海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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高橋幸宏ドラム名演集68
高橋幸宏は、来春再婚することで最近話題となった坂口良子のアルバムにもドラムで参加しています。ファーストアルバム「果実酒」(1979年12月)全10曲でドラムを披露しています。プロデューサーは加藤和彦なのでその関係から参加したのでしょう。YMOの他の2人も参加しています。その他参加ミュージシャンは以下の通りです。

高橋ユキヒロ Drums
細野晴臣 Electric Bass
鈴木茂 Electric Guitar
吉川忠英 Acoustic Guitar
加藤和彦 Acoustic Guitar、12 Strings Guitar、Synthesizer
坂本龍一 Piano、Electric Piano、Synthesizer、Hammond Organ
浜口茂外也 Percussions
村岡建 Brass & Wood-Winds Section
数原晋
新井英治
日色純一 Violin
多グループ Strings
福島邦子 Chorus

すべての楽曲で加藤和彦が編曲でクレジットされていますが、正確にはリズムセクションのアレンジが加藤和彦、ストリングス・ホーンアレンジが坂本龍一、コーラスアレンジが小田和正と鈴木康博といった面々で、一女優のアルバムとしては豪華メンバーが集結しています。

さて今日ご紹介する楽曲はアルバム冒頭の『大人の匂い』(作詞:安井かずみ/作曲:加藤和彦/加藤和彦)です。曲頭からいきなりバリー・ホワイト風で坂本龍一がいかに影響を受けていたかを物語っています。高橋幸宏のドラムも裏でタムが入るところなど、このジャンルお決まりのパターンを踏襲しています。それにしてもこの楽曲のBメロは筒美京平作・編曲の『セクシー・バスストップ』に似ている気がするのは私だけでしょうか。『セクシー〜』は林立夫と後藤次利、『大人〜』は高橋幸宏と細野晴臣のリズム隊。やはり前者の方が跳ねている感じがします。

     

    



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遠藤響子の最新動画
秋にニューアルバムをリリース予定の遠藤響子、今レコーディングも佳境で寝不足気味のようです。「(夜の)10時に寝て5時に起きる」規則正しい日常生活から一変、久々のレコーディングは連日の「祭り」と化しお疲れモードのよう。そこまでしたレコーディングの成果を是非聴きたいものです。

動画は酸素補給をしていて物々しい雰囲気ですね。しかしYouTubeでアップされている中でも遠藤響子が会話をしているのはきわめて珍しい部類です。

     

会話をしているその他の動画は、以前にもご紹介した「細野晴臣の作曲講座」の録画風景ぐらいしかありません。デビュー間もない頃のものと最新のものしかなく、その真ん中である30〜40代の動画がないので、ずいぶん変わったんだなと思わざるを得ません。

     


【2011/09/17 14:37】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
おい!表に出てこい!So-netユーザー!
毎回毎回嫌がらせワード検索に来るSo-netユーザーへ、発言の機会をやるから表に出てこい!
ダサくて悪いな。ではお前がどれだけダサくないかここで証明しろッ!

以下アクセス解析メモ

ホスト p854fdd.tokynt01.ap.so-net.ne.jp
IPアドレス 223.133.79.221
プロバイダ So-net
地域 日本
都道府県 東京都
OS MacOSX
ブラウザ Chrome 13.0
ディスプレイ 1280×800/ビット数(色の深さ):24 bit

本日アクセス履歴
09/17 (土) 11:00:25
09/17 (土) 11:00:28
09/17 (土) 11:01:09
09/17 (土) 11:02:43


【2011/09/17 14:12】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
高橋幸宏ドラム名演集67
意外にも珍しい組合せですが、高橋幸宏はEPOの楽曲にもドラム演奏で参加しています。「CM TRACKS」(1990年11月21日)に収録された『夢見ちゃいなタウン』で、「伊勢丹シンデレラシティ '87 秋のキャンペーンソング」として流れていたそうです。正直、リアルタイムで聴いた記憶はありません。井上順之(現井上順)の『お世話になりました』と同じフレーズが出てきます。もっとも源流はモータウンだと思われますが。高橋幸宏のドラムはここでもブレーク後のロールなどおなじみというかもうほとんどワンパターンといってもよいのですが、フィルインがいつもより力強い気がしますね。

埋込みができないのでこちらからお聴きください。

井上順の『お世話になりました』です。

     


日本語になったフランス語18アベック
「アベックで来ている」とか「アベック優勝」など、日本では男女連れを意味する「avec」ですが、英語で言えば「with」を意味する前置詞なので、男女の組みである必要はありません。英語からの誤用かと思ったら、ランダムハウス英和大辞典のような分厚い辞書にも、「avec plasir」はあっても「avec」単体では載せられていません。誰がどのように日本語に導入したか定かではないですが、おそらくたまたまこの言葉を聞いた日本人が、たとえば「ご夫人同伴で」というケースで使われたことが多く「アベック」イコール「男女連れ」となったのかもしれません。ちなみにイタリア語は「con」、ドイツ語は「mit」と英語同様響きは味気ないものです。フランス語の響きが母音が二つあってメリハリがあるのと、何となくコケティッシュな雰囲気があって採用されたのではないかと勝手に想像しています。



高橋幸宏ドラム名演集66
このシリーズでご紹介するのは高橋幸宏ソロ作からは2曲目(前回『I-kasu』)の楽曲です。セカンドアルバムの「音楽殺人」冒頭収録の『School of Thought』は、サスティンレスチャイナシンバル、字余りフィルイン前夜のドラムとしてはもっとも気に入っているものの一つです。リムショットとロールの華麗な手さばきは坂本龍一の「サマーナーヴス」でもそうですが80年前後の高橋幸宏のドラムを特徴づけるもの。楽譜にしてしまうとそれほど難しくないドラムのようで、いざバンドのアンサンブルでやると間奏の二分三連のところでつまづいたりしそうな楽曲です。そういえば作曲は坂本龍一でした。この楽曲もそうですが、『フラッシュバック』など高橋幸宏に提供した坂本龍一の楽曲はかなりポップな作風ですね。最近はなかなかライブでは演奏する機会がなく、また聴いてみたくなってご紹介した次第です。

     



カルピスソーダよりも絶対スコール
             Skal.jpg

最近卓球の練習をし終わった後に「乳性炭酸飲料」を飲むのが常となっています。今日は午前と午後の2回も練習したので2本飲んじゃいました。私にとって「乳性炭酸飲料」といえばスコールに他ありません。九州の方は当然ご存知でしょうが、スコールは南日本酪農協同がカルピスソーダよりも1年早い1971年に始めたものです。子どもの頃に風呂屋によく行っていて、風呂上がりにはそこの冷蔵庫からスコールを取り出してぐびぐび飲んだものです。東京でも最近よく自動販売機で売られているのを見かける人も多いことでしょう。カルピスソーダと飲み比べたもですが、スコールの甘酸っぱさはマネできません。乳性飲料はカルピスが元祖なのでしょうが、炭酸入りとなると南日本酪農協同の方が勝ちだなと個人的には思います。単に慣れ親しんでいるだけなのかもしれませんが。

ところでWikipediaで調べていたら、タケカワユキヒデがスコールのCMで楽曲提供していたみたいです。かなり前のもので、本人は歌っていません。こんなローカル仕事も請け負っているのですね。

     





【2011/09/11 21:27】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
筒美京平の隠れた名曲集53
筒美京平は斉藤由貴のシングルを多数提供、シングルヒットも生み出しました。一時期楽曲提供のない時期があり、約10年ぶりに提供したアルバムが「moi」です。今日は収録されている『好き!』(作詞:斉藤由貴/作曲:筒美京平 /編曲:澤近泰輔、1994年12月7日)を聴いてみましょう。

イントロのストリングスやギターのカッティングを聞いてお分かりのようにバリー・ホワイトのサウンドですが、楽曲構成は筒美京平独自のものですね。サビの最後が主音で終止しないのがカーペンターズぽいです。やはりこういうポップな楽曲に仕上げるのはお手の物です。 

     

     

ところで斉藤由貴はアルバム「moi」の冒頭に『The April Fools(Japanese Version)』(訳詞:斉藤由貴)を披露しています。そういえば高橋幸宏のFM番組でゲスト出演した時にファンであることを言っていた斉藤由貴。高橋幸宏の影響がもしかしたらあったかもしれません。

          


【2011/09/09 22:16】 作曲家 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
筒美京平の隠れた名曲集52
久々に筒美京平の隠れた名曲を聴いてみましょう。最近教育系バラエティ番組でおなじみの宮崎美子のシングルも筒美京平は楽曲を提供しています。『黒髪メイド・イン・LOVE』(作詞:橋本淳/作曲:筒美京平/編曲:戸塚修、1982年12月11日)という楽曲です。

イントロのシンセのリフ、シーケンスパターン、ファンキーベース、シモンズのサウンド…何か聞いたことがありますが思い出せません。そしてAメロは筒美京平お得意のオリエンタルなメロディ、サビに入る前は松本伊代の『センチメンタル・ジャーニー』のフレーズ、サビは「ゆらゆ〜らと…」の2小節パターンが連続4回、そして最後の締めは「黒髪メイディン・LOVE」ときます。こんなこと書いていますが、なかなか聴いていて心地よい楽曲ですね。

     

ところで宮崎美子が若い頃にブレイクしたCMの音楽はThe Beatniksの片割れ鈴木慶一作曲(作詞:糸井重里)によるものでした。結構ウェストコーストのAORぽい楽曲ですね。宮崎美子のはいているデニムも今見るとかなりハイウェストです。

     




【2011/09/09 21:32】 作曲家 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
Band of Outsiders 2012 Spring/Summer Collection
Band of outsidersのPitti Immagineで催された2012春夏のコレクションです。今年の秋冬はパス気味の私としては来年の春夏に期待したいところ。0:53〜1:07あたりが個人的には興味深いです。ダブルブレスト、グリーンのデッキシューズ、ネイビーのジャケットにグリーンのシャツなど、ちょっと日本人には着こなすのが難しいそうですが。ところでサザビーリーグが路面店を出す話はどうなったのでしょうか。

     



【2011/09/08 21:02】 BAND OF OUTSIDERSを着る | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
伊勢丹メンズ館8周年アニバーサリースペシャルビュー
     2011_09060704070002.jpg2011_09060704070001.jpg

本日伊勢丹メンズ館の8周年記念イベントに行ってきました。昨年の7周年の時も招待状は来ていたのに何となく行かなかったのが、今年は裏原世代の人を誘い行ってみることに。いやぁ、セールでもないのに会場前から長蛇の列で盛り上がっていました。年齢層も幅広いかんじですね。入口に入るや、ワインやシャンパンを持って待っている人がいて、各々グラスを持ちながら各階へ進んでいきます。フロアによって、シャンパン・ワイン、ビール、山崎(ウィスキー)と置いているものが異なり、飲み放題の大盤振る舞い。久々に飲んでしまいました。

こうイベントだと日頃のぞいたことのないショップにも行きやすかったです。PRADA、LANVIN、Maison Martin Margiela、Comme des Garçons、SOPHNETなどなど。もちろん、THOM BROWNE.にも寄りました。大勢で賑わっていましたね。

写真の左はPRADAのイメージ冊子とDVD。スーツをゲットできる地位に近づきたいものです。写真右は帰り際にいただいた品です。昨年より30分短いあっという間の90分、来年も是非行きましょうと連れの人と言葉を交わし別れました。


【2011/09/06 22:44】 ファッション | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
今さらですが、エミコ・ネルソン
ほんとに今さらの話ですが、高橋幸宏の前妻でかつ東郷昌和の実姉であるエミコ(東郷恵美子)さんとビル・ネルソンのイギリスでの生活ぶりを伝えたテレビ番組があったのを今日はじめて知りました。こちらをご覧ください。高橋幸宏と結婚していた時はほとんど表に現れず、せいぜい「OMIYAGE」という1980のワールドツアーの模様を中心とした写真集に1枚、しかも顔半分ぐらいしか記憶にありません。それにしても出演した「ぽかぽか地球家族」って今考えると痛烈な皮肉に感じます。そのエミコさんが離婚した相手について、高橋幸宏のたの字も出てこないし、現夫が前夫と仕事仲間であったことも一切伏せています。もう高橋幸宏とビル・ネルソンが共演することはないのでしょうね。


【2011/09/05 20:58】 ひと | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
高橋幸宏ドラム名演集65
久々に名演、というか珍しい楽曲をご紹介します。桜田淳子のアルバム「しあわせ芝居」(1977年12月5日)に収録、実兄の高橋信之の提供した『バイ・バイ・パーティー』(作詞/高橋幸宏、作・編曲/高橋信之)でドラム演奏をしています。参加メンバーはサディスティクスの4人の面々です。動画のLPの帯に「話題の中島みゆき、サディスティックスの作品も入れた」とのコピーが見られるので、Victor絡みの参加だと思われます。正確にいうとサディスティクス
の作品ではないのですが。

イントロはシーナ&ザ・ロケッツがその後リリースする『ユー・メイ・ドリーム』風、ナイアガラ・トライアングル風、というかスペクターサウンドなのでしょう。ドラムのフレーズとして高橋幸宏らしさは判別しづらいですが、スネアのタイトなサウンドは固有のものと言ってよいですね。

     


本人よりも他人が歌った曲の方がよいゲンスブール
今はそうでもないかもしれませんが、昔フランス好きな人と話しているとほとんど必ずセルジュ・ゲンスブールの話になり、なぜか手放しで評価が高いのを訝しく思っていました。スキャンダラスな点と日本ではそんなに知名度がないので知っていると通な点で評価しているんじゃないかと。思い出すだけで虫酸が走ります。たいていの人はそんなに曲を知っていないのに知ったかする対象がゲンスブールのようでした。

私自身ゲンスブール自身が歌ったものでよいと思ったものはほとんどありません。て、こんなことを言うのもタブーなぐらいフランスおたくの人って評価が偏っているんですよね。

それでも他人に、というかほとんど女性アーティストに提供した楽曲で好きな楽曲はあります。ジェーン・バーキン、シャルロット・ゲンスブール、バンブーからでは月並みなので他のアーティストで挙げると、フランソワーズ・アルディの"Comment te dire adieu"、アンナ・カリーナの"Sous le Soleil Exactement" 、イザベル・アジャーニの"Pull marine"、ヴィクター・ラズロの"Amour puissance six"。例外でゲンスブールが歌ったものでは映画「さよならエマニュエル夫人」のテーマ曲です。要するにド・ゲンスブールは苦手なわけで。ところで印税は未亡人のバンブーのところに入るんでしょうね。

     

     

     

     

     


【2011/09/04 00:02】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
8月度当ブログアクセスサーチワードランキング
恒例の当ブログアクセスサーチワードランキング8月度は以下の通りです。

1 トムブラウン
2 井上ヨシマサ
3 thom browne
4 YMO 新曲
5 森岡みま
6 トムブラウン シャツ
7 band of outsiders
8 高橋幸宏 ドラム
9 black fleece
10 優雅なハリネズミ
11 大楠裕二
12 world happiness 2010
13 オックスフォードシャツ
14 筒美京平
15 高橋喜代美
16 高橋幸宏 海辺
17 海辺で気まま日記
18 高橋幸宏 結婚
19 サイコバニー 店舗
20 野見祐二

「トムブラウン」、「thom browne」ともに強いですが、その間を割って入ったのがこれも強い「井上ヨシマサ」。謎の「大楠裕二」も20位以内に入っています。「海辺で気まま日記」というのもありますね。

今日は20位に位置する「野見祐二」についてお話します。過去に「知られざる天才作曲家野見祐二」という投稿をしたことがあります。詳しくはご覧いただければと思います。最近は完全に裏方でほとんど表舞台に現れません。以前坂本龍一のラジオ番組でゲスト出演した時に声を聞いたぐらいで、テレビなど動く映像では見たことありません。そう思っていたら、坂本龍一の番組にゲスト出演時の音源がYouTubeにありました。ほんの少しですが、これぐらいしか声は聞けそうにありません。

     

     

元祖「字余りフィルイン」はフィル・コリンズ、か?
当ブログでは高橋幸宏の特徴的なドラム奏法として「字余りフィルイン」をご紹介してきました。坂本龍一の「左うでの夢」(1981年10月5日)に収録された『Relâche』などはその最たるものでしょう。しかしこの「字余り」、誰かがやっていた気がして考えていたら思い出しました。フィル・コリンズの『夜の囁き(In The Air Tonight)』(1981年1月5日)に「字余り」がふんだんに使われています。実際に聴いてみましょう。

     

もっともラッシュのニール・パートや他のドラマーでもやっていたのでしょうが、高橋幸宏が「字余り」をやり出したのがちょうど1981年以降であることを考えると、『夜の囁き』からの影響は少なからずあったと推測できます。加えて、同じく1981年にリリースしたThe Beatniksのデビューアルバム「EXITENTIALISM 出口主義」収録の『 Ark Diamant』のドラミングもかなりフィル・コリンズ的です。当時の高橋幸宏はフィル・コリンズのドラミングに結構影響を受けていたんだなとあらためて思った次第です。

     


【2011/09/02 20:46】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(12) |
フランスかぶれデュエットふたたび
以前当ブログで話題にしたフランスかぶれコンビ、高橋幸宏と大貫妙子がデュエットした『プラシーボ・セシボン』のライブ映像がアップされています。J-WAVEのイベントか何かだったのでしょうか。冨田ラボの「Shiplaunching」がリリースされた頃のものだと思われます。この当時の高橋幸宏、まだTHOM BROWNE.は着ていなかったようですが、動画で着ている服の方が合っているのかもしれません。ベレー帽も当時よくかぶっていました。

あらためて聴くと高橋幸宏が日頃あまりしないファルセットをサビで歌っているのが少し苦しそうです。それに比べると大貫妙子は楽ですね。ドナルド・フェイゲンのサウンドに高橋幸宏と大貫妙子の声とフランス語を含む歌詞。それにしてもこの二人、付き合いは長いでしょうに距離感ありますね。

埋込みができないのでこちらからご覧ください。


【2011/09/02 19:57】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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