海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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THOM BROWNE.のデニムとLEVI'S 501
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THOM BROWNE.のノンウォッシュデニム0サイズを実は買っていました。間違ったサイズで作ったんじゃないかと思わせるぐらいのウェストの細さであることは巷の噂通りです。新品で入るのはよいとして洗った後がどうかが問題。でとにかく1回洗ってはいてみたらそれほど小さくなりませんでした。同じ時期にアメリカ企画のLEVI'Sの501SHRINK TO FIT、要は同じくノンウォッシュデニムの29インチを買っていたのでそれも洗いました。501の方が若干縮みは大きかったかもしれません。しかし洗った後のはいた感じはTHOM BROWNE.と501とではそんなに変わらない気がしたのです。感覚論ではなく実際に測ることにします。

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アメリカ企画のものは産地を選べません。私が手に入れたインディゴはご覧の通りエジプト産でした。ところでこの501、日本で売られているものはフィリピン産でしかも高額。それに対しアメリカ企画は通販サイトによっては5000円ぐらいで買えます。501といえば私たちの世代までは基本となるジーンズでしたが、最近の若い人はファッション関係者でも501と言って知らない人がいるぐらいだと、坂田真彦がある対談で話していたのを読んだことがあります。ちなみにTHOM BROWNE.はU.S.A産です。それにしても今米国のどこでデニムを生産しているのでしょうか。LEVI'Sはとっくに生産は終了したそうですが。

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まずウェストはTHOM BROWNE.の方が若干細いです。

     2011_07240704070009.jpg2011_07240704070008.jpg

しかし股上が2.5cmほど501よりも高いのでほとんど同じはき心地です。

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次にわたり幅です。これはほとんど同じでした。

     2011_07240704070007.jpg2011_07240704070006.jpg

裾幅です。THOM BROWN.の方が幅が1cm、つまり2cmほど細いといえます。THOM BROWNE.は裾直しをしていないので同じ股下の位置で測りました。

それと生地のハリ感ですが、ほとんど変わらないといっても差し支えないかと思います。

以上から両者は、股上の高さ、裾幅以外は大差がない、といってもこれにこだわる人もいるから断定しませんが、ぱっと見わかる人はそんなにいないと思います。いずれにしてもTHOM BROWNE.のデニムは王道501に近いクラシックなスタイルであることは言えるかもしれません。私はTHOM BROWN.はグレー、501はインディゴとブラック(というより濃紺)ではきこなすつもりです。


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【2011/07/24 22:51】 THOM BROWNE.を着る | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
この記事に対するコメント
ドラム小僧様
いつの間にか、501に(R)が付けられるようになったんですね。

古着屋さんや個人買い付けによるネットショップなどでは米国製だった頃のデッドストックが
まだ入手可能なようですが、末期のものでも\10,000は下らないみたいです。
価格もありますが、ネットショップだと、フィットやシルエットが確認できないのでちょっと
躊躇しちゃいますね。

今の「Made in USA」ジーンズ、ファブリック調達と縫製は別の国で行っているかもしれ
ませんね。
パソコンや電化製品などでも、海外製のパーツをてんこ盛りに使って日本で組み立て、
「日本製」と謳っているものが大いにあるようですから…(最近は表記のルールができて
いるのかもしれませんが)。

ミドルエイジ向けのファッション誌を見ると、昨今のジーンズはロールアップが当たり前
なんですね。オールデンなどの無骨な靴にはそれも合うと思うので否定する気は
ありませんが、何回か着用すると洗濯しても消えないクセが付いてしまうので、ちょっと
抵抗があったりします(ケチなだけかも…)。
【2011/07/25 23:37】 URL | 1818 #piWUclrc [ 編集]

1818様
®(registered trademark)つまり登録商標ですね。

前々回ご紹介したホワイトデニムはレディース501の29インチ米国製で
ネット通販で3000円ぐらいでゲットしましたが非常にシルエットがきれいです。
股上は今回ご紹介した501デニムより深めでりTHOM BROWNE.に近いです。
元LEVI'Sの社員だった人によると御徒町あたりで米国製が安く手に入るかも
とのことです。

今はLEVI'Sですらも本国では生産されずメキシコや中東などで生産されています。
THOM BROWNE.の米国製がどこの工場で生産されたか気になります。
ただしTHOM BROWNE.のデニム以外の多くのカジュアル衣料は
ほとんどJapanになりつつあります。ポロ、チノ、なんかはそうみたいです。
スーツも普及タイプはJapanで25万以上。ちょっと考えてしまいます。

ジーンズロールアップねぇ。そういえば電車の中でデニムの裾直しをせず、
1回折りで(ロール幅20cmぐらい)ではいている人を見たことがあります。
たしかに501を若い頃にロールアップではいた記憶はありませんね。
むしろミドルエイジで浅くはくか、深くはくかの方が気になりますが、
さすがに40代以上で浅目にはく人は少ないかもしれません。
501は深くロールアップなしの方が個人的にはよいので裾直ししています。


追記です。
アルバム「千のナイフ」のジャケットで坂本龍一がはいているのは501です。
ジャケットはアルマーニで、スタイリストは高橋幸宏だそうです。
【2011/07/26 00:19】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

坂本龍一、ロールアップで501を履く
あ~そうでしたね。当時からロールアップはアリだったのかもしれませんね。
あと「千のナイフ」のレコードのインナーには、超ロン毛時代の坂本氏が
写っていて、小学生だった私にはレコードの内容以上に衝撃でした…。
アルバムとしては、特にIsland of Woods~Grasshoppersの流れなど、今でも
好きなんですが。

ポンタ氏の自伝に書いてあったのかな?松木恒秀氏が当時急速にお洒落に
なってゆく坂本氏をして「アイツは信用できん」と、冗談とも本気とも
つかないことを仰ったとか…。
そりゃ、当時第一線のデザイナー/スタイリストだったユキヒロ氏とつるんで
おられたのですから、お洒落にもなりますよね。

アルマーニにLevi's…当時Brick'sはロンドンを志向していた印象がありますが、
いかんせんVANが倒産するくらいアメトラは氷河期だった頃ですから、そういう
風潮もymoのユニフォームに影響していたのでしょうね。
その後、ライヴのたびにビッグシルエット、トラウザーのワタリも広くなって
いきましたから…。
【2011/07/26 22:02】 URL | 1818 #piWUclrc [ 編集]

1818様
「千のナイフ」はロールアップしていますが当時は珍しかったです。
高橋幸宏が坂本龍一をアルマーニのショップに連れて行ったそうです。
高橋幸宏自身、スーツで決めるか、501で外すかなど悩んで
服を着るのが好きなようです。「千のナイフ」は外しなのでしょう。
サファリシャツとナローなニットタイでカジュアルな雰囲気ですね。
ロン毛は富岡多恵子のアルバムでも写真に写っています。

坂本龍一は最初高橋幸宏のことをチャラい奴だと思っていたようです。
男のくせにKENZOなんか着やがってと。
そのうち高橋幸宏の影響を受けファッションに興味を持ち、
後に菊池武夫と親しくなってメンズビギなどを愛用したみたいです。
最近のスタイリストは祐真朋樹です。ポッキーのCMも祐真朋樹です。
でも最近の坂本龍一は太っているので何を着ても締まらないですね。

YMOはビッグシルエットでしたが異例なのが先日ご紹介したグレーのスーツです。
今でこそピタピタのTHOM BROWNE.を着てそんなの知らないよという感じですが、
つい最近までYUKIHIRO TAKAHASHI COLLECTIONでは着丈長め、
身幅広めのジャケットをデザインしていました。
SKETCH SHOWの初期も大きめのシルエットで、そうやって考えると
ビッグシルエット歴は相当長いことになります。

【2011/07/26 22:40】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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ドラム小僧
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  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
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    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
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