海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 |
イーストウッド親子ジャズを語る
                        Paris Blue

                             Paris Blue
前回のアルド・ロマーノに関するレクスプレス記事を読んでいたら、昨年の6月くらいにイーストウッド親子についての記事があったことがわかり、ご紹介してみたくなりました。レクスプレスの音楽記者であるパオーラ・ジェノーネという女性は、名前から察するとイタリア人なんでしょうね。この手の雑誌の記事としては毎回興味深い人のインタビューや企画をする人のようです。

フランスにおけるイーストウッドの人気ぶりは、フランス各プレスを見てもわかります。そのイーストウッドは典型的な共和党支持者で、ジャズ、カントリー、映画といった、アメリカで生まれた文化をこよなく愛する人がフランスで人気があるなんて意外な気がします。

さて大分前に発表されたカイルのセカンドアルバム『パリス・ブルー』はファーストのビッグバンドサウンドとは趣の異なるジャズファンク路線を踏むものです。試聴は上のアルバムタイトルをクリックするとできます。

これほど親子の間で信頼関係があるなんて羨ましい話です。それにしてもカイル君、学生時代にお父さんに頼ることなく生活費や学費を稼いでいたとは偉い!親の七光りで豪華メンバーを集めたと一部揶揄されたファーストでしたが、ヴィンス・メンドーサの素晴らしいアレンジにも助けられ、個人的には大好きなアルバムでした。今度のアルバムでは大幅なイメチェンですが、ヴィニー・カリウタ(ds)、ジョン・ビーズリー(p)、アラン・パスクァ(p)等が脇を固めています。何であろうと、イーストウッドの息子であれば許せてしまいます。

元記事


レクスプレス2005年6月20日号
クリント・イーストウッド-カイル・イーストウッド
イーストウッド
文・インタビュー:パオーラ・ジェノーネ

かの有名な父を持つカイルは、ジャズへの情熱も親譲りだ。洗練されたスィングとファンクが入り混じった『パリス・ブルー』をこのたび発表した。それぞれが誰もがうらやむ親子関係について語る。

                        Clint Eastwood

クリント74歳
きっかけ
イーストウッド家では代々ジャズを愛してきました。ファッツ・ウォーラーが亡くなった日、祖母は株でも買い込むように、彼の全アルバムを手に入れました。父は素人ながら人前で歌っていました。私はと言うと、かなり早い時期にクラブでピアノを演奏していました。極度のあがり性ではあるものの、一度ピアノの前に座れば、女の子たちが寄ってきましたよ。音楽を勉強しようとシアトル大学に入学しましたが、生活費を稼ぐためやめざるを得ませんでした。その後ひょんなことで映画界に入ったのです。カイルは14歳になって音楽に目覚めました。その頃私が監督した『センチメンタルアドベンチャー』に出演しています。息子の役はホイットという、ギターを弾いてもせいぜい数コード爪弾く程度の少年を演じました。この映画は将来を暗示していました。私はレッドという、貧しくても気ままな巡業歌手を演じました。レッドは甥っ子のホイットを道連れに旅に出ます。各地を旅するうちに、ホイットは将来自分が何をすべきかわかってきます。さすらい、音楽、そして成功を夢見ることを・・・

決断
うちの家族から四世代目にして、プロのミュージシャンが現れたわけです。ステージで最初にカイルを観たのは、モントレージャズフェスティバルでした。当時21歳でピアニストのケニー・バロンと共演しました。感動の余り、思わず涙がこぼれました。息子に音楽のレッスンを受けさせたことは一度もありませんでした。それでも私が初めて映画を監督するかしないかの頃、ピアノを弾きながら息子に物語を聞かせるようになりました。知らず知らずのうちに、カイルが音楽への道に進む伏線ができていたのです。音楽は私が進みたかった世界ですよ。常々息子には「その世界に入ることが目的になっちゃあいかんぞ」と言い聞かせていました。カイルはじっくりと音楽に取り組むつもりでした。最初のうちは、私の映画に何度か出演しました。それからというもの、物凄い勢いで『ミスティック・リバー』や『心の旅』のサントラまで担当するようになりました。今度は私が「お前のCDの中から映画のテーマ曲に使わせてくれ」と頼んでいますよ。

アルバム
カイルに『ビッグ・ノイズ』を録音するように薦めると、「そんなの流行らないよ」と言われました。私の狙いは、かつてジャズにあったユーモアを取り戻すことでした。キャブ・キャロウェイであればピアノの上で飛び跳ね、ルイ・アームストロングなら目をパチクリするのでしょうが、かといって彼らの音楽が下品かというとそうではないんですよね。カイルのグループでいいなと思うのは、生きがよく、1930年代のジャズが持つモノトーンのイメージやベニー・グッドマンの『スィング・スィング・スィング』を想わせる曲があることです。息子が演奏するのを観ると、エルヴィスの腰使いを思い出します。『コーラスライン』みたいに、ステージに現れると全員が最前列に並ぶなんて、ファンクグループがよくやることでしょう。ベーシストやドラマーまでもが、いつものステージの片隅ではなく、最前列で一緒になって演奏してしまうのです。ああ、カイルのことでしたよね。確かに手助けしてきましたが、マイルスだったら「So what?」と言うのでしょうね。息子はもう私を頼っていません。

                        Kyle Eastwood

カイル37歳
きっかけ
父の姿を見てミュージシャンになりました。ジャズという言葉から、初めて受けた父の愛情や、子供の頃の思い出が沸々と浮かびますね。親父が持っていた78回転のレコードは2000枚を優に超え、蓄音機でしょっちゅう聴いていました。毎日僕ら家族にブルースやブギウギをピアノで弾いて見せ、やっぱり曾婆さんの血を引いているんだなと思いました。よくベースラインを弾きながらこう言いました。「上手いピアニストかどうかは、左手を見ればわかるんだ。」これがきっかけでウッドベースに興味を持つようになりました。6歳でモントレー・ジャズ・フェスティバルを初めて観たのですが、マイルス・デイビスやエラ・フィッツジェラルドに心を奪われました。当時学校では、皆が皆スパンダーバレーに夢中になっているのに、僕はジャズや50年代のロックンロールばかり聴いていましたね。おかげで女の子にはもてませんでしたよ。

決断
『センチメンタルジャーニー』で使ったギターを今も持っていますよ。ギブソン社が撮影のために30年代モデルのレプリカ品を2本製作してくれました。もう1本は親父が持っています。ウッドベースに転向するまでこのギターをずっと弾いていました。撮影の1年後、ウッドベース奏者バニー・ブルネルのライブへ父に連れて行かれたのですが、その演奏にただただ舌を巻くばかりでした。5年間彼に師事しました。音楽と俳優の仕事に時間を割くようになりました。俳優でいることに満足したわけではなかったのですが、とりあえずプロのミュージシャンになることはお預けとしました。迷いながらも、大学の映画学科で勉強することにしました。18歳で決断したわけです。日に8時間、演技実習、朗読、作品制作の勉強をみっちりしました。クラブで演奏をしたり、ポップス歌手の伴奏をしたり、映画のサントラを作曲したりしながら生活費を得たのです。23歳で私がリーダーを務めるバンド、ザ・ウェスト・クインテットを結成しました。その後ファーストアルバム『フロム・ゼア・トゥ・ヒア』をリリースし、私がウッドベース、父がピアノの共演で、カーネギーホールの舞台に立つまでになりました。

アルバム
最新作『パリス・ブルー』には親父が演奏する『ビッグ・ノイズ』があります。これで満足でしょうね!私が子供の頃父がハミングしていた30年代のヒット曲です。オリジナルはウッドベース奏者ボブ・ハガートが録音したものでした。凄まじいテンポで弾く聞き取りにくいメロディーに合わせ、口笛も吹くという芸当をやってのけました。私も蛇が鳴らすような激しい音を再現しようとするのですが、父には敵いません。このセクステットでは、ポール・チェンバーズからジェームズ・ブラウンが醸し出す肉感的なグルーヴまで網羅するスィング感を核としています。今度のCDは私の人生そのものです。親父が参加する曲で幕を開け、『ミリオン・ダラーズ・ベイビー』でも使われた『ソルフェリーノ』が続き、9歳になる私の娘グレイレンがイントロの作曲と演奏をする『パリス・ブルー』で幕を閉じます。親父、ほんとにそうだ。こりゃ遺伝だよ。


スポンサーサイト
この記事に対するコメント
はじめまして
はじめまして!
これ、よく打ってくださいました。
おかげで読むことができました。
ありがとうございます。
【2006/10/17 18:06】 URL | taka #tRP.xJJ. [ 編集]

taka様
takaさん、はじめまして。チコさんという方が私のブログをご紹介されたようですね。
掲示板も拝見しました。

この記事はフランスの雑誌の記事なんですが、
フランスでイーストウッドが今でも人気があることと、
カイルがフランス在住ということで取り上げられたのでしょうね。
【2006/10/17 20:08】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://urbanbay.blog17.fc2.com/tb.php/113-48a680e1

蛙の子はカイル:イーストウッドの初リーダー作

映画人でジャズが大好きという人間が多いのは、古今東西よくある話。ダーティ・ハリーで知られるクリント・イーストウッドもそうで、彼の場合は、好きが昂じてジャズ映画なるものをいくつ(『バード』『ストレート・ノー・チェイサー』)も作っているのはご存じの通り。まし Sugarのちょっとお寄りなさいよ【2006/05/05 23:20】

PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
  • RSS1.0


  • CALENDER
    01 | 2017/02 | 03
    S M T W T F S
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 - - - -


    RECENT ENTRIES
  • スコティッシュフォールド三姉妹末っ子、ころちゃんが旅立ちました(01/16)
  • 今年聴いた音楽(12/31)
  • 日本語になったフランス語19(12/31)
  • フランス語のある音楽32(07/09)
  • JUSTIN TIMBERLAKE ”CAN'T STOP THE FEELING ”ライブ動画(06/17)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」(06/15)
  • 筒美京平の隠れた名曲集151(06/14)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」@ROPPONGI C★LAPS(06/12)
  • THOM BROWNE.で免許更新(06/12)
  • 【告知】ブログ名が変わります。(05/09)
  • 井上ヨシマサ トークライブ@HMV shop 渋谷(04/10)
  • アーバン・ダンス30周年記念ライブ(03/12)
  • モーリス・ホワイト安らかに(02/05)
  • 三越伊勢丹冬のセール後ろ倒しとセールなし初売り3日に笑止千万(12/30)
  • 伊藤超短波のツインセラピーをゲット(12/24)
  • 森岡みま O HOLY NIGHT 2015(12/24)
  • 元祖THOM BROWNE.ともいえるデサント製adidasのウィンドブレーカー(12/23)
  • クリスマスツリー&三四朗クリスマスライブ @丸の内KITTEアトリウム(12/23)
  • 筒美京平の隠れた名曲集150(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集149(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集148(11/21)
  • 若宮三紗子、李暁霞を撃破(11/15)
  • 「高橋幸宏 & LOVE PSYCHEDELICO "Special Session" 」(10/17)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月27日 オンエアー曲(09/27)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月20日 オンエアー曲(09/20)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月13日 オンエアー曲(09/13)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月6日 オンエアー曲(09/06)
  • トム・ブラウン流めがねの着こなし(09/01)
  • 高橋幸宏ドラム名演集135(08/30)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年8月30日 オンエアー曲(08/30)


  • RECENT COMMENTS
  • ドラム小僧(12/10)
  • hyro(12/10)
  • ドラム小僧(12/06)
  • hyro(12/06)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/04)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/03)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/02)
  • hyro(12/01)
  • hyro(12/01)
  • ドラム小僧(11/26)
  • 1818(11/26)
  • ドラム小僧(11/04)
  • hyro(11/04)
  • ドラム小僧(10/29)
  • 1818(10/29)
  • ドラム小僧(10/27)
  • ドラム小僧(10/27)
  • tdfpo1(10/26)
  • tdfpo1(10/26)
  • ドラム小僧(10/25)
  • tdfpo1(10/24)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/19)


  • RECENT TRACKBACKS
  • Secrets of the Beehive:Person To Person / Stronger Than Reason(06/05)
  • 私を生かすRipple:父親たちの星条旗 ~アメリカから見た硫黄島~(11/21)
  • Jazz&Drummer:ジャズ構造改革~熱血トリオ座談会(08/24)
  • Jazz&Drummer:Benjamin Henocq(08/15)
  • Jazz&Drummer:Prysm/On Tour(輸入盤)(08/15)
  • Jazz&Drummer:Harvey Mason(08/10)
  • ヌーディスト・ライフ:ヌーディスト体験ブログ!パート2(05/31)
  • 私を生かすRipple:梅田望夫 【ウェブ進化論】(05/14)
  • プラウドシティ梅島 自治会:国家の品格(05/13)
  • Sugarのちょっとお寄りなさいよ:蛙の子はカイル:イーストウッドの初リーダー作(05/05)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Aldo Romano 『 JAZZPAR Quintet + 1 』(02/24)
  • Secrets of the Beehive:飯島真理   「ROSE」(02/01)
  • marikzioのn'importe quoi!:遂にヴェールを脱いだミレーヌ(02/01)
  • cinelog:『若き警官』@第11回カイエ・デュ・シネマ週間(01/31)
  • Transparence:2005-12-28(01/03)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(3)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(2)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(1)(12/25)
  • TOEICハイスコアラーの英語:▼ イングリッシュ・ウィズ・モーツァルト(12/23)
  • ネタ蔵:モーツァルトのネタ(12/11)
  • ネタ蔵:クラシックのネタ(12/11)
  • Jazz&Drummer:Mirko Signorile Synerjazz Trio/The Magic Circle(11/09)
  • ジョン万中国語:中国語を学ぶということ(11/05)
  • ★★★劇団★セブン★★★ Crazy Daily Blog:日替ランチ148(11/01)
  • BAR ZAZIE 酒とジャズと薔薇の日々:これは!!打ちのめされました!(僕のおすすめの一枚)(10/31)
  • 電車で轟(GO)!:116 West 238 St. / 百々徹(10/30)
  • Secrets of the Beehive:MARK ISHAM 「 Castalia 」(10/28)
  • Jazz&Drummer:Don Sebesky/Giant Box(10/15)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:ムタン・リユニオン・カルテット 『 Something Like Now 』。(10/09)
  • Jazz&Drummer:Moutin Reunion Quartet/Something Leke Now(輸入盤)(10/09)


  • ARCHIVES
  • 2017年01月 (1)
  • 2016年12月 (2)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (5)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (1)
  • 2016年02月 (1)
  • 2015年12月 (7)
  • 2015年11月 (2)
  • 2015年10月 (1)
  • 2015年09月 (5)
  • 2015年08月 (15)
  • 2015年07月 (5)
  • 2015年06月 (5)
  • 2015年05月 (11)
  • 2015年04月 (5)
  • 2015年03月 (5)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (5)
  • 2014年12月 (5)
  • 2014年11月 (5)
  • 2014年10月 (7)
  • 2014年09月 (7)
  • 2014年08月 (14)
  • 2014年07月 (11)
  • 2014年06月 (17)
  • 2014年05月 (12)
  • 2014年04月 (21)
  • 2014年03月 (20)
  • 2014年02月 (17)
  • 2014年01月 (19)
  • 2013年12月 (20)
  • 2013年11月 (30)
  • 2013年10月 (56)
  • 2013年09月 (43)
  • 2013年08月 (30)
  • 2013年07月 (27)
  • 2013年06月 (24)
  • 2013年05月 (39)
  • 2013年04月 (12)
  • 2013年03月 (22)
  • 2013年02月 (13)
  • 2013年01月 (29)
  • 2012年12月 (22)
  • 2012年11月 (25)
  • 2012年10月 (13)
  • 2012年09月 (21)
  • 2012年08月 (9)
  • 2012年07月 (20)
  • 2012年06月 (13)
  • 2012年05月 (11)
  • 2012年04月 (8)
  • 2012年03月 (11)
  • 2012年02月 (12)
  • 2012年01月 (15)
  • 2011年12月 (21)
  • 2011年11月 (3)
  • 2011年10月 (8)
  • 2011年09月 (17)
  • 2011年08月 (34)
  • 2011年07月 (40)
  • 2011年06月 (60)
  • 2011年05月 (19)
  • 2011年04月 (26)
  • 2011年03月 (19)
  • 2011年02月 (41)
  • 2011年01月 (26)
  • 2010年12月 (30)
  • 2010年11月 (14)
  • 2010年10月 (5)
  • 2010年09月 (24)
  • 2010年08月 (22)
  • 2010年07月 (10)
  • 2010年06月 (8)
  • 2010年05月 (23)
  • 2010年04月 (12)
  • 2010年03月 (10)
  • 2010年02月 (13)
  • 2010年01月 (37)
  • 2009年12月 (21)
  • 2009年11月 (17)
  • 2009年09月 (2)
  • 2009年07月 (6)
  • 2009年06月 (40)
  • 2009年05月 (10)
  • 2009年04月 (13)
  • 2009年01月 (1)
  • 2008年10月 (1)
  • 2008年02月 (4)
  • 2008年01月 (1)
  • 2007年12月 (5)
  • 2007年11月 (3)
  • 2007年10月 (1)
  • 2007年09月 (1)
  • 2007年08月 (5)
  • 2007年07月 (4)
  • 2007年06月 (11)
  • 2007年05月 (11)
  • 2007年04月 (10)
  • 2007年03月 (4)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (16)
  • 2006年12月 (8)
  • 2006年11月 (6)
  • 2006年10月 (1)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年08月 (15)
  • 2006年07月 (22)
  • 2006年06月 (10)
  • 2006年05月 (20)
  • 2006年04月 (15)
  • 2006年03月 (13)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (11)
  • 2005年12月 (15)
  • 2005年11月 (15)
  • 2005年10月 (19)
  • 2005年09月 (17)
  • 2005年08月 (30)
  • 2005年07月 (12)


  • CATEGORY
  • 高橋幸宏ドラム名演集 (138)
  • 高橋幸宏カヴァー曲と原曲比較 (7)
  • 高橋幸宏 Everyday Music (131)
  • 筒美京平の隠れた名曲集 (79)
  • 井上ヨシマサ小研究 (4)
  • 坂本龍一ドラム名演集 (8)
  • THOM BROWNE.を着る (178)
  • BLACK FLEECEを着る (33)
  • BAND OF OUTSIDERSを着る (37)
  • Psycho Bunnyスーツですが、何か (8)
  • フランス語のある音楽 (32)
  • 日本語になったフランス語 (18)
  • 当ブログアクセスサーチワードランキング (50)
  • ねこ (65)
  • ドラム (60)
  • 呼吸法 (2)
  • 卓球 (20)
  • 自転車 (1)
  • フランス語 (7)
  • 語学検定 (10)
  • 4ヶ国語比較 (3)
  • 社会面 (49)
  • ビジネス (9)
  • 文化面 (13)
  • マルチメディア (12)
  • 日本文化 (9)
  • 建築・土木・造園 (2)
  • ひと (44)
  • 研究シリーズ (2)
  • 本 (37)
  • 本屋 (2)
  • ショップ (14)
  • まち (17)
  • 映画・ドラマ (14)
  • 作曲家 (83)
  • アメリカン・ロック&ポップス (16)
  • イタリアン・ロック&ポップス (2)
  • オセアニアの音楽 (0)
  • ジャーマン・ロック (5)
  • ジャズ・フュージョン (64)
  • テクノ・エレポップ (19)
  • 日本の音楽 (132)
  • ブラコン・ソウル (21)
  • ブリティッシュロック・ポップス (17)
  • フレンチポップ (50)
  • その他ヨーロッパポップス・ロック (2)
  • 古楽 (3)
  • クラシック音楽 (5)
  • 現代音楽 (10)
  • ファッション (132)
  • ヘルスケア (15)
  • 未分類 (39)


  • LINKS
  • [room66+]-Yukihiro Takahashi Official Information BLOG
  • 欧明社BLOG
  • dictionnaire-japonais.com
  • GCworld
  • M...in FRANCE
  • カーザビアンカ
  • amazon.fr
  • JAZZ magazine
  • Citzen Jazz
  • Jazzitalia
  • Jazz thing
  • 大野修平 Ca gaze!
  • marcominnemann.com
  • TSF 89.9
  • rfi musique
  • france musique
  • BATTEUR MAGAZINE


  • SEARCH
                     


    サーチする:
    Amazon.co.jp のロゴ


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。