海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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『人生いろいろ』もいろいろあり
昨日の続きです。『人生いろいろ』を聴いていたら、今度はFrancis Laiのシンセ・イントゥルメンタルの楽曲アルバム「Inedits」(1982年)に収録されている"Mémoria"を思い起こしました。このアルバムを私は六本木WAVEかどこかで安く買ったのですが、今では本国フランスでも入手困難なようです。ある意味ものすごく凡庸な曲集ではあるものの、なぜか時々聴きたくなるアルバムの一つです。

     

そして"Mémoria"を聴くと、さらにDESIRELESSの"Voyage Voyage"(1986年)を連想していしまいます。この楽曲はDESIRELESSのデビュー曲で、英語圏以外のヨーロッパ各国でチャート上位にあったようです。日本でもヒットはしませんでしたが、CMのバックに流れていたことがあるので聴いたことのある人もいるかもしれません。当時エレガントな曲調で通っていたと記憶しています。

     

                       deireless.jpg

現在のDESIRELESSが上の写真です。これでは水の江滝子ですね。デビュー時にすでに34歳、現在は59歳なので無理もありません。人生いろいろです。

でこの"Voyage Voyage"は翌年1987年リリースされた『人生いろいろ』と共通点がいくつも見出せます。ほんとうにいろいろあります。

ChanelのCMにしてもフランシス・レイにしてもディザイアレスにしても、フランス的なエレガンスを音楽で表現する際に、このような曲調にする傾向があるのかもしれません。ただ、島倉千代子の曲だけが、エレガンスから遠いところにあるだけで。

それでは最後にこの人に締めてもらいましょう。

     



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【2012/05/30 22:33】 フレンチポップ |
CHANELのCMが『人生いろいろ』に聞こえる
最近テレビでよく目にするCHANEL「Le Blanc」のCM、チェレスタのフレーズを聞いて島倉千代子の『人生いろいろ』を思い起こすのは私だけでしょうか。シモンズが鳴っています。

     

     



【2012/05/29 21:25】 ファッション |
高橋幸宏ドラム名演集81
高橋幸宏と東京スカパラダイスオーケストラの動画といえば、『WATERMELON』(1995年4月28日)のPVやライブ動画がほとんどでしたが、このたび他の楽曲での共演動画がアップしたのでご紹介します。今はなきタウン誌「ぴあ」の800号記念イベントでのライブの模様です。1999年、場所は横浜アリーナ。当時こんなイベントがあったとは全く知りませんでした。青木達之がいないところを見ると、亡くなった1999年5月2日以降のものでしょう。高橋幸宏が助っ人といった形でゲスト出演したのかもしれません。茂木欣一が正式メンバーとなるまで、中村達也がサポートメンバーとして活動していたのは知っていましたが、高橋幸宏もこうして参加していたとは。貴重な動画です。

1曲目はスカパラのデビューシングルで十八番の『MONSTER ROCK』(1990年4月21日)。高橋幸宏のスカ調リズム披露は80年代前半以降なかったのではないでしょうか。フィルインは「TECHNOPOLIS 2000-20ツアー」の『The End of Asia』を彷彿とさせます。スネアの音量がいつもより大きく感じますが、いつものTAMAのベルブラスにリムごと叩きつけているからでしょう。

2曲目はバカラックの『The Look of Love』。これはスカパラの高橋幸宏への配慮であることは明らかですね。そういえば一昨年の「WORLD HAPPINESS」にスカパラが参加した時も、『Absolute Ego Dance』を披露したりと、なかなか抜け目がありません。そして06:18のようなショット、これこそ高橋幸宏の得意技といえます。レゲエ調のリズムも80年代前半以降なかったかもしれません。

そして最後は何と『ルパン三世'78』です。高橋幸宏がこの楽曲を演奏するとは考えたことがありませんでした。ドラムは無難にまとめています。

ところでドラムセットの向かって右側に、PollardかULT SOUNDかのシンセドラムが4つ見えます。ここでの演奏で使ったのかどうかは不明ですが、90年代以降の高橋幸宏のセットでシンドラが登場したのは最初で最後ではないでしょうか。

     



【2012/05/28 20:36】 高橋幸宏ドラム名演集 |
高橋幸宏、THOM BROWNE.を着る
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先ほどNHK Eテレの『ミュージック・ポートレイト 山本耀司×高橋幸宏 第一夜』で、高橋幸宏はTHOM BROWNE.のスーツを着て出演していました。以前竹野内豊が映画の記者会見で着ていたのと同じようなタキシードスーツです。昔だったら、山本耀司との共演の際は気を使ってヨウジ・ヤマモトを着ていたと思うのですが。

なおこの第一夜を見逃した人は、5月31日(木) 0:30〜1:00 Eテレ・再放送 あるいは、5月31日(木) 22:55〜23:25 NHK総合 で観ることができます。



【2012/05/26 00:23】 THOM BROWNE.を着る |
普段使いのショートタイバー発見
     2012_05200704070001.jpg2012_05200704070002.jpg

THOM BROWNE.のタイバーは高価で、しかも銀製なので汚れや黒ずみが付きやすくデイリーユースには向きません。以前にご紹介したビームス・プラスのショートタイバー(現在は廃番の模様)は鋳鉄性なのでメンテは楽ですが、結構ごっつい作りなので、ナロータイだと存在感がありすぎます。伊勢丹オリジナルのタイバーはサイズ的にはよいのですが、これも銀製で、THOM BROWNE.同様黒ずみやすくメンテが大変です。

なかなか普段使いで適当なのがないなと思いながら探していたら、写真のタイバーが見つかりました。Lavish Gateというところのもで、鋳鉄製でかつ日本製。値段は何とアンダー千円です。右の写真はTHOM BROWNE.のタイバーに合わせたものです。違和感なくマッチしていると我ながら思います。こういったスクエアでシンプルなタイバーは意外と少なく、しかも値段がかなり安いものですから、ここぞとばかりにたくさん買ってしまいました。何だかんだ言ってもタイバーは消耗品ですしなくしやすいものですからからね。思ったほど作りはちゃっちくなく、当分はこれをデイリーユースにしようかと考えています。


【2012/05/20 20:55】 ファッション |
筒美京平の隠れた名曲集70
『もう海へなんか行かない』(作詞:松本隆、作曲:筒美京平)という、シングルになったことがないにもかかわらず、3人の女性歌手にがそれぞれに自身のアルバムに収録した楽曲があります。最初は豊島たづみが4枚目のアルバム「淑女のたしなみ」(1980年 6月)に収録したもの、次にピンクレディーのMIEのアルバム「NEVER」(1984年8月25日)、石井明美のセカンドアルバム「Joy」(1987年8月26日)と続きます。

私はこの作品を石井明美ヴァージョンで知ったためか、豊島たづみとMIEの歌い方が少々荒っぽい感じがしました。アレンジは後者の2つの方がイントロや間奏にラッパのソロを導入したりしているので、よりクロスオーヴァー的な雰囲気があります。しかし石井明美ヴァージョンはさすがに80年代の後半の録音なので、他の2曲みたいなディストーションのベタなギターソロはないものの、スネアドラムの音量の大きさが時代を感じさせます。

この作品の特徴はメロディの16分の刻みやシンコペーション、音程の飛躍などがあげられますが、何といってもサビの展開やテンションを多用したコード進行など、筒美京平のシングル作品ではめったに見られない作品づくりとなっていることです。シングルにしてヒットするような作品ではありませんが、このようにアーティストがカバーの対象とするような楽曲を残していることが、筒美京平の強みと言えるのかもしれません。

     

     

     


【2012/05/20 11:51】 作曲家 |
レディー・ガガ、THOM BROWNE.を着る
         2012_05160704070002.jpg

レディー・ガガが昨日東京スカイツリーに訪れた際に、THOM BROWNE.のサングラスTB-001をかけていました。現地か日本で手に入れたか判明しませんが、福井県産のサングラスをかけているのは確かです。


【2012/05/16 06:04】 THOM BROWNE.を着る |
珍しい「みみ」「ころ」のツーショット
4月15日に10歳を迎えたスコティッシュフォールドの長女「みみ」と三女「ころ」との珍しいツーショットです。2匹とも気が強く、近くに他方がいると追い払ったりするのですが、今日は真新しいタオルケットの上に仲良く並んで居座っています。猫にも真新しい気持ちよさが伝わるようです。

     2012_05050704070001.jpg



【2012/05/05 22:46】 ねこ |
4月度当ブログアクセスサーチワードランキング
4月度の当ブログアクセスサーチワードランキングは以下の通りです。

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12 海辺で気まま日記
13 サイコバニー
14 デヴィッド・パーマー
15 中居正広
16 black fleece サイズ
17 スティーブジャンセン
18 筒美京平
19 band of outsiders サイズ
20 ゴーストモーション

「森岡みま」依然強しです。「中居」は中居正広のことで、THOM BROWNE.のカーデガンをテレビ番組で着ていたのを話題としました。上位常連の「井上ヨシマサ」が少し落ちてきました。「野崎歓」が上位に入りつつあります。「デヴィッド・パーマー」の検索も多くなりました。4月のスポットだと思われますが、「スティーブジャンセン」と「ゴーストモーション」が顔をのぞかせています。

最近BAND OF OUTSIDERSの話題をしていなかったのでうっかりしていましたが、2012年秋冬のコレクションを記事にするのを忘れていました。遅まきながらその動画を観てみます。音楽やセットが「荒野のガンマン」みたいな時代錯誤的な雰囲気だけあって、春夏コレクションの都会的なものと対局にあるランウェイショーだったようです。




筒美京平の隠れた名曲集69
             Lips.png
 
筒美京平は本田美奈子のセカンドアルバム「LIPS」(1986年6月4日)の全曲の作曲を担当しました(全曲の作詞は秋元康)。このアルバムは『1986年のマリリン』(1986年2月5日)で大ブレークした時期だったこともあり、ジャケットからしてきわめて下世話で音楽的には趣味の悪い印象がありますが、よく聴いてみるとさすがに筒美京平、アルバム用の楽曲も決して手抜かりすることのないのがうかがえます。隠れた名盤と言ってもよいのではないでしょうか。なかでも個人的に思い出深いのが、『リボンがほどけない』という作品です。残念ながらYouTube等動画サイトでのアップがないようなので、試聴ではありますがこちらのサイトでお聴きください。

このサイトでアルバム「LIPS」からの楽曲が数曲聴くことができます。『リボン』と『マリリン』の他、今剛、松原正樹あたりのギターソロで始まるロックテイストの『Sold out』、珠玉のバラードの『スケジュール』、「ハレンチなことしたい」というバカバカしい歌詞の『マリオネットの憂鬱』が収録されています。東芝「ゆうゆう夏祭り」CMソングだった『バスルームエンジェル』や、Wham!の"Bad Boys"風のイントロを持つ『YOKOSUKAルール』が収録されていないのが悔やまれます。

ところで先の『リボンがほどけない』聴いてをお気づきの方もいることでしょう。ホイットニー・ヒューストンとジャーメイン・ジャクソンがデュエットした楽曲"Take Good Care of My Heart"とたしかによく似ています。しかし私はそれを言い出したら、鈴木聖美 with Rats&Starの『ロンリー・チャップリン』(1987年7月1日 作・編曲:鈴木雅之)はどうなんだと抗議したいです。曲構成や雰囲気、男女デュエットなどほとんど「まんま」です。『リボン』の方が筒美京平なりの解釈で洗練されたポップスのように思うのです。でもなぜか「洋楽ファン」には本田美奈子よりも鈴木聖美の方が受けがいい。それってちょっとおかしくないか、という考えがありました。こころみに、『ロンリー・チャップリン』と"Take Good Care of My Heart"を続けて聴いてみましょう。

     

          

さて先ほど「なかでも個人的に思い出深いのが、『リボンがほどけない』という作品です」と述べました。なぜかと言いますと、大学の時にブラコンなどをよく演奏するサークルに入っていたのですが、そこであえてこの楽曲を選んで演奏したことがあるからです。おもしろいことに周囲の人、それどころか一緒に演奏した人でさえ、ホイットニーのアルバムぐらいは聴いていたはずなのに、誰一人として『リボンがほどけない』が"Take Good Care of My Heart"と似ているとは気づきませんでした。いや本当のことを言いますと、意外や意外、当時は『ロンリー・チャップリン』と"Take Good Care of My Heart"がまんまともあまり気づかれていなかったようです。

洋楽ばかりを演奏するサークルだったため、ほぼすべてと言ってよいほど英語の歌詞で歌われる演奏があまりにも多く、日本語の歌詞でかつ、サークルのカラーから逸脱しないものはないものかと思案した結果がこの楽曲だったわけです。また誰も、本田美奈子の、あるいは筒美京平や秋元康の作品だとも気づいていませんでした。本田美奈子も筒美京平も秋元康も「洋楽ファン」からするとふざけた存在だったはずですが、こうして何気なく演奏してみるとすんなり彼らに受け入れられるのを見て、ひそかにほくそ笑んだものです。


【2012/05/03 22:23】 作曲家 |
筒美京平の隠れた名曲集68
筒美京平が野口五郎に提供してきた作品はと聞くと、熱唱系の楽曲を思い起こしますが、実はリラックした無理のない雰囲気の作品も提供したことがあったのです。『少し抱かれて』(1987年12月25日)という作品で、作詞は演歌系の荒木とよひさ、編曲は野口五郎の『19:00の街』でも手がけた川村栄二です。

動画はおそらく1987年の11月から12月にかけて放送された「ミュージックステーション」でのものだと思われます。意外なことに同番組の初代司会はタモリはではなく関口宏だったのです。

さて楽曲は野口五郎には珍しいメジャーキーでかつペンタトニックが中心のメロディで、新境地が開拓できたかというとできないで終わった作品ではありますが、これはこれでレパートリーとしてあってもよいのではないかと個人的には思います。サビのところのバックのドラムがジャパンの"Visions of China" を彷彿とさせます。4:03からのクリシェは筒美京平のお得意のパターンですね。

     


【2012/05/01 00:49】 作曲家 |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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