統領選にはご覧の投票マシンが採用されているようです。記事の中に出てくるES&S社は日本にも現地法人がありますが、採用は難航しているようですね。行く行くはインターネット投票という声もありますが、今のところ現実的ではありません。

記事ではフランス国内で約150万人(全体の3%強)の有権者がこのマシンを利用するとのこと。お年寄りが使い方を理解できずに立ち往生するのが目に見えます。記事の社会党議員が反対するのは、こういった人たちの票が得られないのを懸念しているとしか思えません。

ところで投票って有権者1人が立候補者に1票を加えるだけですが、当選してほしくない立候補者にマイナスの1票を投じることができれば選挙も面白くなるのになと思いますがどうでしょう。

ヌーヴェル・オプセルヴァトゥール元記事



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【2007/04/22 13:31】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ジュリエット・グレコのその後
                           ジュリエット・グレコ

4月9日の札幌公演を終えフランスに帰国した後も、ジュリエット・グレコはブルジュ春の音楽祭に出演したりと精力的に音楽活動をしているようです。しかもラッパーのアブド・アル・マリクという若者と共演したとのこと、興味津々です。

この若者、「ジブラルタル」というアルバムで新人の登竜門ともいえるコンスタンタン賞を受賞しています。この「ジブラルタル」にグレコの夫君ジェラール・ジュアネストが参加した経緯もあり、グレコとの共演が実現したようです。マリクの音楽はこちらでお聞き下さい。個人的には何とも興味深い企画ですが、日本のまじめなファンは観たくないのかもしれません。

ル・モンド元記事


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【2007/04/20 21:27】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
「誰かロワイヤル夫人を知らないか」
                         QUI CONNAIT MADAME ROYAL

「レクスプレス」というフランスの週刊誌のHPにある、ノンフィクションブックのベストセラーリストを見ると、エリック・ベッソンという元社会党議員の書いた「Qui connaît madame Royal ?」が1位になっていました。フランスでも発売されたばかりなので、手にとって読むことができないのですが、相当挑発的な内容のようです。

「エリック・ベッソン」でグーグル検索してみても引っかからないほど日本では知られていない人物です。リュック・ベッソンとは関係ないようです。そのベッソンがロワイヤル社会党大統領候補の行動に嫌気がさして社会党を2月に離脱しました。その後ロワイヤルが彼の辞任について記者に問われたところ「ベッソン氏をどなたかご存知ですか」と答えたそうです。間髪入れず3月にはベッソンが「ロワイヤル夫人は知らないか」というタイトルの本を出版し応酬します。

方々のブログを拝見したところ、フランスに詳しいと自認される方でも、セゴレーヌ・ロワイヤルについて美人だの、女性初の大統領候補だのという紋切り型のものばかりが目立つようです。比較的Wikipediaで詳しく書かれているようです。かつてフランスはミッテラン政権下にクレッソンというどうしようもない女首相が現れたのはご存知の方もいるはず。当然短命に終わり汚名だけが残りました。そして今度はドイツのメルケル首相就任の流れにあやかろうと、仏社会党は女性候補を担ぎ出します。しかし見た目の優美さとは異なりクレッソンと同様排外的で、<暴動などの粗暴な行動を起こす若者に、「軍隊式学校で根性を叩き直せ」と発言をしている>とウィキにあるように社会党の代表としてはイメージが崩れるほど口が悪い。あとその場の雰囲気で党内で決めたマニフェストとは異なる演説をして大顰蹙を買っています。

ここで面白いのが、ベッソンはロワイヤルが女性であれ相当批判をしていることです。さらにその本がベストセラーです。日本だと男がここまでいうと、判官びいき(田中真紀子のように力のある女性に対してさえ)が働いて女性は弁護されるけれども、フランスでは容赦がない。この件に関しては、「第一の性」でも触れましたが、言論界においては日本はまだ幼いことが露呈されたといえるのではないでしょうか。

他国のことではありますが、フランス人もこのような彼女の行動を良識を持って観察しているのか、早くも大統領選では難しいと評価されているようです。さらに大統領選を直前にしてこの本がベストセラー。元同僚に止めを刺された感は歪めません。

「続き」においてル・ヌーヴェル・オプセルヴァトゥール誌記者によるベッソン氏のインタビューを載せておきます。ベッソンは怒っていない、冷静だと言いながらも、話が進むごとにヒートアップしていきます。このインタビューを読む限り、仏社会党は相当混沌としているのがうかがえます。

なお、仏大統領選挙は下記の通りです。

4月9日 - 選挙運動開始
4月20日 - 選挙運動終了
4月22日 - 第1回投票
4月25日 - 開票結果発表
4月27日 - Official candidate list for second round announced
5月6日 - 第2回投票(決選投票)
5月10日 - 開票結果発表
5月17日 - ジャック・シラク大統領任期満了

ル・モンド元記事


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【2007/04/14 23:45】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
ラ・ヴィレットに新音楽ホール
                         h_9_ill_892649_01227596.jpg

ラ・ヴィレット内シテ・ド・ラ・フランスに交響楽ホールが2012年に竣工。このホールの設計コンペの結果、ジャン・ヌーヴェルが栄冠に輝いたようです。詳しくは続きをご覧下さい。

ピエール・ブーレーズいわく、パリには交響楽にふさわしいホールがなかったとのことですが、これは意外なことです。アルミニウム製の音楽ホールはモダンなのでしょうが、このデザインがいつまであきられずに続くのかはわかりません。

ル・モンド元記事


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【2007/04/08 16:11】 建築・土木・造園 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
ドラマー列伝⑦バーナード・パーディ
                         soul drums

NYのセッションドラマー、バーナード・パーディの「ソウル・ドラムス」が最近CDで復刻になり、東京ではタワーレコードを中心に紹介されていました。STAMP OUT SHOESというマイナーレーベルからのもので、このレーベルのHPにアクセスしてみたところ、アクセスできないようです。多分、再入荷は望めないため、タワー渋谷なら若干ありますのでご興味ある方はお早めに。

アスペクト社刊「イエローマジックオーケストラ」のP.236 のインタビューで高橋幸宏が「今でも好きなドラマーって、アル・ジャクソンやバーナード・バーディーだったり、あとリンゴ・スターが好きだったり、極端なシンプルさでね」と話しています。高橋がニューヨークのセッションドラマーが好きだとは意外な感じですが、確かにサディスティック・ミカ・バンドのファンキーな曲における、少し走り気味でドタバタした感じは影響を受けているのかもしれません。

ヒップポップ系やアシッドジャズ系の人にフレーズが引用されるパーディですが、やはりスネアを基調としたドライブしたフィルインは今でも鮮烈です。シャッフルビートは技術的に簡単なようですが、ノリが出せないと元も子もありません。

「ソウル・ドラムス」のアレンジはスタッフ結成前のリチャード・ティーになるもの。その他ギターにエリック・ゲイルとビリー・バトラー、ベースのボブ・バシュネル、サックス、フルートのセルドン・パウエル、バディー・ルーカスが参加。よく聞くとリチャード・ティーのスタッフでも聞けるバッキングがあるものの、パーディーが良くも悪くもマイペースにグイグイいわせバンドを引っ張っていく、あるいは巻き込んでいく感じです。

「ソウル・ドラムス」の頃は3点セット、今はソナーの4点セットのようですが、かなり前よりタムの位置をシャッフルしていたのでその先駆けかもしれません。とはいえこの人の場合、スネア、バスドラ、ハイハット、シンバル1枚でも自分のビートを表現できる稀有なドラマーだと私は評価しています。



【2007/04/08 12:45】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ジュリエット・グレコ東京公演
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本日は待ちに待ったジュリエット・グレコの東京公演。18時に始まるその前に、欧明社本店で九鬼周造の「いきの構造」の仏語版を購入。九鬼周造とジュリエット・グレコというと関係がないようだが、共通点が二つある。一つはサルトル。グレコはサルトルにかわいがれ歌手になることを勧められた。九鬼の哲学の復習教師はサルトルだった。もう一つは「いき」の追求。そんなわけでグレコの「いき」な公演を心待ちにした。

会場のBunkamuraオーチャードホールに着くと、ものすごい人だかりができている。席はB席3階の4列。ホールの全体が見渡せ、見たところ男:女=2:8、平均年齢は50を優に越え、その中で自分は若い方だと気づく。というか自分と同世代の男はいなかった。

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【2007/04/07 23:35】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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