海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
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自由経済をめぐるフランスでの論争
日本だけでなくヨーロッパでも自由貿易にするか保護貿易にするか揺れているようです。今日ご紹介する記事は仏週刊誌『レクスプレス』で討論されたものです。フランスだけでなくヨーロッパ全体がアメリカ流自由経済に押され気味なのを何とかしようとするも、そのEU自体が烏合の衆の様相を呈しているとあります。どこの国も大変ですよ。

討論者については下記の通りです。

Claude Allegre

クロード・アレグル
国立大学研究所および世界物理学研究所教授。元教育大臣。『科学に関する愛の事典』(プロン社)の著者。レクスプレス誌編集長デニス・ジャンバールとの共著『世界の挑発』(ファヤール社)を発表し話題となる。

Nicolas Baverez

ニコラ・バヴェレ
エコノミストで弁護士。国立行政学院および高等師範学校出身。ベストセラー『凋落のフランス』(ペラン社)の著者。2005年12月に新著『新しい世界、旧いフランス』を発表。

レクスプレス元記事




自由経済を規制すべきか

元大臣で物理学者のクロード・アレグルとエコノミストで弁護士のニコラ・バヴェレが、雇用促進のため政府は役割を果たしているのか、そうだとしてどうのように政府は介入すべきかについての討論をする。これまでになくこの問題が討論のテーマに浮上したのも、フランスやヨーロッパがグローバリズムの影響に懸念を示している最中だからだ。

自由経済は容認すべきでしょうか、それとも規制すべきでしょうか。

クロード・アレグル(以下C.A.):マーケットは尊重されないといけませんが、かといって国家の介入なしに経済は機能しないでしょうね。国家が中心となり大きな経済発展を遂げ成功を収めた国があります。中国、インド、合衆国、日本、ベトナム、ロシアといった国々がそうです。ケインズ理論を採用したところはみな成功を収めているわけです。

ニコラ・バヴェレ(以下N.B.):自由経済には3つの側面があります。モンテスキューの三権分立以後の政治、イギリスの功利主義からくる経済、運命論や決定論に走ることなく政治や個人の自由への闘争を追求する倫理観がそうです。フランスは自由主義を考案した国の一つであり、左派でさえ集団運営や解放を教義とする社会主義が怪しくなってきていることから自由経済を支持し続けています。マルクス主義が反自由経済の立場から社会主義を軌道修正してきた中、フランス左派の最優先事項は自由経済と和解することにあったのです。国家とマーケットが相対立するものと誤解されてきましたが、どちらも必要なものです。

1974年に国境を開放して以来景気が後退したとおっしゃっていますね。

C.A.:その通りです。世の中が一変し失業が急増しました。でもそれは問題ではありません。欧州連合の精神が自由経済であることは当然です。フランス経団連会長が言うには「経済は放っておいてもうまくいきます。国家は口出ししない方がいいのです」とのことですが、承服できません。

N.B.:おっしゃる通りで、マーケットに自主規制がないのでそれを補うものが必要なのです。でも国境を開放して以来・・・ということについては賛成しかねます。1700年の中国とインドを合わせた国内総生産は世界の25%を占めていたのに、1970年代には2、3%に落ち込んだではありませんか。それは両国の経済が閉鎖的で外との関係を断ち切っていたからです。今や中国は政策面で共産主義を継続しながらも、インドと同じように統制経済と保護貿易主義を放棄しました。両国の著しい成長を見れば一目瞭然です。ブラジルも自由経済の立場をとり、4.5%の成長率と貧困の減少をもたらしました。

C.A.:そうですが、ブラジルがどれだけ慎重に門戸を開いているのかご存知ですか。私はグローバリズムに反対はしませんが、その度合いや方法に問題があるとしているだけです。エコノミストは人間味のある苦悩を無視しがちです。

N.B.:ヨーロッパもグローバリズムに柔軟に対応しないといけません。保護貿易策をとっても、雇用が増えることなどありえません。フランスは1960年代に成長率6%に届きそうな時期がありました。完全雇用の状態にあり、それがきっかけでヨーロッパからの国境解放を急いですることになりました。ド・ゴールが政権に就く前には、誰もが欧州共同市場が実現すると信じていました。予定は一気に加速し、今度はヨーロッパの国境を外へと解放しないといけません。

C.A.:国境開放で恩恵を受けた国は主として後発の国です。深刻な失業問題を抱えるようになったのはフランスとドイツです。

N.B.:ヨーロッパの成長率が年1.5%に対し、世界の成長率は4.5%です。でもそのヨーロッパも2種類に分かれ、順調で改革が進んでいる国と思わしくなくないのに変化を好まない国があり、後者はアジェンダ2010前夜のかつてのドイツでしたが、今では特にフランスとイタリアがあげられます。

順調な国に共通なこととは何でしょうか。

N.B.:これらの国全てに共通して言えるのは、次のことを原動力にできたことです。税制、労働市場、活動を促す社会保障の見直し、行政改革がそうです。

C.A.:税制については、スカンジナヴィア諸国の方がフランスより重税ですよ。

N.B.:でもスウェーデンはこの10年で国内総生産を10%下げ、公的支出を抑えてきました。

C.A.:スウェーデンやデンマークの税率は高すぎるように思います。それよりわが国の問題を解決するのが先決です。政府の政策はどれも雇用問題に偏っていますよね。

N.B.:雇用問題はわが国のガンですからね。実際、4分の1世紀の間失業率10%を維持しています。政府は今日失業率増大の防止を担っています。それで思い出しましたが、国債は1980年に国内総生産の20%だったものが今では67%を占めるようになり、公務員の数はこの10年で65万人も増えました。

C.A.:企業を振り回し押さえつける規制があったことをお忘れですね。私の評価する政府はそんなのではありません。

N.B.:社会党の綱領は、零細企業に対し週35時間の労働時間制限を設けています。フランスは労働問題を葬ってきたのです。フランス人の生涯労働年数は32年です。またヨーロッパやアメリカで週1750時間労働に対しフランスは1440時間です。でも折角の改革も違憲性はないという慎重論のおかげでお釈迦となりました。

C.A.:週35時間労働のおかげで残業を強いる結果となったのですよ。改革だとおっしゃいますが、まずは研究者たちに適宜35時間労働が望ましいことかどうかを検討させることから始めるべきなのです。かといって新興市場に留意する必要があるという点ではバヴェレさんと意見が一致しています。ですが注意していただきたい点があります。世界貿易機構のブラジル代表の方がこうおっしゃっていました。
「わが国はフランス以上に雌牛の飼育状況が良好です。わが国産の雌牛の方が安いので、フランスは生産を抑え、わが国から輸入せざるをえなくなったわけです。」マーケットは国内では自由でしかるべきですが、制限もされるべきです。

どの段階で誰が制限すべきでしょうか。

C.A.:国連で国際的な規制を設けるのは困難です。というのもアメリカが必ず反対しますから。G15を創め規制権を持たせ、国際的な規則と企業の規則が一致するようにしなければなりません。

N.B.:世界レベルで規制を司る機関があるとすれば世界貿易機関しかありませんが、149カ国で同意が得られるのは不可能でしょうね。ヨーロッパだけの話であっても、経済政策や知識経済の具体的戦略が実際に組織だっているわけではありませんから。

C.A.:ということは、バヴェレさんも私たちが提案するユーロ・ゾーン経済統治機構に賛成ですね。

N.A.:ええ、それだけでなく現行の金融政策によりデフレと生産制限を招いたことも認識が一致しています。

C.A.:では米国連邦基金にある文言を欧州中央銀行憲章に書き入れた方がよさそうですね。

N.B.:問題になっているのはインフレだけでなく、経済成長や雇用もそうなのです。当たり前のことですよ。でもヨーロッパに成長をもたらすには、巨大市場の憲法作成を早め、欧州資本主義体制の確立を促進する必要があると思います。

C.A.:なるほど。欧州資本主義体制作りに誰も何もやってこなかった、と。

N.B.:予算を変更し特に農業政策に、研究、改良、知識経済を進めるべきなのです。

C.A.:私はそういったことを山ほど書いています。

N.B.:フランスは今や分裂状態にあります。ヨーロッパがインフラや知識経済に何ら努力もしていないと嘆くのは簡単ですが、今やるべきは1960年代に行った農業支援を通すことです。

C.A.:その通りです。欧州連合の優先事項を変更し、政策の要にケインズ理論を据え需要を促進すべきです。

N.B.:自由経済への批判を口実に、フランスは一時自由経済を手放しました。その結果国家プランは大きな痛手を受けました。クリアストリームからウトローまで、経済的打撃に見舞われたのです。こういったことを予防する手立てはただ一つ、自由経済を復活させることにあります。

C.A.:それは違います。マーケットは尊重されるべきですが、同時に国家が強い規制の役割も果たさないといけません。
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【2006/07/09 14:17】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
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    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
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