海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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【2010/07/26 23:21】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
やっぱりニューウェーブ①スロッビング・グリッスル
                          

最近80年代のいわゆる「ニューウェーブ」ものをよく聴いているのですが、今でも刺激のある音楽が多かったなと改めて思うこの頃です。

今回最初にご紹介するThrobbing Gristle(スロッビング・グリッスル)の音楽は、聴いていて懐かしいという感じよりも、今聴いてもハードコアだなぁという気がしてなりません。彼らの最後のオリジナルアルバム「20 Jazz Funk Greats(1979)」より『Still Walking』をこの後お聴きいただきますが、何かによく似ているなと思ったら、坂本龍一のアルバム「B-2 Unit(1980)」のサウンドが思い浮かびました。改めて確認したところ、『differencia 』『participation mystique 』『not the 6 o'clock news 』などのアナーキーなサウンドは、先の『Still Walking』の影響下にあると考えられます。実際当時の坂本は、ローリングストーンズ以上にスロッビング・グリッスルやフライング・リザーズの方が絶対にかっこいいみたいなことを公言したり、80年YMOの世界ツアーロンドン公演の楽屋に来たジェネシス・ポーリッジとシャツを交換したりと、かなり接点があった気がします。また、「YMOのアルバム『BGM』はボクのアルバ『B-2 Unit』の影響を受けている」ことを発言していることからも、スロッビング・グリッスルのサウンドがYMOに少なからず影響があるものと推測されます。『U.T.』なんかはポップな『Still Walking』かもしれません。

B-2 Unitの先の3曲はこちらで試聴してみてください。

     

ゴリ、サイコバニーを着る
                      

本日フジテレビ系列の番組「ネプ大リーグ」において、お笑いコンビ「ガレッジセール」のゴリがサイコバニーのネクタイを着用していました。ストライプのシャツに合っているかは別して、ゴリのイメージとは似つかないピンクが目立つレジメンタルタイでコーディネートしています。サイコバニー、お笑い芸人ご愛用のようです。


【2010/07/19 23:26】 ファッション | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
リズム&ドラム・マガジン 2010年8月号
                             

今月号の「リズム&ドラム・マガジン」に、当ブログでもご紹介してきたMarco Minnemann(マルコ・ミネマン)のインタビューが掲載されています。共演したいアーティストとして坂本龍一の名をあげています。意外かもしれませんが、以前にも述べたように、マルコは自身のクリニックビデオ「Live In L.A.」の冒頭で『Tong Poo』(一人連弾版)をバックにドラムを披露したことがあり、いかに坂本龍一をリスペクトしているか分かります。この動画、いつまでたっても動画サイトでアップされないのでご紹介できないのが残念です。

ところで最近、2年前にドラムステーションリボレ秋葉原で催されたクリニックの動画がアップされていますのでご覧ください。ちなみにここで使用されているライドとチャイナは今では私の所有物となっているのであります。

        


【2010/07/14 00:21】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
同じアラフォーでもこの人は別格、カイリー・ミノーグ
テレビを観ていたらKylie MinogueのPVが流れていました。『All The Lovers』という曲です。カイリーもう42歳になっていたのですね。もちろんビデオですから顔などに修正も加えていることでしょうが、スタイルも表情も若々しく見えます。ビデオで人の山となっているラヴァーズ達のその多くが20代としても、カイリーが40代のおばさんのため一人浮き立つ、ということはないようです。やはりここまで努力すれば周りも認めることでしょう。多くの人にとっては絶望的なことかもしれません。しかし何ごとも楽していい思いはできないのではと。ラヴァーズ達の中にアラフォーらしき人が見られないことから、恋だ愛だのに浸れる特権は20代、せいぜい30代前半、もしくはカイリーのように40代でも努力している人に相応しいのではないでしょうか。なので一般人でアラフォーラブアゲインは周りから見ても美しいものではないのです。映画「男と女」の抑制された恋愛感こそ、熟年世代に相応しいのではと思う次第です。いい歳こいて子どもっぽいのはみっともないです。

     

     

電車の中で堂々と読むアラフォー
                           

本日午前に電車に乗っていると、40前後と思しき女性が「アラフォー大人恋愛白書~40代の恋とSEXリアルボイス」という雑誌の増刊号を堂々と読んでいました。時々読みながら薄笑いしているのが妙な感じを私は抱きました。真向かいに座っている男性もちらちらと不思議目線で見ていたような気がしました。

仮にこの類の雑誌を読むにしても人前で堂々と読むのは、タブロイド紙を読むオジサンたちや突如車内で化粧をしだす女性たち(最近は若い人だけではない)と何ら変わりがありません。少なくともこういうことをする女性に多くの男性は高感度をもてないことでしょう。場の雰囲気(空気)が理解できていないからです。

最近はドラマ「同窓会~ラブ・アゲイン症候群」の影響があるのか、40も過ぎて若い頃のような恋愛ができると勘違いする人も多いようですが、世の中そんなには甘くありません。だいたいいい歳をして顔とあまりにも乖離した若い服装をし、20代と同じ若さが得られると思ったら大間違いです。もっとも、レディースの場合年齢相応のファッションはそれなりにお金がかかるので、若い子が着れるような安い単価のものしか予算がなければ、いやでも極端なミニスカートなんかをはくのでしょうが。今の20代のように、かつては自分も恋や愛に溺れてもよい特権の時期を過ごしたのに、今さらなんですかと言いたくなるような人があまりにも多い。

人生あきらめが肝心ですっ!!


【2010/07/10 18:32】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
高橋幸宏ドラム名演集31
YouTubeというのは、前回の話じゃないですがタイムマシンのようなありがたいサイトです。YMOが1979年に矢野顕子と共演した動画がアップされました。楽曲は『ト・キ・メ・キ』です。高橋幸宏には珍しく速いテンポの16ビートをライブで披露しています。最近の高橋本人のTwitterでいわく「曲にもよりますが、僕のはスネアはジャストか少し前、ハイハットの16分が66パーセント近くはずんでいることがあります」とのこと。ですがそれは最近の傾向であって、動画の当時はそれほどはねているようには感じられません。

それとドラムセットですが、エンブレムからしてYAMAHA、ラグはどうみてもYD-9000Rだと思われます。シンバルに当時としては珍しいライドが置かれており、クラッシュもYMOのワールドツアーの時よりも大きめのサイズで、今見るとエフェクトシンバルもなくきわめて普通のセッティングです。タムは小さい方がシングルヘッド、大きい方がダブルヘッドのようです。Pollardらしきシンセドラムが2基あります。バスドラにはメーカーロゴがないことから、この当時まで幸ちゃんはドラムメーカーとエンドーサー契約を結んでいなかったことが想像できます。もっとも当時のYAMAHAのカタログを所有していないので確認しようがないのですが。この後のTAMAから大々的にTAMAのデカロゴがバスドラに入ってきます。最近のバスドラにはTAMAのロゴは見当たりませんが、TAMAのカタログやサイトを見ればエンドーサー契約をしていることは確認できます。でも時々幸ちゃん、Premierを使うんですよね。演奏スタイル自体は『在広東少年』に近いかもしれません。

     

次に六本木PIT INNでのライブをご覧ください。セットはほとんど上記と同じですが、シンセドラムが一気に増えています。演奏自体は今聴くと平板です。高橋幸宏の場合、最近の歌伴の演奏の方がはるかにグルーブ感があってかっこよいと個人的には思います。

     




タイムマシンは実現不可能?しかしファッションは過去と未来をループする
                              

Yahoo!のニュースページを見ていたら「タイムマシンは実現するのか?亜光速宇宙船あれば未来は可能」という記事が目に留まりました。まぁ実現は不可能なようです。それはそうとタイムマシンで次の楽曲が頭に浮かんだのは安易でしょうか。

     

1978年の「ザ・ベストテン」出演時の原田真二『タイムトラベル』の動画です。リアルタイムで観ていたと言ったら歳が知れてしまいますが。それにしても今さらながらこの頃に原田真二がトリコロールのクルーネックロンTを着ていたとは驚きです。しかも当時としては最近の傾向のようなスリムなものですね。

クロスカンパニー支援以降のTHOM BROWNE.ってトリコロールだらけで少しやり過ぎな感が拭えないですが、別にトリコロールの元祖ってトムだというわけではないんですよね。プレッピーテイストなんて前からあるわけですし。もっとも最近のトリコの傾向はトムだとは思います。

タイムマシンは無理だけどファッションは過去と未来の間をループしますね。何となく原田真二のこのシャツが欲しくなりました。


【2010/07/06 01:37】 ファッション | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
「優雅なハリネズミ」の検索アクセスのなぜ?
昨日、今日と「優雅なハリネズミ」で検索して当ブログにアクセスする方がたくさんいらっしゃいます。しかしなんでまたと思い、いろいろとサイト、ブログなどを検索したのですが、とりわけ映画が日本で公開されるなどの話題があるわけではなさそうです。もしよろしかったらどうして検索されたのか、きっかけを教えたいただければ幸いです。

ところでこの「優雅なハリネズミ」を話題にした私の記事は、翻訳本(2008年10月9日)が出る1年以上前の2007年5月3日に書かれたものです。この時点で原題『L'élégance du hérisson』を『優雅なハリネズミ』としていたのは私のブログだけでした。訳の考え方は「L'écume des jours」を「うたかたの日々」としたのと同じ要領です。ちょっと自慢話でした。



【2010/07/04 23:58】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
adidasのトリコロールロッカーループ装着スニーカー
           

前回の記事において、adidasのスニーカーでTHOM BROWNE.に似たトリコロールのロッカーループがついたものがあることをお話しました。今日はその現物をお見せしましょう。adidas originals by originals KZKというラインのスニーカーです。これはトムブラウンをパクッたと言われてもしかたがないかもしれません。と言いながら私はこのスニーカーを気に入っています。ちなみに右端の写真はトムブラウンとコンバースのコラボスニーカーです。トリコロールのロッカーループがよりごつくて目立ちますね。

                          

adidasの三本線がわかりにくいですが、上の写真の部分のところに白い三本線があります。

                          

私はコンバースオールスターのスニーカーを一足も買ったことがありません。あのつま先のとんがり具合があまり好きではないからです。このスニーカーはトゥがラウンドタイプなのが気に入っています。やはりアメカジっぽい服装に合わせるのがよい雰囲気です。いっそのことトムとadidasがタッグを組めばよいのにと思うのですが…山本耀司のY-3がありますからね。

                     

さてadidasがトム・ブラウンに対し、彼のアイコンの一つであった三本線についてクレームをつけたかどうか事実は定かではないので断定しませんが、昨年以降のTHOM BROWNE.のニット製品などで四本線になったのは事実です。しかしadidasはロッカーループにトリコロールを採用している…アパレル業界もやったもの勝ちの世界のようです。

【2010/07/02 23:37】 THOM BROWNE.を着る | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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