海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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後藤次利『STRANGE CREW』のベース、『Aya Mood』か!?
最近遅ればせながら、Lizzy Mercier Descloux(リジー・メルシエ・デクルー)のアルバムを集め始めて聴き入っています。詳細はまた後日として、彼女のアルバム「PRESS COLOR」(1979年)の『Aya Mood』という曲を流しているとどこかで聞いたことのあるベースラインが。後藤次利のソロアルバム「ミスター・ベースマン」(1979年4月25日)収録の『STRANGE CREW』(作詞:Vinyl 作曲:筒美京平 編曲:後藤次利)を思い出しました。

ただ「PRESS COLOR」の録音が, Blank Tapes Studios NYCで1979年のようなので、このフレーズを後藤次利がパクッたとは言い難いですが、当時の先端のベースフレーズだったのではないかと思われます。同じ年の12月にジャパンが「QUIET LIFE」をリリースしミック・カーンがフレットレスのうねうねベースで大暴れするのと符合するのも面白いです。

『Aya Mood』についてレゲエ調にしただけじゃんと言われればそれまでですが、1979年という年のベースラインは「うねうね」がトレンドだったと言えなくもありません。個人的にはこの「うねうね」が大好きです。



でも元をたどるとここに行き着くのかもしれません。ハービー・ハンコックの『ウォーターメロンマン』です。

     



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【2013/04/29 21:29】 フレンチポップ |
Think of Fashion 007 トム・ブラウン:2000年代以降のメンズ・スーツ
 2013_04280704070002.jpg2013_04280704070001.jpg

本日原宿のカフェ&ギャラリー「ブロックハウス」(blockhouse)で開催された表題の会に参加しました。左の写真の階段で建物の3階まで登り、会場入ってみると、いや思ったよりも若い人が多くてビックリ。

日本も昔はオーダースーツ(しかもスリーピース)や、ネクタイや帽子の着用は当たり前でしたが、ある時期、おそらく70年代以降に量販の吊しスーツが一般的になりました。スーツを着るのが一種の義務のようでイヤだとか、クールビズという名のドレスコードの崩壊という風潮の中、どんな切り口からでもスーツに興味を持ってもらう機会があるのはよいことだと思います。もっとも、THOM BROWNE.のスーツを購入したり、実際に着て仕事をしたりするのはなかなか困難なことですが、ブランドにこだわらず、まずはスーツのよさを見直す、それに尽きるのではないかと。

女性目線の話が上がりましたが、THOM BROWNE.はとてもじゃない女性受けのよいブランドとは言えません。おそらく、男性のナルシシズムを刺激する何かがあって、着てみて自己満足に浸る気分になれるブランドなのでしょう。だからモテるわけありません。自分が着てよければそれだけでいいんですから。着ていない人にそれを伝えようがありません。また、これを着てモテようなんて考える人は少ないのではないでしょうか。それだったらヨーロッパのメゾンブランドの方がよほどよい。とにかく着てみて心地よいかどうか。それがたまたまTHOM BROWNE.だったりBAND OF OUTSIDERSだったりBLACK FLEECEだったりするだけのことだと、個人的には思います。



【2013/04/28 22:15】 THOM BROWNE.を着る |
BOZ SCAGGS / MEMPHIS
高橋幸宏が自身のTwitterで絶賛しているボズ・スキャッグスのニューアルバム「メンフィス」についてお話します。「ドラム、アル・ジャクソンかと思うくらい、いなたくていい!僕と同じフィル、最近ではこのアルバムだけだと思う、。」と書かれてあるほど、ドラムについて珍しくコメントしています。でそのドラムを叩いているのは、なんとプロデューサーでもあるスティーヴ・ジョーダンなんですね。

スティーヴ・ジョーダンといえば、ドラマーとして24丁目バンドや渡辺香津美のアルバム「TO-CHI-KA」への参加などフュージョン系をやるかど思えば、ドン・ヘンリー、ジョン・メレンキャンプ、ボブ・ディラン、B.B.キング、スティーヴィー・ニックス、シェリル・クロウ、奥田民生など、ロック、ポップス系もやりこなしますが、何といっても彼の教則DVD「Groove Is Here」に代表されるように、ここ最近はグルーヴマスターとして認知がなされているのではないでしょうか。

ドラマーとしてだけでなく「プロデューサーとしては、バディ・ガイの『Bring 'Em In』でグラミー賞にノミネート、ロバート・クレイ のアルバム『Take Your Shoes Off』ではグラミー賞を獲得している」ほどです。

そして今回は御大ボズ・スキャッグスのドラマーとして、さらにアルバムプロデューサーとして参加するまでに至ります。ボズはジョン・フェラーロもそうですが、いいドラマーを起用します。

高橋幸宏が「僕と同じフィル」と書いたのを見て、小坂忠のアルバム「Connected」(2009年3月18日)における高橋幸宏のドラムの雰囲気と確かに似ているなと思い出しました。高橋幸宏とスティーヴ・ジョーダンとの間にこんなにも共通点があったとは、今回まで想像さえもしたことがありませんでした。

ドラムだけでなく、「メンフィス」は聴きどころ満載のアルバムなので間違いなく愛聴盤の一つとなりそうです。



     

     

     

     

ついでながら、スティーヴ・ジョーダンの現在のドラムセットリストは以下の通りです。

Acoustic Drums:Yamaha Maple Custom
MSD-1315 14"x6.5" Snare Drum
MBD-1324 24"x16" Bass Drum
MTT-1312J 12"x8" Tom
MFT-1314 14"x14" Floor Tom
MFT-1318 18"x16" Floor Tom
MSD-1365SJ 13"x6.5" Steve Jordan Signature Snare Drum Club Jordan Cocktail Drum System.
Paiste:
2 x 17" Traditionals Thin Crash as hi-hats
22" 2002 Crash
22" Traditionals Light Ride
20" Traditionals Light Ride

【2013/04/27 23:16】 ドラム |
筒美京平の隠れた名曲集114
筒美京平は、『サインはV』オープニング主題歌を歌った麻里圭子にも楽曲を提供しています。今日ご紹介するのは、シングル『接吻(キッス)泥棒』(作詞:阿久悠 作曲:筒美京平 編曲:有明春樹 1970年7月5日)のB面、『悪魔の香水』(クレジットA面同様)です。

終始バート・バカラックを意識したサウンドに仕上げられています。イントロの管のフレーズが何とも印象的で一度聴くと頭から離れそうもないほどですが、かといってA面にして売り出すような下世話さのない、非常に洗練された楽曲です。メロディはドナ・サマーの『I Remember Yesterday』を先取りした感じです。

ところでその麻里圭子ですが、昨年40年ぶりにテレビ出演していたようで、最近は「マミフラワーデザインスクール」主宰しているそうです。おそらく60は超えていると思われますが、近影を見てもいまだに若い頃の美貌を保っているようです。





【2013/04/25 05:17】 筒美京平の隠れた名曲集 |
全身THOM BROWNE.で盛岡闊歩
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本日岩手県出張にTHOM BROWNE.のスーツを着て行きました。仕事で全身THOM BROWNE.は初めてのこと、ジャケット衿裏やシューズのトリコロールを隠そうと折り曲げましたが、すぐに元に戻ってしまうので面倒くさくなってそのままにしました。指摘をする人はいなかったのでよかったのですが。

新幹線で盛岡に着いた時は割合晴れていたのが、いわて銀河鉄道に乗り換えしばらく進むと暗雲が立ちこめ、着て来なきゃよかったと思いましたが、大事には至りませんでした。

面談した方に、盛岡で初めてじゃじゃ麺を食べる予定ですと言ったところ、白龍(パイロン)という店を勧められました。地図を書いてもらったり、食べ方を教えてもらったり、本店よりも分店で食べた方がいい、などとアドバイスをいただきその後向かいました。

 2013_04190704070017.jpg

盛岡から歩いて行ける距離だと聞いたので実際に歩くと結構距離があり、シューズのメタルのカツカツ音が盛岡市街地に響き回り、周りはさぞかし迷惑したことでしょう。アーケード街を抜けた桜山神社の参道沿いに、たしかに本店と、少し離れて分店がありました。言われた通り分店に入りました。

一見であるにも関わらず、言われた通りに酢、ラー油、にんにくを麺にかけ、締めに卵を割って「チータンタン」をリクエストするなど、一応スムーズにできたかと。肉味噌やラー油などがTHOM BROWNE.のスーツにつかぬようにするのが苦心しました。

ある方のブログに、ここのじゃじゃ麺は食べた時はそれほどでもなかったのが、帰りの電車の中でその後味によりまた食べてみたいという気分が起こるみたいなことが書かれていましたが、同感です。

今回実際に食してみるまで、じゃじゃ麺の見た目があまり旨そうでなくほとんど期待していなかったのが、予想以上にユニークかつ後味がよかったので、今度は東京の盛岡じゃじゃ麺の店にも行ってみようかと思いました。

話戻ってTHOM BROWNE.のスーツですが、やはり仕事で着ると、トラウザースがボタンフライなのでトイレで手間取るのが難点だと改めて痛感した次第です。



【2013/04/19 22:07】 THOM BROWNE.を着る |
高橋幸宏ドラム名演集106
またまた加藤和彦のアルバム「あの頃、マリー・ローランサン」(1983年9月1日)よりもう1曲。『ニューヨーク・コンフィデンシャル』(作詞:安井かずみ 作・編曲:加藤和彦)という、しっとりとしたAOR風の楽曲です。そんな曲に高橋幸宏は1:27で例の幸宏節とでも言いましょうか、自身のシングル『ARE YOU RECEIVING ME?』(1983年1月1日)で披露したフレーズをぶち込んでいます。『ARE YOU RECEIVING ME?』は16ビートのダンス調、そこで使ったフレーズをバラードにまで援用するとは、よほどこのフレーズに凝っていたのでしょう。



     

そういえば、YMOの『See Through』(シングル『過激な淑女』B面 1983年7月27日)もそうでした。1983年は高橋幸宏のチャイナシンバル連打元年と言って差支えなさそうです。

     



【2013/04/19 21:06】 高橋幸宏ドラム名演集 |
竹中直人、THOM BROWNE,を着る
昨日、映画『くちづけ』完成披露会見に登場した際の竹中直人が、全身THOM BROWNE.で登場しました。少し前から竹中直人がTHOM BROWNE.を着ていることは話題となっていました。韓国の若い芸能人がこのスタイルをするのはわかりますが、日本でするのが50代のオッサン竹中直人だとは予想だにしませんでした。高橋幸宏とTHOM BROWNE.つながりでまたコラボをやってもらいたいものです。





【2013/04/19 04:55】 THOM BROWNE.を着る |
「高橋幸宏 60th Anniversary Live」を観て
takahashiyukihiro_60thlive_superstarhyperdrive.jpg

本日21時からのWOWOW放送「高橋幸宏 60th Anniversary Live」を観て、高橋幸宏のドラムセットが変わったのをあらためて確認しました。少し前まで、Starclassci Mapleだったかと思うと、2年前には「TAMA」HPの「ARTIST PROFILE」にもあるようにStarclassic Performer B/Bに、そして2012年の「Anniversary Live」でSuperstar Hyper-Driveへと変えているのですが、ドンドン安い機種に下がっているのはなぜか。『Stay Close』で白根賢一、Steve Jansenの三人でドラムを叩く場面があり、そこで主役の高橋幸宏がハイエンドではないドラムをセットを使用とは。この短い期間に二つも機種を変えたのは、メーカー側からの意向があったのかもしれません。だとしたら、Starclassic Mapleの音がよかっただけに残念で仕方ありません。メーカーから提供の可能性が高いので、最近THOM BROWNE.他高い服を買い過ぎてハイエンドドラムセットが買えないとかいう理由ではないのでしょうが。

【2013/04/14 23:41】 ドラム |
筒美京平の隠れた名曲集113
筒美京平がKinki Kidsに提供した曲としては『やめないで,PURE』(1999年2月24日)以来となる『ラジコン』(作詞:松本隆、作曲:筒美京平、編曲:船山基紀 、コーラスアレンジ:岩田雅之)は、「K album」(2011年11月9日) に収録されています。80年代のアイドル歌謡作家陣黄金トリオ、松本‐筒美‐船山が10年代で挑んだ作品。アルバム用の楽曲ということもあり、かつてのシングル群のような気合の入ったものではなく、いたってリラックスした雰囲気が三人の今を感じさせます。





【2013/04/14 20:04】 筒美京平の隠れた名曲集 |
筒美京平の隠れた名曲集112
筒美京平は「ピンポンパン」にも作品を提供していたようです。アルバム「ママとあそぼうピンポンパン第2集」収録の『ドロンコマーチ』(作詞:阿久悠 編曲:筒美京平)という作品です。今聴くと当時の音楽だなと簡単に言えますが、他の曲と比較すると当時いかに異色であったかが分かります。同アルバムに収録の『パジャママンのうた』(作詞:阿久悠 作・編曲:森田公一)と比べてみましょう。

私自身、『パジャママン』の記憶は鮮明にあるのに『ドロンコ』はまったく覚えていません。しかし両者を比較するとメロディーはよく似ていますが『ドロンコ』の方がアレンジが洋楽的で当時としては新しかったんだろうなと想像できます。『ドロンコ』はハーブ・アルパート&ザ・ティファナ・ブラス風の2菅、フィフス・ディメンションのリズム、スペクターズサウンドありと、洋楽三昧であることが分かります。

それはそうと『パジャママン』をあらためて聴いてみて、ベースラインがスティーヴ・ミラー・バンドの『アブラカダブラ』と似ていることが判明しました。

     

     

     


【2013/04/06 22:30】 筒美京平の隠れた名曲集 |
筒美京平の隠れた名曲集111
筒美京平の中でも70年代のブルース歌謡の隠れた名曲とも言えるリンダの『ブルーライト』(作詞:橋本淳 編曲:筒美京平 1973年11月20日)を聴きましょう。同曲はつなき&みどりもアルバムで収録した競作だったようです。こんな曲があったなんて当時聴いたことがなかったので知りませんでした。何となく日本人の歌手が歌う曲のアレンジよりも洗練されている雰囲気があります。エンディングに少しだけ登場するブルースギターのフレーズなどを聴くとやはり違うなと思った次第です。

     


【2013/04/06 20:13】 筒美京平の隠れた名曲集 |
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1 高橋喜代美
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「高橋喜代美」が断トツの1位。「トムブラウン 香取慎吾」が躍進。これは香取慎吾がTHOM BROWNE.青山店のレセプションパーティに来たことが話題となったからでしょう。「サイコバニー」も順位を上げてきました。フェアファクスコレクティヴの考え方からか、大量生産による一過性のブームを避け、細く長い展開を見せているブランドです。「thom grey」が一気にダウン。ビギの「大楠祐二」が再び圏内。

さて自分のための備忘録ですが、高橋幸宏の「60th Anniversary Live」が来る2013年4月14日(日)21:00からWOWOWでオンエアーされます。再放送5月1日(水)21:00からです。今度の放送は3時間あったライブの一部でしょうが、完全版はDVDがリリースされるまでのお楽しみといったところ。今から待ち遠しいです。

しびれを切らしてしまいそうなので、一つ動画を観ておきましょう。同ライブのオープンニングで流れた『YUKIHIRO SONGS Special Mix』です。最後に『Back Street Midnight Queen』が流れた時は、「サラヴァ」から何曲か演奏されるなと期待していたら、本当に演奏されたので嬉しかったのを思い出します。

     







PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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