海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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殴られる夫たち(仏語記事1)
日本ではあまりテーマとならないものがフランスではなるのです。日本のマスコミは一部の団体に訴えられるとすぐに引っ込めます。日本は十分言論の自由が保障されていますが、この手の内容となると非常に臆病になります。マスコミはおろかフランス系ブログでも伝えない情報をあえてお伝えします。

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心理的そして肉体的暴行:想像以上に虐待を受けた男性は多い。といのも、こういったことは触れてはならない話題とされ、被害者は隠したがるからだ。    

シルヴィ(仮名)は料理が下手でも、電話中に友人と料理の話題で盛り上がる:「やつのタマタマを包丁で切って、コンポートでも作ろうと。」その夜、イヴァンはその電話に居合わせ膝が震えた。本日のおすすめ料理は自分だ。朝の6時に、家から逃げ出す。と言うのも「もう一晩いたら、あの世行きでした。」子供のことで8年も口論をした。妻のビンタや爪の引っ掻きに耐えた8年だ。妻は食器を投げ、夫の顔を爪で引っ掻き回し、包丁を振り回し、夫が自分にうそをついたことを説明させる。彼は口が固く、彼女を愛していた。明け方になってイヴァンは決心し、救世軍に避難した。「私はかなり動揺していました。子供たちを連れて来られなかったからです。青少年保護センターは、一体どこに殴られる男がいるのだね、と言いました。」                       

「男性は虐待を受けているとは言わない。全てを受け入れるからだ…そしてエスカレートする」

そこら中であるわけじゃない。まだないよ、と言うだろう。スイスやドイツでは既に、負傷した夫と花瓶や鋏を夫に投げつける妻を対象とした施設が2つある。ケベック州も取りかかる。「フランスの夫婦間の暴力に関する今後の研究では、虐待を受けた男性も数に入れることが望ましいでしょう。」と『暴力を働く男たち』(パヨ)を発表した2000年、政務次官が女性の権利について推進した最初の国民アンケートの結果、10人に1人の女性が肉体的暴力、精神的暴力のいずれかあるいは両方の犠牲者だったと明るみになった。上記暴力には、むごい非難や拳骨のような多種多様の行動が含まれていた。しかるに男性は。男性の意見が調査されたことはない。そもそも男性は攻撃的なイメージがつきまとう:全男性の98%はそう言える。最近出版された著作『支配下の女性たち。夫婦間の暴力の原因(オー!エディション刊)』の中でマリ=フランス・イリゴワンは攻勢をかける。心理学者であるイリゴワンは、支配下にある不利な女性に対して働いた攻撃を詳しく分析する。ところが同時にタブーとされる女性の残酷性も明るみになる。「暴力は男性の特権ではありません。」よって時に女性が男性を殴ってよし。

X夫人のビュシュ(薪)はクリスマスケーキではなく、本物、木でできたものだった。夫人はそれで夫を
殴った。夫は72歳、妻は68歳である。5月18日、凶器を使った故意による暴力行為のかどで、夫人はエヴルー県の軽罪裁判所に出廷した。夫人は殴打を認めるものの虐待は否認する。夫が憲兵隊に訴えたとき、体重は55キログラムだった。「夫婦間で夫が暴力を受けるのは非常にまれなことだと思われています。ところがそういった暴力は想像を絶するほど頻繁にあります。」と夫婦カウンセラーでセラピストのマルレーヌ・フリシュが解説する。裁判に訴えようとする男性はほとんどいません。その上多くの警察官が、巡査の一部に被害を受けた夫たちの相手をしない者がいると打ち明けました。」

男性が実情を表に出さず口をつぐむ限り問題点を把握するのは困難だ。しゃべったとしても、一般には遠慮がちである。「触れられたくない話題だからです。女性は包容力があり思いやりがあるものだと理解されています。」暴力を働く女性を救うため2001年にジュネーヴで設立された先駆的な施設ファ・サ・ファスの代表クロディンヌ・ガシェが明らかにする。「私たちが治療している女性は暴力や破壊行為をしかねません。彼女らは不安定な心理状態なので無気力です。皆さん幼少期に暴力を受けたことがあります。」夫婦セラピスト、ロベール・ヌビュルジェは、多くの惨めな男性を診療室で治療した。「中には目にあざができていたり、肩に支障が生じたり、腹部に打撲傷を負ったりする人がいました。」とヌビュルジェは話す。「郵便局に勤める小柄ですが肩幅のある女性を思い出します。彼女の夫はかなりマイペースでした。彼女は夫を殴っていたのです。「いらつきます。もう我慢できません。」

目にあざができたり突き飛ばされたりする前に、まず真綿で首を絞めるような脅しや言葉が吐かれる。女性に有利な武器、つまり心理的暴力だ。女性は言葉で他人を圧倒しようとする。男性の役どころに応じてののしる。愛人の場合「あんたインポね。」父親の場合「いつもいないじゃない。」働く夫には「安月給なのよ。」男性は虐待を受けているとは言わない。何でも受け入れるからだ。いざこざが始まるとエスカレートしていきパンチを食らう。「暴力をおこす女性の80%が、男性が普通こぶしを使うように、物を投げつけ代用とします。」と『男性が受ける暴力(オプション・サンテ刊)』の著者、イヴォン・ダレールは語る。「女性たちは、麺棒、熱いコーヒー、はさみ等を用いるのです。お腹にアイロンの痕がくっきり残る男性とお会いしたことがあります。」

ダヴィの妻は「ある日あんたに熱をあげる女がいてもお構いなく!」と繰り返し言った。ダヴィは58歳。小柄で白髪の男だ。彼は25歳年下の妻と新聞の交際広告を通じ出会った。2003年の夏、夫婦でヴァカンスに出かけた。そこには…妻の愛人がいた。ダヴィは文句を言う。すると右ストレートを食らう。「妻に殴られたのはそれが最初ではありません。」と打ち明ける。「一度、襲われたとき耳たぶまでかまれました。はむかうと更に激しくののしりました。きりがなくけなしてきました。『あんたなんか負け犬よ!』と。」

ダヴィはついに別れた。虐待を受けた女性が別れた男性から金銭を受けるのと違い、男性は悪循環から脱げ出すので精一杯だ。負傷し屈辱を受けても、男性は復権を得る時期に来ている。「殴られた女性は世間の聞く耳を得られ受け入れられるツボも心得ていますが、男性は自分を意気地がなく恥ずかしいと感じています。」とソーシャルワーカー、ソフィー・トランは考える。トランはフリブール大学社会奉仕・社会政策学科を卒業し、『殴られる男性(オプション・サンテ刊)』で調査を行った。45歳のミシェルは被害者救済機関で治療を受ける。新婚の2年間苦渋を舐めた。妻は欲求不満に陥り、夫を傷つけ、シャツをも切り裂く。ミシェルは妻に弁解ばかりしていた。ついに怖くて口にできなかった表現で妻に手紙を書いた。「僕はどんなことも我慢してきた。しかし精神的なダメージほどつらいものはない。」レストランや街中で「じじい」という言葉を聞くと、ミシェルは震え上がる。別れた妻からいつも「クソじじい」「もうろくじじい」と言われてききた。4年たった今も、単なる言葉でさえ彼には恐怖なのだ。
(了)
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【2005/08/04 14:06】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
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ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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