海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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ミレーヌ・ファルメールのパリ公演
                    Mylene Farmer

marikzioさんのブログでライブのレポートがあったように、ミレーヌ・ファルメールがパリ・ベルシー総合スポーツ館で1月13日から13回に及ぶコンサートを行いました。日に平均1万3千人以上の動員というと、フランスの人口を考えれば相当な数になります。日本でそんなに集めるアーティストっているのかな。

TF1のサイトに1月26日付ではありますが、コンサートのレポートがあったのでご紹介します。ほとんどmarikzioさんがおっしゃっていたことと同じ内容です。あとバックミュージシャンにエイブラハム・ラボリエル・ジュニアが参加し、ミレーヌとデュエットするなんて意外です。このレポートによると、ミレーヌが今までになく愛想をふりまくようになったようですね。40代半ばですが女ざかりが衰えることはありません。

元記事

ミレーヌ・ファルメールの魔力に皆が釘付け
文:オリヴィエ・コリエ
昨日水曜日、ミレーヌ・ファルメールは斬新なステージを見せてくれた。2時間余りに及ぶコンサートで、ミレーヌはファンと一体となり交流できたようだ。この夢のようなコンサートをレポートしよう。

1月25日パリはベルシーでのコンサートに私は行ってきた。1月13日から始まったパリでのコンサートは13回行われ、日に1万3千人を超える観客が動員されている。ピットの中央に十字架を模ったステージが設けられていた。奥の方には通常のステージがあるのだが、神殿を彷彿させるドでかい黄金の門で覆い隠されていた。開始前に短編映像が流れそれが終わると、観客はミレーヌの登場を今か今かと待ちくたびれている様子だった。といのもステージ最初の出だしについては、ミレーヌはいつも凝った演出をするからだ。場内は暗闇に包まれる。中央のステージには、函が光を当てられ徐々に下りてくる。目を閉じたミレーヌ・ファルメールがそこに横たわって登場する。「神殿」の門は開かれ、二つのステージを結ぶ架け橋が現れる。6人の男がガラス製の函を降ろしメインステージに運んでいく。観客は騒ぎ出す。ミレーヌは目を開き、観客に笑顔を振りまき、2時間20分に及ぶコンサートの幕を開く。

歌は飽くまで首尾一貫している。ミレーヌ・ファルメールは最新アルバム『影が迫り来る前に』の曲と過去のヒット曲を交互に歌う。生きのいいナンバー『あなたかも』で幕を開け、ヒット曲『XXL』、『ロンドン・ストリート』、『カリフォルニア』、『ポルノ・グラフィック』、『サン・コントルファソン』そして『Q.I(知能指数)』と続いていく。『C'est une belle journée』が終わると雰囲気がガラっと変わる。ベルスィーが再び暗闇に包まれる。雷が鳴り始める。中央の十字架ステージの真ん中にピアノが突然現れる。人気ミュージシャン、イヴァン・カサールが登場し、『話してよ、エンジェル』のイントロを弾き始める。今度はミレーヌ・ファルメールが、空中から巨大なシャンデリアを模ったゴンドラに乗ってステージに現れる。観客は大喜びをする。ミレーヌの持ち歌の中でも甘いナンバー(最新シングル『私に返して』、『夢見る』、『二重人格(私の中の他人)』)が歌われていく。ミレーヌ・ファルメールはこの巨大ホールで、さりげなくファンとの接触も持とうとする。観客のすぐそばまで来て現れ、興奮した女性客をステージ上に呼び寄せることも辞さない。観客は彼女の言葉に共感を持ち虜となっている。ミレーヌはこの華麗なるステージをいつものように賛歌『夢から醒めて…』で締めくくり、観客を盛り上げていく。

劇的なエンディング

この後もコンサートは、最新曲と過去のヒット曲がきっちり交互に歌われる。『Nobody knows』、『ジュテーム・メランコリー』、『愛は無用』と続いていく。『デザビエ・モア』が再び演奏され、『Les mots』(シールの代理でドラマーのエイブラハム・ラボリエル・ジュニアとデュエットする)、『ファック・ゼム・オール』そして最後は『影が迫り来る前に』で幕を閉じる。オープニング以上にエンディングは劇的だった。ミレーヌ・ファルメールは真っ赤なドレスを滑らせるようにしつつ、水のカーテンに隠れて歌う。一瞬ではあるが、そのカーテンに「passé(過去)」と水文字が浮かび上がる仕掛けとなっている!歌い終わろうとすると一条の白い光が、ミレーヌがゆっくり上っていく長い階段の最上部を照らす。そして階段の真ん中に真っ赤なドレスを脱ぎ去り、裸になったかのように見せかける。水のカーテンはミレーヌ・ファルメールのシルエットを作り出す。門が再び閉じる。

以前のコンサートと違い、ミレーヌはバックミュージシャンやコーラス2人の人選をほぼ一人で決めた。ダンサーたちは彼女と一緒に踊ることはほとんどなかった。とはいえ7人のスペイン人フラメンコダンサーたち(ミレーヌによると7人兄弟とのこと)は、曲と曲の間の間奏で元気よく役目を果たし、彼女が衣装(全てフランク・ソルビエによるもの)間もうまくつないだ。ベルシーのステージをちょっと大きいかなと思うミレーヌではあったが、どうにか隅々まで使い切ることができた。結局、コンサートそのものはツアーのどこでも同じようにできるものではなく、素晴らしい演奏が完璧にできるステージを観客がどう望むかにかかっている。残念なことにコンサートでは音質の問題が全くないわけではない。ミレーヌは今までになくくつろいだ雰囲気を演出し、一度も見せることのなかった笑顔を振りまいたりサービス精神を見せたりした。そこに彼女の本当の姿があり、ファルメール・マジックはさらに深まるのだ。

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【2006/01/29 23:24】 フレンチポップ | TRACKBACK(1) | COMMENT(10) |
この記事に対するコメント
和訳いいですね
私の記事を紹介してくださってありがとうございます。
TF1の記事の和訳すごいですね。かなり時間がかかって大変だったのでは?

2時間20分なんて、あっという間のコンサートでした。今頃はミレーヌもほっと一息ついてるのではないかと思います。
彼女は次の仕事にとりかかるスパンが長すぎるのが難点です。次作はもう少し近い方がいいですね。
【2006/01/31 16:47】 URL | marikzio #LxBrp2jA [ 編集]

marikzio様
marikzioさんのブログがあんちょこになっていますからね(笑)。文字だけだと何がなんやらわからなかったと思います。おかげで時間はあまりかかりませんでした。

しかし13回も同じ場所で公演するなんてミュージカルみたいですよね。あと映画は振るわなかったのにコンサートはほんとに満員御礼といった感じですね。marikzioさん、是非ミレーヌコンサートツアーの添乗員になってください。

それとTBしてもスパムと認識されたのかできません。よかったらmarikzioさんの方でやってみていただけますか。
【2006/01/31 20:52】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


興味津々で拝見しました。有難うございました。
と、いいつつ私はMarikzioさんのブログの隠れファンですのでコンサートの内容、その他Marikzioさんがフランス入りする前から読ませて頂いており臨場感溢れるレポートをいつも楽しみしていました♪

ドラム小僧さんの訳も相変わらず流麗で気持よいです。
【2006/01/31 21:47】 URL | cahier de collage #- [ 編集]

cahier de collage様
こうやってみるとミレーヌのファンって結構いますね。でも国内盤は出る度に廃盤になっているようなので、このままでは来日しそうもありません。まだまだ盛り上げないといけないでしょうね。
【2006/01/31 22:53】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

トラバして見ました。
すみません。最近、あまりにスパムTBが多くて、TB停止してました。エキサイトブログでもいろいろ対策はしているようなのですが、追いつかないようです。
昨日、TB停止解除して見ました。またスパムTBが出てきたら、止めると思いますが、様子を見る、ということで。

>chaier de collageさん。
いつも読んでくださってありがとうございます。
コンサートの前後はブログ訪問者がいつもより、どっと増えましたので、日本のミレーヌ・ファン、結構いると思います。しかし、なかなか現状は厳しいですね。コンサートに行った人は10人もいるんでしょうか?行かれた人は自分も含めて、みんな一人旅だったみたいだし、中には現地でプチオフ会した人もいたみたいです。
【2006/02/01 09:07】 URL | marikzio #0FpMpQvI [ 編集]


Marikzio様
わぁ、marikzioさんからお返事頂いてしまい~恐縮です。
本当に毎日marikzioさんの日記更新を楽しみにしていました。
今度しっかりコメント投稿させて頂きますね。

ドラム小僧さま
是非盛りあげて行きたいですね!
今回のコンサートのDVDが出ることをまずは願っています~。




【2006/02/01 18:27】 URL | #- [ 編集]

marikzio様
TBありがとうございます。こちらからもTB試みてみます。

ミレーヌのプチオフ会国内でもできればいいですね。待ち合わせはエム・イン・フランス?
【2006/02/03 07:02】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

cahier de collage様
上の「ドラム小僧」さんはコラージュさんですよね。

DVD出るかもしれませんね。エム・イン・フランスの店主は事情を知っているかもしれませんね。
【2006/02/03 07:04】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

DVDは...
今までも2枚のライブDVDが出ているので、きっとリリースされるでしょう。
2枚ともすごく売れたようなので、今回も出さないハズはないと思います。

M...in さん、結構わかりにくいところにありますよね。2回とも迷ってしまいました。
待ち合わせ時間に間に合うかどうか。(笑い)
【2006/02/03 13:41】 URL | marikzio #zr0z5TZs [ 編集]

marikzio様
DVDは夏ぐらいに出そうですかね。ところで東京にディスク・ユニオンっていうマニアのCDショップがあるのですが、そこのプログレコーナーにミレーヌがあるんですよね。

エム・イン・フランスは渋谷によく行く私でもあまり立ち寄らない界隈にありますからね。あそこで店主と客(友人?)がマニアックな80年代フレンチポップス談義で花を咲かせています(笑)。
【2006/02/04 07:36】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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遂にヴェールを脱いだミレーヌ

ここから、先は激ネタばれです。まだ、ライブを見ていない方で抵抗ある人はご注意ください。会場の照明がやや暗くなったり、バックの演奏が止まったり変わったりする度に、会場は色めきたち、そして期待は裏切られる、ということを繰り返しながらも、遂にライブは始まりまし marikzioのn'importe quoi!【2006/02/01 08:54】

PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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