海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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高橋幸宏ドラム名演集20
本シリーズも20回目を数えることとなりました。今日ご紹介するのは、YMOのアルバム「増殖」(1980)のタイトル曲です。このドラムを聴いて、今までご紹介してきたドラムパターンと似ているのがあるのですが、お気づきでしょうか。本シリーズ第1回でご紹介した、Technopolis 2000-20ツアーの時の『The End Of Asia』がそうです。チューニング高め、スカ調、フィルインなどほぼ同じですね。1980年に幸ちゃんが凝っていたドラムパターンがこれだったんでしょう。残念なことに、この曲をライブで聴く機会はありませんでした。

改めてこの楽曲を聴いてみると、フィルインで、タムタム(フロアタム含む)が3つあるのと、ティンパレスがあるのが分かります。因みにこの時期のライブでの幸ちゃんのセットはタム1つ、フロアタム1つ、ティンパレス1つが定番でした。シンプルだし、楽譜にしたら大したことやっていないんですけど、本当に個性的なドラムだなと再認識させられるドラミングです。

ところで本シリーズ「高橋幸宏ドラム名演集」を少しお休みさせていただいて、次回からまた新しいシリーズ―といっても短期のものですが―を始めたいと思います。決してネタ切れではありません(笑)。お気づきかもしれませんが、幸ちゃんのソロアルバムからはまだ1曲も選んでいません。近いうちに再開しますので、その節はまたどうぞお付き合いの程願います。

         


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高橋幸宏ドラム名演集19
今日ご紹介する楽曲は、ストーンズの代表曲のカバー『TIME IS ON MY SIDE』です。1996年にトヨタクレスタのCM曲として使われていたのを覚えていらっしゃる方も多いことでしょう。歌っているのはジュリーこと沢田研二。このCMに出演しているのが、ジュリー、幸ちゃん、玉置浩二の3人。いったいどういう意図でこの3人の組合せとなったのでしょうか。この3人のうち、クレスタに乗った、あるいは乗っている人はいるのか、それはここではつっこまないこととします。元々ジュリーがライブなどでこの楽曲を歌っていたみたいですね。CMではジュリーボーカル、幸ちゃんドラム、玉置ギターのセッション風景が挿入されています。

CM用なので、15秒と非常に短い時間ではあるものの、幸ちゃんの黒いドラムが堪能できます。もしかしたら、中学時代に組んでいたバンド、ブッダズ・ナルシィーシィーで演奏したことがあるのかもしれませんね。セットは今も使っているTAMAのStarclassic Mapleです。ドラムは同じだけど、幸ちゃんの着ている服のスタイルは今とは大違いです。90年代ってまだ着丈が長くてダブダブだったな~と思ってしまいました。あと、今になって思うのですが、3人の中で理想的な歳のとり方をしているのは、ダントツで幸ちゃんでないでしょうか。

         

         



高橋幸宏ドラム名演集18
                         

サディスティック・ミカ・バンドの楽曲の中で、もっともファンキーなものはといえば、やはり『塀までひとっとび』ではないでしょうか。さらに、今観られるこの楽曲の動画の中で、いちばんエキサイティングなものはといえば、1974年郡山ワンステップ・フェスティヴァルのときのテイクでしょうね。上の雑誌クッキーシーン5月号でのインタビューで幸宏が以下のことを話しています。

■幸宏さんから見て、小山田さんはどういうアーティストですか?
:真面目ですね、すごく。あとからYMOのことを堀江君と一生懸命勉強しているようなところがあって。ついこのあいだ、グラミー賞の発表があった日に3人で飲んだんですけど、その時も色んな質問してきましたね。「幸宏さんはボンゾとか聴いたんですか?」って言うから、「ちゃんとツェッペリン日本公演に行ったよ」とかね。
■それまで幸宏さんのまわりの若いアーティストはYMOチルドレンな人が多かったから、そういう意味では新鮮ですよね。
:そうですね。93年にYMOが再結成した時(アルファレコードが制作したYMOの資料本「Postscript」)に小山田君のコメントが載ってたんだけど、こう書いてありましたから。「YMOについては、よく知らないので、特に言うことはありません。が、高橋幸宏さんとは隣でボーリングをしたことがあります」って(笑)。
■で、今はさらにその下の世代が、幸宏さんの昔の作品を新譜と同感覚で楽しんでいたりするわけですが。
:まあ、分かんないことがあったら、まりんに聞けっていうぐらいで(笑)。YouTubeで昔のミカ・バンドの映像とかもみんな観てますね。「郡山のワンステップ・フェスティヴァルの時の映像を観たんですけど、あれよかったですね」って小山田君も言ってたけど、俺恥ずかしいなあっていう(笑)。音数多すぎるよあのドラム、みたいな

幸ちゃん、やはりボンゾはきらいじゃなかったみたいですね。ペダルはLudwig Speed Kingで二人とも共通、ハイハットスタンドもRogers Swiv-O-Maticで共通、スネアは幸宏がLM400、ボンゾがLM402といった具合に、意外にも共通項がいっぱいです。またテレながらも、かつての手数の多さや力強さを認めていることからして、ヤセ型ボンゾを目指していたのかもしれません。このような予備知識を持って今回の動画を改めて観ると、幸ちゃんも色んな過程を経て今のスタイルがあるんだなと、思わずにはいられないのは私だけ、でしょうか。

取り込みができない動画ですので、下記リンクにてご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=vwfxongUQfk


高橋幸宏ドラム名演集17
                     KYLYN

今回は、渡辺香津美を中心としたフュージョンプロジェクトKYLYN(1979)の曲をご紹介しましょう。プロデュースは坂本龍一です。LPですのでA・B面と分かれているのですが、あえていえば、A面がポンタが参加するフュージョンサイド、B面が幸宏が参加するポップスサイドということになるでしょうか。幸宏の言によると、フュージョンのアルバムに何で場違いな高橋幸宏が参加しているんだ、というクレームがあったそうです。サディスティックスはフュージョンではなかったのでしょうか。

B面のテイストは、先日ご紹介した、同じ時期に活動のあったカクトウギセッションの「サマー・ナーヴズ」と通じるところがあります。今日ご紹介するアルバムタイトル曲『KYLYN』は、「サマー・ナーヴス」にもあったスカ調ですが、幸宏のドラムはさらにドライブしている感じです。フィルインのセンスは抜群ですね。この頃の幸宏のセットは3点セットだと推測するのですが、そんなにタムの数を増やさなくても、十分にドラムを表現できるんだと納得させるドラミングです。

それにしてもYouTubeにもニコニコ堂にも音源がなくて残念です。45秒しかないですが、こちらで試聴ができます。まだこのアルバムをお持ちでない方は是非お聴きください。

日本語になったフランス語⑨ジレ
                        
2007年7月以来ご無沙汰となったこのシリーズ。今回から再開します。再開第一弾は「ジレ」。「gilet」と書きます。英語的な感じで読むとギレット読みそうですが、フランス語は、gの後にくる母音がi,eの場合、ガ行ではなく、ザ行で音読します。末尾のtは発音しません。

このジレ、日本語では「ベスト」とも言われています。しかしこれがややこしい。と言いますのも、「ベスト」はフランス語の「veste」から来ている語ですが、フランス語では「上着・ジャケット」を意味するからです。フランス語に「jacket(ジャケ)」という言葉はありますが、フランス本国では使われず、カナダのフランス語圏で使われているそうです。

ところで上の写真は、高橋幸宏の最新アルバム「Paeg By Page」のジャケットです(フランス語でCDジャケットを何と言うのか調べておきます)。今回のアートワークは祐真朋樹によるものです。当初は彼の持ってきた服で撮影しようとしたようですが、結局、幸宏の持ち物が多くなったとのこと。ネクタイ、シャツ、ベスト(ジレ)はLANVIN、パンツは不明。帽子と靴は祐真の物だそうです。


高橋幸宏ドラム名演集16
前回ファンクなノリの幸宏のドラムをご紹介しました。今回は、ファンクものでも最近のものを観ていただきましょう。動画はSketch Showのライブにおける『Supreme Secret』です。このときの幸宏のセットはPremierで、これはYMOの3人が出演したビールのコマーシャルのものと同じものです。RolandのV-drumsや、サディスティックス時代に使っていたロートタムらしきものがあります。ライドシンバルはありません。

個人的には、HASYMOバージョンの方がよいのですが、残念ながらYouTubeからすべて削除されています。なぜこちらがよろしいかといいますと、Sketch Showバージョンと違ってライドシンバルがセットしてあり、ノリがよりファンキーな感じがするからです。Sketch Showバージョンはそれはそれでタイトなノリが楽しめます。ところでこの曲って、サディスティック・ミカ・バンドの『塀までひとっとび』のテンポを遅くし、大人っぽい雰囲気にした感じに思えるのですがいかがでしょうか。

         

話は変わって、昨年リリースされたHASYMOのライブDVDについて、音と画像のズレがあったことをご存知だったでしょうか。結構気になっていたのですが、メーカーが期間限定でDVDを交換してくれます。私はすでに交換済みですが、まだ少しズレている気がしてなりません。それでも以前のものよりも向上しているので、まだの方はこちらのサイトをご覧になって手続きをしてみてください。

高橋幸宏ドラム名演集15
今回は久々にYMOの楽曲をご紹介しましょう。アルバム「テクノデリック」の『京城音楽(SEOUL MUSIC)』です。アルバムの音源がないので、1981年12月23日に新宿コマ劇場で行われたライブの模様をお聴きいただきます。このときの幸宏のドラムは4点セット、タムは深胴で、シンバルは1枚だけという構成のようです。YMOでシンドラあるいはシモンズなどの電子パーカッションを使わなかったのはこのときぐらいでしょうか。坂本がディストーションギターに似せたシンセを鳴らす一方、幸宏のドラムも呼応するように、これまでになくロックっぽいドラムのような気もします。

この『京城音楽』ほど幸宏のグルーヴ感を味わえるものはないのではないでしょうか。ドラムパターンについていいますと、スネアを裏で18分音符で叩いた直後の、バスドラの18分の連打のタイミングなど絶妙なグルーヴ感です。オカズ(フィルイン)にしてもいかにも幸宏らしく、字あまり的に次の小節まで引っ張っていきます。「テクノデリック」はYMOのアルバムのなかでもファンク色の強いアルバムで、細野晴臣のベースの相性ともバッチリですね。私個人としては、幸宏のファンク部門ナンバーワンのドラムではないかと考えます。

         

高橋幸宏ドラム名演集14
幸宏の前妻、エータンこと恵美子さんの現在の夫、ビル・ネルソンの曲をご紹介しましょう。アルバム「Chimera」の『Glow World 』(1983年)です。この頃の幸宏とビル・ネルソンは双子の兄弟のように同じような音楽を作っていました。幸宏の「薔薇色の明日」やYMOの「浮気なぼくら」でE-Bowギターを披露したかと思うと、「Chimera」では幸宏ソックリのヴォーカルと楽曲が聴かれるなど、双方向の関係が続いていました。今では、このような関係はほとんど、というかまったく見られません。そしてその後のビル・ネルソンはどうかというと、80年代までのスリムな体型はどこへやら、太りまくって別人のようになっています。あいかわらず宅録自主制作盤は制作しているようですが。

さて実は今回、この名演集に加えるかどうか迷いました。ネット上を見ると、この楽曲について、幸宏の正確無比な演奏を評価する声があります。しかし、当時の資料を読んだ記憶をたどると、幸宏は実際にはドラムを演奏したのではなく、ドラムの音を東京でサンプリングし、それをイギリスに送って、ビル・ネルソンがプログラムしたものではなかったかと。残念ながら、それを裏付ける根拠は今ないのですが、私の知る限り、はたして幸宏がこの曲のようなプログレのドラムパターンを叩くかな、という疑問があります。あと、いくら正確でも、やはり人力であれば人特有の間というものがあるはずです。とはいえ断言できないことなので、詳しい方がいらっしゃれば是非教えを請いたい意味を込めて今回アップしました。


         


高橋幸宏ドラム名演集13
幸宏のファンであれば、幸宏が「オレたちひょうきん族」などの色物番組に時々出演していたことはご存知でしょう。その「ひょうきん族」の大スターといえば、ビートたけしこと北野武。「戦場のメリークリスマス」で坂本龍一と共演、YMOファミリーとも交わるようになり、その後コラボでできた楽曲が今日ご紹介する『TAKESHIの、たかをくくろうか』です。「ビートたけしのオールナイトニッポン」のエンディングテーマとして使用された曲でもあります。作詞は谷川俊太郎となっていますが、元々谷川が詩として作った作品に、坂本が作曲・編曲をしたものだそうです。こうした坂本の作曲の仕方は、富岡多恵子のアルバム「物語のようにふるさとは遠い」に共通するものがありそうですね。

日本人があまり得意としない3拍子の曲ですが、坂本龍一のサウンドカラーとたけしの声が妙にマッチした渋い歌曲です。幸宏のドラムにしても3拍子は珍しいのですが、後ほどご紹介する加藤和彦の楽曲で3拍子を含むものがあり、これがまた秀逸です。『たかをくくろうか』の幸宏のドラムを聴くと、スネアの音が彼特有のザラついた音がしていますね。ハイハットを使うことなく、バスドラとスネアが主で、時々シンバルが入る程度の渋めの演奏を聞かせてくれます。欲を言えば、最近使うことが多くなった、ブラシなどで演奏したら、また違った印象の曲になったんだろうになという気がします。

               


高橋幸宏ドラム名演集12
前回小田和正の話におよんだので、今回はさらにその後の高橋幸宏との関わりを追っかけてみましょう。バブル世代の方ならば、好むと好まざるに関わらず思い出深い『今だから』(1985年)です。作詞・作曲は松任谷由実・小田和正・財津和夫、編曲は坂本龍一、演奏は以下のとおりです。

坂本龍一(キーボード)
高橋幸宏(ドラムス)
後藤次利(ベース)
高中正義(ギター)

サディスティックス今井裕⇔坂本龍一ですね。この曲は、1985年6月15日に国立霞ヶ丘陸上競技場で行なわれた国際青年年イベント「All Togather Now」のテーマ曲として制作されました。同じ年にチャリティーイベントライブエイドがあり、それとの比較・意義などが論じられました。チャリティーではないんですよね。オリコンチャートで1位になり、坂本、高橋が関わった楽曲としては初めてのことかもしれません。

さて、真偽のほどはともかく、かつて小田和正からダメ出ししまくりを受けたとされる幸宏としては、幸宏ドラム炸裂で、一種リベンジとでもいえる達成感があったのかもしれません。リズムは『Drip Dry Eyes』風、ミュートを施したサスティンの短いタイトなスネアサウンド、オーバーダブされた『Opened My Eyes』風のフィルインなどなど、やりたい放題です。小田のダメ出しはおそらくなかったのでしょう。さすがにYMO色が強すぎたのか、シングルB面でanother versionというアコースティックバージョンをコンピしているようです。

        



PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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