海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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三越伊勢丹冬のセール後ろ倒しとセールなし初売り3日に笑止千万
三越伊勢丹、元日・2日、初売らず 一部店舗で3日から」の記事にあるように、他のデパートよりも遅めの初売りとなる模様です。一方、クリアランスセールについても、ここ数年に行ってきたように1月13日(水)からスタートするとのことです。

前者の理由について「初売りを3日に遅らせることについて、三越伊勢丹HDの担当者は「従業員の負担を軽減し、接客の質の向上を図ることが目的」と説明。無理な労働は従業員の体力的、精神的余裕をなくし、サービス低下を招くとした上で「初売りを通じて、正月の伝統習慣を見直すきっかけづくりや、家族とのだんらんを提案するのも百貨店の役割だ」と意図を説明している」らしいです。

後者については「本来一番売れる時期に価格を下げるのはおかしい」という大西社長の方針のようです。

私はこう思います。日本のアパレル界は正月を中心に考え初売りをセールのタイミングをはかってきました。一方海外はというと、各ブランドが任意にセール時期を設け勝手に行っています。横並びではないのです。最近ではこの慣習にならってあるブランドは12月のうちにセール(シークレットと称し)を行っています。すでにセールが行われているので、デパートが設けるセール時期には目ぼしいものはなくなり、ここで情報格差が生まれます。この現象はこれまで伊勢丹でも阪急でも見られたことです。

また伊勢丹は今日まで、エムアイカードや友の会会員限定の京王プラザホテルにおけるセールを行っています。この時に結構セール品が出てしまい、量産ではないブランドものの商品が本セールに並ぶことなく買えない、なんてこともあります。先の「本来一番売れる時期に価格を下げるのはおかしい」ということがおかしいことがわかります。矛盾しているのです。

また「従業員の負担を軽減し、接客の質の向上を図ることが目的」といいますが、ここ数年この方法で一定の成果が見えたのでしょうか。私は特別、他のデパートの店員よりも三越伊勢丹の社員に「接客の質の向上」があったとは認められません。そんなことはあやふやで怪しいものです。

消費者側から言わせてもらうと、冬休み中にセールがある方が同じ行列を作るにしても楽でいいのです。正月気分も満喫できるし、その日にセール疲れをしても翌日休息がとれます。しかしです。1月13日のような平日スタートだと、もし狙った獲物があるのであれば初日行列をしないといけないのですが、それには有給休暇をとらなければなりません。三越伊勢丹の従業員の負担軽減のために、私が有給休暇をとったためにわが社の他の従業員の負担を強いることとなればおかしな話だし、そもそもアパレル業界は激務であることなんか入社前から織り込み済みだろうと言いたい。大体、正月前の京王プラザホテルのプレセールですでに疲れ切ってしまった従業員もいるのだろうし。

ところでブルックス・ブラザーズは伊勢丹だけでなく、他の店舗でも伊勢丹と同じく右に倣えのようです。理由は、ブルックスの売上が伊勢丹が一番であるためひれ伏すしかないと聞きます。いずれにしても矛盾だらけの三越伊勢丹の行動、新宿本店単館売上世界一からのおごりか、客の負担を強要することは慎んでもらいたいものです。







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【2015/12/30 20:09】 ファッション |
伊藤超短波のツインセラピーをゲット
     image5.jpg


長時間のパソコン使用のせいか、土日のスポーツのせいかいまだにはっきりしませんが、今年の4月ぐらいからずっと右肘が痛んで悩んでいました。上腕骨外側上顆炎、いわゆるテニス肘です。いつも通っている接骨院は低周波の電気治療器しかなく、もっとよい治療器のあるところはないかと探していたところ、自宅からかなり遠い足立区に、立体動態波モードやHi-Voltageモードを併せ持つ電気治療器で治療の成果なると聞く接骨院に通うことにしました。

たしかにそれまでの低周波治療器と異なり、深部にまで刺激が行き届き、激痛は1ヶ月ほどで緩和されました。その治療器とは伊藤超短波というメーカーのES-530というものでした。定価で300万近くするものとのことです。激痛が緩和されたものの、交通費がかかるのと、この治療器の施術を受けるのに保険対象外となるため継続には高額となるのが悩みの種でした。

より近くの新井薬師前にある接骨院に変えたりしましたが、柔道整復師の先生により治療器の選別が異なり、そこの先生は先のES-530を所有するものの立体動態波やHi-Voltageよりも超音波治療器を使うことが多く、私にはあまり効果がありませんでした。

いっそのことと思い立ちメーカーに直接問い合わせてみたところ、営業の方が直接自宅まで訪問し親切丁寧にいろいろと教えてくださいました。伊藤超短波という名前、あまり聞いたことがないかと思いますが、先日バドミントンの全日本総合選手権をテレビで観ていたら、会場で同社の名前の入ったものが目につきスポンサーとになっているんだと思いました。知る人ぞ知る会社という感は否めません。医療関係者対象が主で、エンドユーザー向けのセクションもあるにはあるのですが、概して高額なため量販店にあるようなメーカーほど知名度はないかもしれません。

中途半端に量販店の治療器に手を出すよりも、プロも使うメーカーに聞いた方がよいかと判断し検討しだしました。さすがにES-530は高額なので無理だとして何か手ごろなのがないかと思案したところツインセラピーを勧められました。市販のものとしては最高の搬送周波数2500Hzがあり(プロ用は5000Hz、量販ものは1200Hz)、効きそうな雰囲気。何と有料ではあるものの3ヶ月は検討のためのレンタルがあり、早速実行しました。結果、プロ用のES-530ほどではないものの、かなり近い効果が認められたため買うこととしました。

今では一日に2~3回自宅電気治療を行っています。充電式でもあるので持ち運びができ、先日もスポーツを終えた後に体育館のスタンドで使ったりしています。

何か宣伝のようですが、20~30万のマッサージチェアを買うぐらいだったら、こちらの方が安いしいろいろな部位で試すことができ効果も大なのでお勧めできます。知られざる伊藤超短波、偉大な会社です。

追記

岩隈久志の12月21日付FBによると、「医療やスポーツ分野において、ケガなどの専門的治療に用いられる物理療法機器メーカー伊藤超短波株式会社とイメージアスリート契約を締結致しました」とあり、野球選手の間では知られたメーカーのようです。




【2015/12/24 01:04】 ヘルスケア |
森岡みま O HOLY NIGHT 2015
森岡みま 再活動!
2016年10月に、オリジナル曲を含む
初ソロアルバムをリリース予定。乞うご期待!

とのことです。個人的には料理がなくなるのはなア…と残念ですが。



[READ MORE...]
【2015/12/24 00:08】 日本の音楽 |
元祖THOM BROWNE.ともいえるデサント製adidasのウィンドブレーカー
                     image3.jpg

秋口のある日、池袋の駅で懐かしいウィンドブレーカーを着た男性がいました。濃紺で左袖には白い3本線があるではないですか。そう、これはかつてそれこそ猫も杓子も老若男女も着たウィンドブレーカーです。マジソンスクエアガーデンのボストンバックも猫も杓子も持っていて、私はあえてウィンドブレーカーもボストンバッグも持つまいと心に誓ったものです。

私の記憶では70年代は、Made in West Germanyのものとデサントによる日本製のものがあり、後者は普及版といってもよいものでした。前者は高かったし手足の短い日本人のサイズには程遠かったです。もちろん先のウィンドブレーカーはデサント日本製です。

池袋で見た今考えるとシンプルで新鮮なウィンドブレーカーのことが忘れられず、手に入れたいと考えました。そしてとうとう手に入れたのが写真のウィンドブレーカーです。今着るにはナイロン製の薄っぺら生地なので寒くて使えませんが、春先には着れると思い、仕舞うこととしました。こういうシンプルなデザイン、今のadidasでは無理かもしれません。

ところで最近、同じくadidasの高級ラインであるY-3でトラックジャケットやカーディガンで左袖3本線を見ることが多く、ここに先祖返りさせたのかと思いました。THOM BROWNE.が3本線を断念した途端、これでもかと展開しますが、adidas Y-3ファンにはそれほど大きな関心事ではないのか、THOM BROWNE.ほどの希少価値は見出されていないようです。


【2015/12/23 23:48】 THOM BROWNE.を着る |
クリスマスツリー&三四朗クリスマスライブ @丸の内KITTEアトリウム
    image1.jpg image2.jpg

先日本多みまさんのお店で、デビュー前にある集まりでお会いして以来27年ぶりにお目にかかって演奏が感動的だったサックス奏者の三四朗さん。本日丸の内のKITTEでライブがあることを聞き、地元の地域卓球大会が終了してすぐに現地に向かいました。おーがさんで聴いたきわめてアットホームな雰囲気とは違って、KITTEのアトリウムでたくさんの人が集まる中、ノンストップで演奏されました。最近の音楽だけでなく、かつてオールナイトフジに出演された頃のYouTube動画を観ながら、さらに三四朗さんの音楽を遡って聴いてみたくなりました。

昨年のKITTEのライブ動画がありましたので是非ご覧ください。







【2015/12/23 23:20】 ジャズ・フュージョン |
筒美京平の隠れた名曲集150
以前からご紹介している麻倉未稀が有名になる前に筒美作品を多く収録したアルバム「LADY」(1982年6月5日)より2曲いっぺんにご紹介します。『Guilty』と『Body Talk』(ともに筒美京平編曲)です。あるサイトで2曲試聴ができるようなので取り上げてみました。

実はアルバムの順番としては『Guilty』が1曲目で『Body Talk』が3曲目なのですが、曲調として重い『Guilty』を冒頭にしている理由は定かではありません。『Guilty』から話すと、イントロのベースはどこかで聞いたことがありますがすぐに思い出せません。ちょっと『たそがれマイ・ラブ』に雰囲気が似ているかもしれません。リズムにホワイトノイズみたいな音を使っています。

『Body Talk』はうって変わって明るい曲調。ギターのカッティングとローズのバッキングが印象的で、歌謡曲としてはクロスオーバー的なサウンドではないかと思います。Aメロ2回目から速いパッセージのブラスが入ったりサビで転調したりと、このころの麻倉未稀のイメージはまだ固まっていなかったんだなと思わせますが、楽曲としては佳作のひとつといえます。

この後麻倉未稀は海外の楽曲のカバーを中心にヒットすることとなりました。




【2015/12/20 22:53】 筒美京平の隠れた名曲集 |
筒美京平の隠れた名曲集149
以前から探していた音源がなかなかなかったのですが、今回見つけることができました。といっても、オリジナルではなくアマチュアの方のカラオケではありますが。

今回ご紹介するのは、郷ひろみのシングル『美貌の都』(1983年3月5日)B面に収録された『SCENE 21. 祭り街』(作詞:中島みゆき/作曲:筒美京平/編曲:水谷公生)です。この曲は同じ時期にリリースされた坂本龍一サウンドプロデュースのアルバム「比呂魅卿の犯罪」(1983年4月1日)には収録されておらず、一度もCD化にはなっていない楽曲です。

編曲は坂本龍一ではなく、すでに歌謡曲の世界でキャリアを積んだ水谷公生が担当。おそらく「比呂魅卿の犯罪」のボツ曲というよりも、B面書き下ろしではないかと推測します。イントロのリズムがテクノっぽいですが、サビの部分はフィリーサウンドとなるところが「比呂魅卿の犯罪」の楽曲よりもより歌謡曲的といえます。個人的にはイントロや展開が筒美作品の中でも好きなもののひとつです。

歌っている人が後半で歌い間違えていますが、ご愛嬌ですね。





【2015/12/20 22:22】 筒美京平の隠れた名曲集 |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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