海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
ナタリー・バイロングインタビュー
                             lieutenant

ナタリー・バイといえば『アメリカの夜』『夏に抱かれて』『ゴダールの探偵』などを思い出します。今フランスで公開されている彼女の新作では何と刑事役を演じています。もう50代半ばだから普通だとかなりのオバちゃん。日本でも何とか女刑事とかのイメージがあるのですが、彼女の場合、ナチュラルな色香が漂っていると個人的に思います。単に昔からファンなだけですが。

この映画のタイトルは『Le Petit Lieutenant』といいますが、あるサイトでは『小警視』だとか『小さな刑事』にしているものがありました。私は『新米刑事』ではないかと思います。まさかナタリー・バイが小柄だからではないでしょう。共演の若手刑事は体が大きいし。そういえば10年以上前にクリント・イーストウッドとチャーリー・シーンが出演した『ルーキー』という映画がありました。イーストウッドが主演ですが、チャーリー・シーンの立場をタイトルにしていました。この『新米刑事』も日本公開されるのであれば気の利いた邦題を付けた方がいいのでしょうね。

このグザヴィエ・ボーヴォワという監督、ナタリー・バイのインタビューではかなり変わった人のようです。でも彼女、監督を信頼していますね。あとインタビューで出てくる彼女の出演作、日本未公開のものばかりです。日本人好みの女優だと思うのですが、日本での知名度は今ひとつです。

第62回ベネチア国際映画祭でも賞を獲ったこの作品、まだ日本で公開される雰囲気はありません。とりあえず下のサンプル映像でも観て公開されるのを待ちましょうか。
                  le petit lieutenant

ナタリー・バイHP
サンプル映像

※追記
東京日仏学院でこの映画が観られるようです。詳しくは下記の通りです。

『若き警官』予定
2006年1月21日(土)16時30分
『シンディ、お人形は私のもの』との2本立て
2006年1月22日(日)13時30分
@東京日仏学院エスパス・イマージュ
東京・横浜日仏学院会員:500円/一般:1000円
上映当日10時よりチケット発売開始
東京日仏学院/文化活動



                       Nathalie Baye

文化・芸能
ナタリー・バイインタビュー
刑事(デカ)

グザヴィエ・ボーヴォワ監督の素晴らしい映画『新米刑事』で、ナタリー・バイは女刑事という今までにない役を演じている。30年の芸歴で彼女が学んだことは、女優は無我の境地に達することが肝要だと言う。

それにしても、彼女向きとは思えないジャンルで挑んだこの映画、彼女ような大女優のネームヴァリューを利用することに狙いがあったのだろうか。そうではない。この映画の狙いは、観客がその女優がナタリー・バイであることを忘れ夢中になることだ。スクリーンで彼女は、アル中を克服したばかりの刑事に扮し、プライベートな問題も抱え葛藤する。その問題とは、生きていれば,彼女の亡くなった息子と同い年の新米刑事に,愛情を抱いてしまうことだ。主人公の女性の周りには,優秀な刑事もいれば根っからの外れ者もいる。第一線の男性の世界で紅一点なのだが、全体から見れば下っ端扱いだ。グザヴィエ・ボーヴォワ監督は台本を書く前,警察で数ヶ月過ごし、そこではほとんど意識されない現実を、理解しようとした。次に大事なのは、その現実をありのままに伝え、野蛮な不条理にもしっかり光をあて、表現を誇張することなく、再現することにある。『新米刑事』でボーヴォワ監督は、『北』以来知られている力強さや斬新な映像を、ここでも繰り広げる。あるいは『君が死ぬのを忘れるな』以来同監督のユニークな個性や、類稀な純度の高い才能をも垣間見られる。その才能により輝きを増したのが、ジャリル・レペール、ロシュディ・ゼム、アントワーヌ・シャペイであり、そして勿論、円熟味と自由奔放さで魅了するナタリー・バイである。

ル・ヌーヴェル・オプセルヴァトゥール(以下N.O.)-『新米刑事』で、本来男性がするべき役をあなたが演じるようになったのは、どのような経緯があったのでしょうか。
ナタリー・バイ(以下N.バイ)-ああ、全てグザヴィエの仕業なのですよ。私に台本を読むように言ってきましてね。彼とは長年のお付き合いだから受けたけど、私としては検事の役がやりたかったのにね。ある日、先にヴォディゥ役をお願いしていた俳優からの返事がなかなか来なくて、痺れを切らしていました。で私に電話してきてこう言いました。「もううんざりだよ。こうなったら君がヴォディゥ役をやるんだ。」そんなわけで検事は男性へと変わり、ジャック・ペランが演じるようになりました。一番驚いたのは、グザヴィエがヴォディゥ役について、何の変更もしなかったことです。ヴォディゥは刑事。それだけだ、という風に。でも女刑事の役に何ら疑問を感じませんでした。テレビではしょっちゅう女刑事は登場していますし。グザヴィエが私に、何度か尾行するようにと言ってきました。私が実際どのようなものかが少しでもわかるようにですって。彼は的確に結末や最後のシーンを大きく変更していきました。そのとき、私のように男性を撮ることなんて絶対無理だね、と言われました。
N.O.-彼の作品に出演なさったのは今度で2度目ですよね。他の人にはない何かがあるのでしょうか。
N.バイ-彼は特別ですね。どこにも属さないし、どんな基準にも合わせようとしないし。グザヴィエには、映画を作るために映画を作るなんて無理ですね。わざと物事がうまくいかないよう常に考えているみたいですよ。人の話しは聞くのですが、的確に演じないとバッサリやられます。目的に向かってまっすぐ突き進みますが、ずぼらな要素と知的な要素がごっちゃになったような人だから、想像つかないような閃きが生まれます。ジャリル・レペールの父親役の俳優が見つからなかった時のことです。ジャリルの本物のお父さんがかつて俳優だったことを知ると、会ったこともないのに「じゃあ、彼にしよう。」って決めちゃうわけです。グザヴィエがいい加減なものだから、ジャリルも驚いていました。もっと他にもいい人がいるでしょう、と言っても聞かないし、二人の登場人物の関係を一度に作り上げますからね。こんな調子だから、彼の考えを押し留めることもできないのです。いつもシンプルでわかりやすいことを重視しているから。インテリとは言い難い作家だけど、それもグザヴィエのすること全てがわかりやすいからでしょうね。しかも子供みたいですよ。彼ったら構想している間ずっと友人の刑事たちと過ごすのが大好きで。観察や没頭はするものの、何ら裏付けや説明を引き出したことはありません。でも大抵の場合、彼の言うことは正しいのです。彼も、自分の俳優を上手にキャスティングし、彼らに愛情を持って接することに喜びを感じる監督の一人です。ちょっとピアラの製作チームに近いけど、モーリスとは違います。ゴダールとも違いますね。でもご存知の通り、ゴダールの製作と同様、ちょっと違うことをしただけでも、グザヴィエは承知しません。彼は俳優が使う駆引き、トリック、あんちょこを見つけ出してはそれらを排除します。
N.O.-本物の刑事やホームレスと共演していかがでしたか。
N.バイ-それより以前に、プロではない人たちとピアラ作品、特に『母の死』で共演していました。「新しいジャンルを作り出すため」とはいえ、たくさん問題が生じることもありうるわけです。でも本物の刑事とホームレスから、多くのことを教えられました。私たちこそ彼らのレベルにまで自分を高めたり、彼らの現実に気づいたりする必要があります。グザヴィエといると、すぐに子供のような喜びに満ちた気分になります。このようなわくわくする雰囲気を、みんなが感じています。と言うのも、彼も映画で刑事を演じているものだから、ベルトに銃を挿して現場を指揮しました。そんな監督今回が初めてですよ!
N.O.-映画を観ると、ナタリー・バイという女優の個性が、カロリーヌ・ヴォディゥの背後に隠れている印象を受けます。撮影中意識していたことですか。
N.バイ-興味深い質問ですね。登場人物を演じ、役に溶け込み、夢中になり、何か演じてやろうとはしなくなるものです。演技をしようとするのが段々嫌になると、逆に演技に夢中になり、満足することが多くなります。私は自分のイメージを大事にするがために、映画に関わっているわけではありません。何かを得ようとすることではなく、喜びそのものです。「アクション」と「カット」の間にある喜びです。でもそれは、私自身の生活の中にもあることです。俳優がどんな姿勢で臨むかによって、他の人の対応も決まってきます。私たちは、調子が狂ったなどと不平不満を言うことはできません。それこそ、私たちが作り上げようとしている何かなのですから。確かに自己愛が手伝ってこの仕事に就き、それはそれで上手くいっている人はいるのでしょうが、私の場合それは当てはまりません。
N.O.-いつもそんな感じなのですか。
N.バイ-俳優はどうしても、オファーが来ることに頼らざるを得ません。そのためには、この世界で少しでも自分の素晴らしさを誇示する必要があるのです。他人とは違うものを示すうちに、ついにはオファーが舞い込んできます。登場人物に没頭できるなんてとても素敵なことだと思います。それに日常生活を自然に表現することですし。自分の演技を意識しないで、映画を観られるようになるまで25年以上かかりました。『アメリカの夜』でのことを今でも覚えています。ラッシュを観に行った時思い込んでいたのは、観るのが怖いこと、私の演技が酷いこと、私を起用したのは間違いだった、とトリュフォーが私には伏せていることでした。少しずつ慣れてくると、認められるようになり、さらに自信を持つようになり、ついには我を忘れる術を身に付けていくのです。自分に満足することは、くれぐれも慎まないといけませんが、誰もがそうであるように、私だって映画では綺麗でいたいし、人を引き付けたい、どんなことでも待ち構えて掴んでやろう、という考えも浮かびました。演技を通じ、あるいは演技のために、無我の境地に至るには長い時間が必要です。
N.O.-あなたは女優の仕事に夢中になっているように思えますが・・・
N.バイ-全て必要なものだからです。こんな風に待ち時間が長くなることにさえ、誰もがなお嫌悪感を露にします。待つことって、宇宙船のエアロックに閉じ込められるようなもので、時々私たちは想像つかないところに缶詰になることさえあります。そういったこと全てが、お芝居の一部となりえるのです。その証拠に、元々わがままなところのある俳優が、待ち時間が長い、と文句を言うことはありません。そういったことが、私の人生や心の安定に関わってくるのです。私は無意識のうちに、絶えずそれを感じていました。そして段々好きになるのです。登場人物、監督、あらゆる人々との出会い・・・でもそうね、この仕事で厄介なことがあるとすれば唯一つ、働くとういう感じがしないことです。スランプな俳優、有能な俳優いずれも知っていますが、彼らの中に迷いのある人を見かけます。この時期を乗り越えられなかったりあきらめたりする人が中にはいます。その他、むなしいだとかバクチだとか言う人がいますが、そんなの嘘です。
N.O.-魅力のある役が回って来ないのではと心配しなかったのですか。
N.バイ-心配したことはありませんが、回って来ないことはありました。女優を始めた時、トリュフォーかピアラとしか仕事ができないのでは、とすぐに悟りました。でも概して魅力のある人たちと会う機会が常にあったし、こういった機会がまた別の機会を作り出しました。例えばお金のためにしようと思えばできたのですが、つまらない作品は出演を拒否しました。それとこの仕事の不確かなところにも魅力を感じるのです。『田舎の女』『ヴァカンスの1週間』『影と結婚しちゃった』に出演していた頃、当たり障りのない退屈な登場人物でいることを守り通していました。このような登場人物になりきることは、すぐできますし簡単です。一時期それで過ごし、その後ニコール・ガルシアの『隔週の週末』に出演しました。そのときの役は、性格を浮かび上がらせるのがさらに難しく、手ごわいものでした。『(人生からの)敗走』でも多くのことが得られました。自由奔放な登場人物でした。その後それまでとは違うオファーを受けたのです。さらに今までには全くないオファーを受けました。そして気にしないでリラックスできる時がきたのです。
N.O.-リラックスできるとは?
N.バイ-多かれ少なかれ登場人物に絶えず固執するものです。でも色んな人たちとの出会いがしょっちゅうあると、嫌だと思えることでも受け入れられるようになります。ノエミ・ルヴォウスキーの映画『心』で、見捨てられ裏切られたため、お酒に走る女性を演じました。演じるに当たって、もう自分のイメージなんてお芝居ではコントロールできないと受け入れること、何でも示そうとしないこと、リラックスすることを心がけました。今私には夢があるだけです。それを持ち続けています。
インタビュアー
パスカル・メリゴ

グザヴィエ・ボーヴォワ監督『新米刑事』は11月16日から公開

ナタリー・バイは1951年画家の家系に生まれる。最初ダンスに夢中になりコンセルヴァトワールに入学。フランソワ・トリュフォーの『アメリカの夜』で最初の役を得た。以後ナタリー・バイはピアラ、フェッレーリ、タヴェルニエ、ゴダール、ブリエ、スピルバーグ諸監督の作品を中心に出演。


Arts-Spectacles
Rencontre avec Nathalie Baye
La femme FLIC

Dans le « le Petit Lieutenant », le beau film de Xavier Beauvois, elle est extraordinaire dans un rôle de femme flic. En trente ans de carrière, Nathalie Baye a appris que pour une comedienne l’essentiel était de parvenir à s’oublier soi-même.

Et si se fondre dans un univers qui ne lui semble pas destiné était la qualité majeure d’une grande actrice? S’y fondre au point que le spectateur en vient à oublier que c’est elle, là sur l’écran, en flic hier encore alcoolique, dévastée par un drame personnel. qui se prend d’affection pour un petit lieutenant qui a l’âge qu’au rait son fils s’il avait vécu. Elle au milieu de vrais flics et de vrais declasses, seule femme dans un monde de mecs, en première ligne, et pourtant la partie infime d’un tout. Xavier Beauvois a passé des mots dans la police avant d’écrire son scenario, pour acquérir une connaissance presque subliminale d’une réalité qu’il s’est agi ensuite de recréer sans la dénaturer, sans en atténuer l’absurdité brutale, sans en forcer les traits. Avec « le Petit Lieutenant », le cinéaste confirme avec une force et un éclat nouveaux ce que l’on sait depuis « Nord », depuis « N’oublie pas que tu vas mourir » : qu’il possède une personnalité unique et un talent d’une pureté rare. Un talent qui permet aux autres de briller, Jalil Lespert, Roschdy Zem, Antoine Chappey et, bien sûr, Nathakie Baye, éblouissante de maturité et de liberté.

Le Nouvel Observateur.­-Comment en êtes-vous arrivée à interpréter dans « le Petit Lieutenant » un rôle qui à l’origine était destiné à un homme?
Nathalie Baye.-Ça, c’est tout Xavier. Il m’a fait lire le scenario et, par amitié pour lui, j’ai eu envie de jouer le rôle du procureur. Et un jour, il en a eu assez d’attendre la réponse de l’acteur prévu pour le rôle de Vaudieu, il m’a téléphoné pour dire « j’en ai marre, c’est toi qui vas faire Vaudieu ». du coup, le procureur et devenu un homme, qu’a interprété Jacques Perrin. Le plus incroyable, c’est qu’il n’a rien changé au rôle de Vaudieu. C’est un flic, voilà tout, je devais jouer une fonction autant qu’un personnage. Dans le même film comme dans la vie, il y a des hommes et il y a des femmes, et certains sont flics. Je n’avais donc aucune raison de redouter le côté femme flic, souvent explioté à la television. Xavier m’a fait faire quelques filatures, pour que je voie un peu comment ça se passe, et voilà. Il a juste modifié la toute fin, le dernier plan, en disant qu’il n’aurait jamais pu filmer un homme comme il me filme.
N.O.-Le film est le deuxième que vous tournez avec lui. Qu’a-t-il que les autres n’ont pas?
N.Baye.-Il est à part, il n’appartient à aucun clan, correspond à aucun critère. Xavier est incapable de faire un film pour faire pour faire un film, il voit toujours le truc qui cloche, il écoute et si ce n’est pas juste, il sabre. Il va droit au but, et le mélange de pareses et d’intelligence qui le constitue crée de fulgurances incroyables. Il ne trouvait pas l’acteur pour le père de Jalil Lespert dans le film et quand il appris que le propre père de Jalil était comédien, sans meme le voir, il a décidé que ce serait lui : sa paresse lui a soufflé qu’il n’aurait pas à chercher davantage et en même temps il fondait la relation entre les deux personages. En toute circonstance, il est d’une logique imparable, il va toujours au plus simple, au plus évident. C’est un artiste, pas un intello, et tout ce qu’il fait donne une impression de facilité. En même temps, c’est aussi un gamin, qui a adoré passer tout ce temps de gestation avec ses amis flics. Il observe, il absorbe et ensuite il ne donne ni justification ni explication, et en général il a raison. Il fait partie de ces metteurs en scène qui se contentent de bien choisir leurs acteurs et de les aimer. C’east un peu la même famille de cinema que Pialat, mais il ne ressemble pas à Maurice. Il ne ressemble pas non plus à Godard, mais on sent que, comme chez Godard, tout bidouillage est impossible avec lui. Il traque les ficelles, les trucs, les béquilles dont uesnt les acteurs, et il les élimine.
N.O.-Comment est-ce de jouer avec de vrais flics et de vrais SDF?
N.Baye.-J’avais déjà tourné avec des non-professionels, avec Pialat notamment [dans « la Gueule ouverte »,NDLR]. Quand c’est « pour faire genre », ça peut poser des problèmes, mais là, on ne pouvait trouver mieux que des vrais flics ou des gens de la rue. C’était à nous de nous hisser à leur hauter, de trouver leur vérité. Avec Xavier, il y a tout de suite quelque chose d’enfantin, de jubilatoire, on sent forcément cette exitaion. Cela dit, comme il joue aussi un flic dans le film, c’est la première fois que je suis dirigée par un metteur en scène qui porte un flingue à la ceinture!
N.O.-A l’écran, Nathalie Baye paraît s’effacer derrière Caroline Vaudieu. En avez-vous eu conscience pendant le tournage?
N.Baye.-Ce qui m’interesse : être le personnage, se fondre, disaparaître, et ne rien vouloir prouver. J’aime de mois en mois la performance, plus je disparais, plus je suis contente. Je ne fais pas du cinéma pour aimer mon image. Et ce n’est pas une vertu, c’est un plaisir. Un plaisir qui existe entre « moteur » et « coupez ». Mais j’ai le même fonctionnement dans ma proper vie : l’attitude des acteurs détermine le comportement des autres. Nous ne pouvons pas nous plaindre d’être dérangés, puisque c’est quelque chose que nous fabriquons. Je sais que l’on peut faire ce métier par besoin narcissique, et le faire très bien, mais ce n’est pas mon cas.
N.O.-En a-t-il toujours été ainsi?
N.Baye.-Les acteurs sont forcément tributaries des propositions qui leur sont faites. Avancer dans la vie présente au moins un avantage : à force de désirer des choses différantes, elles finissent par arriver. Pouvoir disparaître derrière un personnage est quelque chose de génial, et en plus c’est ce qu’il y a de moins encombrant pour le quotidien. Il m’a fallu plus de vingt-cinq ans pour arriver à voir un film sans fatalement me voir, moi. Je me souviens que, sur « la Nuit américaine »,j’étais allée voir les rushs et je me disais que c’était épouvantable, que j’étais immonde, que Truffaut n’osait pas me dire qu’il avait eu tort de me prendre. On s’habitue peu à peu, on apprend à s’accepter, voire à s’aimer, puis , enfin, à s’oublier. Il faut surtout ne pas essayer de se plaire, mais comme à tout le monde il m’est arrivé dans des films de vouloir être jolie, séduisante, de me tenir à l’affût de tout cela. Beaucoup de temps est nécessaire pour connaître cette espèce de vertige de l’oubli de soi par le jeu et pour le jeu.
N.O.-Vous semblez tout aimer de votre métier d’actrice…
N.Baye.-Parce que tout est nécessaire. Même ces moments d’attente, dont tout le monde parle comme devant être épouvantables. Ils sont comme un sas, même si parfois on nous parque dans des endroits invraisemblales. Tout cela fait partie du jeu. La preuve en est que les acteurs, qui par nature sont souvent très impatients, ne se plaignent pas de ces moments d’attente. Ça fait partie de ma vie, de mon équilibre. Je l’ai toujours senti, sans en être forcément consciente, et j’aime ça de plus en plus. Les rencontres avec les pesonnages, avec les metteurs en scène, avec les univers…Non,la seule chose qui soit terrible dans ce métier, c’est de ne pas travailler. Je connais des acteurs qui ont du mal, qui sont de très bons acteurs, je vois leurs doutes,j’en connais qui n’ont pas pu traverser ces périodes et qui ont arrêté. Tout le reste, le vide, le risqué, tout ce qu’on peut raconter, c’est du pipeau.
N.O.-Vous est-il arrivé de redouter qu’on ne vous propose pas de rôles intéressants?
N.Baye.-Je ne l’ai pas redouté,ça m’est arrive. Quand j’ai commencé, j’ai très vite compris que je ne travaillerais pas qu’avec Truffaut ou Pialat, mais dans l’ensemble j’ai eu la chance de toujours rencontrer des gens intéressants et cette chance m’en ont offert une autre, celle de refuser des films sans intérêt, que j’aurais pu faire pour l’argent : je me suis dit que si j’entrais dans cette logique, j’allais perdre le goût. Et puis j’aime aussi l’incertitude de mon métier. A une certaine époque, celle de « la Provinciale », d’« Une semaine de vacances »,« J’ai épousé une ombre », je me suis sentie un peu enfermée dans un personnage rassurant, quotidien, qui suscitait une identification immédiate, assez facile. Cela a continué un moment, et puis il y a eu « Un week-end sur deux », de Nicole Garcia,et ce personnage plus difficile à cerner, plus dangereux. « Sauve qui peut (la vie) » a beaucoup compté aussi, c’était un pesonnage de liberté. Ensuite, j’ai eu des propositions très différentes. Et puis arrive le moment où on s’en fout et où on lâche les amarres.
N.O.- On lâche les amarres?
N.Baye.-On est toujours plus ou moins enfermé dans un personnage, mais à force de rencontres, d’univers différents, on en vient à accepter l’idée de ne pas plaire. Dans « les Sentiments », le film de Noémie Lvovsky, j’étais une femme délaissée,trompée,qui picole : pour jouer ça,il faut accepter de ne plus contrôler son image dans le jeu, ne pas essayer de prouver quoi que ce soit, il faut lâcher les amarres. Et aujourd’hui, je n’ai qu’un rêve : que ça continue.
Propos recueillis par
PASCAL MÉRIGEAU

« Le Petit Lieutenant »,par Xavier Beauvois, sortie le 16 novembre.

Nathalie Baye est née en 1951 dans une famille de peintres. D’abord attirée par la danse, elle entre au Conservatoire, et c’est François Truffaut qui lui offrira son premier rôle dans « la Nuit americaine » (1974). Depuis, Nathalie Baye a beaucoup tourné, notamment avec Pialat, Sautet, Ferreri, Tavernier, Godard, Blier ou Spielberg.
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【2005/12/22 23:40】 映画・ドラマ | TRACKBACK(2) | COMMENT(8) |
この記事に対するコメント

私もナタリー・バイの隠れファン(何も隠れなくていいですね)です。
トリフォーの緑色の部屋とか懐かしいですね。ナタリーとジョニー・アリディの娘が女優さんで活躍していますよね。娘さんもナタリーに似た雰囲気で良いですね。
それにしてもあのドロンも刑事役で連載番組にもでていたようですし、フランスは刑事さん役に挑む俳優さんが男女問わず多くて面白いです。と、いっても日本もそうかも。
【2005/12/25 09:08】 URL | cahier de collage #- [ 編集]

cahier de collage様
そう言えば、『ゴダールの探偵』に夫婦で共演していましたね。

娘はローラ・サメットですね。私はお母さんよりお父さんに近いワイルドさを感じます。私のナタリー・バイのイメージは、もっと女性っぽいものです。と言っても本人に会ったことがないので何とも言えませんよね。

この映画日仏学院で観られるようです。追加情報としてこの記事に載せておきます。どちらかの日に観に行っているかもしれません。
【2005/12/25 17:50】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

こんばんは。
TBをいただき、お邪魔しております。特にナタリー・バイが刑事の役を演ずるに至ったいきさつや、『アメリカの夜』についての話(好きな映画なものですから)を、興味深く読ませていただきました。ノエミ・ルヴォウスキーの映画はあまり好きではないのですが、お酒に走る役のナタリー・バイは素晴らしかったと思います。ギヨーム・カネの新作にも出演とか…、どんな彼女を見ることができるのでしょう? とにかく、彼女の出演作は今後も楽しみです。
【2006/01/30 22:23】 URL | akemix_cinelog #- [ 編集]

akemix_cinelog様
コメントありがとうございます。実はまだ観ていないのですが、『ポルノグラフィックな関係』でも大胆な演技を披露しているようですね。

私のナタリー・バイのイメージって顔の作りからしても地味だけど清楚なところなんですが、私だけ?日本で今ひとつ知名度がないのも、日本人が抱くフランス女優像からかけ離れているからなのでしょうかね。さりげないと言うのでしょうか。『アメリカの夜』からのファンなのでもっと日本でも注目してもらってこの映画も正式に上映してもらいたものです。

でも最後の方で犯人を走って追っかけるシーンは、少し痛々しく感じました。最後まで音楽はなかったのですが、映画自体にパルスが流れている感じでした。彼女の迫真の演技は、ラストのニースの海岸を漂うシーンではないかなと、個人的には思います。

折角ですのでこちらにもTBしていただければ幸いです。
【2006/01/30 22:54】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


早速TBさせていただきました。よろしくお願いします。
ところで、走って追っかけるシーンですが、私はあの痛々しさも含めて存在する役かな、と考えておりました。アル中だったのですから、走りは痛々しい方が真実味があるような気がしたものですから。また、他の方が感じたことを知ることは、改めて考え直すきっかけになって良いですね。今後も折を見てドラム小僧さんのページへお邪魔させていただきます。
【2006/01/31 00:46】 URL | akemix_cinelog #- [ 編集]

akemix_cinelog様
TBありがとうございます。

アル中は完全に克服していなかったわけですからそうでしょうね。でも50代半ばの女性にはあの走り相当きつかったと思います(笑)。監督は何度も走らせたことでしょうね。昔「太陽にほえろ」なんかでも走るシーンがたくさんありましたが、結構きついから自然とリアルな演技ができるのでしょうね。

会場でお聞きになったと思うのですが、この映画カンヌではフランス映画的だということで受賞を逃したとのことですね。それにしても何で日本で配給されないんでしょうか。それともインターバルはかかるものなんでしょうかね。
【2006/01/31 06:43】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

初めまして
ナタリー・バイはフランスを代表するベテラン女優ですよね。

昨日は家の近くの映画館に行って彼女の「Cliente」という作品を見ました。

彼女はやはり噂どおりの演技派で、すごいなと思いました。
【2009/11/17 21:34】 URL | 台湾人 #D9.4zkVk [ 編集]

台湾人様
はじめまして。コメントありがとうございます。

「Cliente」は台湾で観られたのですね。日本では未公開だと思います。
実はこの「Petit lieutenant」も日本では未公開のままです。
東京日仏学院で同時通訳による上映があって、運よく観ることができました。
その後この映画のDVDをアマゾンフランスで入手しました。

ナタリー・バイはなぜか日本では注目されませんね。
もう61歳で見た目は派手ではないかもしれませんが
適度な女の色気があっていいとと思うのですが。

しかし「Petit lieutenant」での演技は多少無理がありました。
元々男性を想定した刑事役を女性である彼女がつとめたのですが、
華奢な体で犯人を追っかけるシーンなど、観ていて違和感がありました。

でももっと彼女のような女優の存在にも目を向けていただきたものです。

【2009/11/17 22:36】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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2005-12-28

グザビエ・ボーヴォワ『若き警官』(2005)[☆☆☆]@Gaumont Parnasse ヴァレリー・ルメルシエ『パレ・ロワイヤル!』(2005)[☆☆1/2]@Gaumont Parnasse グザビエ・ボーヴォワの長編第四作目は、来月の「カイエ週間」@日仏学院で上映予定。アル中から仕事に復帰した女刑事を Transparence【2006/01/03 21:33】

『若き警官』@第11回カイエ・デュ・シネマ週間

(Les 11emes Semaines des CAHIERS DU CINEMA) Le Petit Lieutenant de Xavier Beauvois 2005年/110分/1:85/カラー/字幕無し フランス国内公開日: 2005年11月16日 監督:グザヴィエ・ボーヴォワ || 脚本:グザヴィエ・ボーヴォワ/セドリック・アンジェ/ギヨーム・ブ cinelog【2006/01/31 00:35】

PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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