海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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消費税8%導入前にTHOM BROWNE.伊勢丹新宿店新作案内届く
昨日は表参道、今日は伊勢丹新宿店に行ってきたところ、消費税8%導入前の駆け込み需要なのか大勢の人が往来していました。特に今日なんかは東京の気候は風雨に見舞われ、普通だったら出かけるにはちょっと気が引けそうな日でしたが、新宿は活況を呈していました。ところで今日伊勢丹でお直しを出してきたら、引き取りが4月以降になるということで、初めて8%の消費税を課せられました。

4月からは本格的に8%が導入されるわけですが、1997年に3%から5%にたった2%増税された時でさえ、個人消費が冷え込み景気が後退したわけですから、今回の3%アップはそれ相当の影響があるとある程度覚悟しておいた方がよいのでしょう。

             DSCF3059.jpg

それはそうと、THOM BROWNE.伊勢丹新宿店というか、差出人はメンズ館3階インターナショナルデザイナーズなのですが、そこからTHOM BROWNE.新作春夏コレクション入荷案内が届きました。私はTHOM BROWNE.を伊勢丹だけでけで買っているわけではないのでそれほど上得意ではないのですが、初めてこんな案内が届き驚いたと同時に、正直その手作りでブランドにしては垢抜けないレイアウトに思わず苦笑していしまいました。

方々で噂されるようにTHOM BROWNE.の定番品は値上の方向にある一方、消費増税前に来客を誘う案内を送ることなど、本音と建前が見え隠れしているのがわかります。要は強気と弱気の同居、ジレンマです。私自身、4月以降は値段の張るものの購入はある程度セイヴするつもり(できたかどうかは年末に総括)ですし、多くの方も以前より買うという方向ではないことはたしかでしょう。

先日BLACK FLEECEの2007年立ち上げ時のダウンベストを紹介した際にお話ししたように、そもそもトムにしてもブラックフリースにしてもバンドにしても、過去のアイテムを超える新作はなかなかお目にかかれず(ただしメゾンキツネはますますよい方向)、リユースショップ(要は古着屋)ヤフオクで旧作を探す今日この頃。

4月以降先行き不明、戦々恐々のラグザリーブランド。各メゾンがディフュージョンラインを出しているだけに、なかなか富裕層だけの強気の商売は困難をきわめるのではないかと感じています。


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【2014/03/30 22:28】 THOM BROWNE.を着る |
高橋幸宏「Everyday Music」2014年3月30日 オンエアー曲
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2014年3月30日放送分です。リンクされていないのは、今日時点で動画サイトにないものです。

20:02 "HANDLE WITH CARE" TRAVELING WILBURYS
20:07 "ALL MY LOVING" THE WELL PENNIES
20:11 "THE TIDE IS HIGH" BLONDIE
20:16 "IN TIME" SLY & THE FAMILY STONE
20:22 "(YOU CAUGHT ME) SMILIN'" SLY & THE FAMILY STONE
20:26 "I GET HIGH ON YOU" SLY & THE FAMILY STONE
20:33 "SOUTHERN NIGHTS" GLEN CAMPBELL
20:37 "ANTHEMS FOR A SEVENTEEN-YEAR-OLD GIRL" BROKEN SOCIAL SCENE
20:42 "STEPPIN' OUT" JOE JACKSON
20:47 "AGAINST ALL ODDS (TAKE A LOOK AT ME NOW)" PHIL COLLINS
20:52 "FAULTS" DAN MANGAN


【2014/03/30 20:54】 高橋幸宏 Everyday Music |
筒美京平の隠れた名曲集137
このシリーズで何回かご紹介している本田美奈子のセカンドアルバム「LIPS」(1986年6月4日)より『Sold out』(作詞:秋元康 編曲:大谷和夫)を聴きます。

本田美奈子らしいパンチの利いたロック風の作品です。イントロのギターソロはいかにも今剛といった感じですね。バックコーラスはおそらくEVEでしょうから、80年代のスタジオミュージシャン総結集と言っても過言ではありません。シングルになってもおかしくないほどの曲ですが、アルバムだけの提供でも出し惜しみしないところが、当時の筒美京平が全盛期にあったことを物語っているのでしょう。





【2014/03/29 23:10】 筒美京平の隠れた名曲集 |
THOM BROWNE.アイウェア偽物にご用心
2012年から始まったTHOM BROWNE.のアイウェア。特に定番の型がなく毎シーズン異なる種類のアイウェアが提案されています。個人的には最初のシーズンに出たものが好きで、サングラス2本とメガネを1本持っています。

最近のツイッターなどを読んでみると、THOM BROWNE.は服以上にアイウェアの関心が幅広く集まっている気がします。その一方、やはりというか偽物が多く出だしているので要注意です。まず本物から見てみましょう。TB-013です。

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皮の風防を押さえる金具に注目してください。次に偽物の写真です。

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初っ端の写真からして一目瞭然です。メガネふきの色が違います。本物はダークグレイです。トリコロールの青も異なり、本物はこんなに鮮やかではなく濃紺です。

2番目の写真も違和感があります。本物と見比べるとフレームの形が違うことに気づきます。また、リムの両サイドに丸い金具がありますが、本物はねじ穴があるのに対し、偽物はまっ平です。

3番目の写真は決定的です。風貌の長手の長さが本物よりもずっと長いです。テンプルも本物はこんなにごっつくありません。リムの内側上部に出っ張ったものがありますが、こんなんものも本物にはないです。

最後の写真はⅢ3番目の出っ張った理由がわかります。本物はパンチングの開いた平べったい金具がリムの内側に形に沿って装着され、これが風防を押さえます。ところが偽物はご覧の通りそうではありません。上の出っ張ったところに穴があり、風防の中に金具を通し上下で抑えるものです。それと刻印が見られますが、これも本物とは位置がまったく違います。

しかしまあ、これだけ違うものをTHOM BROWNE.名義で堂々と売る方も売る方ですが、知ってか知らずか買って満足している人たちがいるものまた事実のようです。私の知る限りはTB-013の偽物が多いようです。TB-013でえらく安いものがあったら偽物と疑ってかかった方がよいかと思います。


【2014/03/28 20:53】 THOM BROWNE.を着る |
「バハマ・ベルリン・パリ~加藤和彦ヨーロッパ3部作」注文
2004年10月に新星堂系のオーマガトキから、いわゆる加藤和彦三部作が紙ジャケット仕様で復刻しましたが、オリジナル音源でない、佐藤奈々子のコーラスが削除など、熱心なファンから指摘を受け低評価でした。この三部作の中に加藤和彦のライナーがあり、本人自身も関わったはずなのに、です。

しかしこのたび、CD付の書籍として「バハマ・ベルリン・パリ~加藤和彦ヨーロッパ3部作」がリットーミュージックより出版、音源はオリジナルということで大変評判がよいようです。しかもオーマガトキ盤にはなかった『ソルティ・ドッグ』や『おかえりなさい秋のテーマ』がボーナストラックとして収録されているのはうれしい限り。

実はこれが出版されたのを知ったのは今日のことで、早速Amazonに注文した次第。オーマガトキ盤とリットーミュージック版の両方が存在することも今知りました。

ところでリットーミュージックの試聴コーナーで『ケスラー博士の忙しい週末』聴いていたら、あの曲を思い出しました。意外でしょうが、ザ・バグルズの『I Love You Miss Robot』です。

     

     

        
【2014/03/26 21:57】 日本の音楽 |
BLACK FLEECEのダウンベストで山形出張
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BLACK FLEECEは立ち上がり時である2007年秋冬が質も値段も最高だと個人的には思います。最近THOM BROWNE.にしてもBLACK FLEECEにしてもこれといって新しく買うものが少なく、BLACK FLEECEの2007年秋冬物発掘に時間を費やしているほどです。

                  THOM BROWNE DOWN VEST

前々からトム・ブラウンのダウンベストのスタイルに興味はあったものの、今ではMONCLER GAMME BLEUの方に引き継がれたのか、THOM BROWNE.やBLACK FLEECEでお目にかかることは少なくなりました。あってもBLACK FLEECEである意味ブルックスらしいオッサンぽいものがある程度。上の写真はTHOM BROWNE.がクロスカンパニーに買収される前に手掛けたダウンジャケットです。

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そうこうしている中、あるショップで2007年秋冬のダウンジャケットを見つけることができました。上の写真はBLACK FLEECE立ち上げ時のランウェイでのもの。これと同じものです。

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なかなか着る機会がなかったのですが、本日の山形日帰り出張で着ることとしました。表地はドネガルツイード、フロントはホックではなくボタンです。サイズはジャケットの上に羽織ることを前提としているためワンサイズ上の1です。当時いくらで売り出されたか知りませんが、4万以下で手に入れられたのはラッキーだとしか言いようがありません。あらためて2007年秋冬は最高だと実感しました。THOM BROWNE.のダウンジャケットよりは使い勝手がよく重宝しそうです。


【2014/03/24 21:15】 BLACK FLEECEを着る |
ラ・パレット新料理長、本多みまさんのメニュー公開
本多みまさんが2月にレ・アドンを閉店後、新料理長に就任した清春藝術村内のレストラン「ラ・パレット」のメニューが公開された模様です。ディナーは清春藝術村の開館時間が17:00のためなくランチのみで、チキンカレーのセットと日替りランチ、本日のスイートしか今のところないようです。ぜひ一度行ってみたいですが、ちょっと遠くなったため、行けるとしたら大型連休頃になりそうです。


【2014/03/23 23:08】 ショップ |
BLACK FLEECEのショートタイクリップ
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BLACK FLEECEのショートタイクリップです。素材は「SILVER925」の表記があります。銀が92.5%の含有率を示しますが、純銀として扱われるそう。「STERLING SILVER」とも言われます。私見としては、THOM BROWNE.のタイクリップよりもマットで扱いやすいと思われますが、何せ銀なのでメンテは楽ではないかもしれません。本家は4本線なのに対し、斜めではあるものの3本線刻まれています。値段は1万円台前半のため本家よりも手ごろ。本家もBLACK FLEECEも日本製。これで十分です。作りは以前ご紹介したBeams Plusのタイクリップと酷似しているため、同じ工場で製造された可能性が高いです。


【2014/03/23 22:40】 BLACK FLEECEを着る |
なるほど後藤次利はウィリー・ウィークスでしたか
本日の高橋幸宏の「Everyday Music」でロン・ウッドの『Crotch Music』がかかり、ベースラインを聴いてすぐに後藤次利が浮かびました。サディスティクスやソロでその影響をうかがうことができます。今すぐに思いつくのが、以前にもご紹介した今野雄二司会「ニューおもしろ倶楽部」の動画で披露したオープニング曲が参考になるかと思います。

     

     



【2014/03/23 21:47】 日本の音楽 |
80年代卓球世界チャンピオンがまだ若い
80年代の世界卓球で2度優勝したことのある江嘉良と曹燕華。江嘉良は当時中国でマイケル・ジャクソン並みの人気を誇っていたと言われます。歴代チャンピオンの中で一番格好良かった人だと個人的には思います。

卓球の人って、どちらかというと見た目や格好を気にする人が少なく、たとえば郭躍華や孔令輝などは現役のころはグッドルッキングでしたが、今では太ってしまって別人のようになっています。スウェーデンのワルドナーなども見るも無残な姿に。

しかし江嘉良と曹燕華に関してはこれは当てはまりません。二人とも現役引退後は実業の世界に身を置いていたようです。江嘉良は建設関係のソフトウェアの会社を経営、曹燕華は上海曹燕華卓球学校を創設したりと、今でもその道の現役です。そして今の二人の姿は次のようです。江嘉良50歳、曹燕華51歳。まだまだフェロモンを発しています。

    江嘉良曹燕華



【2014/03/23 21:31】 卓球 |
高橋幸宏「Everyday Music」2014年3月23日 オンエアー曲
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2014年3月23日放送分です。リンクされていないのは、今日時点で動画サイトにないものです。

20:02 "DON'T RUN AWAY" BRUCE & TERRY
20:06 "70 CITIES AS LOVE BRINGS THE FALL" SIMPLE MINDS
20:11 "A HORSE WITH NO NAME" AMERICA
20:16 "RUNNIN' AWAY!" SLY & THE FAMILY STONE
20:20 "FRISKY" SLY & THE FAMILY STONE
20:25 "TIME FOR LIVIN'" SLY & THE FAMILY STONE
20:32 "CROTCH MUSIC" RON WOOD
20:40 "THE SANITY ASSASSIN" BAUHAUS
20:45 "GYPSIES, TRAMPS AND THIEVES" CHER
20:48 "IT'S THE FALLING IN LOVE" CAROLE BAYER SAGER
20:52 "RECOVERY" NEW BUFFALO


【2014/03/23 20:54】 高橋幸宏 Everyday Music |
遠藤京子『輝きたいの』リリース当時のライブ演奏
2012年に北斗晶が日本テレビ系列「24時間テレビ35」のチャリティー・マラソンを完走後、サプライズゲストで遠藤響子が出演、北斗晶がマラソンで励みにしたという『輝きたいの』(1983年5月5日)をピアノ弾き語りで生演奏したのは記憶に新しいです。

私は『輝きたいの』をリアルタイムで聴いたり見たりしたことがなかったのですが、数か月前にこの曲を演奏した動画がアップされていたのを先ほど知りました。遠藤京子が緊張しているのか何の愛想もなく歌っているのがわかります。最近はベテランらしく、観客にも目配せしながら歌う遠藤響子ですが、やはり当時のハリのある声が魅力だった遠藤京子。動画テロップを読むと、渋公やサンプラ、厚生年金会館のようなホールではなく、ルイードのようなライブハウスでこじんまりライブをやっていたようです。昔に戻ることはできないし当時の動画もほとんどなくと、今言ってみてもしかたがないものの、当時の歌声を聴いてみたかったものです。以前にもお話しした通り、遠藤京子は筒美京平からも注目されていた逸材でした。

     

追記として、テロップに「PRESENTED BY 青山レコーディングスクール」と書かれているのにお気づきでしょう。当時オールナイトフジなど深夜番組のスポンサーをした専門学校だと思うのですが、80年代半ばに倒産し経営者が入学金や学費などを持出し夜逃げしたことが大きく報道されました。




【2014/03/22 22:59】 日本の音楽 |
高橋幸宏「Everyday Music」2014年3月16日 オンエアー曲
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2014年3月16日放送分です。リンクされていないのは、今日時点で動画サイトにないものです。

20:01 "ROLLERSKATE" STARS
20:05 "YOUR SMILING FACE" JAMES TAYLOR
20:09 "LOVER'S SPIT" BROKEN SOCIAL SCENE
20:16 "SOMEBODY'S WATCHING YOUSTAND!" SLY & THE FAMILY STONE
20:20 "SING A SIMPLE SONG" SLY & THE FAMILY STONE
20:25 "THANK YOU (FALETTINME BE MICE ELF AGAIN)" SLY & THE FAMILY STONE
20:34 "BRAND NEW KEY" MELANIE SAFKA
20:38 "I HAD TOO MUCH TO DREAM LAST NIGHT" ELECTRIC PRUNES
20:42 "THE SATELLITES" ENO & HYDE
20:49 "FOOLED AROUND AND FELL IN LOVE" ELVIN BISHOP
20:57 "BITTERSWEET MELODIES" FEIST



【2014/03/16 21:00】 高橋幸宏 Everyday Music |
佐村河内守と小保方晴子
元々佐村河内守の音楽に興味がなく、CDを買ったことがないし、YouTubeで聴いたりしたこともありませんでした。あの風貌にしても胡散臭いと思った程です。一方、新垣隆が週刊文春で告白した一連のゴーストライター疑惑で世の中が容赦なくバッシングした時ほど違和感を感じたことはなかったです。そんなに騒ぐことかと。

筒美京平は師匠のすぎやまこういち名義で曲を書いたことがあると聞きます。有名な漫画家の中には、自分が実際に絵を書かずにアシスタントに書かせる人がいます。またタレント本の多くは本人が書くことはなく、著者の名義はタレントでも実際には「ゴーストライター」により書かれていることは、公然の秘密と言ってよいほどかと思います。

新垣隆という作曲家が佐村河内守のアシスタントだと考えれば、それほど騒ぐほどの問題ではないかと思います。もっとも、全聾であると偽ったことは論外として、自分が作家だ、作曲家だと自己申告すれば、それで通っているのが世の中だと思われます。

しかし今回の小保方晴子の疑惑はこれとは全く異なり、科学分野の論文でコピペをしたりするのはもっと深刻かと。佐村河内に同情が寄せられず、小保方に多少なりとも同情が寄せられるのは男女の違いが大きいとしか言いようがありません。しかし小保方が男性だったら「指導」などなく即刻解雇されたことでしょう。

会社のセクハラ研修で、女性だからと仕事で評価しないのはよくないとありました。今後は女性もそれだけの覚悟で仕事に臨んでほしいと切に思います。


【2014/03/15 01:10】 ひと |
インフィニティVPS Ⅴ試打結果
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本日インフィニティVPS Ⅴを近くの卓球クラブで試打してきました。ラバーはフォアを紅双喜のスカイライン3・NEO、バックをバタフライのテナジー・64です。個人的にはこれほどまでに弧線が低く直線的、かつ安定度の高い組合せは初めてだと思うほど。ラケットとラバーの組合せは持っているものの中では最高だといえます。町の卓球程度だとはいえ、低く速い球だとほぼ一発で決まります。ファアもバックも同じぐらいの球足でかつ楽に相手コートに入れることができます。またグリップも持ちやすい。樊振東がこれ(ただしスカイライン3・NEOはブルースポンジ)を使うのもわかる気がします。ヘビーローテーションになることは間違いありません。





【2014/03/09 21:25】 卓球 |
高橋幸宏「Everyday Music」2014年3月9日 オンエアー曲
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2014年3月9日放送分です。

20:02 "LADY MARMALADE" LABELLE
20:06 "DON'T IT DRIVE YOU CRAZY" THE POINTER SISTERS
20:12 "ON YOUR WAY DOWN" LITTLE FEAT
20:18 "STAND!" SLY & THE FAMILY STONE
20:22 "I WANT TO TAKE YOU HIGHER" SLY & THE FAMILY STONE
20:28 "EVERYDAY PEOPLE" SLY & THE FAMILY STONE
20:33 "ANIMAL CRAZY" PAULINE MURRAY AND THE INVISIBLE GIRLS
20:38 "CHARM" POSITIVE NOISE
20:44 "ELEVATOR LOVE LETTER" STARS
20:50 "SIGNALS" THE NOTWIST
20:54 "BRIGITTE" BRIGITTE FONTAINE



【2014/03/09 20:56】 高橋幸宏 Everyday Music |
スティガ「インフィニティVPS V」をゲット
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消費税税率アップ前に卓球用品についてもビスカリアに引き続きゲットしたものがあります。スティガの「インフィニティVPS V」という5枚合板のラケットです。カーボンはなく「正確な時間と温度の計測のもとで、加熱と冷却の処理を経たハードで軽量の板をラケットに用いる事を実現し、ダイヤモンドタッチテクノロジーは、ラケット表面に硬さと滑らかな仕上がりを与えた」とのこと。先のビスカリアと比べ若干重い感じとグリップがヨーロッパのものなのか長めの気がします。ブレードの形はバタフライと同じく真ん丸。ラバーはフォアは紅双喜のスカイライン3・NEO、バックはバタフライのテナジー・64を最安ルートで手に入れました。本日スカイライン3・NEOが届き、先ほど貼り終えたばかりです。この後試打の予定です。


【2014/03/09 15:00】 卓球 |
平山三紀の隠れた名盤「MIKI WORLD」再発
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以前に「筒美京平の隠れた名曲集」でご紹介したことのある平山三紀のアルバム「魅嬉環劉嬲~MIKI WORLD」(1979年)が4月25日に再発されることとなりました。一度CD化され、その後なかなか再発されないままだったため、一時期20,000円の法外な高値がついたCDでしたが、このたび再発されるため適正価格で多くの人が聴く機会を得られるわけです。個人的にも筒美京平がアルバム全曲作曲で参加したアルバムの中で最高傑作であるだけに、今回の再発はうれしい限りです。YouTubeでこのアルバム全曲がアップされていましたが、今はすべて削除されています。アナログ盤リリース当時のライブ音源がありますので、再発までこれを聴いて待つことにしましょう。

     


【2014/03/08 22:13】 筒美京平の隠れた名曲集 |
高橋幸宏「Everyday Music」2014年3月2日 オンエアー曲
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2014年3月2日放送分です。

20:02 "TICKET TO RIDE" VANILLA FUDGE
20:09 "LOVE WILL KEEP US TOGETHER" CAPTAIN & TENNILLE
20:15 "SEARCHING FOR HEAVEN" PAULINE MURRAY AND THE INVISIBLE GIRLS
20:18 "WHO LOVES YOU" FOUR SEASON
20:24 "FAMILY AFFAIR" SLY & THE FAMILY STONE
20:28 "CHICKEN" SLY & THE FAMILY STONE
20:31 "JANE IS A GROUPEE" SLY & THE FAMILY STONE
20:38 "GET CLOSER" SEALS & CROFTS
20:42 "BABY I'M-A WANT YOU" BREAD
20:45 "SPOOKY" CLASSICS IV
20:49 "BLUE MOON" BECK
20:54 "TO SIR WITH LOVE" LULU


【2014/03/02 20:59】 高橋幸宏 Everyday Music |
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20 ミュリエル・バルベリ

「トムブラウン」関連が上位7位までを独占。都知事選前後から「舛添要一 語学力」や「舛添要一 英語」が増えてきました。「松本小雪」がブログで紹介したことからかランクイン。「大楠祐二」と「ミュリエル・バルベリ」が久々にカムバックしました。

今回も上位ランクインをキープしている「森岡みま」。前回に引き続きKAZZ:BAののセカンドアルバム「CUARENTA」(1991年7月)から、今回は『Sweet Lies』を聴きます。田沢智をメインに森岡みまがサブとコーラスでサポートする段差ぶるな楽曲です。このグループで森岡みまはボーカルのほかドラムではなくパーカッションを担当。間奏のティンパレスソロは森岡みまによるものと思われます。

     





PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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