海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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イケメン仏ジャズピアニストインタビュー再び
                         soloⅡ

以前バティスト・トロティニョンの新作アルバムを紹介しておきながら、この間まで手にしていませんでした。CD、DVDの2枚組みで2,500円ぐらいと安いなと思っていたのですが、DVDの方式が違うので買うのは控えていました。たまたまdisk union新宿の中古で1,600円程度のを見つけ、ダメ元で買ってみたました。以前OSがXPであればパソコンでも観られると聞いていましたので、実際やってみると確かに映りました。CDはスタジオ盤で46分31秒、DVDはジャコバンでのライブで75分39秒と得した気分。DVDにはインタビューもあるのでライブといっしょにご紹介しましょう。

                         BP sur scene1

                         BP sur scene2

ライブは上の写真のように一人でピアノを弾いています。お客は年配の人が多いようです。イケメンですが、キャーキャー言うのが聞こえないのは大人の雰囲気があってよろしいです。

一見クラシックのピアノリサイタル風ですが、インタビューにもあるように観客と一体になった雰囲気です。いわゆる「どジャズ」をやるタイプではないのですが、ピアノを弾く喜びのようなものが伝わります。ピアノを弾いている人
がこれを観たら、自分もこうなりたいなと思えるような演奏です。

下手をすると途中で眠くなる要素のあるピアノソロコンサートですが、バティスト・トロティニョンに限っては全くそれは当てはまらないようです。

                         BP sur scene3

上の写真は、インタビューでも取り上げられているコンサート最後でピアノを紹介するシーンです。

最後に、インタビューをしているのはミシェル・コンタという評論家。サルトルを専門としながら、ル・モンド紙の文芸評論やテレラマ誌のジャズ評論も手がける人です。若いバティスト君が哲学オヤジの凡庸な質問に食ってかかるのが結構楽しいです。

                         


                         Baptiste

                         Michel CONTAT

ミシェル・コンタによるインタビュー(抜粋)

ミシェル・コンタ(以下MC):(・・・)ピアノ・ソロ・リサイタルというスタイルで観客と関わりを持たれていることについてお話願います。

バティスト・トロティニョン(以下BT):明らかに矛盾があるのですが。観客と波長がうまくいくようにするには、泡の中に身を置かないといけません。外の世界から切り離された、くつろげる泡をステージでつくることができるようになると、観客は何かをキャッチするようになり、私たちにその何かを返してくれるのです。コンサートが終わるたびに、くつろいだ泡をつくることができて本当によかった、と感じています。何かが観客との間で起こると、それが私の泡に戻ってくるというわけです。それを強く感じますし、こういった瞬間に交流がなされるのです。

MC:それだけでなく、あなたはちょっとした時でも心憎いまでに自己アピールの仕方を心得ていますね。コンサートの終わりに、あなたがピアノを紹介し軽くポンと叩くところなんてまるで愛撫するようだし、そういった素敵なイメージがピアノへの愛着を感じさせます。

BT:どんなものにも命があるのです。ピアノだって生きているのですよ。私の言うことを気違いじみていると思いになるかもしれませんが、コンサート(特にソロ)が始まる前になると時々こんな考えが浮かびます。会場前の音声調整やリハーサルをしている間に、ピアノにあいさつしたり、話しかけたり、「二人にとっていいコンサートになればいいね」と言ったりします。

MC:今やあなたは音楽の世界でジャズ・ピアニストとしての地位を築いています。そこで、あなたが職業としてジャズに至ったきっかけをお聞かせ願います。

BT:(・・・)家ではジャズはないかそれに等しいぐらいで、大事にはされていませんでした。二つほど忘れられないことがあります。一つは、ほぼ同時期に封切された二本の映画を観に行ったことです。タヴェルニエ監督の『ラウンド・ミッドナイト』とクリント・イーストウッド監督の『バード』でした。どんなものとも理解することもできなかったものですから、オリジナルサウンドトラックのレコードを手に入れ聴いてみると、チャーリー・パーカー、ハービー・ハンコック、デクスター・ゴードンといったタイプや時代の異なるミュージシャンがたくさん、パッチワークのようにちりばめられているな、と思いました。彼らが誰なのか知らなかったし、彼らの音楽がジャズなのかアフロ・アメリカ音楽なのかも知らなかったし、想像もつかなかったのですが(何という名の音楽かも知らず)、好印象を抱きました。今言ったこと全てと同じころに、鍼師のところに何度か通っていたのも忘れられません。治療の間、あるレコードの音が聞こえてきました。そのレコードはキース・ジャレットの有名な『ケルン・コンサート』でした。モーダルな即興演奏が繰り広げられる最高のレコードです。自宅に戻ってこう思いました。「よし、いいぞ。コードの響きが頭に残っている。例えばDマイナーがあったな・・・。」ジャズ和声理論も知らなかったのですが、このDマイナーコードを奏でると右手で音符を探り出し、白鍵を押さえるとほぼ間違いなくDマイナーを鳴らすことができるな、と気づきました。完全にでたらめなやり方ですが、即興演奏のコツがつかめたようで音符にない音でも演奏できるようになり、非常に興奮したものです。もう一つ、時を同じくして私がこういう音楽にのめり込んで非常に興奮したのは、アフロ・アメリカ音楽は本来どんなものなのかがわかったという、全く単純なことでした。ジャズ、ソウル、リズム・アンド・ブルース、ファンクのような音楽には、黒人音楽のエッセンスであるスウィング、グルーヴ、ブルースなどが込められています。ジャズ和声理論の書物は、それより1、2年経って初めて買ったのです。本当の話、ジャズ和声理論なんてものはそれほど複雑なものではないのです。私はよくチェスにたとえるのですが、要は基本的なルールはそれほど難しいものではないし、大したことではないのです。後になってわかったのですが、こういう理論を駆使したり、何か面白くてクリエイティブなことをやろうとしたり、必要に応じて個性を押し出そうとしたりする方法なんてものは、それこそきりがないほど可能性が宿っているものなのです。

MC:あなたの手を見ると、音楽の素養のある人だなと思いますよ。いかにもピアニストの手をされていますもの。音楽の才能は先天的なものなのか、あるいは後天的なものなのかについてお話願います。

BT:芸術家の創作活動はどんなものでも、詩的な部分と思いのままに表現するテクニックの部分とのバランスが必要で、こと音楽においてはそうですね。私はこの二つのバランスを心がけています。どちらか一方が欠けると、何か物足りなくなるものです。考えも感情移入も何らない音楽があるなんて思いませんね。またこんなことも信じません。「あるがままの感情を表現したものだ。理屈やテクニックではなく、感情があるのみだ。」あるいは反対に「非常に覚めている。あるのは知性とテクニックだけだ。」確かに音楽の中には、理屈っぽくて気持ちが入っていないものや、民族性を強調するあまり考えのないものがあるにはあるのですが、結局いい塩梅かどうかにかかっているのだと思います。

MC:バッハの『フーガの技法』なんかは知的な展開をしますよね。

BT:おっしゃるとおり、バッハがいい例です。音楽史上稀にみる知的な音楽家で、その複雑で豊かな書法は今もって比類なきものです。でも理知的と同時に音楽が神を語り、世界でも有数の宗教音楽だったわけです。ジャズで似た例をあげるとジョン・コルトレーンでしょうか。コルトレーンがサックスで演奏したのは極端に複雑なものでした(日に38時間演奏していたことが知られています)。楽器やアドリブのテクニックを越えたものを常に求めていました。これこそが頭から生まれたものです。と同時に音楽から宗教的な要素があるとはっきりうかがえます。観客あるいは演奏家の立場であれ、私は音楽の持つ洗練されたものや素朴なものが大好きです。

MC:あなたが『残されし恋には』を演奏するのを観てとても感動しました。左手でメロディーを弾きはじめられた時はカンタービレ(歌うよう)でしたよ。歌う楽器であるピアノを愛しています、って皆さんの前で告白したような印象を受けました。

BT:ありがとうございます。でもカンタービレかどうかで言いますと、この曲だけではないと思います。演奏される曲はどれも繰り返し蘇るものとなるよう努めています。よく言われる、美しい音と不快な音があるのではない、様々な種類の美しい音があるのだ、ピアノも打楽器の一種だ、という発想でいくと、音はいつでもまろやかで美しくないとダメだ、と美しい音を標榜するテロリストが言い出しかねません。時にはとても暑い日がないといけないのです。私は音の中に、熱く、まろやかで、女性的な要素があるのが大好きですが、そうしたところで皆さんがうんざりするだけですよね。時によっては、激しく刺激のあるものを求めるものです。音楽は各人が持ちうる様々な精神状態を表します。ある日は調子がよく、またある日は調子が悪い。もう一人の自分が女性の側に立って心情を露にするといったことがあるのです。また別の日には、楽器に対しどぎついものを求めるのです。演奏する際のあるがままの自分を受け入れること、それこそ即興演奏というものです。

MC:『ラングザム』では足踏みをしていますね。キース・ジャレットの有名な『ケルンコンサート』を少し思い起こしました。ピアノにスポットライトを浴びせるやり方を見ても、あなたがキースを継承しているように感じますが、単なるマネごとではなく、敬意を表してのことですよね。

BT:当然ながら、過去愛聴してきた沢山のアーティストから吸収したものがあります。それは影響ではくインスピレーションなんだといくら私が言い張ってみても、今でも続けていることです。でもキース・ジャレットから影響を受けて足踏みをしたわけではないのですがね。ステージでミュージシャンがとる行動について言いますと、音楽もまたそうなんだろう、と烙印を押される危険性が多少あります。演奏の際に、見た目外向的に振る舞う(実際キース・ジャレットは立ち上がったり、体を捻じ曲げたり、叫び声を上げたりする)ミュージシャンもいますし、内向的に振舞うミュージシャンもいるわけです。イメージが大事になってきたものだから、そういったことばかりが注目される傾向があって、そのくせ音楽はどうだったかなんて忘れてしまうのですから困ったものです。マイルス・デイヴィスはこう批判されました。「マイルスはコンサートの半分は客に背を向けていた。」ソウ・ワットと言ってやりたいですよ。音楽が全く語られていません。マイルスが背を向けたとして、音楽的な根拠でもあるのだろうと理解すればいいのです。音楽を聴くよりも見る方をとる人に時々出くわしますが、残念で仕方ありません。

MC:あなたの音楽を聴いて強く感じたことをあえて言葉にすると、愛情のこもった穏やかな音楽であり、人生に対するある種の信頼が表現されている、と言っていいように思います。穏やかに物語る慎み深い音楽であり、かつ自己表現のできる音楽だ、と。私は、音楽では自己表現するのがとても重要なことだと思うのです。といってもそれは傲慢の類とは異なり、単純にこう言えるものなのです。「これがありのままの僕です。僕はあなたと交流を深めたいのです。」

BT:確かに音楽ってとりもなおさず伝達方法の一種ですものね。でも伝達方法が「君から僕へ」と原始的で素朴な時代ならまだしも、最新の科学技術の時代ではコミュニケーションは希薄になってきていますよね。実際の話音楽を作るという行為は基本的に、それがCDやコンサートを通じてであれ、自分の感情を表に出して他人が受け入れてくれたり感情を分かち合ったりするのが目的のはずです。この音楽はイケてるとか、あの音楽はイケてないとか言えない理由はここにあるのです。こんなこと言うのと同じですからね。「君の感情は素晴らしい。でも君はダメだ。」おかしなことです。各人が感動する能力って、それはそれで価値があることだし真実だと思います。そんなわけで私は仕事において重きを置くべきは、毎日少しでもピアノのテクニック(間違っても早弾きという意味ではなく、サウンドや音楽そのものだという意味で)を磨き上げることだと思うようになりました。音楽は一つの言語ですので、「正しく」即興やピアノの演奏を学ぶことは、正しく表現することへとつながります。私は話すのが得意ではありませんが、ある人はそれを職業(政治家や俳優)とし、正しく話すことを学んで自分の気持ちが受け入れられるようにします。音楽も同じく、正しく表現し楽器を意のままにすることを学び、観客が演奏者の感動表現をできるだけ自然に理解できるようにしなければなりません。感動には謎の部分がありますが、そういった部分もないと困ります。量りえないものがあるからです。必要に迫られ何でも数値化(デジタル○○とか、○○の数字とか)される時代だからこそ、芸術が必要とされているのです。芸術には量りえない何かがあります。呼吸のように必要とされる何かがです。
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ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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