海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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筒美京平の隠れた名曲集78
名曲かどうかはともかく、隠れてなかなか聴くことの少ない作品に光を当てるのを目的とした当シリーズ。今回は何と、デーモン小暮にも楽曲を提供していたことが判明したのでご紹介します。アルバム「DEMON AS BAD MAN」(1995年9月21日)に収録された『INJURE THE NIGHT〜夜を傷つけて〜」(作詞:高樹亜依、編曲:松本晃彦)という楽曲です。

全体の曲調はリリース前年のヒット曲、トム・ジョーンズの"If I Only Knew"をぶつけてきました。デーモンにトム・ジョーンズかァ、と思うのも束の間、1:06当たりでアース・ウィンド・アンド・ファイアーのアルバム「天空の女神」収録の"You Are A Winner"のブラスフレーズが引用されます。デーモンにトムとアースの一人二役ををさせる大胆さは流石としか言いようがありません。

そういえば80年代のデーモン小暮は、元ロック畑で歌謡界に転身した松本隆を激しく非難していたと記憶しますが、その後の90年代に筒美京平と組むとは当時思いにもよらなかったのでしょう。

     

     

     



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【2012/08/29 21:47】 筒美京平の隠れた名曲集 |
月代京兵は遠藤京子であって筒美京平にあらず
                       筒美京平の世界

Pヴァイン・ブックス刊「筒美京平の世界[増補新訂版]」を先日やっと手に入れました。「筒美京平の隠れた名曲集」をシリーズ化しているブログの管理人にしては意外だと思われることでしょう。神保町をぶらついていたら中古で置いてあったので買ってみました。

でこの本の「第2章アルバム・その他作品データ」に「月代京兵 名義」の作品として遠藤京子のアルバム「夢見るスター」の楽曲6曲が挙げられていますが、これは正しくありません。こちらをご覧ください。

急に思いつき、ペンネームなるものを作ったのが1984年。その名も「月代京兵」。月代はTBS貫八先生のドラマ音楽教師の役名、月代早苗から来ている。京兵は言わずもがな、筒美京平さんから来ている。当時所属していた事務所の社長もおもしろがり、やってみようということになって、字画もいいぞ、などと言っていた。京平さんのご許可も頂いた。

以上の通り、月代京兵とは筒美京平の別名ではなく、遠藤京子自身のことであることがわかります。それにしても、筒美京平にも遠藤響子にも確認せずに断言したとは、データブックとしての信頼に欠ける気がしますがいかがでしょうか。そもそも筒美京平だとして、作詞・作曲:月代京兵では、筒美京平が作詞をしたことになるので、疑問が湧きそうなものですが。




【2012/08/29 21:20】 日本の音楽 |
遠藤響子、メジャーテレビ番組出演
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自身のブログでは『輝きたいの』が話題になることを予告していたものの、本人が出演するとは誰が予想をしたことでしょう。遠藤響子が日本テレビ系列「24時間テレビ」直後の「行列のできる法律相談所」に生出演、生演奏で出演しました。チャリティーマラソンを走った北斗の心の支えとなった楽曲として紹介されたのみでなく、番組のエンディングを飾る演奏を披露。北斗と遠藤響子は意外にもこの時が初対面らしく、それまではは北斗が遠藤響子のHPにメールで問合せをしたらしく、遠藤響子自身、本当に北斗からのメールか疑ったほどだとのこと。

Twitterでも珍しく「遠藤響子」が話題となっているようです。デビュー30周年にしてゴールデンタイムの出演、人生何があるかわかりません。『輝きたいの』の淡々としたメロディーの中での味わい深い歌詞が一般の人に認識してもらうといいんだけど。今の時代だからこそマッチする楽曲かもしれません。




【2012/08/26 22:12】 日本の音楽 |
チーパー・ディフュージョンライン、"THOM GREY"登場
     Thom Grey

すでにご承知の方もいるように、THOM BROWNE.のディフュージョンライン、THOM GREYがすでにバーニーズなどで立ち上がっているようです。主にカジュアルものが主体となるようですが、セットアップスーツも15万以下で手に入る見通し。

ここからが他とは違う指摘をすると、今年の夏のバーゲンでは東京では阪急も伊勢丹も、THOM BROWNE.の定番のグレイスーツがはじめて40%オフのセール対象となっていました。おそらくこれは最後のご奉仕で、15万以下でトムのセットアップスーツが欲しい人は今後THOM GREYで甘受し、対してそれでもTHOM BROWNE.が欲しい人は、とりわけグレーの定番はプロパー価格で買うような棲み分けを今後していくのではないかと。

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THOM GREYになったらスーツは、THOM BROWNE.の日本製でも30万近くもするわけだから、その半額といったら生産国は間違いなく中国だとか、トムのそっくりなものを作っている韓国だとかになる可能性が大です。先にBLACK FLEECEなんかで中国製の質の悪いニット製品を出していることを考えると、品質的には旧来のTHOM BROWNE.を愛用している人にはとても満足がいくものが提供されるとは考えにくい。もっともTHOM GREYは20代前半をターゲットにしているとはいえ、価格がTHOM BROWNE.の半額程度だとまだ高く、一体どんな層を狙っているのか判然としない。そんなことだったら、たとえばスタジャンを例に挙げると、御徒町のショップがGBスポーツに別注で出しているものの方がよほどよいのではないでしょうか。

もう一つ考えられるのが、Psycho Bunnyのフェアファクスコレクティブや、Paul SmithやLanvin en Bleuのジョイックスコーポレーションみたいに、日本国内のライセンス契約をして企画、生産、販売を一貫して行うことなどが考えられますが、Look for Thom Grey to begin landing exclusively at key retailers like Barneys New York, Harrods, and I.T boutiques in both Hong Kong and Beijing.という報道もあることからも、日本国内向けというわけでもなさそう。

さてこのディフュージョンライン、旧来の百貨店のプロパー店に併設するのか、マルイなどのファッションセンターで発展させるのかまだ不明ですが、元々クロスカンパニーがTHOM BROWNE.を買収した時点でこの戦略はあったわけだから今から騒ぐ話でもなく、成り行きを静観する姿勢でいるしかない、そんな状態です。


【2012/08/18 22:19】 THOM BROWNE.を着る |
福山雅治、THOM BROWNE.を着る
今テレビで流れているキューピーハーフCM「マヨディップ」篇で福山雅治がTHOM BROWNE.の2012年秋冬のチェックシャツを着て登場しています。福山雅治がTHOM BROWNE.を着用するのは今回のCMで初めて知りました。スタイリストが選んだ線が濃厚ですが、高橋幸宏と親しい間柄なので、彼の影響がゼロとは言い切れません。いずれにしても、日本の(あるいは最近は韓国の)旬な男性タレントが一度は身につけるブランドと化してしまいました。




【2012/08/15 00:18】 THOM BROWNE.を着る |
高橋幸宏ドラム名演集91
高橋幸宏著「心に訊く音楽、心に効く音楽 私的名曲ガイドブック」(PHP新書)のP.84に以下のことが書かれています。

 (泉谷しげるの)「おー脳」は、梅毒の歌で、放送禁止になってしまいましたが、すごくソウルフルでした。もう一曲は、「君の便りは南風」というので、そこでは、レゲエをやっています。たぶん、日本人で初めて演奏したレゲエではないかと。
 当時、あれほどベースとドラムの音が大きいアルバムはなかったんじゃないかなあ。
 フォークの人たちのアルバムでは、ドラムやベースが後ろに引っ込んで、弦とかを使うアレンジが目立つような傾向にありましたからね。


『君の便りは南風』は泉谷しげるのアルバム「光と影」(1973年9月25日)の1曲目に収録された楽曲です。アルバムのプロデュースは加藤和彦。先日も述べたように、加藤和彦は1973年の時点でその後イギリスでもブームとなるレゲエを早くも導入、一歩先行くサウンドを作っていたのです。

高橋幸宏のドラムは、日本初と言われるレゲエの楽曲で堂々とした演奏を披露、その後参加した坂本龍一&カクトウギセッションの「サマー・ナーヴス」(1979年6月21日)よりも6年も前にレゲエのリズムを確立しています。「サマー・ナーヴス」の『ゴナ・ゴー・トゥ・アイ・コロニー』の雰囲気によく似ています。

     

     

放送禁止となった『おー脳』は泉谷版ミカバンドといった楽曲。『塀までひとっとび 』同様ファンキーな曲調です。やはり高橋幸宏はレゲエとファンキーなリズムが得意なんでしょうね。

     

        



【2012/08/14 23:48】 高橋幸宏ドラム名演集 |
ミルクティーで思い出す一風堂の藤井章司
前の記事でご紹介したTWININGSのYouTube動画の、LAPSANG SOUCHONG TEAにまでミルクを注いでいるのを見て、こんな紅茶にもロンドンの人はミルクなんか入れるんかい、と思ったと同時に一風堂のドラマー、藤井章司を思い出しました。

土屋昌巳がJAPANの最後のツアーにゲスト参加したのと時を同じくして、一風堂の『すみれ September Love』が化粧品のCMとタイアップされてヒット、ベストテン番組などの出演のため土屋昌巳が滞在するロンドンまで、見岳章と藤井章司がわざわざ出張して演奏(と言ってもレコードの音源に合わせたエアーに近いもの)するということがありました。ベストテンかトップテンか何だったか忘れましたが、司会者が一風堂のメンバーにインタビューした際、藤井章司が「ロンドンではミルクティーを堪能しようと思っています」みたいなことを述べていたのです。私は当時、紅茶はレモンティーかストレートティーかしか知らず、紅茶にミルクなんか入れるんだと驚き早速試したものです。その時の動画ではないかもしれませんが、ロンドンからの中継で流れた一風堂の『すみれ September Love』を観てみましょう。サングラス姿の藤井章司、今見てもかっこよく見えます。



その後ほどなくして藤井章司は一風堂を脱退しました。自主的に脱退したとういうよりか土屋昌巳から促されたのではないでしょうか。その証拠に『すみれ〜』の次のシングル、『アフリカン・ナイト』ではスティーヴ・ジャンセンがドラムを演奏しています。彼だけでなく、リチャード・バルビエリまでレコーディングのみならずライブツアーまで参加しています。要はこの頃の土屋昌巳はJAPANになりたくてしかたがなかったのでしょう。それにはリズム隊のドラムはスティーヴ・ジャンセンありき、ベースはミック・カーンだと露骨なので、似た系統のパーシー・ジョーンズにするか、と思ったかどうかは想像の範囲ですが、そんなに真実から遠くはないはずです。で、藤井章司は体よくリストラされたのではないかと。『アフリカン・ナイト』を聴いてみましょう。ほとんどJAPANです。



藤井章司についてあらためて調べてみると、2009年2月6日に急性心筋梗塞のため亡くなっていたようです。今更ながら驚きました。シンガーソングライターの鈴木祥子が高校時代にドラムを藤井章司に師事していたとはこれまた驚きです。

以前にも記事に書いたことがあったのですが、藤井章司のドラムこそ、一風堂を一風堂たらしめたのではないかと個人的には思うものです。スティーヴ・ジャンセンのドラム自体はもちろんいいなとは思いますが、ただ単に土屋昌巳がJAPANをやりたいがためにドラマーを入れ替えたとしたら誠に残念でしかたありません。

その後一風堂は見岳章がソロアルバムでカルチャー・クラブの『君は完璧さ』をカバーしたり、秋元康と組んで歌謡界に進出、とんねるずの『一気!』 、美空ひばりの『川の流れのように』などでヒット曲を放ったりと、どんどん土屋昌巳の考えから離れていき、ついには自然消滅していきます。見岳章の『君は完璧さ』を聴いてみます。元々カルチャー・クラブが先に『冷たくしないで』という邦題でリリースしていたものが、見岳章のカバーの題名が『君に完璧さ』になって以来、原曲までもが『君は完璧さ』に替えられたというエピソードがある曲です。




【2012/08/07 02:32】 日本の音楽 |
Lipton紅茶でアイデア浮かぶ高橋幸宏出演CM
1997年にテレビで流れていた高橋幸宏出演Lipton YELLOW LABEL TEAのCMがアップされています。埋込みができないため、こちらからご覧ください。当時AXELで司会をやっていたこともあり、比較的テレビでの露出が定期的にあった時期です。日本リーバがAXELのスポンサーだったのかもしれません。高橋幸宏が訳の分からない言葉を発する奇妙なCMで、一部の人にしか記憶にないかもしれませんが、私は昨日のことのようにハッキリと覚えています。何で高橋幸宏がLiptonなんだろうと思っていました。1981年に出版されたYMOの「OMIYAGE」という写真集の記事で、高橋幸宏はTWININGSのLAPSANG SOUCHONG TEAを愛飲していると述べていたからです。当時伊勢丹にしか売られておらず、匂いや味が正露丸に似ているためか、あまり日本では普及していません。Wikipediaに次のことが書かれています。

茶葉は燻蒸されているだけあって黒いが、水色は深い紅色。日本でしばしばその香りが正露丸に例えられのは、正露丸の主成分であるクレオソートの香りが松葉による燻製香とほぼ同じだからである。ロンドンの水は石灰質を多く含むため、日本でいれるよりも味や香りが軽くなるという。香りが非常に特徴的であるために好みが分かれるが、その香りに魅せられる紅茶愛飲家も多い。香りの強さは様々であるが強いものが多い。カレーや肉料理などのスパイシーな料理ととてもよく合う。

春のロンドン滞在中に、高橋幸宏がこの紅茶をの飲んだかどうかは定かでありません。それはそうと、本当にLiptonなんか飲むのでしょうか。LAPSANG SOUCHONG TEAについて、イギリス本国のTWININGSによりYouTubeで解説されていますのでご興味ある方はご覧ください。そにれにしても出演の女性、かなり大雑把な所作とティーカップに小さな破片があるところなど、突っ込みどころ満載です。






【2012/08/07 00:56】 ひと |
もう1曲発見。だが源流はSteely Danかも
前回の続きです。『愛したのが百年目』と似た雰囲気の曲にBASIAの"Cruising for Bruising"(1990年)があること思い出しました。ポップなラテンジャズ調の楽曲で、当時開局したばかりのJ-WAVEなどでよくかかっていた覚えがあります。聴いてみましょう。



BASIAはMATT BIANCOのメンバーでもありました。2005年に「MATT'S MOOD TOUR(マット・ビアンコ フィーチャリング バーシア)」で東京と大阪、2009年には「IT'S THAT GIRL AGAIN TOUR」で東京と名古屋での公演のため来日していたようです。ついでながらMATT BIANCOの代表曲"Whoose Side Are You On?"も聴きましょう。



このように加藤和彦は1983年の時点で、その後イギリスの80年代を代表するアーティストよりも早く、ラテンジャズ調のポップスを生み出していたのです。

まぁでもよくよく思い起こしてみると、Steely Danの"Do It Again"に行き着くのではないかと思う次第です。







PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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