海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
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遠藤響子参加<春嵐ドビュッシー~五月編~>
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昨年11月の遠藤響子の<Pure Mode Live Vol,29>で予告していた<春嵐ドビュッシー~五月編~>が本日催されました。しらいし りょうこ、遠藤響子、入日茜といった順番からも、また公演中に携帯の電源を切るよう客席に注意の呼びかけを行っていたことからも、今回のライブはしらいし りょうこが「班長」として仕切っていた感がありました。前回の2008年にもこのメンバーでコラボライブ<春嵐ドビュッシー>を行ったことがあり、今回はその2回目だったようです。

先の<Pure Mode Live Vol,29>ではじめて遠藤響子のライブを観た私は、途中でゲストのヴァイオリンが加わるとはいえ、たった一人のピアノ弾き語りでガチ勝負の緊張感に圧倒され魅力を感じていました。今回は私のよく知らない二人のアーティストとのコラボなので趣向は<Pure Mode Live>とは違うものだと承知の上会場に向かいました。しかし・・・

私は新参の聴き手なので偉そうなことは言えません。しかしあえて今回のライブを観た感想を率直に言うと、<Pure Mode Live>のような、ある種よい意味での緊張感がない気がしました。11月のライブでは少なくともピアノのミストーンは目立たなかったのが今回はかなり頻繁に現れ、一体どうしちゃったのかなと思いました。それと会場でも声が聞こえましたが、前半の方が時間配分長く、後半の遠藤響子、そして3人の共演はより短い気がしないでもありませんでした。

思うに、Pure Mode Recordを発足した頃からピアノ弾き語りの一人ライブを確立してきた遠藤響子は、コラボの他の人たちに合わせるほど器用なアーティストではないのかもしれません。<Pure Mode Live>のような集中力はやや影を潜め、今回は何か他の人への気づかいや注意散漫さがあったような気がしてなりません。とはいえ他の二人と比べ、声の存在感と貫禄があるのは明白でした。

一方、今秋の11月21日に井上鑑プロデュースによるデビュー30周年のメモリアルアルバムをリリース(予定)することは、心より祝福したいですし今から楽しみなのが正直な気持ちです。しかしその前日である11月20日に公演予定の<Pure Mode Live Vol,30>はファンハウス時代のアレンジャーK氏とのダブルネームによるコラボであることが、先の<春嵐ドビュッシー>同様引っかかります。

<Pure Mode Live Vol,29>のチケット代は4,000円(ゲスト三葛牧子Vn)、今回の<春嵐ドビュッシー>は三人参加で3,800円でした。それに対し<Pure Mode Live Vol,30>は8,800円と南青山マンダラで公演するには破格の高値と言ってもよいぐらいです。ではなぜ2倍以上に跳ね上がるのか。

そういえば今回のライブで遠藤響子が、K氏は今や世界的なアレンジャーで、ある筋によると次回のライブに参加すると聞きつけたら、たくさんの彼女のファンがチケットを買う懸念がある、と言っていました。でもそれでは本末転倒です。会場がもしK氏のファンで埋め尽くされるようであれば、会場を代えるのも一計かもしれません。同じライブハウスでも、座り心地のよいシートのビルボードならまだしも、長時間座ると腰の痛くなる安っぽい椅子のマンダラで9,000円近くの価格設定は高すぎます。

しかしよく考えてみると30周年を迎える主人公はあくまで遠藤響子です。それにもかかわらずここでダブルネームにするのは合点がいきません。K氏がシークレットゲストであれば話はまだ分かります。まさか一部のゲストが理由でチケット代が今までの何倍もするとは思いませんが、もしそうだとしたら私はこのライブには足を運ばないことでしょう。しかしながら、遠藤響子に相応しい対価を払うのはやぶさかではありません。彼女一人で公演したとしても、8,800円払うことに躊躇しません。

ところで遠藤響子(京子)のアルバムは、ビクター、ソニー、ファンハウス、Pure Mode Recordとレーベルごとに特徴があります。デビューから3枚目までのビクター時代がよいという人もいるでしょうし、いやファンハウス時代だという人もいるでしょう。私個人はサウンド的にはビクター時代と現在のPure Mode Recordがよい作品が多いと思います。とりわけ比較的セールス的にも成功したアルバム「夢みるスター」は井上鑑のプロデュースで、次回の記念すべきアルバムで井上鑑と再会するのは納得できます。前作の「愛のおはなし」は声楽という新境地に挑んだ意欲作でした。次作はおそらくよりポップなものになるのでしょう。昨年の<Pure Mode Live Vol,29>でも披露した新曲群が収録されるということですので、こちらは大いに期待できそうです。なぜならそれらの楽曲はポップな作風で、遠藤響子の本来の声質にはそれがマッチするからです。

それでは次作のアルバムリリースを心待ちにしつつ、以前にもご紹介した遠藤響子と井上鑑の共演動画を観ることにしましょう。

     

     
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【2011/05/03 21:59】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5) |
この記事に対するコメント

ども、連休ですねぇ。過去ログ漁りには丁度よい筈なのですが、何故が一向に進んでません^^;

遠藤さん、ワシも好きですよ。鑑とやったのはよかった...とおもえば、新作の話は非常に楽しみですね。
脳内iPodもそろそろメモリが怪しので....夢見る~からは1曲だけ上がってますよね。
何故かオペレッタは丸ごと上がってたりしたんですけど、それ以外は殆どナイですよね。
オクで狙ってますけど、なかなか…。鑑モノで泰葉とかRajieのLPは安く手に入れたんですがね。
Green Roomも朝が見えるまでだけは完璧に記憶に残ってるんですが<あれってどのバンドだっけ、SQUARE??
オクにも全然登場しないですねぇ~最近妙に聞きたいのです。

何故かファンハウスは殆ど持ってますかね。名前変えて以降は全然フォローしてないのですが...
名前といえば、佐藤永子もいつのまにやら榮子に変わってたり....やっぱ画数とかで変えるんでしょうかね?

ともあれ、秋の新作.....心待ちですか^^;
【2011/05/04 00:55】 URL | hyro #- [ 編集]

hyro様
おっと、意外にもhyroさんからこの記事でコメントをいただくとは。

好みの問題ですが、「オペレッタ」「Green Room」「夢みるスター」は
今の遠藤響子のスタイルとは異なるシティポップ路線、というか
影響を受けたアーティストを素直に出しちゃう初々しさとハリのある声が
魅力だと思います。フリーソウル的でもあります。生命感があります。

でもビクター時代がとにかくいいんだと言っちゃうと今のライブを観に行く意味は
ないわけです。私は、彼女が昨年の夏から取り掛かっていた新曲の雰囲気は
今の遠藤響子のスタイルに合っていていいなと思います。

もちろん、ソニーやファンハウスの頃の作品も生意気な言い方ですが
非常によくできていて好きな曲もあります。
ただ私には少し普通の歌謡曲ぽくて攻めが感じられないのが残念です。
誤解のないように申し上げると、その頃の編曲をK氏が担当していたから
という理由で今回の記事を書いたわけでありません。
もっと遠藤響子を主役として引き立ててあげられたらなという考えはあります。
というよりK氏ってそんなに普通の音楽ファンの間に知られているのかちょっと疑問です。

「Green Room」はたしかに中古レコード店やヤフオクではめったに見ませんね。
でも私ヤフオクでゲット、これでバラードベスト以外すべて揃いました。
「Green Room」のジャケットは今から見るとすごいものがありますが(←どんなだ)
音楽的には前作「オペレッタ」よりもさらに洋楽的で垢抜けたものになっています。
おっしゃるとおりレコーディングはスクエアが協力していたようです。

【2011/05/04 05:49】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

はじめまして
5月3日の遠藤さんのライブがどんな感じだったのかと検索してたどりついた
遠藤さんの一ファンです、はじめまして。

素人なので偉そうなことは言えませんが、ちょっと11月のチケット代金に
驚きを隠せません・・・・
まぁ、もちろんそれなりの付加価値が付いてしまうのでしょうけど・・・

でもどちらかと言うと『30周年なんだから、駆けつけた』って感じで
あくまでも『遠藤響子』メインのライブになって欲しいな・・・とは思います。

ビクター時代のアルバム、結構好きですね。

特にオペレッタは『告白テレフォン』『魔法』以外は今でも新鮮に感じます。
また、グリーンルーム(確かに凄いジャケ)もすごく好きで『ハート下さい』や
『DearMr.』なんかの現代アレンジヴァージョンをぜひ聞いてみたい気もします
※数年前にトリオユニットでDearMr.をされたそうなのですが、そのライブには
行けませんでした。

11月のライブ、日曜と言う事もあり、遠征できるかどうか?って所ですが
記念アルバムには期待しております。

ではではお邪魔いたしました。

追伸:こんな動画があるとは驚きです。
【2011/05/07 14:14】 URL | rato-lion #tDP4DS3Q [ 編集]

rato-lion様
rato-lionさん、はじめまして。コメントありがとうございます。

この投稿はあくまでも私個人の感想ですのでその点はご了承ください。
ただファンサイトやmixiのコミュニティを拝見しても彼女の音楽について
語られているものが少ないような気がします。
いろいろな意見が交わされてしかるべきかと思います。

ビクター時代のものはノスタルジーとかでなく私も理屈抜きにいいですね。
と言いますのも、私自身リアルタイムで聴いていなかったので
楽曲の思い出というものがなく、偏見なしにそう思うからです。
ソニーやファンハウスにしても同様ですがやはりビクターが一番軽くていいです。

実は『告白テレフォン』は昨年の東京で演奏されたのですが、
ご本人はあらためて筒美京平の偉大さを知ったと言っておられました。

今年11月のライブは遠藤響子の記念イベントなので当然彼女がメインですが
普通はシークレットゲストという形にするとかK氏もK氏で配慮すべきではないかと
思う次第です(すでにダブルネームで発表しちゃいましたが)。
船頭は二人いりませんからね。

30周年は節目として大いに祝うことはよいかもしれませんが
何となくイベント性が強く純粋に生の音楽を聴きに行く気にはなれないので
今のところ私はパスです。
31周年の普段着の彼女の演奏の方を楽しみにしています。

【2011/05/07 15:16】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

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【2011/05/07 16:01】 | # [ 編集]


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    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
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    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
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    丹田呼吸を日々実践しています。
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