海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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第25回<東京の夏>音楽祭2009 <日本の電子音楽>
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本日、第25回<東京の夏>音楽祭2009の<日本の電子音楽>を観に行きました。詳しくはこちらをご覧ください。来てみて意外だったのは若い人が多いことと、一人で観に来ていた女性が結構いたことです。私は一日通し券で入場、午後1時ぐらいから午後9時まで草月ホールにいたことになります。AプログラムとBプログラムは坂本龍一があらかじめ主催者側が選んだ電子音楽作品から、約半分くらいを選曲したもので構成されていました。坂本龍一本人はその場には現れず、今年の5月11日に収録したビデオをスクリーンに流して、A・Bプログラムの冒頭で曲紹介をしていました。

私は、A・Bプログラムで選曲された電子音楽の多くを、1994年8月にNHK-FMで放送された「限りなき音の世界を求めて」という日本の電子音楽の特集番組、あるいは「現代の音楽」かなんかで聴いていました。でも、ホールで「生で」聴くことははじめてのことだったのです。「生で」聴くと言っても、録音されたテープをデジタルに変換して、有馬純寿が操る音響技術で再現したものなのですが。何と舞台には左右中央に3本、観客席に左右2本ずつ、都合7本のスピーカーが設置されていたので、ものすごい大迫力。普通電子音楽を聴く時は、あまり大きな音で聴かないかヘッドホンで聴くかなので、今回は貴重な経験でした。A・Bプログラムで唯一登場したのが、武満徹の『テープのための《水の曲》1960』に合わせて能を披露した九世観世銕之丞でした。

Aプログラムでは日本の黎明期の電子音楽が紹介されます。当時は作る方も聴く方も手探りだったというのはおかしかったです。冒頭で坂本龍一が、シュトックハウゼンなどの電子音楽が出て2~3年で、黛敏郎が『ミュージック・コンクレートのための作品《X, Y, Z》1953』のような本場に勝るとも劣らないものを発表するとことが、いかにも日本的だと言っていました。これは揶揄ではなく、黛らに対する敬意の言葉だと思います。以前、黛敏郎が司会をしていた『題名のない音楽会』に出演した際に、坂本龍一は芸大の大先輩にタメ口で話していたのですが、それはテレからなのでしょう。この《X, Y, Z》はシュトックハウゼンの『Elektronische Musik Studie I』を参考にしているのは明らかです。しかし当時すでにNHKの電子音楽スタジオは本場ケルンに負けない技術があったのは驚きに値します。残念ながら今回演奏(再生)された楽曲はYouTubeにはありません。代わりと言ってはなんですが、日本の電子音楽の原点となった『Elektronische Musik Studie I』をお聴きください。

         

Bプログラムでは大阪万博前後の電子音楽作品が紹介されます。この頃になると以前のような手探り状態から進歩し、電子音と生音をミックスする傾向も現れたといいます。大阪万博では国内外の作曲家による電子音楽を各国のパビリオンで普通の人が聞く機会が多く、後にも先にもこれほど多くの人が電子音楽に接することはないんじゃないかといったのは笑えました。実は私、大阪万博の各国のパビリオン内に入って聞いているはずなのですがよく覚えていません。坂本は3回ぐらい万博に行ったらしく、生クセナキス、生シュトックハウゼンが聴けて感動だったようです。このプログラム最後に選曲者の坂本自身の『作品《個展》1978』が「再生」されたのですが、他の作品と比べ確かに浮いていました。やはり坂本龍一は、現代の作曲家のように観客を突き放せない、サービス精神が旺盛なキャラクターなんでしょうね。ものすごくポップな電子音楽でした。

そして最後のCプログラムです。かなり疲れてきたのでもう帰ろうかなと思っていたのですが、残ってみて正解でした。

                             

Cプログラムは「佐藤聡明作品集」です。坂本龍一選曲とは一切関係ありません。坂本はBプログラムの冒頭で、なるべく作曲家を平等に選びたかったのだけど、湯浅譲二の作品はどうしても落とすことができず結果的に多少偏ってしまったようなことを言っていました。私個人としては、『ホワイト・ノイズによる《イコン》1967』は確かによいなとは思いますが、『《ヴォイセス・カミング》より〈インタヴュー〉1969』はいらなかったのではと。とにかくABCプログラム中、個人的にいちばん好きな電子音楽はといえば、佐藤聡明の『 《エメラルド・タブレット》 1978 (テープ作品)』をあげたいです。じょじょに音圧があがっていき、マックスに達した時はものすごい音圧で、照明がまったくなく真っ暗だったこともあってちょっと恐怖でしたが、印象深い音響作品として心に留めることになりました。会場にCDがあれば買おうと思ったのですがなかったような。後で渋谷のタワレコに行ったら、今回の佐藤聡明作品集の作品を収めたCDが8月にリリースされるのですが、渋谷店に限り明日12日から売り出されるとのこと。是非買って、改めて佐藤聡明の作品をじっくり聴いてみたい気になっています。


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【2009/07/11 23:37】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
デヴィッド・パーマー(David PALMER)特集10
前回の本特集中、渋谷公会堂における『薔薇色の明日(MY BRIGHT TOMORROW)』のライヴ動画をご紹介しましたが、その後、ツアー初日として行われた箱根自然公園特設ステージ「POP'83 in HAKONE」でのライヴ動画がありましたのでこちらも観てみましょう。

         

このイベント、「RCサクセション VS 高橋幸宏スペシャルバンド」と銘打たれていたんですね。イベントの模様は当時のNHK総合テレビで放映されました。上の動画はその放映された冒頭の部分です。前半がRCサクセション、後半が幸宏バンドでした。『RIPPLE』が流れている動画冒頭の景色が暗いですが、『薔薇色の明日』が始まると明るくなっています。『RIPPLE』動画に観客が映っていないことからも、この部分は動画と音が同期していないものと見てよさそうです。

さて前回もお伝えした通り、幸宏ツアーのライヴ前になると、緊張で何度もトイレに行っていたと言うデヴィッド・パーマー。もしかしたらこれほど多くの観客を前にして演奏したことはなかったのかもしれません。しかしそんなことを微塵も感じさせない堂々たる演奏を披露してくれます。これが彼にとってABC脱退以降初、しかも日本人を中心とするメンバーといっしょに行った初ライヴのはずです。

このライヴでも、幸宏が叩いた(あるいはプログラミングした)レコードのドラムを忠実に再現しています。別の言い方をすればベーシックなのでしょうが。3:40のところを見ると、やはりこの時もハイハットの位置が低く、スネアとの高低差も小さいですね。手前に見えるのはスペアスネアでしょうか。グリップに注目すると、右手の小指がスティックから離れているのが認められます。この辺が高橋幸宏と違いがあるようです。デヴィちゃんの場合は親指と人差し指でスティックをつかんでリストをフリーにしています。それに対して幸ちゃんの場合、人差し指を伸ばしてそれ以外の指はスティックに密着させるグリップです。ロールの時以外はリストがフリーではないのですが、体でリズムの調子をとるのには都合のよいグリップです。また力強さも加わります。

話はデヴィッド・パーマーに戻して4:48以降に注目します。ここでのデヴィッド・パーマーのグリップ、かなり浅く握っています。小指がスティックのギリギリのところにあり、3:40のところと異なり全ての指がスティックを握っています。さらにリストを固定しながら、スティックの半径を長くして振り幅を大きくしつつダイナミックなドラミングが可能となり、楽曲にメリハリを与えます。こういう風に細かく見ていくと、いかにデヴィちゃんがドラミングに工夫をしているのかが分かりますね。

さて今後の本特集の進行ですが、「YUKIHIRO TAKHASHI JAPAN TOUR 1983」のセットリストに基づいていきたいと考えます。以下がそのリストです。

01 Ripple
02 My Bright Tomorrow
03 Disposable Love
04 Kagerou
05 And I Believe In You
06 Coincidence
07 Maebure
08 Drip Dry Eyes
09 Ark Diamont
10 No Way Out
11 Sayonara
12 Flash Back
13 Real You
14 Are You Receveing Me?
15 Something in The Air
16 It's All Too Much
アンコール
17 It's Gonna Work Out
18 All You've got To Do
アンコール
19 Cue
20 The April Fools

原則YouTubeにあるものを扱っていきます。



【2009/07/05 23:04】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
MEN'S BIGI×CONCORD コラボTシャツ
                             

                     

本日メンズビギとジャズレーベル、コンコードとのコラボTシャツをゲットしました。今年のメンズビギのテーマの一つがジャズということらしいです。左がThelonious Monk Quintetのアルバム「MONK」のジャケット、右がLennie Niehausのアルバム「Vol.3 The Octet#2」のジャケットをモチーフにしたものです。普通音楽モノのプリントTシャツって大きめサイズのものが多いのですが、そこは最近のメンズビギ、ウェストが絞られたスタイリッシュなTシャツに仕上げています。値段も¥3,990と、巷で売られている音楽モノプリントTシャツとそう変わらない設定なのがうれしいですね。

                    

レニー・ニーハウスの名を聞いてもピンと来ない方もいらっしゃることでしょう。でも彼の音楽を知らずに聞いていることはあるかもしれません。元々ウェストコーストジャズの第一人者で、スタン・ケントン・ビッグバンドにも参加していたアルト・サックス奏者でしたが、作曲家志向に目覚め、ジェリー・フィールディングスの下で映画音楽を学び、ハリウッド映画の音楽監督を務めるようになります。その後、朝鮮戦争の戦友だったクリント・イーストウッドからオファーがあり、以下の映画作品に関わっていきます。

タイトロープ Tightrope (1984年)
シティヒート City Heat (1984年)
ペイルライダー Pale Rider (1985年)
ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場 Heartbreak Ridge (1986年)
バード Bird (1988年)
ホワイトハンター ブラックハート White Hunter Black Heart (1990年)
ルーキー The Rookie (1990年)
許されざる者 Unforgiven (1992年)
パーフェクト・ワールド A Perfect World (1993年)
真夜中のサバナ Midnight In the Garden of Good And Evil (1997年)
目撃 Absolute power (1997年)
トゥルー・クライム True Crime (1999年)
スペース・カウボーイ Space Cowboys (2000年)
ブラッド・ワーク Blood Work (2002年)

最近のイーストウッドの映画音楽は、イーストウッド自ら、あるいは息子のカイル・イーストウッドが担当するようになりましたが、長い期間に渡って音楽監督を務めたのはやはりニーハウスです。ハンス・ツィマーがイーストウッド映画の音楽監督にと売り込んでいたらしいのですが、望みかなわずだったそうです。戦友関係は絆が強かったのでしょうか。とはいえ今は息子カイルに託しているわけですが。


【2009/07/04 23:45】 ファッション | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
BUN / SMAAAAAL BEAAAAATS
                           

昨年の末以来ずっと聴き続けているCDというかCD-Rです。BUNという日本人アーティストの作品で自主制作盤であり、DISK UNIONを通じて流通しているみたいです。ジャンルとしてはHIP HOPの扱いになっていますが、JAZZ的要素もあり、バックグラウンドはしっかりしてそうです。BUNという人のことはよく知りませんが、ディープな音作り、単純だけどカッコいいリズムパターン&ループ、アヴァンギャルドっぽいけど難解ではないところがいいかなぁ。前にもお話したように、メジャーではないですが、AmetsubにしてもこのBUNにしても、若い世代が確実に独自の世界を築きつつあります。試聴はこちらで。おすすめは、1.Bitcheeeees 3.Sliiiiippppp 4.This Shiiiiit 5.Boooola 9.Faaaaam もうすべてです。


【2009/07/02 23:45】 テクノ・エレポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
まやかしの記事①
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【2009/07/01 23:55】 社会面 |
マイケル・ジャクソン唯一のフランス語ソング ”Je ne veux pas la fin de nous”
マイケル・ジャクソンの場合、もう好きとか嫌いとかではなく、80年代を過ごした者からするとものすごくポップな存在、かといって古臭くならず今聴いても新鮮な曲が多いのには驚かされます。私の好きな曲の一つに『キャント・ストップ・ラヴィング・ユー(I Just Can't Stop Loving You)』というバラードがあります。アルバム「BAD」に収録されてい曲です。不思議なのですが、この曲を聴いてもノスタルジーに浸ることがないんですよね。

YouTubeをいろいろ検索していると、今まで全然知らなかったヴァージョンがありました。何とフランス語ヴァージョンで、曲名は『Je ne veux pas la fin de nous』といいます。音源はおそらくフランスでの公演かテレビ番組かなんかで披露したものなのでしょうね(動画と音源は異なるものです)。マイケルのフランス語はかなり上手い。本当に多才な人です。というか努力家なんでしょうね。「R」の破裂音や鼻母音なんかもちゃんとマスターしています。英語の歌はもちろんですが、フランス語の歌詞にも実に見事にはまっている曲です。まるで元々フランス語で作られた曲のようです。

0:42あたりの「ク・チュワ・ク・チュワ(que toi, que toi)」 という響き、ものすごくフランス語的なんですが耳に心地いいですね。サビのところのコーラスも鳥肌ものです。何となく不思議な雰囲気があります。
特に「Et si ca stoppe Je crois que je deviendrais fou」のところはシビれるな~という感じです。是非サビのところだけでも歌ってみてください。

        

"Je ne veux pas la fin de nous"

Je ferme les yeux
Je me sens fiévreux
Sans toi j'ai froid
J'aimerais t'appeler
J'aimerais prononcer que toi, que toi
Ce que je ressens
Personne ne comprend
Je me sens si bien de t'aimer
Pour la première fois
Je sais que c'est toi
J'ai besoin de rêver
Je vais t'emmener

L'été finira
Près du feu de bois
On fera l'amour
Blottie contre toi
Je te dirai tout bas
Tu me rends folle
Ce que je ressens personne ne comprend
Je me sens si bien près de toi
J'en perd ma fierté
Je ne veux plus tricher
La vérité pour moi
C'est la vie avec toi

Je ne veux pas la fin de nous    ジュヌ・ヴ・パ・ラ・ファン・ドゥ・ヌー
Je ne veux pas la fin de nous    ジュヌ・ヴ・パ・ラ・ファン・ドゥ・ヌー
Et si ça stoppe             エ・シ・サ・ストップ
Je crois que je deviendrais fou   ジュ・クゥワ・ク・ジュ・ドゥヴィァンドレ・フー
Je ne veux pas la fin de nous    ジュヌ・ヴ・パ・ラ・ファン・ドゥ・ヌー

Et danser tout l'hiver
Sans toi c'est un enfer
Ne t'en vas pas
Et pouvoir t'embrasser
J'en tremble rien d'y penser
Tout te donner
Les femmes d'avant toi
Ne comptent même pas
J'ai oublié tout ton passé
La terre pous trembler
La guerre éclater
Je supporterai tout
Écoute-moi mon amour

Je ne veux pas la fin de nous
Je ne veux pas la fin de nous
Et si ça stoppe
Je crois que je deviendrais fou
Je ne veux pas la fin de nous

Notre amour brillera dans ce monde
Il m'a vraiment tout apporté
Donne-moi ton corps et ton âme
Pour te dire amour, toujours, je veux te garder

Je ne veux pas la fin de nous
Je ne veux pas la fin de nous
Et si ça stoppe
Je crois que je deviendrais fou
Je ne veux pas la fin de nous


【2009/07/01 22:15】 ブラコン・ソウル | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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