海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
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アラーキー写真展ロンドンで開催
                       アラーキー展

ロンドンで開催されるアラーキーこと荒木経惟の写真展をなぜかフランスの新聞が伝える記事です。アラーキーは本当に国際的知名度がありますね。確かHiromixとかいうのがフランスにも渡り、今はもうない日仏ミニコミ誌にも載ってた記憶がありますがどうでしょう。

アラーキーについては詳しくないのですが面白い記事なので取り上げました。アラーキーのインタビューもあり貴重です。個人的に知っている範囲では、詩人谷川俊太郎とのコラボや、ドイツで活躍するコンポーザー=ピアニスト安田芙充央とのコラボがあります。安田は私の好きな音楽家の一人なので後日ご紹介します。なお本日予定していた秋季仏検1級読解文③は次週とさせていただきます。

荒木経惟HP
元記事


                        アラーキー


荒木経惟:「僕の仕事はね、日本の風俗を綴る日記みたいなもんなんだ」

荒木経惟は40年に渡りカメラを撮り続けてきた。彼の撮影した写真は10万点にも及ぶ。出版された作品集は300点を数える。ロンドンのバービカン・センターで、この日本写真界の巨匠の展示会が催されている。そこには次々途切れることのないイメージの世界が繰り広げられている。裸、街、ボンデージそして人。ポラロイド写真も大判写真もある。目、恥骨、表情をアップにした写真が次々と現れる。そこには彼が東京場末のストリップ劇場で見た官能的な記憶、縄で縛られた女性たち(驚くべきことに妊婦1人を含む)を撮った迫真の作品群、魅力ある短命な花のはかない美しさが見られる。これらの4000点近くある作品全てを見るのは不可能だが、作品群全体の印象を捉えられるだけでも価値がある。今回の膨大な展示は荒木の希望が叶ったものだ。

女性の肉体が彼の基調のテーマだ。女性は人前にさらされ茶目っ気たっぷりで家事をしたり怖気づいたりする。着物は脱ぎ捨てられ乱暴に絡み合う・・・この絶えず付きまとうモティーフを取り入れ、荒木は何度作品が検閲に引っかかろうとも、性、死のような社会のタブー全てに立ち向かう。「世の中本当のことかどうかなんてわからないのよ。だから女性器を撮ることで世の中を暴こうとしたわけ。」荒木は好んでそう繰り返す。

写真はあなたにとって突発の発作を催す呼吸のようなものです。やめようと思ったことはないのですか。

一度もないね。そんなの僕には死んだも同然よー。女性にもコップ1杯の水にも何でも興味があるわけ。カメラって言ってみれば僕の心臓だから。

あなたの写真に見られる突発発作的キャラクターを、経済的成功に向かい熱狂的に突き進んだ日本国民と重ねあわす人も中にはいます。どう思います。

僕の写真が日本の経済と関係するなんて全くありえない。東京の下町の出でね。そこじゃあみんな僕とおんなじように突発的でせっかちなんだよ。でもまぁ、僕がこういう写真を撮るってーのは多分時代のせいでもあることは否定しないよ。僕の仕事を日本の風俗を綴る日記として見てもらっても結構。

最近筆を使って写真を細工するのが増えています。写真以外の試みとして見てもよいのでしょうか。

違うね。これをやっているのはそんなんじゃなく僕のプライベートな事情からなんだ。1990年に僕のかみさんが亡くなった時は、それはもうほんと精神的に苦しい状況だったよ。長い間壁に掛けてた空の写真を撮るぐらいしかできなかったんだから。あんまり惨めなんで絵を始めて気を紛らわしたの。

あなたの最新作の中に「アラキネマ」というクレジットタイトルの下に集められているものがあります。
これはあなたが最初に夢中になった映画へのオマージュと見てよいですか。


映画をまともに勉強したことなんて全くないんだけど大好きなんだよね、実際。映画から色んなことを学んだね。大抵ロベルト・ロッセッリーニやイタリアのネオリアリズムの映画だったりするんだけど。こういった映画から記録映画や写真を撮るヒントが得られたね。というのもこういう映画って現実に対する鋭い視点があるからね。それを自分の作品にも取り入れようとしたんだ。他の写真家からはほとんど影響を受けてないなぁ・・・みんながブレッソンの話をするとき、普通はすぐアンリ・カルティエ=ブレッソンを連想するけど、僕はロベルト・ブレッションだね。彼の方が興味あるもん。

あなたは同じくカール・ドライヤーの映画の大ファンですよね。彼の作品はどちらかというと禁欲的であなたの作品とは正反対なのでは。

彼の作品で好きなのは独特のアングルなんだ。テーマに肉迫する場面、恍惚とした表情のアップ、固定されたカメラ、そういったものがリアリティを捕らえる。でもほんとのこと言うと、こんな技術的なこと以上に僕の心を捕えたのは『ジャンヌ・ダルク』に主演したファルコネッティなんだ。映画でも写真でも常に女性にかかってるよね。

モデルが巧みに縛られたご自身のボンデージ写真について、女性の肉体ではなく精神と結び付けたかったとおしゃっています。これについてはどうですか。

僕の写真、特にボンデージ写真に貫かれていることは、感情を浮かび上がらせようとしていることなんだ。でも簡単じゃないよ。他人の感情を理解するなんて絶対できないからね。エロティズムなんて興味ないんだけど、それ以上にこういった写真に必要なのはテーマ、モデルそして僕との関係なんだ。全ては僕とモデルとの協力関係ややりとり、あるいは空や街との関わりあいだって大事なんだよ。ボンデージはこういう密な関係から生まれた結晶と言っていいね。

インタビュアー:ベレニス・バイ

アラーキー写真作品展:私・生・死
ロンドン、シルクストリート、バービカン・アートギャラリーにて。電話(020)7638-4141。11時開場20時閉場、ただし火曜と木曜は11時開場18時閉場。1月22日まで開催。
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【2005/12/11 15:44】 日本文化 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
この記事に対するコメント
こんばんわ
アラーキー、人気があるのかどうかよくわかりませんが、確かにフランスではよく雑誌等に紹介されていますね。でも書評を見ると結構辛口ですよ。ある文芸雑誌では、去年出版された彼の写真集(Love Hotelとかいうタイトルだったような)は10点満点中1点でした。
日本人がみんな彼のようだと思われないかちょっと心配です。
【2005/12/16 08:40】 URL | 18eme #- [ 編集]

18eme様
>日本人がみんな彼のようだと思われないかちょっと心配です。
心配いらないと思いますよ。多くの日本人は真面目(あるいは真面目過ぎる)と思われているのでしょうから。

日本人もそうでしょうが外国人もよその国のエキセントリックな部分を強調したがるのでしょうね。フランスのある雑誌に日本の若手極右が駅前で演説している写真や軍服を着た旧日本軍の人たちが靖国神社で列をなしている写真を載せていたのを見たことがあります。東京に住んでいる実感として彼らの存在に気づくほどの影響力はないのに、写真の見せ方によってはあたかもそこらじゅうであるかのような錯覚を与えます。

あと日本にいる芸No人的外タレの中にも祖国の恥さらしている人がいるように思います。

私がmelonさんのブログがいいなと思うのは、いわゆる日本のフランス通の人が読む文芸的な本ではなく、フランスで普通に読まれている刑事物、探偵物、サスペンス等通俗小説を扱われていることです。ある意味エキセントリックな記事はないのですが、フランスの読書界をありのまま伝えているようでとても好感が持てます。日本の仏文学者でもこんな読書量こなせないですものね。

アラーキーに戻すと、安田芙充央とのCDでのコラボでは花を中心に写真が使われ、個人的には非常によい出来だと思いました。
【2005/12/16 22:09】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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