海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
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『GQ JAPAN』11月号の”ウェルドレス
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意外にも『GQ JAPAN』創刊以来初のファッション特大号である11月号が今発売されています。「ウェルドレス」をキーワードに興味深い記事が多くじっくりと読んでいる最中です。いくつかおもしろい記事があったのでご紹介します。まず"ウェルドレス”は世界を変えられる!?"という大げさなタイトルの寄稿です。

オバマ大統領をはじめ、政財界からマスコミ、ハリウッドまで、”ウェルドレス"な男たちに事欠かないアメリカだが、過去には”カジュアルフライデー”なるコンセプトが登場し、ドレスコードが崩壊寸前までいったこともあった。それに拍車をかけたのがドットコムの好景気時代である。タイなしどころか、スニーカーにTシャツで職場に出かけることが容認され、身だしなみに気を配ることがゲイやメトロセクシャルといった人間に限定される風潮まであった。

ドレスコードの崩壊は現在の日本で進行中です。たとえば今日みたいな寒い日でもノーネクタイでいる人がいます。「ドットコムの好景気」、たとえばホリエモンなどはこれに当るのでしょう。それに対し楽天の三木谷社長はこの業界の人のなかでは身だしなみをわきまえていました。

「メトロセクシャル」とは「外見や生活様式への強い美意識を持ち、そこに多大なる時間と金とを注ぎこむ男性(Wikipedia)」ということからも、身だしなみに気を配るのは自意識過剰な人たちだという見方があったのでしょう。これも今だに日本の風潮は同様で、ネクタイやタイピン、ポケットチーフなどをしていると「気取ってる」と見られる傾向はあります。これを「レトロセクシャル」というそうです。

「・・・身だしなみに気を配っている印象を与えるために必要なのは、体型に合ったスーツとディテールに対するこだわり。これがクリアできている人は驚くほど少ないですね」と、(アマンダ・)サンダース氏は分析する。
 総合的に判断すると、このふたつに加え、行き届いたグルーミングや、場所や状況に応じたワードローブの選択、さらに環境に絶妙に合ったお洒落度など、クリアすべき点は多く、"ウェルドレス”へのハードルは決して低くない。・・・最低限のポイントは、”似合っていて、アンコンフォタブルに見えない”ことらしい。


ニューヨークのイメージコンサルタント、アマンダ・サンダースの掲げる”ウェルドレス”の条件は日本の男性にはハードルが高い。まぁ、この記事を書いた佐久間裕美子もサンダースも女性であって異性へのハードルはついつい高く設定しまうのだろうけれど、少なくとも私の周りでこれができている男性はほとんどいない、とういうか皆無です。将来太るのを気づかって大きめのスーツを選ぶ、スーツ、ネクタイ、靴の組合せがちぐはぐでも気にしない、スキンケアをしない、鼻毛を剃らない、櫛で髪をとかない、営業で得意先に行くのに襟の擦れたジャケット、かかとに穴の開いた靴を履いて行く、以下略。

でも考えてみたら、周囲にときめくような異性がいたら変わる人は変わるのだろうけど、見た目よりも中身といった風潮が日本の世の中全体にあるから土台無理な話なのでしょう。

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そして我らが(笑)トム様こと、トム・ブラウンのインタビュー記事もご紹介しましょう。読めば読むほど前から自分が考えていたことと重なり、ついうなずいてしまう内容ばかりです。それにしてもトムのこの格好、半ズボンとハイソックスで客前には出られないな、少なくとも私は。

 カジュアルが横行していたオフィスに、かっちりとしたスーツスタイルが復活し、アメリカ人男性がお洒落になったのはトム・ブラウンの影響が大きいといわれている。
「僕のおかげだといわれるのは光栄だけど、職場にカジュアルを持ち込むことがプロ意識に欠けるってことが、改めて認識されただけじゃないかな。だって銀行員や弁護士がビーチから飛び出してきたような格好をしていたら、プロとして信用されないのは当たり前。今までがおかしかったんだよ」


今の日本でこのような考えを持つ人は少数派ではないでしょうか。冷房がガンガンにかかっているのに、社内外を問わず環境問題を持ち出してクールビズを押し付け合う、つまりノージャケット、ノーネクタイ、開襟シャツOKという風潮はおさまるどころか猛威を振るっています。またクールビズ用だと称される、二枚襟や大きめのステッチの入ったシャツが横行する昨今です。営業マンのみならず、学校の先生、テレビのアナウンサーなどかつてスーツスタイルが当然の職場においても、カジュアル化はとどまることを知りません。

このようにドレスコードを壊して平気な人たちを私もプロとは認めたくありません。なぜなら他人に対する敬意が欠けているからです。

彼にとって”ウェルドレス”であることは、ファッションではなく、当たり前の習慣であるべきことだと語る。「当時(トムの子どものころ)は”ドレスダウン"という言葉も、カジュアルという選択肢がなかったせいもあるんだけど、人前に出るときの最低限の礼儀だよ」

住宅ローンについて銀行に相談に行ったときに私はスーツを着て行きました。カジュアルなチャラチャラした格好だと軽く見られそうで嫌だったからです。

そういえばブライアン・フェリーは自宅にお客が来ると、普段着からスーツに着替えてくるという話を聞いたことがあります。これについて格好をつける人だというよりも身だしなみのよい人だと言ってしかるべきです。

10年ぐらい前に技術系の男性が半袖にノーネクタイで得意先に一人で訪問しました。するとそこの女社長が男性の所属する会社の本社に「おたくの社員に失礼な格好で来ているのがいる」と言って叱りつけたそうです。

しかし最近は女性も男性がカジュアルダウンに着崩すことについて見る目が甘いようです。ある若い男性営業マンが夏場で汗をかいていると、年配の女性が「こんなに暑いんだから、ジャケットなんか脱いでシャツも半袖でいいんだよね」と言いました。

同じ女性でこれほど考えることが違うので彼女らに言われるまでもなく、男性は人前ではスーツスタイルを基本にするのが当然だという意見に私は賛成します。

 トムが考える現代の”ウェルドレス”条件は、”自分の体に合ったクラシックなスーツを着ていること””質のよい靴を履いていること”、そして”過剰に自己主張の強い服や、何だかひと目で分かるような服でない”こと。

先にも書いたように、将来中年太りになるからと大きめのスーツを着る人が周囲に多いです。また体にフィットするように袖やウェストを詰める人も少なくなく、シャツがジャケットの袖口からのぞいていないなど、基本ができていない人をよく見かけます。逆に新入社員の時にスリムなスーツを着ていたのが、数年たってお尻がパンパンに張ってしまう人もいます。

靴については結構安いものでいいやという風潮があるようです。私の身近にこういう男性がいます。靴のかかとがゴム製で底に穴が開いているため、そこから小石が入ります。中が空洞になっているからか知りませんが、歩くたびにカラカラと小石が鳴るのが聞こえます。さらには屋内の床を歩いてかかとが着くたびに、トイレのラバーカップのように真空状態になるのか、スポッスポッと吸い付くような音が鳴ります。この男性もある程度の年齢でそれなりの収入があるのに、身だしなみよりも飲み代やゴルフ代にお金をかけるようです。非常に残念で仕方ありません。これは極例かもしれませんが、身分と年齢に相応しい格好をしていただきたいものです。

「過剰に自己主張の強い服」「何だかひと目で分かるような服」について、皮肉な話ですが、たとえば全身トム・ブラウンなんかにするとかえって格好悪いと言えることがそうかもしれません。ブランドや他人の意見に盲目になるのではなく、自信をもってコーディネトを楽しむ、そんなことが必要かもしれません。

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最後に、サイコバニーのライセンス事業会社、フェアファクスコレクティブの社長の姿を珍しく目にすることができます。世界各地でストリートスナップを紹介するブログ”The Sartorialist”で一躍有名になったScott Shumannが、日本の”Sartorialist”として認めた一人として紹介されています。たしかに粋ないでたちで、こんな社長の会社が手がけるサイコバニーなら大丈夫だとさらに確信することができました。

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【2010/09/27 23:50】 ファッション | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
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    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
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