海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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筒美京平の隠れた名曲集72
以前にもご紹介したことのある野口五郎のアルバム「GORO! LOVE STREET IN LONDON / 雨のガラス窓」(1975年8月1日)よりまた1曲。『ときめく胸』というバリー・ホワイト風サウンドの作品です。録音はロンドンのAir Studio。ビートルズや、高橋幸宏が「Neuromantic」を、坂本龍一が「B-2 UNIT」を録音したことで知られるスタジオです。あのYMOよりもずっと先に筒美京平はエアーに乗り込んだわけです。筒美京平は楽譜を携え単身(もっともスタッフも一緒でしょうが)このスタジオに赴き、現地のミュージシャンとやりとりをしながらオケを録音、野口五郎の歌入れは東京でしたようです。ロンドンまで行ってバリー・ホワイトとは不思議な感じですが、それでも日本で録音したものよりもより洗練されています。リバーブ(エコー)の感じが違うのでしょうね。オリエンタルな女性コーラスのメロディが印象的な作品です。

埋込みができないのでこちらからお入りください。


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【2012/06/27 21:21】 作曲家 |
高橋幸宏のトラディショナル・グリップでの姿
今ではほとんど見られなくなった高橋幸宏のトラディショナル・グリップ。渡辺香津美のアルバム「KYLYN」の録音風景の写真で目にして以来、私はこのグリップで叩いている高橋幸宏を見たことがありません。次の動画の1:45付近でその姿を「拝む」ことができます。ここでもYAMAHAのYD-9000Rのセット、しかもタムは多点で3つはありそうです。

     



【2012/06/27 20:45】 ドラム |
高橋幸宏ドラム名演集85
前回、坂本龍一のアルバム「左うでの夢」(1981年10月5日)をご紹介して思い出しました。同アルバムに『Living In The Dark』という楽曲が収録されています。リズム隊は細野晴臣と高橋幸宏で『Relâche』と同じです。一聴したところジャパンのスティーヴ・ジャンセンと相通じる変則パターンのドラムのようですが、同年発表したザ・ビートニクスのデビューアルバム「EXITENTIALISM 出口主義」収録の『アーク・ディアマンテス』の延長線上にある気がします。イコール、フィル・コリンズからの影響が濃厚のドラミングだと思われます。

     


【2012/06/25 22:42】 高橋幸宏ドラム名演集 |
高橋幸宏ドラム名演集84
矢野顕子がカバーする『THE RIVER MUST FLOW』(原曲ジノ・ヴァネリ)といえば、「KYLYN LIVE」に収録されている村上秀一がドラム演奏したものがまず浮かびますが、このたび高橋幸宏が演奏した珍しいヴァージョンがYouTubeでアップされたのでご紹介します。「矢野顕子5DAYS六本木ピットイン フィーチャーリング・坂本龍一」と題されたライブでの模様で、動画は1979年4月25日だとのことです。メンバーは以下の通りだと思われます。

ヴォーカル・ピアノ:矢野顕子
キーボード:坂本龍一
ドラム:高橋幸宏
ギター:大村憲司
ベース:小原礼

2:20のあたりで高橋幸宏の姿が見られます。YAMAHAのYD-9000Rのセットのようです。YMOの時とは異なりライドシンバルが置かれています。シンドラはポラードでしょうか。村上ポンタほど効果的には使っていない気がします。2:29からのスネアの裏打ちは、むしろ今と通じるところがあります。4:23前後で多少もたつきを感じさせますが、おそらく高橋幸宏が曲構成を誤って覚えていたのではないかと思われます。そして5:44からは坂本龍一の「左うでの夢」収録の『Relâche』を彷彿させる変則的フィルインで曲が締めくくられます。

     


【2012/06/24 23:58】 高橋幸宏ドラム名演集 |
木村拓哉、THOM BROWNE.を着る
              THOM BRONWE.Shirt月刊スマスマ新聞 VOL.2

現在テレビで流れている「ハウスジャワカレー」のCMで木村拓哉がTHOM BROWNE.のギンガムチェックシャツを着て出演しています。ここでは紙タグは外されていますが、最近出たばかりの「月刊スマスマ新聞 VOL.2」では紙タグ付きの同じシャツを着ています。他のSMAPメンバーもTHOM BROWNE.のアイテムを身に付けています。




【2012/06/23 23:48】 THOM BROWNE.を着る |
アンドリュー・ムカマル、THOM BROWNE.を着る
ニューヨークのスタイリスト、アンドリュー・ムカマルがTHOM BROWNE.2012年秋冬のオーバーサイズジャケットとオールドスクールフットボールヘルメットを身に付け、自身のHPでの動画で最近のファッションの傾向を解説しています。例のジャケットの内側がどうなっているのか見せてくれます。相当硬いものが肩に装着されているのでしょう。

今までトム・ブラウンはワイドラペル、オーバーサイズジャケットなどをコレクションで試みてきましたが、コンパクトシルエットの定番色が強いためか、今ひとつ普及するまでは至っていません。前回の2013年秋冬コレクションを見てもわかる通り、モデル全員が同じ定番のシルエットで登場です。ちなみにアンドリューがこの動画をアップしたのが6月15日(ニューヨーク)、THOM BROWNE.のコレクションが6月16日(ロンドン)で時間差はありますが、オーバーサイズがTHOM BROWNE.で定着するとは個人的には思えない。

またオーバーサイズにちなんで、映画「ストップ・メイキング・センス」でトーキング・ヘッズのデヴィッド・バーンが着ていたジャケットを引き合いに出しますが、これとて当時のビッグシルエット全盛の時代にあって相当大きい印象があったものです。たしかPARCOのCMに使われたとの思うのですが、当時としても突飛なデザインなため採用されたのでしょう。ついでながら、トーキング・ヘッズに『ストップ・メイキング・センス』という楽曲はなく、『ガールフレンド・イズ・ベター』という楽曲の一節から映画タイトルがとられています。

     

     


【2012/06/17 14:28】 THOM BROWNE.を着る |
THOM BROWNE.SS2013コレクション
THOM BROWNE.の2013年春夏コレクションがロンドンで行われた模様です。PITTI UOMOの時みたいに、多数のモデルが同じスーツ(シアサッカー)を着て登場したようです。




【2012/06/17 13:42】 THOM BROWNE.を着る |
ラジオのON AIRで気になった曲③
本日J-WAVEの冨永愛DJ「HAPPINESS」で9:45頃にかかったHubert Lawsの"Family"。

     



【2012/06/10 23:53】 ジャズ・フュージョン |
筒美京平の隠れた名曲集71
うちの近所では雨天にもかかわらず、本日までお祭りで盛り上がっていました。そこで思い出したのが忍者の『KAMIKAZE』という、以前にもご紹介したことのある日本のお祭りをモチーフにしたファンキーな楽曲です。その『KAMIKAZE』の動画、いつの間にかなくなっていたのが、忍者が「夜のヒットスタジオ」に出演時のものが新たにアップされていたので再びご紹介します。

前回『KAMIKAZE』をご紹介した時は、自分の記憶を頼りに「たしかに作曲は筒美京平だったよな〜」と半信半疑ながら「隠れた名曲集」に加えたのですが、今度の動画の冒頭に「作詞:松本隆、作曲:筒美京平」とクレジットが出ていて、「間違っていなくてよかった〜」と胸をなでおろしました。といいますのもこの楽曲、忍者がレコードデビューする前にライブなどで披露したもので、その後のレコードやCDなどのベスト盤などにも収録されておらず、またネット上でもこの作品の作家クレジットを示すものがなく、まったく作家陣については不明だったからです。ただ、80年代のいつか忘れましたが、たまたまテレビを観ていたら、忍者がこの楽曲を披露しているのを見たときに、作家クレジットが一瞬だけ目に入り、おぼろげながら「作曲は筒美京平」だと記憶していました。

作詞が松本隆であることは今回改めて知ることになりました。編曲は曲調からしてほぼ間違いなく船山基紀です。そうすると前にもお話したとおり、『KAMIKAZE』と瓜二つの中山美穂のアルバム「EXOTIC」に収録の『炎の舞』と同じ作家陣で制作されたことも濃厚となりました。やっぱりこのサウンドはアーサー・ベイカーを参考にしていますね。Rockers Revenge Feat Donnie Calvinの"Walking On Sunshine"とか。当時よく聴きまくりました。

     

     




【2012/06/10 23:31】 作曲家 |
"Femme d'aujourd'hui"が"MODERN WOMAN"ねぇ…Hmm
突然、そういえば昔中森明奈がJeanne Mas(ジャンヌ・マス)の曲を歌ったCMがあったなぁと思い出しました。パイオニア「private CD」で起用された楽曲です。原曲は"Femme d'aujourd'hui"というタイトルで、ジャンヌ・マスの同名タイトルのセカンドアルバム(1986年)に収録されました。中森明菜の全曲英語歌詞のアルバム「Cross My Palm」(1987年8月25日)にこの曲は収録されています。そのタイトルも『MODERN WOMAN』。面白いことに、ジャンヌ・マスのそのセカンドアルバムは日本では本国よりもリリースが遅れ(デビューアルバムもリリースが遅かった)、ちょうど中森明菜の『MODERN WOMAN』と同じ頃に出たためか、日本語のアルバムタイトルが「モダーン・ウーマン」と合わせたのには今さらながら笑えます。ジャンヌ・マスのこの国内アルバムも中森明奈のアルバムもワーナーパイオニアからリリースされました。しかし相乗効果として結びつかず、ジャンヌ・マスは日本では一度も名が知られることなく今日にいたります。もっともヨーロッパで人気のあるミレーヌ・ファルメールでさえも日本では無名ですが。

この曲を作曲をしたのはRomano Mussumara(ロマーノ・ムッスマーラ)というイタリア出身でありながらフランスで活躍した作曲家で、「フランスの筒美京平」と評した人もいたぐらいポップな作風が持ち味でした。とはいえ筒美京平ほど音楽的な幅広さがあるわけではなく、どちらかというとマイナー調でフランス語の歌詞にマッチしたメロディを作る傾向にあったと個人的に思います。この作品を改めて聴いてみると、英語ではなく原曲のフランス語で歌われた方がより作品の雰囲気を伝えるものとなります。そもそも「モダーン・ウーマン」という響きは何とも味気ない。「ファム・ドージュルデュイ」といったモヤモヤっとした響きの方がこの作品にはマッチします。

     

     



     

【2012/06/06 23:58】 フレンチポップ |
高橋幸宏ドラム名演集83
オーメンと同じ誕生日の高橋幸宏。明日6月6日で還暦を迎えます。今日はそれにちなんで『6月の天使』を聴いてみましょう。『6月〜』とありながら、この作品を収録したアルバム「薔薇色の明日」がリリースされたのは1983年8月25日でした。

高橋幸宏のドラムは当時すでに確立された、直球勝負のシンプルなフィルインやチャイナシンバルのアクセント使いなどを駆使しています。0:59前後のブレーク後にフロアタムからフィルインが入るところなども今と通じるところがあります。まあ一聴したところ、シンプルで誰でもできそうなドラムのようなのですが、間合いとかサウンドがやはり高橋幸宏固有のものとしか言いようがありません。

     

それはそうとこの作品、ゴダイゴの何かに似ているなと思案していたら、『僕のサラダガール』(1976年4月1日)であることが思いつきました。サビの「I love my salad girl, salad girl, salad girl, salad girl, salad girl, I love you」の下線部のところや、アコースティックギターやメジャー7thを多用しているところに共通点がありそうです。残念ながら『僕のサラダガール』は「レコード会社の申し立て」により、どの動画サイトからも削除されています。初期ゴダイゴの作品群は、たしかに売れ線ではないものの、タケカワユキヒデの当時日本の音楽界に稀有な洗練味がありました。

高橋幸宏もタケカワユキヒデといえば意外と共通点が他にもあって、1952年生まれ、ビートルズ大好き、名前をカタカナにしたり漢字に戻したりすることなどがあげられます。相違点をあげるとしたら、歳をとるにつれ、ますますスタイリッシュで生活臭がなくなっているのが高橋幸宏、その真逆がタケカワユキヒデであると言えそうです。


【2012/06/05 19:28】 高橋幸宏ドラム名演集 |
5月度当ブログアクセスサーチワードランキング
5月度の当ブログアクセスサーチワードランキングは以下の通りです。

1 森岡みま
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15 高橋幸宏ドラム
16 海辺で気まま日記
17 band of outsiders シャツ
18 トムブラウン ウイングチップ
19 高橋喜代美 モデル
20 高橋幸宏 妻

今月は「森岡みま」が2位「高橋幸宏 夫人」の2倍のアクセス数で圧倒していました。「筒美京平」が「隠れた名曲集」シリーズにアクセスし数を増やしてきています。

筒美京平といえば5月28日で72歳になりました。いまだに若い人を対象にした音楽に果敢に挑戦する「進取の精神」は敬服に値します。90年代に「AXEL」という深夜音楽番組で筒美京平特集をした際に、MCの高橋幸宏(6月6日生)が筒美京平のことを、自分と同じ双子座で共通点があるようなコメントをしたのを思い出します。それはそうと、次回の高橋幸宏の「ユ*ストリーム」が滞在中のロンドンより誕生日の午前0時に開始するようです。6月6日に催したライブからもう何年も経つんですね。


高橋幸宏ドラム名演集82
「70年代森山良子と並んで『日本のジョーン・バエズ』と称された(Wikipedia)」小林啓子の楽曲からまた1曲。セカンドアルバム「かなしみごっこ」(1972年12月)に収録のタイトル曲『かなしみごっこ』(作詞:酒井チエ、作・編曲:かまやつひろし)を聴きましょう。主な参加ミュージシャンは以下の通りです。

ギター:日高 "TOMMY" 富明(ガロ)
ギター:かまやつひろし
ベース:小原礼
ドラム:高橋幸宏

当時の歌モノとしては、ドラムの音量が大きく、かつ録音が良質なためクリアなサウンドです。スネアが今にも通じるタイトなサウンドで、すでに若くして(20歳)独自のものが出来上がっていることに改めて驚かされます。1:03からの8分音符のシンプルなフィルインですら音楽的な味わいが伝わってきます。途中曲調が変わってからの、とりわけ「あたしはかなしみごっこ」のリフレインのところのビート感は、20歳の若者らしい若々しさがほとばしっています。

     


【2012/06/03 21:29】 高橋幸宏ドラム名演集 |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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