海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
高橋幸宏「Everyday Music」 2013年6月30日 オンエアー曲
2013年6月30日放送分です。リンクされていないのは、今日時点で動画サイトにないものです。

20:01 "NOT ALONE ANY MORE" TRAVELING WILBURYS
20:06 "GOT MY MIND SET ON YOU" GEORGE HARRISON
20:12 "TAKING ISLANDS IN AFRICA (STEVE NYE REMIX)" JAPAN
20:19 "A HAZY SHADE OF WINTER" SIMON & GARFUNKEL
20:21 "CECILIA" SIMON & GARFUNKEL
20:25 "HOMEWARD BOUND" PAUL SIMON & GEORGE HARRISON
20:33 "GET IT UP FOR LOVE" NED DOHENY
20:39 "ALTOGETHER ALONE" HIRTH MARTINEZ
20:44 "KALEIDOSCOPE WORLD" PEOPLE PRESS PLAY
20:49 "MONSIEUR DE FURSTEMBERG" PIERRE BAROUH
20:54 "FOLLOW YOU DOWN" 高橋幸宏


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【2013/06/30 23:50】 高橋幸宏 Everyday Music |
全身THOM BROWNE.で新宿闊歩
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本日も暑かったですが、ジャケットにネクタイで過ごしました。先日トム・ブラウンがしたMoncler Gamme Bleuのランウェイショーの格好に近いですが、バッグはBLACK FLEECEです。シャツはさすがに暑く、袖ボタンを外しているのと若干下から撮ったため長く見えますが、実際にはもう少し短いです。

昨日から引き続き各セール会場に足を運んだのですが、まだセールを開始していないところがたくさんあり、それらの多くが平日の明日からなのが悔やまれます。伊勢丹に至っては7月17日からというからかなり先の話。アベノミクスといっても、まだまだセール狙いの人は多く、デフレ脱却は庶民レベルでは難しい気がしてなりません。



【2013/06/30 19:42】 THOM BROWNE.を着る |
高橋幸宏ドラム名演集109
高橋幸宏は、朝比奈マリアのアルバム「MARIA」(1979年6月21日)にドラムで参加しています。『おんな ともだち』という作品で、山川路夫作詞、細野晴臣作曲、イエローマジックオーケストラ編曲のクレジット。近田春夫の「天然の美」と同じくYMOの歌謡曲アプローチといったところでしょうか。何でYMOが参加したかは、このアルバムがアルファレコードからリリースされたことから察せられます。エグゼクティブプロデューサーが村井邦彦ですから。曲調からして、やはり筒美京平が手がけた岩崎宏美や中原理恵の作品群に影響を受けたと思われます。また大掛かりな編成が桑名正博の『哀愁トゥナイト』にも通じるところがありますね。

高橋幸宏のドラムは70年代ディスコの定番、裏打ちオープンハイハットが多用されています。0:11〜0:12にかけての歌が入る直前のユニゾントゥッティのフレーズは、その後坂本龍一がサウンドプロデュースした郷ひろみのアルバム「比呂魅卿の犯罪」の『嵌められてタンゴ』でまた使われます。

     

【2013/06/29 00:36】 高橋幸宏ドラム名演集 |
高橋幸宏ドラム名演集108
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高橋幸宏は越美晴のデビューアルバム「おもちゃ箱第1幕」(1979年3月25日)で2曲ドラムで参加しています。『スヌーピー』と『五月の風』で、2曲とも越美晴作詞作曲、坂本龍一編曲の作品です。今回は後者を聴きます。参加メンバーは以下のとおりです。

坂本龍一 Keyboards
水谷公生 Guitar
小原礼 Bass
高橋ユキヒロ Drums
ペッカー橋田 Percussion


イントロのタカタカッはいかにも高橋幸宏ですね。ところどころに短いロールをはさむのもお決まりとも言えます。今でこそお澄ましなコシミハルですが、この頃は歌謡曲の出来損ないをやっていました。

     
【2013/06/28 23:57】 高橋幸宏ドラム名演集 |
トム・ブラウン流紺ブレの着こなし
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Moncler Gamme Bleu 2014年春夏のランウェイショーの最後でトム・ブラウンが珍しく紺ブレを着て登場します。もちろんトラウザースはショーツ。ソックスは白。日本の夏では紺ブレは着られそうもありません。





【2013/06/26 23:57】 THOM BROWNE.を着る |
高橋幸宏DVD「One Fine Night 〜60th Anniversary Live〜」届く
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高橋幸宏の還暦ライブDVDが本日届きました。今日はもう遅いので休日にゆっくり観たいと思います。


【2013/06/25 20:51】 日本の音楽 |
ポール・サイモン『恋人と分かれる50の方法』のドラムについて
本日放送の「Everyday Music」で高橋幸宏が、ポール・サイモンの『恋人と分かれる50の方法(50 Ways To Leave Your Lover)』のスティーヴ・ガッドのドラムについて、他の日本のドラマーもそうだったけど自分もこのドラムを参考していたみたいなことを言っていました。高橋幸宏でさえ参考にしていたぐらいですから、やはり当時ドラマーであれば誰もがスティーヴ・ガッドを通過していたのでしょう。もっとも参考にしたと思われる70年代半ばは、高橋幸宏はサディスティクスのようなフュージョンぽい音楽をやっていたわけですから、当時絶頂期のガッドを無視できるわけがありません。

ドラマーが取得すべき一つの定番になっているのか、この曲のガッドドラムを研究している動画がありました。まだ若い人が講師を務めていますが、非常にわかりやすく解説しています。私も参考に練習してみたいと思います。

     







【2013/06/23 22:23】 ドラム |
高橋幸宏「Everyday Music」 2013年6月23日 オンエアー曲
2013年6月23日放送分です。リンクされていないのは、今日時点で動画サイトにないものです。

20:01 "ALL THAT WE KNOW" 高橋幸宏
20:07 "LIVING BY NUMBERS" NEW MUSIK
20:12 "WONDERFUL TO BE WITH YOU" MARI WILSON
20:17 "ALWAYS SOMETHING THERE TO REMIND ME" NAKED EYES
20:22 "KODACROME" PAUL SIMON
20:27 "50 WAYS TO LEAVE YOUR LOVER" PAUL SIMON
20:37 "FAR EAST MAN" RON WOOD
20:44 "GLASS" 高田漣
20:49 "砂漠の泥酔" 高田漣
20:53 "PILGRIM'S PROGRESS" PROCOL HARUM



【2013/06/23 20:55】 高橋幸宏 Everyday Music |
BOYのキャップ流行っているんですか?
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先日都内の電車に乗っていたら、80年代に流行った「BOY」とデカデカと書かれたキャップをかぶった若い女性がいて、まだこのキャップあるんだ、懐かしいなあと思いました。隣に母親らしき人がいてその人のお古かなと思いきや、それにしてはBOYの白文字が色あせていないのでそうではないなと。帰宅して調べてみたら、また最近海外セレブが着用しているようで、G-DRAGONなどもかぶっているみたいです。

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このキャップが流行った80年代半ば。当時すでに二十歳で私は欲しいと思ったことがなく周りにもそんな人はいなかったのですが、当時流行っていたペット・ショップ・ボーイズの『ウェストエンド・ガール』のレコードジャケットでメンバーのクリス・ロウがかぶっていたのを鮮明に覚えています。当時はTシャツなんかにもデカ文字をプリントしたものが流行り、WHAM!なども着用していました。自分の趣味ではありませんが、当時の楽観的なノリが思い出され、何となく景気が上向いているのかなと、このキャップとの再会で思った次第です。

     



【2013/06/23 19:56】 ファッション |
高橋幸宏、THOM BROWNE.を着る
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本日のJ-WAVE「McDonald's TOKIO HOT 100」のコーナー「持ち込みレコメンスペシャル」に高橋幸宏が清水ミチコとゲスト出演。高橋幸宏はTHOM BROWNE.を着ていたようです。カーディガンは以前のものと違い、4本線のものを着用。ラジオ番組とはいえ写真を撮られるのが前提のためか、他の二人のようなラフな格好では出演しないのでしょう。

     



【2013/06/23 18:43】 THOM BROWNE.を着る |
筒美京平の隠れた名曲集120
最近はアニソン歌手、あるいは「富士サファリパーク」CMの歌い手として認知されている串田アキラ。筒美京平は串田アキラのデビュー直後に作品を提供しています。『生きる限界』(作詞:橋本淳/作・編曲:筒美京平 1970年10月5日)という曲。タイトルだけ聞くと何とも後ろ向きな感じですが、それとは真逆のイントロから能天気なブルース調の楽曲。でもこれ、串田アキラの歌が上手いからこそ成り立つのではないでしょうか。当時の筒美京平が得意とする、郷ひろみの『男の子女の子』やオックスの『ダンシング。セブンティーン』にも通ずるスタックスアプローチといえそうです。個人的には単純なつくりが好きな作品です。

     





【2013/06/22 00:01】 筒美京平の隠れた名曲集 |
全身THOM BROWNE.で仙台闊歩
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昨日と本日は仙台に出張、幸いにも天候に恵まれ雨天に見舞われずにすみました。実は今回初めて彼の地を踏んだのですが、個人的には前回出張でお伝えした盛岡の方が合う気がします。食事とか人の雰囲気などなど。仙台はどこもかしこも牛タン牛タンと目に付き、それ以外はないのかよという反発から、結局一度も食すことなく二日間の日程を終えました。盛岡の時は訪問先が一軒だけで、相手もそれほど気にしない方のようなので、THOM BROWNE.のスーツを着て行きましたが、今回は合計6社と多く、色んな人がいるだろうと思いスーツでは行きませんでした。

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初日の夜にTHOM BROWNE.の上の写真の格好で過ごすこととしました。トラウザースは今年春夏のもの、今回が初履きです。ボタンフライがいつものとは左右逆で、左手で開け閉めしないといけないのが難点ですが、意外と履き心地はよかったです。テーパードがかかっているのも珍しいかもしれません。本日仕事が終わった後にこれに着替えて帰ろうとしましたが、東京は雨と聞き断念。今年の夏はこれでいきます。


【2013/06/21 22:57】 THOM BROWNE.を着る |
高橋幸宏ドラム名演集107
久々のこのシリーズ。今日は急遽、NHK-FM「サウンドクリエーターズ・ファイル」にて紹介されたドラム参加作品をあらめて聴きます。Mことロビン・スコットのアルバム「Famous Last Words」(1981年)の『Yellow Magic』という作品に高橋幸宏はドラマーとして参加しています。このことはファンの間では結構知られているのですが、何せ音源がどの動画サイトを探してみてもなく、当ブログでも扱わずにいた参加作品です。かろうじてこちらで試聴できます。

『Yellow Magic』はフィル・コリンズのソロデビューシングル『夜の囁き』が録音された今はなきタウンスタジオでの録音だそうです。『夜の囁き』のドラムサウンド、とりわけスネアの音は、このスタジオのナチュラルなエコーをコンプレッサーでサスティンを切り、その後ゲートエコーと言われるようになったことで知られています。『Yellow Magic』も同じスタジオだけあって、高橋幸宏のドラムがフィル・コリンズばりの力強く切れのあるものとなっています。

ちなみに本日の「サウンドクリエーターズ・ファイル」で高橋幸宏が自身のドラムについて「音がデカい」と評していました。ドラムは力ではなくバネなんだとのことです。

ところで『Yellow Magic』を聴いていて何かに似ていると思ったら、ザ・キュアーのアルバム「The Head on the Door」(13 August 1985)に収録の『Screw』が浮かびました。ロバート・スミスがMですか。意外です。

     

※YouTubeでラジオのこの部分がアップされたので埋め込みます。

     


【2013/06/16 23:23】 高橋幸宏ドラム名演集 |
高橋幸宏「Everyday Music」 2013年6月16日 オンエアー曲
2013年6月16日放送分です。リンクされていないのは、今日時点で動画サイトにないものです。

20:01 "ALL THAT WE KNOW" 高橋幸宏
20:07 "WILD WORLD" CAT STEVENS
20:11 "DAY AFTER DAY" BADFINGER
20:15 "MRS. ROBINSON" SIMON & GARFUNKEL
20:20 "THE ONLY LIVING BOY IN NEW YORK" SIMON & GARFUNKEL
20:25 "THE 59TH STREET BRIDGE SONG (FEELIN' GROOVY)" SIMON & GARFUNKEL
20:31 "絵空事" 高田漣
20:38 "火吹竹" 高田漣
20:46 "からす" 小坂忠
20:49 "ESTATE" JOãO GILBERTO



【2013/06/16 20:56】 高橋幸宏 Everyday Music |
全身THOM BROWNE.で渋谷〜青山〜六本木闊歩
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本日は見ての通りの普通の格好で出かけました。どこのブランドのものなのか一見しては分かりません。かろうじてトリコロールのグログランテープで分かる程度です。Tシャツは、クロスカンパニーがTHOM BROWNE.NEW YORKに対し出資後最初のシーズンの時のものです。今はこのブランドを取り扱わなくなったアダム エ ロペ ビオトープで購入。カナダ製ですが、シンプルなデザインなのが取柄です。デニムは一昨年の春夏に販売のインディゴのサイズ1です。以前からお話するように、このデニムは秀逸なアメリカ製のため、サイズ0,1,2を所有し、着る服に合わせて使い分けています。噂ではデニムはもう作らないとのこと。たしかにサイジングで失敗したものの、アメリカ製でかつ高いクオリティなのにもかかわらず、手頃な値段だっただけに惜しい話です。見えないですがシューズはウィングチップ。

そのウィングチップを履いて渋谷から表参道に向かって歩き、Super A MarketとLovelessに寄りました。出た後六本木通りに向かいそこでバスに乗ろうとしましたが、途中でトイレに行きたくなり、南青山SOビル(From-1st)で借りることに。そういえばこのビルに坂田真彦のヴィンテージショップ、アーカイブ&スタイルがあることを思い出して探しましたが見当たらず。後でHPで調べると「残念ではありますが2013年4月を持ちまして営業を終了させて頂きました」とありビックリ。用を足した後、バス通りには向かわず根津美術館の交差点で左に切り、乃木坂方面へと歩いて行くことに。ミッドタウンに着くか着かないかの手前のところで、偶然にも昨年退社した同僚と遭遇。その後ミッドタウンのRestirに入りました。THOM BROWNE.の秋冬が少し入荷。結局何も買わず、青山ブックセンターに寄って帰宅。渋谷から六本木、THOM BROWNE.のシューズを履いてもそれほど距離感があるようには感じませんでした。

【2013/06/16 20:19】 THOM BROWNE.を着る |
トム・ブラウン流柄物スーツの着こなし
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これまた前回同様、チェックのスーツにアーガイルのカーディガンを合わせたトム・ブラウンの珍しいスナップ。何か紙を持って気をつけの格好をしています。The Libertine Fall 2011 fashion show during Mercedes-Benz Fashion Week at Exit Art on February 12, 2011 in New York Cityでのようです。


【2013/06/11 23:28】 THOM BROWNE.を着る |
我ながらプロの作る盛岡じゃじゃ麺に勝ったと思う
盛岡に行った際に取引先の社長からじゃじゃ麺専門店白龍を勧められ、そこで食べてからはまって自ら肉味噌まで作って食していることは以前にお話しました。その話を大学時代の友人に伝えると、以前当ブログでご紹介した神田の店以外に23区内に他にも盛岡じゃじゃ麺専門店があり、そこで何十回も食べたことがあるほどうまいと聞き、本日行ってきました。実は近々、先の岩手の社長が来京の予定があり、神田の店かその店かをご紹介しようと思い立ち、事前に食べておこうと思った次第です。

で行ってみて食べたところ、正直自分で作ったものの方が断然うまかったです。その店は東京近郊の盛岡じゃじゃ麺専門店としては早くから進出し、土地柄有名人などが多く通うようで、サイン色紙などがたくさんありました。しかしやはり下記の点で自家製の方が勝っているのです。

1.店は利益優先だが、自家製はそんなものは度外視、贅沢を極める。
2.自家製の方がゴマペースト、玉ねぎ、ひき肉の量が豊富、干ししいたけも多いため味にコクがある。
3.2の通り自家製は全体の中での(仙台)味噌の味が目立たず、塩味は抑えられる。反面店は味噌が占める割合が多く、食べた後に味噌の塩味が強く残る。
4.本場盛岡や自家製は深皿で盛り付けるが、店は丼の盛りつけ少しイメージが崩れる。
5.ラーメンなどは素人がいくら頑張ってもそれほどうまく作れないが、盛岡じゃじゃ麺の肉味噌はレシピ通りに作れば、必ずプロの味を上回る。

ですので、外食で盛岡じゃじゃ麺を食べたいと思うのであれば、その前に是非一度こちらのレシピ通りに作って食してみていただきたいと、あらためて思い再度ご紹介する次第です。


【2013/06/09 21:22】 ヘルスケア |
高橋幸宏「Everyday Music」 2013年6月9日 オンエアー曲
2013年6月9日放送分です。1曲目はYMO『CUE』の元ネタ。こういうのをドンドン披露していくのでしょうか。

20:02 "PASSIONATE REPLY" ULTRAVOX
20:08 "METROLAND" O.M.D.
20:12 "SHE BLINDED ME WITH SCIENCE" THOMAS DOLBY
20:17 "I AM A ROCK" SIMON & GARFUNKEL
20:21 "THE BOXER" SIMON & GARFUNKEL
20:27 "AMERICA" SIMON & GARFUNKEL
20:37 "HYPNOTIZE" SCRITTI POLITTI
20:40 "GET AWAY" BUTCHER THE BAR
20:45 "THOSE NIGHTS" A CLOUD MIREYA
20:50 "I DON'T LIKE MONDAYS" BOOMTOWN RATS
20:52 "MIDNIGHT TRAIN TO GEORGIA" GLADYS KNIGHT & THE PIPS



【2013/06/09 20:55】 高橋幸宏 Everyday Music |
依田司、THOM BROWNE.”もどき"を着る
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当ブログのカテゴリーとしては「THOM BROWNE.を着る」というよりか「THOM BROWNE.を着ない」なのでしょうが、「やじうまテレビ! 」(テレビ朝日)で天気中継を担当している依田司が本日THOM BROWNE."もどき"のシャツを着て登場していました。 アンカー柄のボタンダウンです。前からこの手のシャツを着ているのが気になってて今回取り上げてみました。



【2013/06/07 23:15】 THOM BROWNE.を着る |
高橋幸宏「Everyday Music」 2013年6月2日 オンエアー曲
2013年6月2日放送分です。

20:02 "FRIDAY ON MY MIND" THE EASYBEATS
20:06 "DRIVE-IN SATURDAY " DAVID BOWIE
20:11 "ALL THE YOUNG DUDES" MOTT THE HOOPLE
20:17 "OLD FRIENDS" SIMON & GARFUNKEL
20:19 "BOOKENDS THEME" SIMON & GARFUNKEL
20:24 "APRIL COME SHE WILL" SIMON & GARFUNKEL
20:25 "SCARBOROUGH FAIR/CANTICLE" SIMON & GARFUNKEL
20:34 "BEFORE TODAY" EVERYTHING BUT THE GIRL
20:40 "I WANT YOU TO KNOW (TOBI HIGGS MIX) " MASHA QRELLA
20:45 "BUS STOP" THE HOLLIES
20:49 "LOVE THE ONE YOU'RE WITH" STEPHEN STILLS
20:53 "PAPA WAS A RODEO" JOHN YOKO



【2013/06/02 22:55】 高橋幸宏 Everyday Music |
崎谷健次郎の『St.ELMOS FIRE 幻の光』と遠藤響子の『一人が好き』
今日のライブでも披露した遠藤響子の『一人が好き』。何かに似ているとずっと思っていましたが、さきほどわかりました。崎谷健次郎の『St.ELMOS FIRE 幻の光』(アルバム「DIFFERENCE」(1987年6月21日)収録)です。偶然にも私は崎谷健次郎のライブを南青山マンダラで観たことがあります。崎谷健次郎もいいシンガーソングライターですね。

     





【2013/06/01 23:48】 日本の音楽 |
トム・ブラウン流ストライプスーツの着こなし
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珍しくストライプスーツを着るトム・ブラウンです。周りの人を見ても半袖ばかりの中、ジャケットにネクタイ着用、もちろん夏ですのでショーツをはいています。ネクタイはレジメンタルでアメリカンの左肩ではなくブリティッシュの右肩上がりです。トム・ブラウン流クールビズは胸元ではなく、足元から涼しく、でしょうか。そしてこれも珍しい、ピッティ・ウオーモでも使用されたサムソナイトのアタッシュケースを手にしています。


【2013/06/01 23:35】 THOM BROWNE.を着る |
ランデブー・ライブ遠藤響子×冬野ユミ×水野慎太郎@南青山マンダラ
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本日の東京の天候は私にとっては久々に体調が絶不調。体がだるく、何となく頭が重く欝っぽい感じでした。でも今日は遠藤響子を中心としたライブが例の南青山マンダラである日。行かないで家で寝ていようかと迷いましたが、結局現地に向かうことにしました。いつもならTHOM BROWNE.を着て行くところが、今日は気分的にユル系でということで、YOHJI YAMAMOTOのリバーシブルジャケットにLevi’sの501、それとadidasのスニーカーを選びました。かろうじてTシャツだけTHOM BROWNE.に。

今日のライブのことを私は17時会場の18時開演だと思い、会場前の16時40分に着くようにしていたのが、そうではありませんでした。会場待ちの列が今日はないなと思っていたら、16時会場の17時開演であること初めて知りました。運良く開演前には席につけました。

現地に着いて気づいたのですが、何でこの時期に遠藤響子のライブだか、いつもは11月にやるはずなのにと思っていたら、今回は一昨年の<春嵐ドビュッシー~五月編~>と同じような企画モノ。遠藤響子のほか、冬野ユミ、水野慎太郎のスリーマンライブだそう。「マン」といっても二人はウーマンですが、三組ということでしょう。

会場は私がマンダラで観た遠藤響子関連のライブとしては、土曜日に開催した割には空席が結構あっていつもと違うなと思いました。毎回思うのですが、遠藤響子のライブは、ゲストによって来る観客の種類が違うような気がします。今回は、水野慎太郎の関係者が多かったようです。

トップバッターは遠藤響子が名古屋でライブをする際に共演することの多いヴァイオリン奏者の水野慎太郎です。突然無伴奏でアルゼンチンタンゴをソロでやりだすので、想定外のことで正直面食らいましたが、たしかに後で確認したら遠藤響子のブログで予告していた模様。遠藤響子の大学の後輩らしく、ひょんなことから出会いがあって今日に至るみたいです。曲の合間に演奏曲目の解説があり、遠藤響子から「先生みたい」と言われたとのこと。アルゼンチンに留学してタンゴを学び、5年前に帰国したと言っていました。演奏されたものはどれも質が高いものだとは思いましたが、遠藤響子の音楽とどう関連付けられるのか疑問のまま、水野慎太郎のコーナーが終わりました。

そして次にピアノ、というか劇伴の作曲家、冬野ユミのコーナーが始まります。私はこの人についての予備知識がなく、MCを聴いていると、NHKのドラマ「お買い物」「迷子」「父の花、咲く春」などを担当していたようです。スタジオワークが多く、ライブ演奏はほぼしたことがないと言っていた割には、盛んに話をしたり、演奏も確かなものがありました。チェロの伴奏には名古屋フィルハーモニー交響楽団所属の新井康之が参加していました。彼の演奏は私には大きな収穫でした。冬野ユミが何度も「アルファ波をたくさん出します。聴いてて眠ってしまっても、それは私の術中にはまったことを意味します」みたいなことを観客に投げかけ、実際私もいつの間にかリラックスでき、さっきまでの重い気分が晴れた気がしました。冬野ユミの作品が良いとか好きだとかの評価ではなく、音楽の持つ癒し効果をあらためて思い知らされました。

そして最後に「大御所」遠藤響子の登場です。初の試みとして朗読があることはブログで事前に知っていましたが、果たしてどんなことになるのか想像もできませんでした。曲名は何だったか忘れましたが、遠藤響子の作品の歌詞のイメージを基に冬野ユミが別途用意した2タイプのインスト曲に遠藤響子本人がその歌詞を朗読する、といったものでした。その他、遠藤響子一人の弾き語り、水野慎太郎と新井康之が加わった弾き語りと続きます。昨年11月のライブで Moment Strings Quartetに用意したストリングスアレンジの出来に満足したのか、最近はストリングスアレンジを進んでやっているようです。最後に『輝きたいの』を披露しました。

アンコールは1回しかなかったですが、演奏者全員が揃いました。遠藤響子が「これで全員揃っての演奏かな」と言いかけたところ、冬野ユミが「これで初めてでしょう」と口を挟むと、遠藤響子が「いやいや、朗読のところで揃っていたでしょう」と何とも言えないツッコミ。各演奏者がコメントを求められた際に、水野慎太郎が「遠藤さんの曲を聴いていたら涙が出てきて…」と本当にそんな雰囲気でした。日頃クラシックの演奏が多く、ライブハウスの観客が間近でP.A.が施されたステージやMCは初めてだと言う新井康之ですが、「大御所お二人に声を掛けられれば『ハイ』としか言えません。私も遠藤さんの曲を聴いてて涙が出そうで…」などと意外と今回のライブで初めて会場に笑いを誘い、なかなか味のある人だなと思いました。冬野ユミは遠藤響子の大学からの友人らしく、学生時代に冬野ユミがエレクトーン、遠藤響子が歌でバイトをしたことがあるようです。

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さて今回のライブは「ランデブーライブ」とされていて、写真のチラシのようにフランス語表記が「randez Vous live」となっていますが、「randez Vous」×⇒「Rendez-vous」○であり間違っていて、よけいなお世話ながらご本人宛にご指摘しようかなと先日思いましたが、チラシやメディアですでに多く流布し時すでに遅しだったのでそれはやめました。

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やはり今年の秋にライブをするようです。11月3日(日)でリズム隊が加わるとのこと。「ゴールデン☆ベスト」を中心とした作品を披露する予定です。今日会場で、チケット特別先行販売をしていました。

今回のライブ、ほとんど重い気分で会場に入ったのが、出る際にはアルファ波をたくさんもらったのか気分も晴れ、期待以上でした。次回のライブも期待して足を運ぼうかと考えています。

最後に今回も披露した『結婚』をご覧ください。





【2013/06/01 23:23】 日本の音楽 |
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14 ブラックフリース
15 張継科
16 Eager Lush
17 トムブラウン 香取慎吾
18 大楠祐二
19 サイコバニー 店舗
20 jmウェストン

先月1位の「トムブラウン キムタク」が姿を消し圏外に。先月2位「高橋喜代美」3位「森岡みま」がそのままスライドして1位と2位に返り咲きました。「海辺で気まま日記」が急上昇。世界卓球男子個人チャンピオンの「張継科」がランクインしてきました。大会放送時にテレビで「チョウ・ケイカ」と呼ばれていましたが、卓球雑誌や彼のシグネーチャーラケットではすでに「ツァン・ジーカ」で呼称されているので違和感がありました。そしてここにきて「eager lush」がランクインしてきました。

Eager LushはTake IgarashiをいじってペンネームにしたCM音楽作家。元祖『Gangnam Style』と話題になった『イエローハット』の作曲をした人です。最近では「SONY Xperia A SO-04E」のCMを担当しています。『イエローハット』ばりのダンスミュージックです。また振り付けごとパクられる可能性大だと思われます。と同時にこの曲の男性の声がPsyと似ている気がします。だとしたらかなり手の込んだことを織り込んでいるのかもしれません。







PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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