海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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フランスのブログ(仏語記事4)
フランスは意外とブログ先進国のようです。それゆえ色々な障害も乗り越えてきました。ブログサイトが監視組織を持っていたり救助団体と提携したりしています。フランス第一位のブログサイトがラジオ局だというのもユニークです。

元記事:http://www.lepoint.fr/societe/document.html?did=165860

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デジタル世代の私的日記

12秒に1つの割合でブログが作られる。ブログ中毒の若者は250万を数え、フランスはこのネット上の私的日記についてはトップである。露出、告白、暴露・・・若い世代の現象を解読する。

「プラネット・スカイブログへようこそ」は、国内最大のブログサイトだ。「プラネット」は驚異的に増加した250万のブロガーが共有する領域を表すにふさわしい言葉であり、その集団は10代やそれ以下の少年少女から成る。彼らはネット上での露出にせきたてられ、ある者は思春期の悩みを、またある者は婚約者、アイドル、友人の家族、飲み会等の写真を載せる。「デジタル世代」は臆せずつづりや文法を無視しても夢中で心のうちを明ける方を楽しむ。

ブログはこれほどまでの広がりを見せたが、若者の気まぐれとしてこの現象を捉えてももはや問題視されない。現実の問題がある。時折そうではないとは言え、匿名で自身を語りたがるこのような熱狂をどう説明できるのか。さらにSMSを互いに送り続ける若者が言い交わすべきことは何のか。イメージ優先に縛られている、文を3つ列挙もできない、読まれる見込みがないなどと言われていた彼らが一体そんなに大切な何を書くのか。ウェッブ上でちょっとした散歩が必要だ。貴方のマウスで!

その散歩はソフティスジュルナルとも言われている。ブログ上の私的日記の代用として、練られていないテキストや下らない写真で突飛なコラージュを用い、散歩をすることで突然長い詩が作られる。その中でも最近の詩節に次のものがある。「わたしのスカートは地に落ち/あなたのジーンズはもう開いてる/わたしとても怖かった/でもあなた笑ってた/好きだったのよ、わかる/わたしの初体験/あなたにあげたのに/あなたが望んでたのなら/わたしを犯す前に!」罰せられない強姦の生々しい告白なのか?それともちょっと混乱した少女の単なる妄想なのか?このブログは答えない。クリックを2回押してさらに遠くに行くとスカイブログ・ドット・コムのホームページへ。ここ1週間のランキングにたどり着く。「今週最も訪問を受けたブログ」「イケメン2005」がトップに掲示される。そこにはフランスのいたるところから自身により投稿された何百もの少年の写真が次々と現れる。「イケメン」コンテストだ。ナルシストでは?何と・・・少女はそういうのに目がない。各自の写真には何百、場合によっては何千件もの少女からのものと思われるコメントがのせられている。その典型例を原文通りにすると「イケすぎ」「マジなはなし、あんたにぞっこんだわ」あるいはあまり積極的でないものとして「かわいいけどただそれだけ」がある。

列挙してもきりがなくなる。分類しても明白とはならない。雑巾とナプキンがごっちゃになっている。砂糖に塩、ガソリンに蜂蜜のように・・・スカイブログは人の数の分多様なのだ。「確かに玉石混在となっています。でもそんなのどうでもよくて肝心なのは最高と思えるかどうかなんです。」とピエール・ブランジェは熱く話す。ラップとR&Bのラジオ局スカイロックのオーナーが大々的にブログをフランスで普及させている。2002年12月に立ち上げられたスカイブログ・ドット・コムは綿密な基本構想の下で開発された。操作が得意でないネット利用者でも素早くブログを「構築」できなければならない。とにかくウェッブ上で個人のホームページを作るよりずっと簡単だ。

1日に1万ものブログが生まれる。初期のスカイブログ利用者はラジオ局愛聴者でラップファンやゴシックロックの愛好者もすぐに合流した。そしてあっという間にスカイブログの成功は音楽の境界とブロガーの期待をはるかに乗り越える。「ブログが10万もできたときは悲鳴をあげていました!次は一体どうしよう?って。」と「アジテーター」ブランジェが語る。

スカイロックサイトは250万ものネット利用者を確保していき、理由として日に1万のブログが生み出されていることがあげられる。数字はブームの度合いを表す。12秒おきにスカイブログが1つ生まれる!スカイブログコミュニティではすでに1億790万の記事が書かれ、記事に対してのコメントが1億
4780万も書かれた。まさにブログの醍醐味によるものだ。読まれるために書く!ご近所さん、両親、友人あるいは匿名希望者が相手だ。

さらに詳しくいうと、このように短期間で普及を遂げたのはほぼ誰もが想像を絶することだが、スカイロックサイトは世界の統計にも影響を与えている。様々な(辛うじて比較できる)データによると、専門家は1200万から3400万の間でネット上のブログ数を推定している。それが何を意味するかというと、スカイブログだけで8から22%も世界のブログシェアを占めると言えよう!アメリカではブログ現象がすでに生活習慣としてすっかり根をおろしているが、調査会社プレビューはアメリカのブログ数は2004年末で800万であると発表した。仏語圏担当大臣はモリエールの言語がこの数年で英語に次ぐ「ブログ世界」での2番目の言語になったことをさぞかし喜ぶことだろう。つまりウェッブ上におけるフランス語の活力回復はスカイロックに負う部分が大きいのだが、このラジオ局は電波ではそれほどフランス語を正しく発音していなのだ!

もちろんこの現象を科学者が見逃すわけがない。国立科学研究センター(CNRS)はフランス社会におけるブログの地位の研究をしようとしている。徹底的な研究が目下社会学者ドミニク・パスキエの指導の下に進められている。これは好都合。ピエール・ブランジェは何でも手許におく。もう本当に全てについてだ。スカイブログについて書かれた記事が1つもないので細心綿密なストックの方法が知られないでいた。大事に守られる貴重な情報だ。実際スカイブログのメモリーは莫大なデータを容量にもてる磁気テープ上にかかっている。さらなる用心のため、これらのテープは耐火性の大箱に保管され、その保管場所は国家機密の支配下にある!「この言葉と写真の全集は若い世代が考えたり、書いたり、告白するユニークな記録で構成されています。後にこの記録が膨大となることを想像してみて下さい。歴史家は強い関心を持つことでしょう。若者が2005年には先頭を走っていたって!歴史上初めて、若い世代      
が全指導者層の監視下から自由なり直接互いにいつでもどこでも言葉をかけることができました。」

我が伝統ある法治国家の革命はそもそも最初から法的な混乱があると感じ取っていた。スカイブログのブロガーの表現の自由が拡大する一方、悪用するのが後を絶たない。歴史の皮肉からかスカイロックはいつのまにか自ら仕掛けた罠に引っかかる立場となった…「最初我々のサイトは『スカイファックス(skyfucks)』に汚されていました。我々のブランドは自身のサイト上で攻撃されたいたわけです。そこで我々は表現を抑えることなく書かれたものを制御する方法を検討し始めました。」と打ち明けるジェローム・アグスはスカイロックウェッブ制作責任者である。

厳しい検閲。次の2つの選択肢が考えられる。原則的に制御するか状況を見ながら検閲するかだ。ニオキあるいはフリーヴァーのようなサイトはスカイブログにとっては大人しい競争相手だが、公開の前に審査を実施している。とりわけ経費が高くつく。スカイブロググループはより柔軟性のある規制を選び自動制御、キーワード検閲や画面の手動によるビューアーチェックをする。

自動制御とは?具体的にはサイトのウェッブページ毎に画面左下にサイバーコップのアイコンをセットする。読者がある記事や写真に不快を感じるときは、サイバーコップのアイコンをクリックするだけでスカイブログの仲裁者に通報することができる。記録は24時間扱われる。問題がおこった際スカイブログサイバーコップス達が最も厳しい検閲を即座に実行する。約60のブログが毎日閉鎖されている。とはいえ深刻な問題を引き起こすのは全ブログの内1%も満たない。

「このシステムのおかげで互いに告発し合い極端な言動が抑えられます。」とジェローム・アグスが強調する。この点から見てプラネットスカイブログは50年前から中東を熱くする輩が始めた地球上のあらゆる争いを繰り返す。親パレスチナ的なブロガーは熱心に親イスラエル的なブロガーの言葉が行き過ぎだと告発する。その逆もまた同様だ。最も深刻な争いは最も下品な争いと似通っている。サイバーコップはこうしてパリ・サンジェルマンとオランピックドマルセイユのサポーター間の罵詈雑言合戦を規制するよう求められる。両者はすぐさま互いを告発し合う。人それぞれの争いがある…

一方25年たらずでスカイブログという道具が席巻するにつれ、別の潮流が登場した。権利許可が必要な歌手の写真を悪用することがあげられる。どこの裁判所もそんなことは完全に違法だと言うのだが、多くのレコード会社は騒ぐことがなかった。レコード会社は自分たちが得することを全てお見通しだった。ファンがアーティストの評判をリレーしていく。一部の会社は同じように自らの「オフィシャル」ブログを作りアルバム発表のプロモを支える…この分野でも例外なことを指摘する。2003年の初め、エステル・アリディの代理人がインタビューを受けたのもアリディの写真を即座に取りやめることだった。スカイブログの検閲は必要なことをした。

しかし別の技術革新により他人への侮辱がさらに広範囲になってきた。モバイル付属のカメラがそうだ。この道具を若年者が必ずしも意図的ではないが自由に扱うため、それが被害を引き起こし、名誉を失わせ、学業進路をだめにした!彼女にふられた少年が腹いせをしたくなり、自分のブログに彼女についての露骨でみだらな決まり文句を公表する。当然問題となるブログはそれを知らせるため必要な時間内で中学校や高校を取り囲み、時にはその不幸な少女が転校せざるを得ない事態となる…運命が時にいたづら好きなようにこの手の不意打ちによる初期の被害者の中には、携帯電話を売る会社の有名なオーナーの娘もいるのだ!

このアナーキーなシステムで驚く者はだれもいない、教師たちも例外ではない。嘲笑や中傷を受けても彼らは「写真による挑発」に耐える。ブログもできる携帯がかつて閉ざされた場所だった教室を変え、
そこでは  失うものは何もなく全てが変化する。ラヴォワジエの原理を歪め次のように言うであろう。「不運にも大きなお尻の持ち主の女教師がもはや次の事から保証されることはありません。彼女が黒板に書こうと振り返るとすぐにいたずら好きの生徒が写真で撮ります。2分もかからない内に彼女のお尻がブログにのります。でもそれがそんなに深刻ですか。」とピエール・ブランジェは和らげて言う。これまで文句を言った教師はいない。「私は何人かにそんな行為を思いとどまらせたことがあります。」とジェローム・アグスがはっきり言う。「我々は中傷を目的としたブログを閉めましたが問題は未だ解決していません。」表現の自由とその制限こそが教師たちが数年のうちにカリキュラムとして加えるべきものだ。一部の非常に若いブロガーが自分のパソコンで書いたことを誰もが読めるものと常に意識しているわけではないからだ。とりわけ性倒錯者には意識すべきだ。

そこには他と同様に小児性愛者がうろうろしている。スカイロックは早くから悩みの種となっていた。専門家は、小児性愛者の世界のキーワードがスカイブログで書かれるたびに通報を受けた。そんなわけでITがサイバートラック(ネット追跡)のサービスに取りかかる。ビッグ・ブラザー?そう!しかし順境にあってもだ。

順境にあってもこのような私的日記が四方八方にさらされているのか。2月15日クレマンス14歳とノエミ15歳が放課後カレー近くのブラン=ネ岬で行方不明となった。憲兵がノエミの死体を断崖の下に発見した。彼女は遺書を残していた。彼女のスカイブログで友人のクレマンスが数週間前から生きるのがつらいことと自殺願望についてぶちまけていた。クレマンスは行方不明のままだ…

自殺のサイバー監視。一部の新聞はこの悲劇的な事件が起こったときにブログを非難するのを格好と考えた。この悲劇から教訓を得ながらスカイロックは救助団体ラ・ノート・ブリュとの協力関係を結び、団体のカウンセラーはオンライン上に公開された私的日記の内容を分析した。彼らは実行に至らせる段階を5つに分類した。事実語彙が寓意的(「大いなる出発」、「最後の旅」)となればなるほど、よけいに青少年が深みにはまっていく。どんなにサイバー心理がネット利用者の絶望にあるこの段階で知っていたとしてもそうなのだ。彼らは自殺となる前に処置しブログを通して直接支援を提案する。

確かにこのサイバー監視がどれだけの自殺を予防できるか把握できるものではない。それでも一つだけ確かなことがある。ブログができる前、様々な苦しみがずっと知られることがなかった。今やそれが表現されるようにになった。しかし我々は聞く耳を持っているだろうか。
(了)
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【2005/08/06 23:46】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
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ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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