海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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andré ceccarelli /GOLDEN LAND
                           GOLDEN LAND

DISK UNIONでは早くもチェカおじさんことアンドレ・チェカレリ(仏発音ではセカレリのようですが国内ではチェカレリで通っていますのでこれでいきます。因みにジャンゴ・ラインハルトはジャンゴ・レナルトといいます)の新作が陳列になっていました。ジャケはご覧の通り「ちょい悪」風にキメて(?)いますが、内ジャケは本来のお茶目な雰囲気を醸し出しています。

ピエラヌンツィの「LIVE IN PARIS」と同じトリオであることからもこのアルバムの全体のトーンがその延長線であることは拭えません(どうしてもピアニストの色になってしまいますよね)。それでもダヴィッド・エル=マレクの参加による力強くメリハリの利いた演奏、バティスト・トロティニョン(演奏には参加せず)の楽曲提供、エリザベート・コントマヌのヴォーカル曲収録により多少のニュアンスの妙味があるとはいえ、もう一工夫欲しかった。多分今回のアルバムは大人の雰囲気のチェカを演出しているのでしょうが、少々まとまり過ぎるきらいがある気もします。

とはいえドラムに着目すると、1曲目の『Love Whispers』ではタイトルの通りブラシプレイがささやきを演じ雰囲気を盛り上げていったり、6曲目の『1er Novembre』ではチェカならではのうるさすぎず繊細で非常に音楽的なドラムソロを堪能できたりと、収穫もありました。

私としてはこの次のアルバムではピエラヌンツィのような大御所ではなく、もっと若手のアーティストとの共演をしてグイグイ引っ張っていくような役割をチェカおじさんに望みます。

※試聴はこちら


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やきもちの研究
松岡利勝農水相が自殺したことで正義の権化が「卑怯」だとか「みっともない」とか言うけれども、むしろ政治家、閣僚としての器がなかっただけではなかろうか。賄賂というものはもらえない人にとってはやきもちの対象となるものだが、その人がいざ自分の懐に入ることともなれば口をつぐむ。一生賄賂を受けるほどの人物になれそうもない人は、正義の仮面をかぶって利を得る人を罵るが、自分がやきもちを焼いていることなどには露とも気づかないのではあるまいか。それどころか目を三角にし口をとがらせ口角泡を飛ばしては賄賂を批判できる人は「良心」があり「潔癖」だとのシグナルを周りの人に示すのである。しかしいくら「良心」の仮面で覆おうとも、その仮面の裏にはやきもちでいっぱいの感情が隠されているのは明らかだ。知らぬは本人だけである。その表情は必要以上の憎しみが込められることが多い。

共産党などは赤旗の収入もあり金太郎飴的主張の議員であっても運営資金は得られるのだろう。その赤旗は知ってのとおり無理やり取らされる人がたくさんいてこそ収入源に結びついているのに平気で賄賂をもらう者を批判する。公明党にしても支持教団(赤旗同様に聖教新聞がある他。中にはどちらも取らされる優柔不断な人もいる)があってこそだけれども週間新潮以外からあまり批判されない。社民党は誰も献金してくれないので賄賂に縁のない国民を巻き込んでいくが、辻元清美のように秘書給与流用を行う議員がいても賄賂をもらえる他党の議員を非難する。

私は賄賂をもらえるほどの大人物ではない。しかし自分が得られる立場にないからといってもらえる立場にある人を糾弾するほど野暮ではない。多くは亡くなった松岡の政治的な業績などに触れることなどなく、献金を受けた受けないに始終する。国民は政治論争よりも瑣末なことで嫉妬心を刺激されることに知覚過敏であり、これは古今東西を問わない(フランス革命、帝人事件、2.26事件など)。

問題なのは、献金疑惑を持たれた程度で自殺する器の議員を閣僚にした首相の任命センスである。他国の閣僚は海千山千である。これしきの非難で自殺する人は閣僚はおろかそもそも議員を志すべきではない。こういう点は辻元を見習うべきであろう。面の皮も厚くないと政治家家業もできないというものだ。一方フランスにおいても、下積みからの叩き上げでミッテラン政権下で首相にまで上り詰めたピエール・ベレゴヴォワが1993年の総選挙で大敗を喫した際ピストル自殺で亡くなっている。現職首相あるいは閣僚で自殺を図ったのは世界を見渡せば松岡だけではないこともマスコミ報道では注意して読み取るべきかと思う。


【2007/05/29 22:57】 研究シリーズ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フランス語のある音楽⑰
   LUCY アトラクシオン LIVE Beautiful Songs

今日は大貫妙子の『Mon doux Soleil』をご紹介。よほどご本人がお気に入りの曲なのか、上の3枚のアルバムにそれぞれ別バージョンで収録されています。左から坂本龍一プロデュースのアルバム『LUCY』(1997)、フランスのポップトリオ、リリキューブとの共演アルバム『アトラクシオン』(1999)、奥田民生、鈴木慶一、宮沢和史、矢野顕子とのユニットアルバム『LIVE Beautiful Songs』(2000)です。『LUCY』バージョンはシティポップ調ボサノヴァ、『アトラクシオン』バージョンはフランソワーズ・アルディの『さよならを教えて』を意識したようなサウンドとスウィング・ジャズが途中ではさまれる曲調、『LIVE Beautiful Songs』はよりロックっぽい感じだといえます。

Mon doux Soleil(モン・ドゥ・ソレイユ)とは英語でいえばMy sweet Sun でしょうか。「サン」だと貧相な響きだし、かといって日本語で言ってしまうとかなり気障になってしまいます。ソレイユといえばそう、川原亜矢子の愛犬の名前と同じです。話はさらにそれますが、フランス語の綴りで「il」とある場合「イユ」または「ユ」と読み、「travail」を「トラヴァーユ」と読むが如しです。

映像として『LIVE Beautiful Songs』バージョンのものがあったのでご覧下さい。ここでは奥田民生がリードを取って大貫がコーラスに徹しています。奥田とフランス語もミスマッチな感じですが、大貫メロディーとの相性も苦しく歌うところからみると無理があるようです。
   
    
Mon doux Soleil 投稿者 y6nojo
    

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フランス語のある音楽⑯
                            はらいそ

細野晴臣が坂本龍一と高橋ユキヒロにYMO結成を呼びかけるきかっけとなったのがアルバム「はらいそ」に収録の『ファム・ファタール~妖婦』。当初細野がイエローマジックオーケストラとして考えていたのは、林立夫、佐藤博、それと意外なことにゴダイゴの浅野孝己だといいます。浅野は早くから電子楽器メーカーローランドとギターシンセサイザーの共同開発をしていたことからも細野が注目していたのでしょう。早い話上の3人に断られ、補欠的要員として坂本、高橋にお呼びがかかったわけです。

アルファレコード移籍後に制作された「はらいそ」はファンの間ではそれほど評価は高くないのですが、一時期アルファ時代のYMO関連の配給が宙ぶらりんとなり生産中止の状態が続いたときは、中古CD店で5,000円前後の価格で売られていました。一昨年ソニーミュージックより一斉にYMO関連のCDが発売、「はらいそ」もその1枚としてラインナップされました。

この『ファム・ファタール』、その後YMOの1stに収録の『シムーン』や『東風』に通じるエキゾティックな風情はもちろんのこと、細野の曲の中で最もAORといってもいいぐらい甘い曲に仕上がっている一方、バッキングのシンセはYMO次世代のテクノアーティストに影響を与えたのではと思えるような曲です。当時の細野が理想とした音楽が結実した傑作ですが、この曲がYMOや細野のソロで生演奏されたことがないのが残念。

因みに坂本龍一がブライアン・デ・パルマ監督による同名タイトルのサントラを手がけています。Femme fataleとは男を破滅に追いやるほど魅力のある女。これほどの女性にめぐり合いたいものです。

     


「ナタリー・バイ」検索で何度もアクセスされる方へ
DIONをドメインとする方が1時間のうち何十回もグーグルからアクセスされています。良いように解釈をすれば当ブログのアクセス数を増やしてくださり、ひょっとするとそのおかげでグーグル検索の上位に来るのかもしれませんが、本人はあまり興味がありません。当ブログがRSS情報更新をしていて参考にされるのならわかりますが、一つのキーワードで一つの記事に何度もアクセスされるのは無駄に思います。



【2007/05/15 22:18】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
ル・モンド一面史 2006-1944
                           La une  Le Monde 2006-1944

ル・モンドの1944年から2006年までの一面を選り抜いた本が出ています。以前摂稿でもご紹介した通りル・モンドは経営不振にあえぎ、フランスのメディア王ラガルエール氏(アシェットグループの大株主でもある)やブリザ(西)、スタンパ(伊)といった外資系メディアが株主となっている状態です。

朝日新聞は国語の入試問題はうちから出るぞとばかりに世間を脅しますが、一部ル・モンド信奉者にも似た口がいて、これが読みこなせないとフランス語学習者として一人前とはいえない、と言いながら自分はそれほど読んでいないという人が結構います。多分読みこなす人はインテリだと言いたいのでしょうが、所詮読み返されるのが前提ではない新聞ですもの、占いや天気予報と同じで何週間か前のものを読み返すと現実は人知を越えるものがほとんど、茶番であり紋切り型であり売文である、インテリには出番はない、と言っても聞かない人多しです。

とはいえ、そんな朝日、ル・モンドでも影響力はあるメディア。今回出版された「大ル・モンド」のアーカイブ集をきっかけに同紙の一面史を読んでいき、一面一面記事にしていくつもりです。この本は新しい方から古い方へと順に一面を載せているだけで全部で300頁に及ぶので相当な期間がかかります。それでも読んでいく価値はあると思い踏み切るに至りました。新しい方から読んでも知っていることばかりなので、古いほうから順に読んでいきます。



【2007/05/13 22:09】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
フリオ・キリコのドラム映像
以前ご紹介したイタリアのマッチョでナルシスト系のフリオ・キリコ(Furio Chiricoのドラム画像がありました。曲はアルティ・エ・メスティエリ(arti + mestieri)のファーストアルバム「ティルト(TILT)」の1曲目『重力9.81(Gravità 9,81)』。メランコリーなジャズ・ロックインスト曲でキリコが暴れまくります。このビデオの撮影時期はそんなに最近のものではなさそうですね。人によってはキリコのドラムがうるさく思われるかもしれません。

実は動くキリコは初めて。セッティングは右足フットペダル、左足ハイハットペダルの右利きシフトに対し、右手スネア、左手ハイハット、ライドシンバルと左利きシフトとサイモン・フィリップスに似ています。ドラムのスタイル自体は違いますが。やはりキリコはコブハムとよく似ていておかずが字余り的に走っていきます。一つ打ちを連打で叩く最初の拍頭は左手なので左利きなんでしょうね。でもバスドラは右から始める。時々この組合せで密かに練習しています。

        


【2007/05/11 22:40】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
神保彰がフランスで公演
                            神保彰

フランスのドラム小僧からも熱い支持のある神保彰が公演をします。5月10日ストラスブール(問合せ先03 88 84 45 10)ではワンマンオーケストラ、5月11、12日パリ(問合せ先01 44 37 95 00)では太鼓ドラマーヒダノ修一とデュオコンサートを行います。パリ公演はいずれも20時からです。パリ、ストラスブールご在住の方は是非。ひとまず映像をご覧下さい。

      




【2007/05/05 09:12】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
フランス語のある音楽⑮
                           真昼の舗道

このシリーズも15回目。再度言いますと、フランス人アーティスト以外でフランス語の歌詞、題名、グループ名を持つアーティストをご紹介しています。今日ご紹介するのはRajie(ラジ)の『アパルトマン』です。ラジはYMOの高橋幸宏がデビューからプロデュースに関わっていた日本人の女性歌手です。本名は相馬淳子。元々サディスティックスのコンサートの前座をしていたポニーテールという二人組の片方だったようです。結局、フランス語の歌詞や題名を使う日本人アーティストって後にも先にもYMOファミリーが多いですね。高橋幸宏、大貫妙子、加藤和彦、等々。そうです、右上の私のプロフィールに書かれてある名前の人たちです。

『アパルトマン』試聴 DISC[1] 12曲目

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日本かぶれの仏ベストセラー作家
                             Muriel Barbery

ミュリエル・バルベリ(Muriel Barbery)と聞いてもフランス文学愛好の方でもピンと来ない方はいらっしゃることでしょう。2001年に日本でも翻訳された「至福の味」は一部料理関係者の間で話題にはなっても、広く読まれることはありませんでした。実はバルベリにとってこれが長編処女作で、今日ご紹介する「L'élégance du hérisson」が2冊目という寡作の作家です。というのも本職はサン=ロー教員養成大学の教師。本人の弁によると、常日頃は教務に専念し作家活動は夏休みにだけ集中しているというから立派な方です。

自分はただ書くだけ、夫のアドバイスの賜物ですと夫を立てる。これはわが国においても滅びた謙虚な言葉です。臨床心理士の夫は夫で、共作としないのは、あくまで書いたのは妻だからだと言います。こっちは結構日本でも言います。内助の功はついに夫のことを言うようになった。女権拡大だけでなく、こういったこともフランスから学べよと言うと怒る人がいるからこの辺とします。

この夫婦、共に日本、ことに京都にあこがれる人たちのようでつい最近も来日したようです。夫のステファンは昨年の6月に立命館大学のイベントに参加したとこちらにあります。

フランスのというかレクスプレスのフィクションのランキングですが、こちらをご覧の通り、アングロサクソン系の作家がたくさんランクインしています。日本以上に国内作家は苦しい立場ではないでしょうか。バルベリのように徐々にとはいえロングセラーヒットになれば、本来買うべきではない人まで買いに急ぎ、多くは読み終わる前に古本屋行きとなるのが大方の見方でしょうが、この人の場合、読者が買いにいくというよりは、ギフトセラーともいうべき新しい現象で成功したようです。あとマスコミ主導ではなく本屋と口コミで広まったというのがこの人の強みかもしれません。とはいえ内容(哲学小説)からして読んだ人はフランスでも少ないと思われます。そうだとしてもバルベリ夫妻が日本に来られる機会が得られたのなら、それはそれで良しとします。新作の翻訳が待たれる注目の作家です。

<追記>
さて今日は記事の紹介にとどめ、日を改めて1作目の「至福の味」について記事にします。その際、原書と訳書とを比べ合わせます。今回の「L'élégance du hérisson」の原書はすでに欧明社で売られているようですが、丸善の通販で注文していたのがまだ来ません。いずれこれも原書を読み次第記事にしたいと思います。

レクスプレス元記事
ミュリエル・バルベリブログ
ステファン・バルベリHP


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【2007/05/03 22:46】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
やはり王様…
                            王様

テレラマラジオのサイトに面白い音源がありました。TOMUYAのアルバム「Un Japonais à Paris」のうちの3曲を原曲とTOMUYAバージョンを比較しています。

1曲目原曲:イヴ・モンタン『Bicyclette』

原曲の持つ自転車を連想させる軽快な雰囲気が、TOMUYAバージョンでは重々しい雰囲気になり代わってしまっています。ポルタメントを多様したなまめかしい歌い方なんでムード歌謡「風」になっちゃうんだな。声と伴奏はミスマッチだしビブラートは切れる。最初のところなんかぶつ切りの発声で腹から声が出ていない。やはり歌は上手くないと思いますよ。

2曲目原曲:クロード・ヌガロ『Jazz et java』

原曲の小粋なドラムやベースのソロをはさむスウィング感のある軽快な曲調に対し、TOMUYAバージョンはこれまたリズムにスウィング感をなくした軍歌調(縦乗り)。これも歌と伴奏が合わない。途中で面倒臭くなったのか訳詞ではなくなるのですが、フランス語で歌うときの声が同じ歌手なのかと思うほど変わります。これはフランス語で歌う時の方が高音域だからでしょうが、基本的にポジションが安定していないことを露呈しています。もしかしたら別の歌手が歌っているのかもしれませんが、誰であろうと相当に下手です。原曲と比べれば明らかです。

3曲目原曲:シャグランダムール『Chacun fait』

これはあの人を思い出してしまいました。


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【2007/05/01 23:50】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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