海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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もうすぐ年が明けますよ!
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明けますってば。寝ぼけてないで、起きて起きて。ごあいさつ、ごあいさつ。
    
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よそ向いたり、手をなめたりしないで。ちょっとちょっと。寝ちゃった。来年はチューの年で関係ニャイでちゅう。でもアタイら姉妹を来年もヨロシク!



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【2007/12/31 21:36】 ねこ | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
TAMAベルブラスをゲット!
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前々からほしいと思っていたスネアドラム、TAMAのPraetorian(KBB146)をゲットしました。ベルブラスで知られるスネアです。国産ものとしては最高値のものですが、運よく、あるショップで展示価格に入手できました。試奏したとき、もうこれだ!というぐらい、聞いたことのない迫力あるサウンドだったので即買いです。ほんと、クセになります。

            bellbrass.gif

ベルブラスシェルは1980年にTAMAからMaster Craftシリーズとしてリリースされたのが最初でした。上の写真の左がそれです。Praetorianはこれを継承していますが、シェルの深さが6インチと、Master Craft('6.5)よりも0.5インチ浅いものです。Master Craftのベルブラスは当時から高額で上代で18万円ぐらいしていたようです。今は鉄の市況価格が上昇していることもあり、継承版のPraetorianはさらに上代価格は高く、何と¥262,500(税込)です!中古でも半額では手に入らないですよ。運がよかったんですね。
        
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上の写真は、高橋幸宏が今年のサディスティック・ミカ・バンドのツアーで使用したセットとスネアです。幸宏はこのスネアをYMOの頃から使っているんですよね。おそらくテクノポリス2000-20ツアーからだと思います。塗装したり、フープを変えたりの改造版らしいです。早い話、幸宏のスネアの音が欲しかったわけで。やはりいい音しています。ちょっとミカ・バンドの映像を観てください。

        

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早速、市ヶ谷のドラムスタジオでベルブラスを叩きました。他のスネアと違い共鳴を拾わず、ただただ叩いた音を忠実にパワフルに鳴り響かせるとでもいえばいいのでしょうか。そんなにぶっ叩かなくても、音が立つんですよね。これは一生ものです。

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ただしかしです。行きはいいのですが帰りが大変なんです(笑)。ベルブラスは8kg以上あるんですから。専用のバッグも結構重量あるし。スタジオから駅まで歩いて約10分。駅に着いたはいいのですが、エスカレーターは上りだけで下りがない!最近通い詰めて腰が痛くなりました~。

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そうそう、以前ご紹介したマイスネア、スリンガーランドのスタジオキングもいい音していると個人的には思います。もちろん、ベルブラスに比べればかなりマイルドな音ですが、これだって、スタジオにあったパールのスネアに比べれば、音が浮き立ってきて、叩くうちにフレーズのインスピレーションが湧いてきます。実は幸宏がベルブラスを使う前はスリンガーランドのラジオキングだったんですよね。で、ラジオキングって考えてたんですが、実際、中古楽器屋でラジオキングとスタジオキングを聞き比べると、後者の方がよかったので買ったわけ。でもやっぱりラジオキングの6半(シェル深さ6.5インチ)が欲しい。あと、マルコ・ミネマンが使うDWのメイプルスネア(13×5)、ラディックのペダル、スピードキング、それに…

【2007/12/31 20:14】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) |
大貫妙子『Amour levant 』の映像
以前ご紹介した大貫妙子の『Amour levant』の映像がありました。フランス語がわかる方ならおわかりかと思いますが、やはり子音と鼻母音が弱いのでしょうかね。

        
【2007/12/31 00:20】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
高橋幸宏サディスティックス時代のドラム映像①
サディスティック・ミカ・バンド解散直後のサディスティックスの貴重な映像が観られます。1976年渋谷ヤマハエピキュラスでの演奏の模様です。「ノックノック ニューおもしろクラブ」っていう番組が昔あったのでしょうか。水曜イレブン(「11PM」)でも愛川欽也と司会をしていた今野雄二が番組をナビゲートしています。ヒゲを生やして、いかにも「あちら」の世界の人のようですが。雰囲気は当時の細野晴臣に近いものがあります。

ゲストの打楽器奏者、斉藤ノブが刻むリズムが流れ始めると、メンバーが紹介され、演奏に加わっていきます。最初に幸宏が「高橋幸宏」で紹介されます。まだ「ユキヒロ」ではなかったようです。今から見ると、ずいぶん大きな眼鏡をかけていますが、当時はファッショナブルだったのでしょう。まだヒゲはありません。YMOのときと違って、リラックスした雰囲気で登場します。得意のロールから始まり、ビートを刻んでいきます。このリズムはほんとに幸宏独特のものがありますね。スネアのチューニングやミュートの仕方も、今とそんなに変わらない気がします。引っかかる音というか。

続いて、後藤次利、高中正義が紹介され、演奏に加わっていきます。二人とも若い。後ろの方で幸宏の笑顔が見えるのが、YMOを知っているものからすると、少し違和感があります。最後に今井裕が登場します。今井裕については、当ブログで「ミカバンド再結成ののけ者」として扱ったことのある人物です。

全員が紹介されると、ミカバンドのアルバム「HOT!MENU」より『WA-KAH/CHICO』というファンキーな曲が演奏されます。幸宏のセットにロートタムが置かれています。パールのセットかもしれません。当時はパールでしたが、今はレモ社がメーカーになっています。演奏者から見て左側にロートタム、右側に普通のタム、フロアタムが一つ。シンバルが思ったより多く、左にクラッシュ、右にライド、スプラッシュ、間違いなければチャイナ(あるいはクラッシュ)と、ごく最近のものとほとんど同じような組み合わせです(大きさは違います)。スティックも今と同じ先っちょが尖がっているやつ。グリップはマッチド。スネアだけシェル(胴)の色が違うので別のメーカーかもしれません。スリンガーランドでしょうか。タオルでミュートをしまくっています。バスドラは、ミカバンドからYMO'79ワールドツアーまでそうなのですが、ヘッド(皮)もリム(皮を張る枠)も取り外しています。

やはり幸宏のドラムは、タイトでスクエアなグルーブ感、行間というか音間の微妙な取り方、無駄のないある種俳句に通じる抽象性にあるなと改めて感じさせる映像です。本人はこの時期のクロスオーバー・フュージョンの流れに惰性で取り組んでいたことがいやで、その後サディスティックスのレコードがあったら割ってしまいたいと言っていたのですが、この葛藤があったからこそ、YMOでのさらなる虚飾を排したシンプルなドラムスタイルを確立したのだと、私は考えます。やはり最高のドラマーです。

          


【2007/12/14 21:56】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
チャカ・カーンのドラム映像
ソウル界の歌姫チャカ・カーンが若い頃に演奏したドラム映像がありました。とりあえずご覧下さい。

       

まだあどけない表情でぎこちなく叩く姿がいいですね。このステージのために練習したのか、前からやっていたのか知りませんが、ノリがあってリズムキープもできています。途中少しおかしくなるのはご愛嬌でしょう。使用しているドラムはラディック。録画は70年代半ば以前でしょうか。当時のR&Bで聴かれたスネアドラムのチューニングが何とも気持ちいい。

                         Rufus Masterjam


私が最初にチャカ・カーンを聴いたのは、上のルーファス&チャカ・カーンのアルバム「マスタージャム」ででした。このアルバムは当時売れっ子のクインシー・ジョーンズのプロデュースしたもので、サウンドはいかにもという感じです。ルーファスのドラマー、ジョン・ロビンソンは、当時クインシーがプロデュースした作品の録音には、ほぼ必ずといっていいほど参加していました。クインシーオーケストラが'81に来日した際にそのドラミングを私は観ました。レコーディングではうかがい知れない、オールラウンドのドラマーだなという印象を抱いたものです。「マスタージャム」の1曲目『Do You Love What You Feel』の画像を観てみましょう。

       

ノリノリのサウンドで、チャカ・カーンに合った楽曲ですね。でもこの雰囲気、何かに似ていませんか。私はこれとソックリだと思います。

                           
                         LOVE GOES ON


ドリカムのセカンドアルバム「LOVE GOES ON…」の3曲目『BIG MOUTHの逆襲』、試聴はこちらです。吉田美和はチャカ・カーンを目指していたのかもしれませんね。ドリカムのサウンドは70年代の洋楽の影響が強いのですが、特にこのアルバムはヴァン・マッコイの『ハッスル』風フレーズのある『うれしい! たのしい! 大好き!』があったりと色濃いものです。吉田美和もドラム叩けば、と思っていたら、この夏のドリカム・ワンダーランドで、セットではないですが小太鼓の演奏を披露していたのです。10人近くが横一列に並び、コンビネーションのアンサンブルを繰り広げたものです。        

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【2007/12/14 19:00】 ブラコン・ソウル | TRACKBACK(0) | COMMENT(5) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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