海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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遠藤響子紅白出場…か?
遠藤響子が紅白に出場!?といっても大晦日でもNHKホールの紅白でもなく、年明けの1月2日吉祥寺STAR PINE'S CAFE15:00から行われる「杉真理とその仲間たちによるHAPPY NEW LIVE」の紅白歌合戦イベントになのですが。吉祥寺といえば、遠藤響子が好きなジャズピアニスト、ラーシュ・ヤンソンのコンサートに駆けつけた場所でもあるようです。ご本人のHPではこのイベントについてまったく案内がないのですが、杉真理の『月刊:杉真理』2011年12月号という動画でお知らせしています。それにしても杉真理、ゲスト出演者を紹介するところで遠藤響子の名を忘れてしまっていますが、カンペでも用意するとか撮り直しをするとかできないのでしょか。

     


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【2011/12/26 21:59】 日本の音楽 |
高橋幸宏とMACKINTOSH
100 Secrets of MACKINTOSHという、100人のプロフェッショナルがマッキントッシュのコートの魅力を語る動画集がYouTubeにアップされています。高橋幸宏もその100人の一人で本人いわく、マックといえばパソコンのマックではなく、コートのマックとして頭の中に染み込んでいたそうです。最近のマックはオシャレになったなとつくづく感じる一方、機能性がまずあって生活に密着している、要は実用性も大いに兼ねていることを強調しています。若い頃から着込んで味を出すことを勧めています。

     



【2011/12/26 21:37】 ファッション |
DITA×THOM BROWNE.のアイウエア、YMOが先取り
     DIT×THOM BROWNE

DITAとTHOM BROWNE.とコラボによるアイウエアが店頭に並ぶようになって話題となっています。まぁとにかく高い、ということで見るだけにとどまっている人も多いことでしょう。普通のDITAはここまでしませんからね。値段はともかく種類は豊富にあってどれにすればよいかあれこれ迷いそうです。その中で、前後二枚重ねのセットになって、前方のレンズが上に上げられるタイプのもの(フリップアップ)があると思うのですが、どこかで見たことがあるなと思っていたら、YMOのTECHNODONライブの前半で三人がかけていたものとよく似ています。このサングラスがどこのブランドのものか知りませんが、服自体はヨウジ・ヤマモトによるものらしいです。『BE A SUPERMAN』の動画をご覧ください。

     

ところでこの曲で「ピロピロピロ〜」とシンセのフレーズが何ども流れていますが、これはクラフト・ワークの"Hall of Mirrors"のフレーズを引用したものだと思われます。

     


【2011/12/24 00:26】 THOM BROWNE.を着る |
筒美京平の隠れた名曲集57
筒美京平といえば、デビュー曲『二重唱(デュエット)』をはじめ、岩崎宏美の初期のヒット曲を手がけたことは知られています。その筒美京平の楽曲群は、どちらかというとダンスミュージックを基調に作られたものでした。筒美京平が先般の特集番組で、これらの楽曲群により岩崎宏美がその後の『聖母たちのララバイ』のような歌を歌う、本格的な歌手としてのスタートが遅れたのではないか、というようなことを述懐していました。岩崎宏美自身によると、息子に自分のどの曲が好きかときくと、『シンデレラ・ハネムーン』(ドナ・サマーの"Once Upon A Time"風ダンスチューン)がかっこいいという答えがあったとのこと。もっとも筒美京平の特集番組だからということもあってのコメントなのでしょうが。

      

       

しかしよく考えてみると、岩崎宏美のバラード調のヒット曲で筒美京平の作品が少ないのはたしかです。それでも『聖母たちのララバイ』以降に筒美京平がバラード調の作品を提供した楽曲があります。『真珠のピリオド』(作詞:松本隆、作曲:筒美京平、編曲:萩田光雄 1983年6月5日)という作品です。残念ながらオリコン1位の『聖母〜』に対し、『真珠〜』は最高位37位とセールス的にはふるいませんでした。個人的には、『男と女』風スキャットのイントロではじまるフレンチポップ歌謡という感じでなかなかの名曲だとは思うのですが、ある意味この歌を歌うには岩崎宏美は上手すぎる気もしないではありません。

     

このシングルのB面『夜明けの天使たち』作詞:松本隆、作曲:筒美京平、編曲:萩田光雄)は対照的に初期の岩崎宏美のようなダンスナンバーです。Aメロのベースラインやサビのピアノのフレーズ、間奏のピアノとシンセのかけ合いは筒美京平の指示によるものだと思われます。YouTubeのコメントを読むとA面よりもB面の方が好きだという人が多いようです。でもこの楽曲、よく聴くと、ジノ・ヴァネリの"Santa Rosa"、ABCの"The Look of Love"から着想されたものであることがわかります。

     

     

     


       
【2011/12/21 02:47】 日本の音楽 |
Brooks Brothersの米国サイトで早くもセールスタート
ブルックス・ブラザーズの米国サイトで早くもセールがスタートしています。上代でも円高の影響もあって安いのに、さらにセールで割引になるわけだから、もう日本のショップでは買えなくなってしまいます。THOM BROWNE.ではここまでセールにはなりません。早速本日オーダーをかけました。点数は実はカミさんの方が多く、私は1点だけだったのですがちょっと単価の高いもの、スーツを初めてオーダーしたのです。

                       black fleece plaid classic suit

今季のスーツで一番魅力的だったのは写真のグレンチェックでした。THOM BROWNE.も今季グレンチェックがあったのですが、日本製で税込28万以上、しかもセールの見込みがない。個人的にはBLACK FLEECEの方が値段のみならず、米国性であること、ビジネスユースで実用性があることから最終的には選んでしまいます。実用性はたとえばパンツがボタンフライでなくファスナーであること。忙しいビジネスシーンでボタンフライは開くのに時間がかかります。それと身幅がきつ過ぎず若干余裕があること。パンツもそうですがあまりにパッツンパッツンだと仕事(何だかんだで作業が多い)で酷使され劣化を招きます。そんな理由でなかなかTHOM BROWNE.のスーツというわけには行かないのです。これでBLACK FLEECEのスーツは5着目となります。

ところでこのグレンチェック、国内では買い付けの点数が少なく、しかも何とBB00が入ってきていないのです。そういうこともあり、今回はショップではなく最初から米国サイトのセール狙いでいました。BB00ですとほとんど袖丈、着丈などを直す必要がありません。今から届くのが楽しみです。


【2011/12/19 23:29】 ファッション |
Larry CarltonのアルバムStrikes Twice
先の記事でラリー・カールトンのアルバムStrikes Twiceを改めて見ると、実はこの当時すでにジョン・フェラーロのドラムを体験済みだったのに気づきました。このアルバムは中学3年生の頃にリリースされ、高校1年の時はよく聴いていたものでドラムをコピーしていたのを思い出します。最近もたまたまよく聴いていたのです。ボズのライブでここまでたどり着けて本当によかったと思います。

ついでながらこのアルバムの中で個人的に好きな楽曲をご紹介いたします。最初はテレビのBGMなんかでかかりそうな"Midnight Parade"、次にラリー・カールトンが自ら歌う"The Magician"です。当時はフュージョンの演奏者が歌を歌いだしたりするのが流行っていました。リー・リトナーも歌こそ歌わなかったものの、"Is It You?"などで歌モノに進出、ビルボードでも総合で100位内にランクインしたりしていました。

     

     



【2011/12/18 22:15】 ジャズ・フュージョン |
隠れた名ドラマー、Joh Ferraro(ジョン・フェラーロ)
先日WOWOWライブで放送されたボズ・スキャッグスの2003年サンフランシスコでのライブを観ました。久々に大人の渋い演奏が聴けて満足できました。こういうのをBillboard Tokyoとかで観てみたいものです。演奏を観ていて、よく知らない人だけど地味ながら本当の意味で上手いドラマーと出会った気がしました。John Ferraro(ジョン・フェラーロという人で、ボズ・スキャッグスとはこのライブからの付き合いのようです。

本当の意味で上手い、という言い方も抽象的ですが、手数とかで勝負するというよりは音楽をよく理解して曲に合ったドラム演奏を的確にできるというか。影響を受けたドラマーとして、Ginger Baker, John Bonham, Joe Morello, Buddy Rich, Ringo Starr, Charlie Watts, Tony Williamsをあげています。ボンゾ、リンゴ、チャーリー・ワッツからして高橋幸宏みたいですが、非常に音楽性の高いドラマーだと思いました。"Lowdown"と"Jojo"をご覧ください。

     

     

もちろん若い頃は手数が多い時期もあったようです。ラリー・カールトンのバックを長年務めた頃の演奏で"Strikes Twice"をご覧ください。アレンジが原曲と違い途中でブルースぽくなるのですが、こういったリズムで持ち味の出せるドラマーのようです。これからも注目したドラマーです。

     



【2011/12/18 21:56】 ドラム |
高橋幸宏ドラム名演集70
スカパラとの共演で知られる『WATERMELON』(1995年4月28日)で何かよい動画はないかと探してなかなかよいのがなかったのが、最近アップされたもので好演のものがあります。1996年に放送された竹中直人のスペシャル番組でのひとコマのようです。

最初のところで「何かここ出てくるの怖かったな〜、高いんだモン」と言っていますが、散開コンサートの方がかなり高いところまで昇っていた気がします。ドラムセット・シンバルともに今とほぼ同じです。この頃すでにライドシンバルを用いいていたのがわかります。スネアはTAMAのベルブラス、それと左横に浅いスネアが置かれていますが、ここでは用いられていません。よく見るとベルブラスにミュートがされています。高橋幸宏の場合スネアを叩くときは、動画のように人指す指を立てて押し付けます。叩くたびにミュートがかかるのだからミュートは必要ない気がすのですが、今でも必ず何らかのミュートするようです。そして最後は幸宏エンディング。

そうれはそうと、ヘッドホンがずり落ちそうで見ている方も本人も気になって仕方がありません。

     



【2011/12/18 21:12】 高橋幸宏ドラム名演集 |
THOM BROWNE.のECサイトがついにオープン
                 thombrownenejp.jpg

昨日、THOM BROWNE.の通販サイトがついにオープンしました。ただ東京にいると、伊勢丹やセレクトショップで商品を手にとって見られるので、このサイトを利用するメリットはそれほど感じられないのですが、メルマガを発信するようなのでとりあえず会員登録はしてしまいました。

先ほどのBAND OF OUTSIDERSとは対照的に、総代理店がクロスカンパニーになって日本国内では盛り上がりを見せるTHOM BROWNE.ですが、本国アメリカやヨーロッパで実際どれだけ評価されているのかビミョーな立場にある気がします。少なくともバンドみたいに、一つの映画の衣装担当まではできないのではないかと思いますがいかがでしょう。ちなみにトム・ブラウンも映画業界出身でした。

そういえば高橋幸宏が今夏のアメリカ公演で、いつものTHOM BROWNE.ではなくBAND OF OUTSIDERSを着たのは、それなりの理由があったのかもしれません。


【2011/12/16 01:43】 THOM BROWNE.を着る |
映画『人生はビギナーズ』の衣装はBAND OF OUTSIDERS
マイク監督にとって2作目の長編映画となる『人生はビギナーズ』の衣装をBand of Outsidersのスコット・スタンベルグ(Scott Sternberg)が担当します。映画は2012年2月4日から新宿バルト9、TOHOシネマズ シャンテほか全国で公開予定。映画業界出身で、かつ自身のブランド名にゴダールの映画の英語版タイトルを採用したスコットにとって、大変意義深いこととなりそうです。そういえば、2011年6月開催のメンズファッション見本市 第80回「Pitti Immagine Uomo」でも、ブロードウェイミュージカル「ウエスト・サイド物語」をイメージしたダンスとランウェイショーのミックスを試みました。

日本ではサザビー・リーグが総代理店になって、セレクトショップでの盛り上がりに欠ける(ビームス・インターナショナル・ギャラリーでのショップ・イン・ショップが撤退)ですが、海外ではさらに飛躍が期待されるブランドです。






【2011/12/16 01:15】 BAND OF OUTSIDERSを着る |
高橋幸宏、BAND OF OUTSIDERSを着る
     2011_12130704070003.jpg2011_12130704070002.jpg

「キーボード・マガジン」今月号の新連載「Keys On My List 堀江博久のアーティスト研究」で、高橋幸宏が第1回目のアーティストとしてクローズアップされています。着ている紺ブレは、特有なラペルの形、着丈の長さからして間違いなくBAND OF OUTSIDERSだと思われます。右は私が所有しているバンドのジャケットで、ラペルは紛れもなくこのブランドのものであることがわかります。シャツもおそらくバンドでしょう。ベストもそうかと。ボトムはデニムですが、これは別のブランド、プラダとか。最近はTHOM BROWNE.だけでなく、BAND OF OUTSIDERSをアメリカ公演やNHKでの公開演奏で着ることが多くなりました。

記事は堀江博久がアーティストにインタビューしながら過去の音作りなどを探るものです。2つほど気になるものがありました。

●80年のYMOの海外ツアーのとき、トニー・マンスフィールドに会いに行ったんだよね。で、"今度ロンドンでレコーディングをやるから来て"って呼んだんです。僕、その最初に会ったときの印象を覚えていなくて。トニマンは、Prophet-5を1台担いでレコーディング・スタジオに来たんだよね。
エアー・スタジオにですか。
●そう。ローディーかな?と思っちゃって(笑)。そしたらトニーだった。当時すごく緊張してたって、10年くらい前に本人が言ってた。驚いたのは、エフェクターを使わないこと。「ドリップ・ドライ・アイズ」のイントロ、あれはトニーなんだけど、全くエフェクトなし。いきなりあおの音を出したから、"ニュー・ミュージックの音だ!"って興奮した。


あらためてイントロの音を聴いてみましょう。

     

●同時期に出た、カシオのリズム・マシン、RZ-1にはROMに幸宏さんのスネアの音が入ったりしましたよね。
●うん、ドラムに関しては例えば、アルト・サウンドと一緒にシンセ・ドラムを作ったりして、そういうパーカッション類は結構やれたんだけどね。リン・ドラムなんかも、もともとはジェフ・ポーカロの音なんだけど、僕のチップを作ってくれて。途中から自分の音が入ってる。『テクノデリック』で作った音をサンプリングしてもらったんだけどね。12ビットのサンプリング・マシンっていうのは、LMD-649しかなくて。


下線部ところについて、私も最初、リンの音はジェフ・ポーカロだと思っていたのですが、こちらのサイトを読むと、「ちなみにLinn製品のサウンドですが、殆どはLAのセッション・ドラマー、アート・ウッドに叩いてもらったものをサンプリングしているそうです。ジェフ・ポーカロが関与しているという情報はどうやらガセのようです」とあります。さて真相はいかがなものでしょう。


【2011/12/13 21:37】 BAND OF OUTSIDERSを着る |
筒美京平の隠れた名曲集56
     

筒美京平がブレッド&バターに日産サニーエクセレントのCM曲として提供した『ときめき』(1971年)がアップされました。作詞は白石かず子、筒美京平は編曲も手がけました。筒美京平にしてはイントロのインパクトやサビのきらびやかさのない、らしくない作品ですが、アルバムなどに収録するような凝ったアレンジが堪能できます。

 
【2011/12/11 10:45】 日本の音楽 |
グラサン姿で『Smile Again』の遠藤響子
今年の末は以前から気になっていた女性アーティストが新譜や再発のCDをリリースしています。一人は前回でご紹介した森岡みま、そしてもう一人は遠藤響子です。「Clair de Lune」はここ最近の彼女のアルバムの中でも秀逸。音楽性に奥行ができた気がします。

そして今日ご紹介するのが先日マンダラで行われた30周年ライブのリハ風景。何とグラサン姿で登場です。といってもライブアルバム「こういうことなんだろう」(2000年2月3日)のリハ風景でも丸いサングラスをかけていたので珍しくもないのでしょうが。 

『Smile Again』は以前も話したように、どの曲というわけではないのだけれど、タケカワユキヒデの作風に似ている気がします。ゴダイゴで有名になる前の70年代の曲調。「洗練された」という言葉ではあまりにも陳腐ですが、聴いていて清涼感があるというのか。

途中で指で指しているのはダメ出しでしょうか。昨年のライブ途中でも音量バランスにダメを出していました。




【2011/12/09 21:13】 日本の音楽 |
みまさんのレストランLe Adon(レ・アドン)オープン
     2011_12090704070001.jpg

本多みまさんのオーガニックレストラン、Le Adon(レ・アドン)が12月中旬にオープンします。実は早くにお手紙で案内を受けていました。本日、枉駕のHPで公にされたこともあり、是非ご紹介したいと思った次第。フランス料理やイタリア料理などの西洋料理の研鑽と枉駕で培った薬膳料理との融合が今度のお店で発揮されることでしょう。

今年の末になって、コスミック・インベンションのベスト盤リリース、歌手森岡みまのソロデビュー予告、そしてシェフとして新店舗のオープンと目白押し、ますますの活躍が期待できそう。とはいえやはり今の本職は料理。薬膳料理がこれほど美味しくいただけるのかと思うほど、独自の料理法を確立しています。こちらの料理をしている時の様子の写真、歌っている森岡みまとはまた違う、凛とした雰囲気が伝わってきます。


【2011/12/09 20:47】 ショップ |
アラシに注意
当ブログでアラシが出てきたので以下のホスト、IPアドレスにご注意ください。

ホスト p005207.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
IPアドレス 221.113.5.207
プロバイダ ASAHIネット
地域 日本
都道府県 不明
OS MacOSX
ブラウザ Safari 5.0
ディスプレイ 1920×1200/ビット数(色の深さ):24 bit

この人のホストおよびIPアドレスが変動してコメントしても内容を読まずしてすべてアクセス拒否とコメント削除をします。書くだけ無駄なので、念のため。

ちなみにこの人の本日のアクセス履歴は以下の通り。ストーカーですよ。仕事やってろ!

12/07 (水) 06:46:06 不明 未登録ページ
12/07 (水) 06:46:46 00:00:40 未登録ページ
12/07 (水) 06:54:34 00:07:48 未登録ページ
12/07 (水) 06:55:06 00:00:32 未登録ページ
12/07 (水) 08:33:51 01:38:45 未登録ページ
12/07 (水) 08:34:01 00:00:10 未登録ページ
12/07 (水) 08:54:19 00:20:18 未登録ページ
12/07 (水) 10:44:19 01:50:00 未登録ページ
12/07 (水) 10:44:21 00:00:02 未登録ページ
12/07 (水) 10:48:02 00:03:41 未登録ページ
12/07 (水) 16:05:41 05:17:39 未登録ページ
12/07 (水) 17:59:27 01:53:46 未登録ページ
12/07 (水) 21:20:17 03:20:50 未登録ページ
12/07 (水) 21:20:28 00:00:11 未登録ページ
12/07 (水) 21:32:23 00:11:55 未登録ページ
12/07 (水) 21:32:38 00:00:15 未登録ページ
12/07 (水) 21:49:11 00:16:33 未登録ページ
12/07 (水) 21:49:41 00:00:30 未登録ページ

また今後、自分はブログなど書かずに楽をして、他人のブログを掲示板にする人のコメントは一切受け付けません。また、連絡先を知らせない人のコメントも一切認めません。コメント欄も削除する方向で考えています。



【2011/12/07 22:14】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3) |
今年の冬はTHOM BROWNE.3本線カーデガン
     2011_12060704070001.jpg

12月に入って寒くなってきました。でも寒いからと着込んで着太りするのは避けたいものです。その点THOM BROWNE.のカーデガンはインナーで着てもタイトなので着太りせず、薄くてもカシミア100%なので暖かいためコートも厚手でなくて済みます。もっともタウンユースであって極寒の地は例がですが。

そしてやはり今の4本線ではなくadidasと間違えられようが3本線のものでないといけません。グログランテープはグレーでロッカーループのないものです。今のはトリコロールだらけで見ようによってはチンドン屋のようです。THOM BROWNE.もBLACK FLEECEもこの時期のものがいちばんよい気がします。今年の冬はオンオフともに3本線カーデガンを着て過ごそうと思います。


【2011/12/06 22:32】 THOM BROWNE.を着る | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
NHKの偏向報道について考える
昨夜、NHKの「ニュースウオッチ9」を観ていたら以下の報道をしていました。

調査は、民間の調査機関・ベネッセ次世代育成研究所が行いました。
対象になったのは全国の288組の夫婦で、「配偶者といると本当に愛していると実感する」割合を、妊娠中から子どもが2歳のときまで4年間にわたって調べたんです。
すると、妊娠中は夫も妻も「愛していると実感する」のは74.3%で、この時点では夫婦間に差はありませんでした。
ところが出産すると結果は一変します。
「夫を愛していると実感する」妻の割合が大きく減少するのです。


1205_03_graph.jpg

子どもが0歳のときは「夫を愛していると実感する」妻の割合は45.5%!
妊娠中より、およそ30ポイントも下がっています(夫の場合は74.3%→63.9%で、下がり幅は緩やかです)。
子ども1歳のときは、さらに9ポイント近く下がって36.8%(夫の場合は54.2%)。
2歳のときも下がって34%となりました(夫の場合は51.7%)。
妻と夫、出産後に愛情を感じる割合に大きな差が出る結果となりました。


こういった報道について街頭で男性にインタビューをします。編集もあるのでしょう、ほとんどが自分(夫側)に非があるような自虐あるいは訳知り顔の人ばかりで腹が立ってきました。

私は要因がどうあれ以下のことを考えます。

1.今や結婚は自由意思でなされている(はず)。昔みたいに家族や他人の思惑によらない。
2.1からして自由意思なので自分が意思決定したことの責任は自分にある。
3.交際期間に相手の行動や考え方を的確に把握していない人が多いのだろう。
4.自分の意思で相手を選びながら、いとも簡単に相手の不満を赤の他人に答えるのは、匿名のインタビューであれ、自分に先見の明がなかったことを物語るものなので、自分自身を恥じ入るべき。
5.上記からすると、男性よりも女性の方が先見の明がないし他人のせいにすることが証明された。
6.と同時に「女の勘」も頼りにならないことが証明された。
7.そんなに嫌なら別れればよいが、愛情だと口で言いながら利益共同体に過ぎない夫婦関係なので損得勘定を考えると今すぐ別れられない。
8.故に不満が高まるのだろう。
9.いずれにしても、自分に見る目がなかったことなどとは女性はほとんど絶対に認めないし、周りも甘やかす。

以上


【2011/12/06 03:53】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
パクリだと分かっていても聴く曲もある
松田聖子が今年紅白歌合戦に復帰するのに対し、80年代に人気を分けあった中森明菜はというと最近まったく活動が伝わってきません。もっとも熱心なファンの方は今でも追っかけているのでしょうから近況をご存知なのでしょうが。そう思ってWikipediaで調べると「同(2010)年10月28日、体調の不良により当面の芸能活動の休止を発表した」とあります。同い年の小泉今日子が最近また注目を浴びている一方で、芸能活動の休止を余儀なくされている中森明菜。ファンでもないのに中森明菜は今どうしているんだろうとどうでもよいことですが思っているところです。

そんな私ですが、中森明菜の音楽などほどんど聴いたことがない中、「CRIMSON」(1986年12月24日)というアルバムだけは通して、というか正直な話何度も聴いたことがあります。このアルバムには竹内まりあが作詞・作曲をしたことで有名な『駅』が収録されています。『駅』も悪くはないのですが、私はアルバム冒頭の『MIND GAME』(作詞:許瑛子/作曲:小林明子/編曲:鷺巣詩郎)が好きでよく聴いていました。その話をアル・ジャロウ好きな友人に話したところ、「アル・ジャロウの曲とソックリだなァ」と言います。その曲は”Sticky Wicket”で、たしかにイントロはまったく同じです。しかし鷺巣詩郎の方がなぜか本家よりもサウンドが洗練されていて、曲の展開も原曲よりもよくできていて皮肉ではなく感心したものです。パクリと承知でよく聴く曲のひとつです。

     

     

そういえば「CRIMSON」よりも少し前にリリースされた久保田利伸のアルバム「SHAKE IT PARADISE」に収録の『流星のサドル』もサウンドがアル・ジャロウの "Raging Waters"のバッキングと同じ。日本の音楽界で密かにアル・ジャロウブームがあったのですね。そしてメロディは冷静に聴くとゴダイゴの『モンキー・マジック』であることが分かります。

     

     

     


【2011/12/03 23:21】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
11月度当ブログアクセスサーチワードランキング
11月の当ブログアクセスサーチワードランキングは以下の通りです。

1 森岡みま
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16 psycho bunny
17 遠藤響子
18 トム・ブラウン
19 練馬変態クラブ
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「森岡みま」が1位なのはコスミック・インベンションのベスト盤リリースによるもの。その他は順当ですが、「遠藤響子」がおそらく初めてランクインしたと思われます。これも新譜リリースで話題となり、検索してアクセスされたものでしょう。Googleの検索でも最近は1ページ目に「遠藤響子と筒美京平とゴダイゴ」という当ブログの記事が位置するようになりました。

今から20年程前にファンハウスのアーティスト(辛島美登里、麗美、藤井宏一、遠藤京子)が制作した企画アルバム「Keep Christmas With You」収録のタイトル曲『Keep Christmas With You』に遠藤響子も参加しています。今ではありえない組合せですが、リアルタイムでは聴いたことありませんでした。20年を経て聴くことができるのもやはりYouTubeのおかげというものです。

     


筒美京平の隠れた名曲集55
以前に「夜ヒット」ヴァージョンでご紹介したことのある中山美穂の『SWITCH ON(ハートのスイッチを押して)』が、レコーディングヴァージョンでYuTubeにアップされました。シングル『WAKU WAKUさせて』(1986年11月21日)のB面やアルバム「EXOTIQUE」(1986年12月18日)の1曲として収録された楽曲ですが、埋もれてしまうにはあまりにももったいないほどの名曲だと思い改めてご紹介する次第です。作詞は松本隆、作曲は筒美京平、編曲は船山基紀と、当時歌謡界最強の作家陣で固めた楽曲です。船山基紀はフェアライトを所有していたことで有名で、この楽曲もほとんど打ち込みであることからフェアライトが全面的に使用されたものと思われます。それにしてもシングルのB面でこのレベルの楽曲を生み出す筒美京平は職業作家の鏡と言っても言い過ぎではないでしょう。

     



【2011/12/03 21:25】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
森岡みま最新動画『The First Noel / まきびと羊を』
コスミック・インベンションのベスト盤がリリースされただけでなく、森岡みまの最新動画までもがアップされました。最近キリスト教に入信しただけあって歌っているのは讃美歌です。枉駕でお見かけする本多みまさんは髪の毛を束ねていますが、森岡みまとしてはロングヘアーをなびかせているのでいつもと雰囲気が異なります。しかし表情や顔立ちなどは動画の通りで美しさは健在。お店では音楽のことについて一切聞いたことはないけれど、時々長期休業を取った時にこのような音楽活動をしているのでしょうか。個人的には薬膳料理の追求に勤しんでいただきたいところですが、ご本人に何らかの心境の変化があったのか気になるところです。ビジョン・クラシックという枉駕と同じ東久留米市にあるレーベルアーティストとなるようで、来年に初のソロアルバムがリリース予定だそうです。




【2011/12/02 23:33】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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