海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
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リゲティの訃報記事
             Ligeti

現代音楽作曲家ジェルジ・リゲティが6月12日に亡くなった記事をご紹介します。リゲティはトーン・クラスターを使う作曲家として知られていますが、現代音楽の作曲家にしては、調性の要素のある曲もあり割と聴きやすい部類の作品を作ってきました。

                        WER 60045-50


多くの人が耳にしたリゲティの作品といえば、キューブリックの映画『2001年宇宙の旅』でモノリスが登場するシーンで使われた『レクイエム』でしょう。上のアルバムはドイツのwergoよりリリースされたものです。この音源が映画で使われたと思われます。                         

                        KAMMERKONZERT


ご紹介する記事には出てきませんが、個人的好きなのは合唱作品『ルクス・エテルナ』です。非常に美しい曲で現代ものぎらいな方でもお聴きになれる作品だと思います。上のアルバムは記事に出てくる『カマーコンツェルト』、『ラミフィカシオン』、『アヴァンチュール』が収録されています。

現代音楽の作曲家中でも、オランウータンに似た愛嬌のある顔で憎めない人でしたが、他界とは残念です。でも生前に「リゲティ・プロジェクト」や「リゲティ・エディション」を出せて満足だったのでしょうね。

ル・モンド元記事


ジェルジ・リゲティ、音楽の旅終わる

ハンガリー出身のオーストリアの作曲家ジェルジ・リゲティが、6月12日月曜日、オーストリアのウィーンで死亡した。享年83歳。音楽界は、典型的な異端児であり奇想天外な創作活動をしてきた第一人者を失った。質の高い作品を送り出す一方、作曲技法に突然変異をおこしたそのキャリアは1941年に始まり、中央ヨーロッパの政治的混乱期に頭角を現した。リゲティはどの派にも組みすることがなかったため、1950年以来、前衛音楽の信奉者、前衛音楽に懐疑的な評論家の双方から賞賛されるまでに至った。

ジェルジ・リゲティは、1923年5月28日、トランシルバニア地方の小さな都市ディチェーセントマールトンで生を受けた。現在ではルーマニア領トゥルナヴェニとして知られている都市だ。ジェルジ・リゲティは数年前から体調不良が著しかったが、『ピアノのためのエチュード』第3巻を書き終えるまであきらめなかった。同作品は1985年に着手された連作作品であり、ピアノにより表現された文学が20世紀に産み落とされたとして評価されている。

『エチュード』自体が作曲者の特徴を十分彷彿とさせる。すなわち技法、遊び、名人芸、謎、幅の広さ、過激、ざっくばらんといった要素のあるこれらの作品を演奏するには、『眩暈』や『悪魔の階段』という表題曲のように、かなりの指の敏捷性や機転の速さが求められる。『エチュード』は、リゲティが手がけた他の多くの曲(1962年作曲の『100台のメトロノームのためのポエム・サンフォニック』も含む)と同様、「調子の狂った機械」を表現する演奏家のセンスが求められるのだ。作曲者がなぜこのように偏った好みを示したかは、チャーリー・チャップリンの映画『モダン・タイムズ』にまでさかのぼる。「装置が言うことを聞かなかったりロボットが暴走したりするのを観ると、いつも夢中になりました」と1978年のインタビューで打ち明けている。

以上のことからも、1980年夏のパリで出会った、アメリカ人作曲家コンロン・ナンカロウの自動演奏ピアノのための調子外れの音楽から、リゲティが大きな影響を受けたというのは驚くに値しない。

1956年、逃亡

リゲティは、途方もなく重なり合うリズム声部を人力で演奏するよう要請し、サディストといってよいほど技巧的な拘束力をもつ作品を作り上げた。かえってその拘束があることによって、解釈や聴覚に喜びがもたらされる。このようにして自然に思いついた曲がこの『自動ピアノのためのエチュード』に含まれる一篇であり、リゲティは自動ピアノやバレルオルガンのために作った他の曲の焼き直しを可能にした。さらにこの『エチュード』は、様々なジャンルから着想が得られ、非ヨーロッパのポリリズム、セロニアス・モンクやビル・エヴァンズのジャズ、(リゲティが1956年以より前の時期の作品に取り入れ、1970年代末になって再び取り入れた)中央ヨーロッパの国々の非対称的なリズム、ピラネージの迷路、ブランクーシの彫刻、マウリッツ・コルネリス・エッシャーのモチーフやだまし絵の要素が垣間見られる。

見え隠れする「音のスペクトル」による幻覚は、リゲティの詩学の基礎となっていく。1956年12月半ばに西側で活動できるようになったのは、夜中に歩いてオーストリアへの国境を越えてからであった。

「10月23日にブダペストで暴動が起こると、私はウィーンへと立ち去りました。母国の体制がいやだったし、自分の音楽を作れる環境にもなかったのでそうしました。」

ユダヤ系移民であるがゆえにリゲティは大きな代償を払うこととなった。母親はアウシュヴィッツ強制収容所から帰還したが、父親はマウトハウゼン強制収容所で、弟はベルゲン・ベルセン強制収容所で亡くなった。リゲティ自身も、反ユダヤ主義的な法律により、大学の入学を拒否されるという憂き目にあった。父親から期待された科学者の道へと進むのか、最初の曲を作った幼い頃に芽生えた音楽の才能を生かすのか迷っていたが、こうして問題は解決したわけだ。

1944年、リゲティは編入させられていたハンガリー軍の部隊訓練から逃げ出し、ソヴィエト軍が到着した後の1945年のブダペストに落ち着いた。その5年後には、フランツ・リスト音楽院でクラシック音楽の伝統を吸収しつつ、リゲティは中央ヨーロッパの民族音楽を研究した。バルトークや、ゾルタン・コダーイの新ハンガリー音楽協会の後継者として活躍していく(「民族音楽は政治的圧力に抗するのに安全な手段でした」)。リゲティの特徴である「リズム、メロディー、ハーモニーのない静態の音楽」はこの時期に始まった。混沌とした響きを持つトーン・クラスターなどは、当時の社会主義リアリズムとは一線を画する概念だ。1957年にもなると、リゲティは技巧的な作品『グリッサンディ』で、生楽器による音楽に回帰することを試みた。アパリシオン(1957-1959)でリゲティは名が知られるようになり、1961年にダナウエシンゲン音楽祭でアンコールのあった『アトモスフェール』で確固たる地位を築いた。

このような音楽的直観は、ヤニス・クセナキスやジャチント・シェルシの同時期の作品にも通じて見られる。リゲティはシュトックハウゼンから認められ、数ヶ月ほどセリー音楽(特にヴェーベルン)の盛んな国々を行き来しては、エレクトロアコースティック・スタジオで仕事をしたり、ブーレーズの優れた音楽の構造を分析したりした。西側が圧倒していたことは、有名なケルン-ダルムシュタット-パリ・トライアングルを見ても分かるとおりだ。リゲティはダルムシュタット・サマーフェスティバル(1959-1972)に参加した。1967年に、リゲティはオーストリアに帰化した。ハンガリーに行くことは二度となかった。

「私の音楽と経験してきたこととは関係がありません。政治的行動、イデオロギー宣言にしても然りです」と2003年5月にリゲティはきっぱりと答えている。そうは言っても、スタンレー・キューブリックが自身の映画『2001年宇宙の旅』で『レクイエム』の『キリエ』を選んだのも、人の意識が芽生えるところや、復活を盲信し死の欲望へと移行するところを思い起こすのに打ってつけだったからだろう。

制御された分裂

『ラミフィカシオン』(1968-1969)の音群から狂った機械まで出てくるのが『ハープシコードのためのコンティヌウム』(1968)であり、『弦楽四重奏曲第2番』(1968)や『カマーコンツェルト』(1969-1970)にも相通じるものがある。リゲティは音の顕微外科医のように、自身の楽曲を巧みなポリフォニーで表現した。ところが1962年になるとリゲティは、一貫性のない構造の下奔放な演出をしようと努める。音楽劇作品『アヴァンチュールとヌヴェル・アヴァンチュール』(1962-1965) にもこのような演出が見られる。

オペラ作品『ル・グラン・マカーブル』(1974-1977、1997改訂)では、さらに異種混交な書法で書かれたものだ。正しい引用と誤った引用(モーツァルト、ハイドン、クープラン、オッフェンバッハ、シューマン、リスト)、ポップ・アートの手法、ボッシュやブルーゲルの幻想の世界が混ざり合う。「世界の終焉を表現したかったのです。もちろん世界が終焉することなどありません。」

このように巧みに制御された分裂状態があるからこそ、リゲティは作曲キャリアの残り20年を非常に自由な作風で作曲することができた。モダンで垢抜けた雰囲気のマドリガル集『ナンセンス・マドリガル』(1988-1993)、「古典」とみなされる『ピアノ・コンチェルト』(1985-1988年)、あるいは『ハンブルク協奏曲(ホルン協奏曲)~独奏ホルン、室内オーケストラと4 つのナチュラル・ホルンのための』(1998-1999、2003改訂)でうかがうことができる。

評論家の中には、この晩年期にポスト・モダンへのオマージュや調性への回帰が垣間見られると言う人がいる。しかしリゲティは、自身の音楽語法を音の自然倍音の法則と必ず照らし合わせていた。そういった意味で言うと、リゲティはフランス人から「スペクトル楽派」が登場するのを予見していたことになる。『ラミフィカシオン』の最後に現れる倍音などはその典型であり、トリスタン・ミュライユ、ジェラール・グリゼー、ミカエル・レヴィナスといった音楽家が継承、展開している。『無伴奏ヴィオラソナタ』(1991-1994)や『ハンブルグ・コンチェルト』で、リゲティは「倍音スペクトル」や非平均率のハーモニック・スケールの研究に再び取り組んだ。

音楽は多くの段階で評価、理解される分豊かなものとなり、その価値、本質、魅力は常に保たれる。リゲティの音楽は直観や洞察により聞かれるものであり、映像に訴える場面(直接映画のために作曲することはいつも断っていた)や難解な抽象概念を表すのに適し、ある時は不気味な迷路、またある時は財宝の眠るアリババの洞窟へと常に変貌をする。このような特性は、ごくわずかの選ばれた人の間で20世紀後半の西洋音楽で共有されていたようだ。

ルノー・マシャール、マリ=オード・ル
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【2006/06/17 08:38】 現代音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
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