海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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遠藤響子“Pure Mode Live” Vol.29 in TOKYO
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本日は遠藤響子の南青山マンダラにおけるライブを観てきました。遠藤響子って誰だっけ、でしょうね。実は数ヶ月前の当ブログにおいて、84年正月のNHK FM特番「細野晴臣の作曲講座」(収録は83年暮れ?)に遠藤「京子(当時)」が出演、その模様がYouTubeにアップされたのをご紹介しました。デビューしてそんなに経ってない割には物怖じすることなく、細野晴臣との言葉の掛け合いが絶妙なのが印象にありました。それがきっかけで少し遠藤の音楽を聴くようになり、後にライブがあることを知り観に行った次第です。81年11月21日にデビューし、本人いわく「30周年プレ・イヤーの始まり」である11月21日の「翌日」の本日、ライブを催したようです。21日に会場を押さえられなかったのは惜しかったですね。その30年前の遠藤京子の姿をもう一度「復習」しておきましょう。

     

当時の遠藤京子のかっこうはボーイッシュでしたが、本日のライブでの遠藤響子は白系の花柄のワンピースで登場、フェミニンで上品な感じが好印象でした。そのワンピース、丈が最近のアラフォーやアラフィフのがんばった膝上何センチではなく適度なのがよかった。よく見ると丸いスタッズや裾にヒラヒラしたものがあるのですが嫌味がなく上品でした。

ところでマンダラといえば吉祥寺ですが、南青山はそことは雰囲気が大きく異なります。来ていた観客は加齢臭のする大人の感じが漂いリラックスしたムードでよかったです。常連風を吹かす感じの人もいませんでした。同性受けのよい歌手かと思いきや、男女比は意外にも7:3か6:4ぐらいで男性の方が多く正直驚きました。

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ちなみ本日私はこんなかっこうで行きました。バンドのシャツとパンツに革ジャンです。

ライブは何と二部構成でクラシックのコンサートみたいですが、ピアノ弾き語りなので中休みがある方が妥当なのでしょう。一部の前半は遠藤響子のMyspaceでアップされている新曲が中心でした。遠藤が図書館で借りた村上春樹の「ねじまき鳥クロニクル」をモチーフにした『僕とクミコ』などを披露。そして中盤以降は、先に11月6日に行った名古屋ライブとは趣向を変え、デビュー曲『告白テレフォン(作詞:遠藤京子、作曲:筒美京平、編曲:後藤次利)』を披露。デビュー時以来なので歌やピアノの練習をしたらしく、すればするほど筒美京平の作曲技法の偉大さが分かったらしいです。遠藤のブログによると「歌っていて気持ちがいいし、コード使いがさりげなくおしゃれ。特にBメロのGm7からEb7に行くところ。この7thがすごくいい。メジャー7でも行けるのにあえて7thってところが、毎回歌っていてくらくらするほどカッコいい。そして全体がとても華やか」とのこと。デビュー時の音源を聴いてみましょう。

     

                オペレッタ 1247318848.jpg

ちなみに自分で最初に作曲した曲は『Smile Again』だとのこと。これも披露しました。残念なことに『告白テレフォン』が収録されたデビューアルバム「オペレッタ」はいまだCD化されていません。セカンドアルバムの「Green Room」とともにCD化が待たれます。

第一部を聴き終えて、初めて生で聴く遠藤響子の音楽は何だか知らないけど、私の苦手とする女性のシンガーソングライターにありがちな情念臭がなく透明感があってよい感じでした。意外ですがスウェーデンのジャズピアニスト、ラーシュ・ヤンソンのファンだと言うのも分かる気がします。歌自体も最近の若い歌手によくあるこれ見よがしに見せる上手さではなく、自然で力んでいないのが好感持てます。音程もさすがに音大卒だけあって狂いがありません。ライブで音程がずれないのはよほどの耳の持ち主でしょう。あと声もハスキーなんだけど透明感があって響きがあると言うのか。「京子」から「響子」に変えたのは姓名判断的な要素だけではないのかもしれません。ちなみに「筒美京平」は本名「渡辺栄吉」のペンネームで、元は彼の祖父が「鼓響平」と考案したものを左右対称にし直したものだそうです。

第二部では新旧を織り交ぜ進行されましたが、なかでもデビュー当時に名古屋でDJを務めたラジオ番組「京子の浮気でナイト」のオープニング曲『魔法』が興味深かったです。これも約30年ぶりだそうです。この「浮気でナイト」の「浮気」については本人もいまだに納得ができず、近く地元名古屋限定で「響子の本気でナイト」で再開したいと述べていました。Myspaceで「京子の浮気でナイト」の初回分が少し聴けます。

第二部最後は本人が「ワルツ三連発」と言ったように『恋心』『輝きたいの』『木の葉』を披露。ここでも筒美京平が作曲生活20周年の際のオリコンウィークリーのインタビューで「テネシーワルツが原体験」であると述べたことを思い出し、またもや二人の共通点を見出した気がしました。『輝きたいの』は1984年の同名のTBS系列のテレビドラマの主題歌なので、遠藤響子(あるいは京子)の楽曲でいちばん知名度のあるものかもしれません。

     

初回のアンコールは『Over The Rainbow』のカバーと『一日の終わりに』を披露。『一日の終わりに』はMyspaceを聴いてもお分かりの通りバート・バカラック調で、ここでも京平先生との共通点が見出せます。二回目のアンコールでは観客から『深い海みたいな愛情の海(だったと思う)』のリクエストがあがりました。

予想した以上に充実したライブで満足した一夜でした。クラシックの教養やジャズの趣向がありながらも、あえて分かりやすい王道ポップスに挑む姿は潔ささえ感じます。また『あなたから見たら』のような込み入った歌詞の楽曲でもすんなりと聴けるのはマジックとさえ言えそうです。やはり「響き」のよさ、楽器としての声の研鑽による成果でしょうか。今の若い歌手にはないし、同世代のヤマハ出身アーティストと一線を画し独自路線を歩む遠藤響子。来年は5月には同じく南青山マンダラでドビュッシーイベント、11月には30周年イベントと盛りだくさんのようで今から楽しみです。

     

セットリスト

一部
01. 恋人になりたい
02. 一人が好き
03. 僕とクミコ
04. 乾いた涙
05. 深い海みたいな愛情の海
06. 告白テレフォン
07. Smile Again
08. 丸い心、不滅の心
09. 愛を与えられないまま

二部
01. 冬の庭
02. あなたから見たら
03. 結婚
04. easy
05. 魔法
06. 雪が降るまえに
07. 恋心
08. 輝きたいの
09. 木の葉

アンコール1
01. Over the rainbow
02. 一日の終わりに

アンコール2
01. 思秋期


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【2010/11/22 23:49】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
この記事に対するコメント
懐かしいです
はじめましてパコといいます。懐かしいです。何気なく検索していたら辿り着きました。ラジオをリアルタイムで聴いていました。ライブも行ったことあります。京子さんからはヒネリちゃんというマスコットを番組でもらったことがあります。CDもまだ何枚かあるとおもいます。みてみます。
まだご活躍されていたんですね。
私は未だにいい歌がたくさんあると思います。


【2010/11/27 00:33】 URL | パコ #- [ 編集]

パコ様
パコさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
ラジオ放送を生でお聴きになっていたということは
名古屋地区にお住まいだったのでしょうか。

私は遠藤京子さんについては冒頭のYouTubeの動画
すなわちYMOの散開ライブ特番(NHK)で当時から知っていました。
かわいい感じの人だなと思いながら、彼女の音楽は聴かずに
きたわけです。そしてこのYouTube動画を観て思い出し
CDを集めて聴くようになりライブにまで行ってきた次第です。

ですので、早くからのファンの方がいらっっしゃる中私がこんな記事を
書くのはおこがましいのですが、意外とライブについて投稿されたものが
見受けられなかったので記事にしてみようと試みました。

今回はCD化になっていないMyspaceで公開している新曲を中心に
曲を披露されていました。メジャーとは距離を置いた活動をされているようです。
名古屋に比べ東京ではそれほどプロモーションをした経緯が見られないからか、
満席ではないものの彼女の歌が本当に好きで来られている熱心ファンで
埋められた雰囲気でした。

是非あらためてCDあるいはMyspaceでお聴きいただければと思います。
彼女のライブの歌が頭の中でよく鳴り響く今日この頃です。
【2010/11/27 08:49】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

初めまして
『遠藤響子』さんの名前で検索中、こちらのブログを見つけました
40代女子(笑)のnemigamacoと申します、お邪魔します

お好きだとおっしゃる音楽と呼吸法にもシンクロしました;-)

細野さんの作曲講座のYouTubeが削除されてますね
残念です~
遠藤響子さんとのデュエット曲も好きですわたし
【2010/12/05 20:01】 URL | nemigamaco #- [ 編集]

nemigamaco様
nemigamacoさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
40代女子ですか~(笑)。

最近呼吸法については書かずじまいでおりますが。
音楽はYMO関係もお好きなのでしょうか。

細野晴臣作曲講座の削除は残念です。
めげずにどなたかアップしていただきたいものです。
私もビデオがあったのですが妻に黙って捨てられました。

【2010/12/05 20:16】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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