海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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何でドラム小僧?
                       NHKラジオドイツ語講座2004年8月号

私が最初に「ドラム小僧」を名乗ったのは、NHKラジオドイツ語講座2004年8号のBRIEFTUBEというおたよりのページででした。投稿なんてしたことなかったのですが、その年の6月にドイツのドラマーマルコ・ミネマンが来日、その興奮をドイツに興味のある方にお伝えしたく、思い切って投稿した次第です。その際、ペンネームどうしよう、と色々考えました。でも堅いイメージのあるドイツ語教材に、ドラム小僧という少しふざけた名前もまたいいかな、と悪戯半分につけた名前です。ありそうでないペンネームです。

書いた内容は後述するとして、ここでドイツの音楽について簡単にお話します。ドイツの音楽文化というのは日本にはなかなか伝わってこないですね。ラジオ講座のテーマ曲やテレビ講座での曲紹介で知ることができますが、輸入盤ショップやオンラインショッピングでも手に入れるのが困難です。ディー・プリンツェンは手に入りますが、ヴィーア・ジント・ヘルデン辺りになると無理です。基本的にドイツ語の歌詞のアーティストは売れないものとして入荷しないのでしょうね。

ドイツには、スコーピオンズなど最初から英語で歌って知名度のあるグループもあります。最初ドイツでヒットしあとで英語で歌い世界的にヒットしたアーティストと言えば、ネーナ、ファルコ、ヒューバート・カー、クラフトワーク等があげられます。こう見ると結構知られている人はいます。でも母国語で歌うアーティストに関して言うと、フランス、イタリア、ブラジルのアーティストと比べると、情報不足であると言わざるを得ません。これはジャズについても言えます。

ECMやenjaなどは世界的に知られるジャズレーベルですが、リリースされるCDのほとんどが(ドイツ)国外のアーティストです。また、ドイツ在住のNoriさんからの情報によると、ラジオでかかっている音楽はほとんど英語だとのことです。過去記事でも、ドイツで販売された全CDに占める国内原盤制作の割合が、他国より著しく低いとご紹介しました。

さて、そんなドイツの音楽事情の中登場したのがマルコ君です。クリニックでもそうでしたが、英語はバリバリにできます。いかにも最近のドイツの若者という感じでした。ドラマーとしてのマルコ君が有名になったのは、アメリカでのクリニックツアーのようです。活動の大半がクリニックですが、他ポール・ギルバート等のレコーディングやツアーにも参加しています。マルコ君の活動範囲は全世界に及びますが、来日したのは後にも先にも2004年6月のときだけです。昨年のポール・ギルバートが来日した際同行していませんでした。それだけにマルコ君の来日は貴重だったのです。

前置きが長くなりました。投稿の内容をご紹介しましょう。




                       BRIEFTAUBE

上の写真をクリックすると拡大されます。ほとんど編集されることなく載っちゃうのですね。この回の投稿の中でも一番多くスペースとっていただきました。NHK出版さんに感謝です。

以下本文

 Grüβ Gott!
 6月8日は私にとって記念すべき一日となりました。と言いますのも、ドイツが誇るスーパードラマーMarco Minnemannが突如来日、秋葉原の楽器店でクリニックをすることになったからです。さらに言いますと、初めてドイツ人とドイツ語を使う機会を得られたからです。
 クリニック前に、Marcoに事前質問をする用紙を渡されました。限定50名とはいえ、読んでもらえるよう敢えてドイツ語で挑みました。

"Guten Abend!Herzlich Wilkommen!
Ich bin Fan. Sie sind mein Lieblingsspieler.
Auβer der Clinic,entschulding bitte.
Ich finde Ihre CDs,
aber kann man leider nicht die in Japan kaufen.
Warum nicht?"

 ドイツ語講座で習ったものを、とにかく書き込みました。その後クリニックが始まり、めったに見られないMarcoのドラムプレイに皆が釘づけとなりました。その後質疑応答があり、通訳を通じ英語で答えたいました。最後にMarco自身が私のものを読んでくれました。私には喜んでもらったように思えました。そして1曲披露した後、2時間のクリニックが終了しました。
 たまたまその日は、ドイツからCDをもってきていたので、購入できました。
 帰りのアンケートにも、ドイツ語講座で習った
Ich liebe nicht nur ihr Drumming, sondern auch Ihre Musik.
Kommen Sie bitte wieder!
と書きました。その後お店の人に聞くと、Marcoは(今回のクリニックを)えらく喜んでいて、日本のディストリビューター(配給会社)を探してくれと言われている、とのことでした。
 このように、日ごろ聞いているドイツ語講座のおかげで拙いとはいえ、ドイツ語を使うことができ、とてもうれしく思います。
 これからもドラムと同様に続けていきたいと思います。
 ちなみに、Marco Minnemannにご興味のある方は下記のHPをご覧願います。http://www.marcominnemann.com
(品川区 ドラム小僧さん)

以上本文

秋葉原の楽器店とはイケベのスタジオリボレ・パート2です。101-STUDIOでクリニックが行われましたが、25帖分の広さしかなくかなり窮屈でした。でもマルコ君の演奏が間近で観られました。

ドイツ語で作文して他人に見せたのは初めてでした。今もそうですがドイツ語の語学学校に通ったことがありません。

事前質問では他の人がドラムについて聞くと思い敢えて書きませんでした。先にチケットを買う際、リボレ秋葉原の名物店員コージー村上氏にマルコのCDが販売されるのか聞いたところ、その予定はないとのことでした。マルコのドラムはもちろん、彼の音楽にも共感する私としては、日本でのCD発売を熱望するのが優先されます。今のところ彼のサイトから買うしかないからです。

短時間で書いたので滅茶苦茶なドイツ語だと思ったのですが、マルコにも通じたしNHK出版も編集していなかったので、問題ないのでしょう。訳は下記の通りです。
「こんばんは!ようこそ!
 大ファンです。あなたのドラムが大好きです。
 クリニックとは関係ない話題で申し訳ありません。
 あなたのCDを探しているのですが、日本で見つけることができません。
 どうしてですか。」

マルコのプレイは想像以上に素晴らしかったです。後日まとめてご紹介します。

マルコに対する質疑は練習方法についてのものが大半でした。グリップの使い分け、中指、薬指、小指それぞれ1本ずつで支え早打ちを練習すること、4手足の独立を促す練習方法等等。例を示すのですが誰もできないよと爆笑する一幕もありました。

マルコは確かに私の文を英語で通訳しながら読んでいました。多分女性だと勘違いしていたのだと思います。日本人の通訳には奇襲攻撃を受けたと感じたのか、英語か日本語で質問するようにと言われました。

クリニック終了後CDを販売していました。先にも書いたように、コージー氏からCDの販売の予定がないと聞いていましたので、お金を持ち合わせていませんでした。とりあえず2枚買いました。買った人にはマルコのサインがもらえました。買ったCDではなく持ってきていた彼の教則本にサインをしてもらいました。会話を交わす時間はほとんどありませんでした。

翌日コージー氏に残りのCDが買えるか電話で確認したところ、若干あると聞き取り置きしてもらいました。取りに行くとコージー氏から自分のCDもいかがですかと言われましたが遠慮しました。でもコージー氏には感謝しています。残っていたCDは店頭では販売されておらず、知る人のみが買える状況でした。

今もマルコのCDは彼のサイトでしか購入できません。全くもったいない話です。
 
さて今度はマルコ君のドラマー列伝を書く予定です。
 


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【2006/01/01 14:46】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
この記事に対するコメント
おめでとうございます
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします

自分もギターの練習をしたくらいかな。 でも手が小さいためかなかなか上達せず
あえなく挫折。 根性無しですね
ドイツミュージシャンといえばやはりクラフトワークかな~  「アウトバーン」のイメージが
強烈に残ってます。
ジャーマンプログレは数枚しか持ってないので中古盤を捜してみるつもりです。

【2006/01/04 15:24】 URL | えんすき #- [ 編集]

えんすき様
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。

コメントのやりとりは久しくなかったですが、ちょくちょく訪問しておりました。

ドイツのプログレのCDを最近集めています。プログレといってもテクノが多いですよね。カン、クラスター(KもCも)、クラウス・シュルツェ、タンジェリン・ドリーム、デュッセルドルフ、ノイ、コンラッド・シュニツラー等等。あと80年代と最近のものも聴いています。
【2006/01/04 20:50】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

ポール・ギルバートスタジオライブ映像
はじめまして。マルコ・ミネマンで検索して辿りつきました。
GyaOという「パソコンテレビ」(登録すると無料で動画を楽しめる)でポールギルバートのスタジオライブを放映しています。それを見て、このドラマーなんだか凄いな、と思い検索している次第です。ドイツ人なのですね、彼。私もドイツ大好きで、昔ラジオ講座を聞いていました。というのも、私の好きなバンドがほとんどドイツ出身なのです(笑)
ポールギルバートのスタジオライブは3月1日正午まで放映予定で、マルコさんファンなら一見の価値はあるかと思いますので、是非どうぞ。回し者ではありません^^;
【2006/02/05 01:47】 URL | Risa #2DdjN05. [ 編集]

Risa様
はじめまして。コメントありがとうございます。

ポール・ギルバートのスタジオライブDVDをちゃっかり持っています。宇宙服を着て演奏しているものですよね。マルコもサウナ状態で最後は脱いでいました(笑)。

ドイツものがお好きとのことですが、ハードロック、プログレ、テクノ、ポップスと特徴のあるものが多い中、どういうのがお好きなのでしょうか。
【2006/02/05 07:49】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


あ、そういえば最後のほうに「このDVD」と言っていました、売られているものなんですね。ちゃっかりタダで見させてもらってしまいました(笑)
マルコさん、宇宙服を着ている間も後ろのチャックが半開き(笑) やはり動きにくいのでしょうね。
私はハードロック/ヘヴィメタルが主食です。ピンククリーム69、エドガイ、ハロウィン、ガンマレイなどなど。皆英語で歌っていますが。スウェーデンやフィンランドのバンドもよく聞きます。ドイツ語詞で知っているのは、微妙に分野が違いますがラムシュタインぐらいです。
【2006/02/05 19:42】 URL | Risa #2DdjN05. [ 編集]

Risa様
そうですか。スコーピオンズ、マイケル・シェンカーもドイツ人ですよね。確かにドイツはヘビメタ、ハードロックは昔から盛んですが、ほとんど歌詞は英語ですよね。北欧も盛んみたいですね。そうやって考えると、フランスやイタリアにもあるにはあるのでしょうが、ゲルマン系ほどヘビメタ、ハードロックは盛んではないようですね。
【2006/02/06 05:59】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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