海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
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2005年フランスポップス界総括
                       rfi


RFI(エルフィ)ことラジオ・フランス・アンテルナスィオナルのミュージック局での記事をご紹介します。

新人部門は圧倒的にカミーユのようです。デビューアルバムは不作だったようで、その後辛酸をなめていたとは知りませんでした。日本では逆にファーストは出たのに、「ル・フィル」の国内盤はまだ出ておりません。

ラファエルの新作が百万枚を超えるヒットとのこと。フランスの人口は日本の約半分だから、日本だと200万ぐらいのヒットとなります。でも試聴してみても、何故これだけ売れたのかがわかりません。やはり歌詞のウェイトが大きいのでしょうね。

ベテランジュリアン・クレールやアルチュールHの名前も挙げられます。トマ・フェルセンも本国では人気があるようですが、これもフランス以外では売れないのでは、と思ってしまいます。

この記事で「シャンソンの当たり年」と言っているのも、英語圏のヒット曲が多くを占め、国内アーティストでもロック勢がこのところ強かったのが、今年は母国語で歌うシャンソン・アーティストが奮闘している、ことから来ているのでしょうね。

rfi musique元記事


今年は「シャンソンの当たり年」
カミーユからジュリアン・クレールまで

パリ、2005年12月30日-カミーユが飛躍、ラファエルが大ヒット、ヴァカンス明けには優れたアルバムが目白押し。今年はラッキーな年だった。

今年の新星は誰だろう。間違いなくカミーユだ。彼女のオリジナリティは多くの人に受け入れられている。カミーユは同期の新人たちを大きく引き離す。2月に発表された衝撃的なアルバム「フィル」の評判がよかったこともあり、2002年に発表されたデビューアルバム「パリジェンヌと猫とハンドバック」が、失敗した理由が何かを検証されるためだけに取り上げられる始末だ。事実、このアルバムが商業的に失敗したのは却って救いとなった。所属していたレコード会社から見放され、カミーユは一人隅の方に追いやられた。しかしそこで彼女は、あれこれ指示されることもプロデュサーを立てることもなく、仕事を続けてきた。パソコンに声のトラックをいくつも記憶させたり、新しいスタイルやすっきりした構成で歌を確立したりしながら、今年最高に素晴らしいアルバムを一人で作り上げた。それはどことなく、ボビー・マクファーリンやブリジット・フォンテーヌを感じさせる。その後は、気ままで大胆なビデオクリップを数作発表、コンサートも数多くこなした。2005年は、このパリ出身の若手歌手が、評判を独り占めにした年と言える。秋のツアーと直後にニューアルバムの制作に入ることが決まっている。

camille le fil

anis

bertrand belin

sandrine kiberlain

※上からカミーユ、アニス、ベルトラン・ブラン、サンドリンヌ・キベルラン

彼女に続くのは誰だろう。今年の「若手男性歌手」として、他数組が挙げられる。一組目は、その不思議なミックスサウンド(ヒップポップが伴わないラップ、歌われることのない歌)で知られるアニスだ。ニュータウン出身ならではの意外性のある雰囲気、重々しい描写の独自性、親しみやすい大胆なキャラクターを醸し出す。デビューアルバムの発表と直後に開始されたツアーも手伝い、今後も第一線で活躍していくことだろう。二組目はベルトラン・ブランだ。彼の音楽は、シャンソン・ロックの要素は少ないもののその理解がうかがえる。「ラ・トラバン」から「ベナバール」まで印象的なギターを披露していたが、今年初めに新たな試みを披露した。言葉を選びながら省略を多用した歌詞も、類稀なセンスによりメロディーや伴奏とうまくマッチしている。そして三組目は、新星女優のサンドリンヌ・キベルランだ。彼女は自身の持ち歌を披露する。担当した作曲家はアラン・スション、ピエール・スション、カミーユ・バズバだ。彼女の声はレースのように繊細。大胆さも控えめで、その魅力の虜となる・・・

raphael

alain souchon

julien clerc

※上からラファエル、アラン・スション、ジュリアン・クレール

ベスト・アーティストは。今年の栄冠はラファエルが最も相応しい。これからのトップ・アーティストとして評価された。アルバム「キャラヴァン」は、実際、数ヶ月で百万枚の売上枚数に達した。同アルバムは、まだ若い頃に発表された「サ・ファン・バーズ」を大きく上回った。3月中旬にこのアルバムが発表されたとき、売上枚数がこんなに急速に伸びたり、ラファエルが大きくイメチェンしたりすることを想像できる者はいなかった。ラファエルは、なよなよした歌詞を猫なで声で歌い、退屈な世の中を訴える。そんな彼がメジャーなポップスターへと変貌する。

benebar

arthur h

thomas fersen

※上からベナバル、アルチュール・アッシュ、トマ・フェルセン

ベスト・オブ・ジ・イヤーは誰のものに。2005年9月の休み明けに猛烈なリリースラッシュがあったと語り草になることだろう。8月最終週から10月中旬にかけ、計算づくであれ数週間でそれぞれのファンの願いを叶えたようだ。多くのファンを抱えるポップス分野では、アラン・スションの「ラ・ヴィ・テオドール」やジュリアン・クレールの「ドゥーブル・アンファンス」が発表された。ラ・ヌーヴェル・シャンソン・フランセーズとして、ベナバルの「ルプリーズ・デ・ネゴスィアスィオン」とカリの「マントゥール」が同時期にリリースされた。彼らと直系関係にあるアーティストとして、アルチュール・アッシュの「アデュー・トリステス」やトマ・フェルセンの「ル・パヴィヨン・デ・フ」が挙げられる。ここまでのCDリリースラッシュを今後見ることはないだろう。この現象を、宇宙の惑星直列や大量生産の法則でこじつけられるかもしれない。しかしそこには、フランス・シャンソン界の成熟、健全、とりわけ芸術に対する確固とした信頼が垣間見られる。その信頼が、ここで取り上げた全CDの大手レコード会社、制作会社、配給会社の抱える執拗な不安をも解決する。これらの会社は、不況から脱するための糸口が見えた、という信念を持つことがない。

ベルトラン・ディカル



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【2005/12/31 13:05】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
この記事に対するコメント
ドラム小僧様
 うれしい記事を紹介してくださってうれしいです。
 昨年のJulien Clercの新アルバムは本当に幸せなプレゼントでした。
 記事の中の歌手では、Souchonもかなり好きなのです。(特に)彼らには今年も元気でがんばってほしい!と思います。
 
 2006年も、どうぞよろしくお願いします♪。
【2006/01/02 00:31】 URL | がやこ #l4dVfclY [ 編集]

また私です。
2005年は確かにフランスのアーティストは熱かったですね。スター・アカデミーのようなスター誕生系の番組出身の歌手にまた押されるのかと思っていたら、続々と新しい歌手が出てきましたね。

ご存知かもしれませんが、http://www.disqueenfrance.com/というサイトでよくヒットチャートをチェックしています。ポップスからクラシック、ジャズのCDの情報が充実していますよ。
【2006/01/03 06:27】 URL | 18eme #- [ 編集]

がやこ様
コメントありがとうございます。こちらこそよろしくお願いします。

昨年はジュリアン・クレールの記事がたくさんありました。フランスでの人気は不動のものですよね。日本で言うと誰にあたるのでしょうね。

今年は音楽記事を充実させようかなと思っています。
【2006/01/03 08:40】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

18eme様
いいものをご紹介していただきました。ありがとうございます。また一つネタができそうです(笑)。

スター誕生みたいな番組があるのですか。結構日本の芸能界と似ているところがありますよね。日本には他アサヤンなどがあります。

ところでお笑いの番組ってあるのですか。よく訪問されるGCさんという日本語のできるフランス人の方が、ご自身のサイトで日本のお笑いを紹介しています。リンク先のGCworldをご覧ください。18emeさんも浦島太郎状態でしょうから、陣内智則なんてご存知ないかもしれませんね。
【2006/01/03 09:44】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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ドラム小僧
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  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
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    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
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