海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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筒美京平の隠れた名曲集62
筒美京平は、MISIAのセカンドアルバム「LOVE IS THE MESSAGE」(2000年1月1日)に楽曲提供をしています。『Sweet pain』という曲で、作詞はMISIA、編曲は松井寛がクレジットされています。70年代より和製ソウルを手がけてきた筒美京平にとってもMISIAは取り組みやすいアーティストのはずですが、シングルではなくアルバムの1曲、しかもこの曲ぐらいしか提供していないのではないでしょうか。

楽曲はいつものアイドルなどのアーティストよりも音域が広く、ファルセットも多用されています。イントロのリフは70年代から筒美京平が得意としているファンキーなリズム、コーラスも70年代を彷彿させ、現代版スリー・ディグリーズ(『にがい涙』)を試みたのではないかという気がしました。MISIAだからできた筒美京平の実験だったのかもしれません。

          


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【2012/02/26 20:31】 作曲家 |
筒美京平の隠れた名曲集61
野口五郎、というよりもお笑い芸人のコロッケの十八番として知られる『真夏の夜の夢』(1979年4月21日)も筒美京平によるものです。編曲は筒美京平自身、作詞は阿久悠が手がけました。この楽曲を出すとAmii Stewartの"Knoc On Wood"のパクリであることを指摘する人が少なからずいますが、たしかにイントロのリフが似ていますが、曲調はかなり違います。まずはその"Knoc On Wood"をお聴きください。

     

普通の人はこの曲のイントロから『真夏の夜の夢』へとは展開できません。野口五郎の楽曲としては当時かなりロック色が濃厚だったり、後に80年代に引っ張りだことなるEveの分厚いコーラスをフィーチャーしたりと、私自身にとっても印象深い思い出があります。残念ながらヒットには及びませんでしたが、コロッケの十八番としてお茶の間に浸透した、野口五郎の代表曲といっても言い過ぎではないでしょう。

     



【2012/02/25 21:10】 作曲家 |
伊勢谷友介、BLACK FLEECEを着る
     

現在テレビで流れているauのCMで伊勢谷友介が着ているのは、BLACK FLEECEのNotch Collor Cardiganです。素材はコットン、早くも春夏のアイテムを取り入れています。パンツもBLACK FLEECEかもしれません。それにしても着る人を選ぶデザインです。

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【2012/02/25 18:25】 BLACK FLEECEを着る |
高橋幸宏ドラム名演集79
以前に大貫妙子のアルバム「ミニヨン」(1978年9月21日)から『海と少年』をご紹介したことがあります。今回は同アルバムより「あこがれ」という高橋幸宏には珍しいロッカバラードのリズムの楽曲を聴いてみます。参加メンバーは以下の通りです。

高中正義 Guitar
鈴木茂 Guitar
吉川忠英 Guitar
高橋ユキヒロ Drums
細野晴臣 Bass
坂本龍一 Keyboards
浜口茂外也 Percussions
多グループ Strings
梅垣達志 Chorus
ヒデ・コウタロウ Chorus
伊集加代子 Chorus
和田夏代子 Chorus
鈴木宏子 Chorus

『海と少年』は坂本龍一のアレンジですが、この楽曲は瀬尾一三によるものです。アルバムでの瀬尾の編曲では唯一YMOの三人がプレイヤーとして参加しています。歌自体は大貫妙子らしい自然な感じですが、曲そのものはゴスペル調といえるのかもしれません。終盤で高中正義が泣きのギターをフェイドアウトまで披露します。

高橋幸宏ドラムは、3:20以降のサビの部分でややアドリブっぽい裏打ちを多用する他は、全体にベーシックなドラムで歌を引き立てているようです。2:26で得意のロールが登場します。

     



【2012/02/25 02:16】 高橋幸宏ドラム名演集 |
三浦知良、THOM BROWNE.を着る…か?!
                   img.jpg

今テレビで流れている「きゅうりのキューちゃん」のCMで三浦知良がTHOM BROWNE.のシャツ「らしき」ものを着て出演しています。以前、鳥越俊太郎が「もどき」シャツを着たのをご紹介しましたが、今回はおそらくTHOM BROWNE.が濃厚だと思われます。



【2012/02/24 07:52】 THOM BROWNE.を着る |
筒美京平の隠れた名曲集60
筒美京平は、paris matchのボーカリスト、ミズノマリにも楽曲提供しています。ファーストソロミニアルバム「Mariage」(2009年4月29日)の2曲目に収録された『恋をする』(作詞:古内東子 作曲:筒美京平 編曲:冨田恵一)があげられます。作家陣の三人の組合せは珍しい気がします。古内東子って90年代の印象がありましたが今は作家として楽曲を提供しているようです。「愛」だのの歌詞は健在ですね。

さて筒美京平ですが、この楽曲では歌謡曲的アプローチというよりは、2000年代洋楽的J-POPの京平流解釈といった感があります。ミズノマリが36歳の誕生日にしてファーストアルバムをリリースしただけに、全体に気負いのないリラックスした大人の雰囲気の演出がなされています。

     


【2012/02/23 23:56】 作曲家 |
1月度当ブログアクセスサーチワードランキング
少し遅くなりましたが、1月度の当ブログアクセスサーチワードランキングは以下の通りです。

1 トムブラウン
2 井上ヨシマサ
3 サイコバニー
4 森岡みま
5 トムブラウン シャツ
6 band of outsiders
7 psycho bunny
8 black fleece
9 thom browne
10 高橋幸宏 ドラム
11 海辺で気まま日記
12 野崎歓
13 高橋幸宏 結婚
14 高橋幸宏 ファッション
15 野見祐二
16 ブラックフリース シャツ
17 band of outsiders シャツ
18 筒美京平
19 david palmer
20 トム・ブラウン

「トムブラウン」、「井上ヨシマサ」は順当ですが、先月は「サイコバニー」が上位につけてきました。Psycho Bunnyは英国出身ニューヨーク在住のロバート・ゴドレーがデザイナー。本国の通販サイトを見た方はお気づきの通り、実は日本で売られているアイテムと一致していないのです。日本ではフェアファクス・コレクティブというセレクトショップのオリジナル商品の企画などに関わる会社が国内販売ライセンスを取得しているようです。国産にこだわっていて、そこそこのスペックとリーズナブルプライスが魅力です。巷ではトムブラウンもどきがあるのを指摘されますが、私はその種のもの、たとえばトリコロール品は持っておりません。

                    Men-outfit-939-zoom.jpg

それと最近「brack fleece」で検索される方が結構います。Black Fleeceといえば最近春夏のコレクションが公開されています。写真はペイズリー柄のジャケットですが、この柄を見て他のブランドのことも思い出しました。

                    boa1210blu_01.jpg

BAND OF OUTSIDERSも春夏はペイズリー柄を取り入れています。写真はシャツとハーフパンツですが、ビームスで同柄のネクタイが入ったのを確認しました。かつてパッチワークで同柄のスーツ、シャツ、ネクタイを出したことのあるブランドですから、今回もまたそれをやりかねないです。


高橋幸宏ドラム名演集78
以前にもご紹介したように、高橋幸宏は実兄高橋信之の元妻小林啓子の楽曲に数多くドラムで参加しています。小林啓子のセカンドアルバム「かなしみごっこ」(1972年12月25日)も多くは高橋信之の作・編曲によるもので高橋幸宏のドラムを聴くことができます。今日はその中でもシングルカットにもなったジャックスのカヴァー曲『からっぽの世界』をご紹介します。参加メンバーは以下の通りです。

鈴木茂 Guitar
新井由美(荒井由実) Piano
小原礼 Bass
高橋幸宏 Drums
BUZZ Chorus

高橋信之のアレンジは原曲よりも洋楽ぽく洗練されたものに仕上げられています。ユーミンによるピアノのアルペジオが何ともクール。BUZZのコーラスもテンションが効いていて当時のオフコースよりも洗練されていると個人的には思います。ギターやベースも、音数が少ないながら存在感のあるフレーズが光ります。そして何よりも小林啓子のこのサウンドによくマッチした抑揚の効いた声が魅力です。

高橋幸宏のドラムは、「おしになっ」と同時の早めのフィルインがかっこいい。スネアも彼らしいサスティンが抑えられた乾いたサウンドでリズムをキープし、この楽曲を引き立てます。0:56あたりのフィルインもテクニック的には難しくも何でもないものですが、センスの良さが際立ちます。アンサンブルのバランスの良さから考えると、この楽曲は高橋幸宏のドラム演奏の中でも屈指のものだと私は思います。

     


【2012/02/10 23:28】 高橋幸宏ドラム名演集 |
高橋幸宏ドラム名演集77
前回ご紹介したアルバムと同年の1979年、高橋幸宏はCBS SONYのサウンド・イメージ・シリーズ「エーゲ海(THE AEGEAN SEA)」にもレコーディングに参加しています。『レゲ・エーゲ・ウーマン』と『ミコノスの花嫁』で、いずれも細野晴臣の作・編曲。参加メンバーは以下の通りです。

細野晴臣 Electric Bass, Prophet 5, Mini-Moog, Korg Poluphonic, Arp Odyssey
佐藤博 Electric Piano, Prophet 5, Mini-Moog
高橋ユキヒロ Drums
ペッカー Percussion
椎名和夫 Electric Guitar

『レゲ・エーゲ・ウーマン』のイントロはその後細野晴臣がプロデュースするゲルニカみたいだなと思っていたら、Aメロからは筒美京平の70年代のディスコサウンドみたいな音楽になります。高橋幸宏のドラムは、タイトルからして「レゲ」ですからそうなのでしょうが、坂本龍一とカクトウギ・セッションの「サマー・ナーヴス」や渡辺香津美の「KYLYN」同様、レゲエ的なフィルインやシンバルの裏打ちなどが随所に聴かれます。この頃のドラムが一番躍動感がある気がしてなりません。

     

次の『ミコノスの花嫁』はEdition23がフランシス・レイの音楽を録音したようなテクノイージーリスニングとでも言うべきか。ちょっと細野晴臣の『ファム・ファタール』の雰囲気に近いものがあります。官能的というか。フランシス・レイもそんなところがあります。高橋幸宏のドラムは基本フレーズはYMOの『INSOMNIA』のようです。ロールを入れた直後にはスティーヴ・ガッドみたいにライドを裏打ちで刻み、フュージョンぽさを醸し出しています。

     


【2012/02/09 21:34】 高橋幸宏ドラム名演集 |
高橋幸宏ドラム名演集76
                myloveforyou.jpg

高橋幸宏、というよりもYMOの三人はシンガーソングライター桐ヶ谷仁のファーストアルバム「My Love For You」(1979年12月21日)に参加しています。このアルバムがリリースされた頃といえば、YMOは初のワールドツアーを終え帰国していた時期でしょうか。意外な組み合わせではありますが、アルバムをリリースしたレーベルがアルファなのでトップからのオファーでYMOが参加に至ったのではないでしょうか。それではアルバムより『Unhappy Day』と『四ッ谷ゆうまぐれ』をお聴きください。その前に各曲のレコーディングメンバー以下の通りです。

A2 Unhappy Day
細野晴臣 Bass、Nylon String Guitar
高橋幸宏 Drums
坂本龍一 Piano、Oberheim
吉川忠英 Accustic Guitar
桐ヶ谷仁 Background Voices
坂本龍一 Orchestra Arrangment
有賀恒夫 Voices Arrangment

A5 四ッ谷ゆうまぐれ
細野晴臣 Bass
高橋幸宏 Drums
坂本龍一 Rhodes、Odyssey、Oberheim
今剛 Electric Guitar
笛吹利明 Accustic Guitar
坂本龍一 Orchestra Arrangment

     

     

高橋幸宏のドラムはすでにサディスティクス時代のフュージョン的なスタイルは影を潜め、あくまでもヴォーカルを引き立てることに主眼を置いているようですが、『四ッ谷ゆうまぐれ』1:25付近のフラムではYMO的なシンプルで主張の強い要素が感じら取れます。

最近の桐ヶ谷仁は南青山MANDALAにて毎年「Late Summer Live」と題するライブを開催しているようです。南青山MANDALAといえば遠藤響子が思い出されますが、「松任谷正隆のアレンジ教室」(1983年3月18日)で録音された遠藤響子作詞・作曲、松任谷正隆編曲の『また逢える』に桐ヶ谷仁がコーラスで参加しています。それはそうと、この二人にしろ、山本達彦や崎谷健次郎などにしても、なぜ南青山MANDALAでライブを開催する人が多いのかよく理解ができません。レンタル料が安いからでしょうか。

          


【2012/02/08 01:04】 高橋幸宏ドラム名演集 |
今冬のヘビロテ、GloverallのMONTY
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今季のセールで一番の収穫はGloverallのMONTYをゲットできたことです。定価の半額だったので後先考えず即買しました。今年は昨年以上に寒くなるだろうと、スーツでも着られるダッフルを探していたのです。やはりグローヴァーとは思いながらも、極端に着丈が短くて身幅が狭いものか、大きくてダブダブなものぐらいしかなかったところ、運良くMONTYに出くわしました。サイズは1サイズXSしかなかったのですが、スーツの上から羽織っても小さすぎずちょうどよかったです。着丈はすでに持っている、BLACK FLEECEのトレンチやMACKINTOSHとほぼ同じ長さです。

                    2012_02050704070001.jpg

裏地はご覧の通りユニオンジャックとなっています。何でも、1951年から創業のグローバーオールが60周年を記念した復刻記念に裏地をユニオンジャックにしたとのことです。仕事で着ると脱いだ時には目立つと言えば目立ちますが。それより丈夫で暖かいので一週間の多くをこのダッフルのお世話になっています。

ところでMONTYについてネットで調べていたら、櫻井翔が昨年末の「嵐にしやがれ」で着ていたらしく話題になっていたみたい。年内には各オンラインショップでこのダッフルが売り切れていたそうです。しかし年明けに店頭で定価の半額とは誰も気づかない、そういったものを探すのは非常に楽しいものです。ちなみに櫻井翔が着ていたベージュもその店にあったのですが、汚れが目立ちそうなのでネイビーにした次第。今考えたら両方買ってもよいぐらい、買って得したダッフルです。


【2012/02/05 22:40】 ファッション |
THOM BROWNE.のスタジャン(baseball jacket)
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THOM BROWNE.のスタジアムジャンパーです。ちなみにスタジャンは日本語英語で向こうではbaseball jacketと言わないと通じないらしいのですが。グリーンのスタジャンって意外と見ないし、他のものと比べて上品な感じがしたのでこれにしました。着ると今日みたいな日でも結構暖かいのですが、マフラーをすればさらに暖かく過ごせます。


【2012/02/04 23:52】 THOM BROWNE.を着る |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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