海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
OJIガールも美魔女もニッポンを救わない
                          OJIガール

今朝の日本テレビ系列の番組「ウェークアップ!ぷらす」で『ニッポンを救う!?OJIガール&美魔女って何?』という特集が組まれていました。たしかにOJIガールっているよな、と思いながら見続けてしまいました。

アウトドア派の20歳代の女性を中心に流行した
「山ガール」や「釣りガール」ブーム。
そして今、それに続くトレンドは、“OJI(おじ)ガール”!
・・・って、いったい何???

(アースミュージック&エコロジー五十嵐美樹店長)
OJIガールとは、私が今日着ているような格好なんですが
靴はおじさんが履くようなカッチリとしたオックスフォード
の靴、ポイントはこのチノパンですね。そして上がシャツと
カーディガンの併せ。おじさんが着ていてもおかしくないような
格好がOJIガールです。

着心地はゆったり、見た目は英国カジュアル風。
こんな格好が、女の子に受けているという。
若い女性に人気のこのブランドでは、
OJIガールファッションの必須アイテムであるチノパンの売り上げが、
爆発的に伸びたとか…。運営会社の担当者は…

(クロスカンパニー営業本部 中村雅美課長)
2010年度のチノパンの売り上げが(前年比)3倍になっています。
ここまで売れるというのが、ここ最近ではなくて、
かなりOJIガールというところで影響が出ています。


たしかに昨年ぐらいから、ヒップや渡り幅がゆったりしたチノパン、ウェリントンめがね、ボタンダウンシャツ、ウィングチップシューズ、Vネックカーディガン、ネクタイを身につけた若い女性をよく見かけます。でもこれって私が身につけているのとほとんど同じなわけだからオヤジっぽいといえばそうかもしれません。しかしBLACK FLEECEのHPでウィメンズのLOOKを見ると、これだってオヤジっぽいといえばそうなっちゃう。このぐらいのブランドともなると若い子たちは手が出ないことでしょう。まぁ、男性以上にこのファッションは着こなしが難しいと言えそうです。

もちろん中にはこれがはまっている人もいて、着こなしによっては逆に可愛く見せられることも可能でしょうし、実際街中でそういう人を見かけたことがあります。しかし多くの人にとってこのファッションは困難です。まずウェリントンめがねみたいなものをかけても違和感なくいられる女性って、よほどのモデル級の人でもない限り無理です。男性と違ってよけいに不細工に見えます。チノパンの売行きがよいのも、不況の影響もあってかコレクションブランドがこぞってチノやカーゴ、ミリタリーなどカジュアルの定番を導入、国内ブランドがそれに追随して同じようなものを安く売っているとか、それに乗った女性誌「PS」などが「OJIガール」なる言葉を作ってブランドとタイアップしたとかなどが考えられます。

しかしこのOJIガールスタイル、肌の張りがあって若く見える20代前半が限界ではないでしょうか。30代、ましてや40代になってこんな格好をしてもオバサンがオジサンの格好をしているに過ぎず、何の取柄があってそんなことをしているのか分からなくなってしまいます。若くてかわいい子限定のファッションなので、この先それほどの経済効果があるかどうか疑わしいです。

そして美魔女については次のように紹介されていました。

ブームが生み出すビジネスチャンス。
こうした現象は、若い世代だけではない。
1分ごとに美女たちが、代わる代わる時を伝える「美人時計(とけい)」。
その「美人時計」に、新たな仲間が加わった。
なに?「美魔女時計」??
しかも、普通なら隠したいはずの年齢まで公開している!

(美人時計 田中慎也代表取締役)
今回、美魔女時計を作るということで応募を始めたときも、
通常の美人時計の10倍近い応募がありまして、そういう
ところも考えると、(40歳代女性は)すごく活動的で、
もっともっと自分の魅力を引き出せる世代の方たち
なんじゃないかと思うんです。

女性は誰しも「いつまでも美しくありたい」と願うもの。
だが、年を重ねるにつれ、気になるのが…

(街頭インタ)
50歳女性「いっぱいありますよね。シワもタルミも…」
48歳女性「シワとか、シミとか…」
43歳女性「小ジワだったり、張りですね」

いつしか諦めてしまうのが常だった。
ところが今、いくつになっても、まるで魔法を使ったかの
ごとく美しい女性たちが注目を集めている。それは…
(スーパー)美魔女
火付け役となったのは、おととし創刊されたこの雑誌。
年齢を感じさせない“美魔女”たちが、今、一大ブームを
巻き起こしているという。
編集長の山本さんは…

(「美STORY」山本由樹編集長)
その年齢とは思えないっていう価値観を言葉にすることによって、
みんなが認識できるようになったという面がひとつ。
あと、日々のコツコツとした美しくなるための努力とかが
必要で、そういう努力をすれば、自分たちも美魔女になれるんだって
いう風な共感を得たっていうのもひとつあると思います。

一般の読者モデルという身近さが、40~50歳代女性の心を
くすぐった。
出版不況といわれる中、「美STORY」の去年上半期の
販売部数は7万部以上。コスメ部門で1位に輝いた。
さらに、ブームの過熱に拍車をかけた、こんなイベントも
話題に!

(国民的“美魔女”コンテスト)
この「国民的“美魔女”コンテスト」には、全国から
なんと2500人もの応募者があったという。

(エイジレス評論家 くどーみやこさん)
昔の40代50代だと自分自身も「もう年だから」と諦めたり
周りから「もう年を考えなさいよ。みっともないわよ」みたいな
ことを言われがちだった。
それに対して、今の40代50代とうのは、バブルを経験して
若い頃から何かとスポットライトを浴びてきて、/なので
彼女たちは、年を重ねてもいつまでも輝いていたいという
願望が非常に強いんですね。

彼女たちは「国民的“美魔女”コンテスト」のファイナリスト。
みんな、普通の主婦や、働く女性たちだった。
なぜ、今の40~50歳代の女性たちは、ここまで若さや美への
探究心が強いのか? 美魔女たちを直撃した!

(美魔女インタ)
草間さん「ちょっとシミができたなとか感じるようになった
     ときに、やらなきゃ危険と思って…。」
川島さん「出産を機に考えましたね、ホントに。
     何とか戻したいっていう…」
貞吉さん「働き始めて人前に出るようになりまして、
     顔というのは化粧しなくちゃいけないのだなと…。」

若さや美しさを保つための秘訣は?

(美魔女インタ)
川島さん「自分で決めた小さい目標を作って喜ぶっていう、
     今日は昨日よりお肌の調子がいいっていうのも
喜びになって、次の目標につながったり…。」
草間さん「毎日美しくなりたいっていう気持ちだけでも、鏡に
     向かって自分の顔を見たり、お肌を触ったり、そう
     いったことだけでもいいと思うんです。」

こうした美魔女ブームは、新たな市場をも生み出した。
下着メーカーのワコールでは、ミドル世代を狙った、
こんな商品が人気を集めている。
その名も、「胸もと年齢マイナス5歳をめざすブラ」。
いったい、何がどう違うのか?

(ワコール・ミドルシニア営業課 竹中智治課長)
この胸もとの上辺の部分、この辺りにふっくらとした丸みを
持たしてあげると。/従来ですとカップの中にパットを
入れたりする形だったのを/ハリ・コシのあるリフティング
シートと呼んでいるんですが/かなり伸縮性のある生地で、
これがバスト全体を上に持ち上げてくれると。

200人以上の女性の体の変化を、45年間にわたって追跡し、
その結果生まれたのが、この下着。
20歳代と40歳代では、形も大きく変化する。
しかし、年齢に合った下着を着けることで、
胸の形の崩れを防ぐことも可能だという。
1枚およそ8000円という高額ながら、去年下半期の
販売数は、前年の6倍にもなったのだとか…。

(ワコール・ミドルシニア営業課 竹中智治課長)
その世代の方が20代の頃、寄せて上げるというもので提案
させていただいたブラジャーが、累計で1000万枚の大ヒットを
した商品なんですけれども、その世代の方が40代頃に入られている
ということで非常に大きなマーケットだと期待しています。

1兆円規模ともいわれるアンチエイジング市場。
そこへの期待は…

(エイジレス評論家・くどーみやこさん)
美魔女の人たちは、もちろん化粧品だけではなくて、エステ
行ったりとか、最近は美容医療やったりとか、あと食品、
衣服なんかもいろいろ気にかけていますので、本当にかなり
大きい市場規模がある。

さらに、くどーさんは“美魔女”世代の価値観にも注目する。

(エイジレス評論家・くどーみやこさん)
お金を出すところは思い切り出すんですけれども、節約する
ところはキュッと締めるという、いわゆるメリハリをつけた
消費の仕方、こういった価値観の女性が美魔女には多いと
思われています。


「美STORY」の美魔女と言われている人たちの写真を見ると、照明をふんだんに当てているんだなと分かるぐらい顔が真っ白でシワのかげが見えなくなり、反則技だなと思ってしまいます。多分この世代の人たちが先のOJIガールファッションをしたら洒落にもならないことになるでしょう。若い女性はことさら女であることを強調しなくても女性ホルモンの分泌が旺盛なので、どんなにボーイッシュな格好をしても女だと他人は分かってくれる。でも美魔女たちは40代を過ぎると20代のようにはいかなくなることを知ってか、ことさら女であることを強調しなければ誰も見向きもしてくれないことを悟り最後のあがきに邁進する。40代になってもボーイッシュな格好をしても、いわゆるガーリーに見える人がいたらそれこそ本物です。しかし実際はそんなことは稀なので、化粧や美容、はたまた「胸もと年齢マイナス5歳をめざすブラ」など金に糸目をつけずに消費していく。というよりも金を使えば当然その報いはあるはずだと言って信じて疑わない。しかしこの不況下、実際にお金を落とせる人はそんなにいません。

OJIガールに美魔女、韓流ブーム、女子会や最近では女子旅など、雑誌やメディアの戦略に踊らされる女性達を見るにつけ、自分は男性に生まれてよかったなといっそう確信を深めるばかりです。

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【2011/03/05 22:58】 ファッション | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
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ドラム小僧
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  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
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