海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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地域交流卓球大会で人間模様をみる
今週は夏休みということもあり、今まで書こうとしたことを更新しようと思います。前回卓球の話題をしたついでに今回は身近なことを話します。

昨日地域の交流卓球大会がありました。私はここ数ヶ月テニス肘や網膜裂肛の治療のため、行きつけのクラブに参加していませんでした。行きつけであって会員ではありません。隔月第二水曜クラブ主催の定例大会で、水曜が祝日の際は誘われたら参加しますが、自分から積極的に参加するような大会ではないと思っていました。お盆休みなので、普通なら責任者から参加しないかと声がかかってもよさそうですが、長期にクラブを休んでいたのと、もう働いていない人なので、私が盆休みに入っているのか忘れたのか、前日まで話は来なかったので放置していました。大会前日にそのクラブの練習に参加したところ、「もう盆休みだっけ、明日参加できる?」と突然聞かれたので、「今から参加して人数が多すぎませんか」と返したところ、当日通夜のため不参加の人が出たため、欠員を補充する必要があるからとの理由でした。ここの参加者毎回70人超えの大人数なのです。積極的に参加することもありませんが、かといって毛嫌いする理由もないし、妻も今週から仕事のため時間が空いていたので参加することとしました。

この地域の交流大会に限らず、最近はダブルスが主体となっているようです。しかも男女混合なのです。私が中学の時に卓球部の部長をしていたころ、女子から練習の申し出を受けた際に他の男子部員に話したところ、女子とは練習したくないとの意見が多数でした。ましてや混合ダブルスなんてやったことがないし、そもそも競技会でそんな部門はありませんでした。今考えるともったいない話ですが、実は他の男子部員には内緒でその中学の隣の校区の練習場で一部女子部員の練習に付き合ったことがあります。とはいえそこでも混合ダブルスをするという発想自体がなく、そもそもダブルスの個人戦があったかも記憶していません。ダブルスといえば、団体戦の三番目でやるもんだという認識しかありませんでした。

社会人になって90年代に、昔卓球やってたんだろう、団体登録に人数が足りないから入ってくれないかとある人から言われ、数ヶ月だけ卓球をしたことがあります。その時でも混合ダブルスが今ほど盛んだったかというとそうでもなかった記憶しかありません。
私が震災後に卓球を再開し、ある卓球用品店で「どうしてこんなにダブルス、しかも混合ダブルスの大会が増えたんでしょうね」と聞いたところ、このところ卓球の競技人口、とりわけ女性が増え、シングルの大会で多数参加すると台数が足りなくなり、さらにトーナメントとなると一回戦で負けてしまうとそれで終わりになる。女性が増えたため女性の声を採用すると、ダブルスでかつリーグ戦ということで落ち着き、多数の参加者が何度も試合ができるようになったから、とのことでした。

そんなわけで地域交流卓球大会では、混合ダブルスが主体となることが多いです。今回の卓球大会もその種プラスアルファ。個人戦ではなくダブルスの団体戦です。団体の組合せは当日になってランダムに主催者が割り振ります。男性よりも女性の方が参加者は多く、男女ペア対女女ペアの組合せが多いのですが、中には男男対女女という組合せもありハンデなどはありません。それと、これは私の地元だけでなく他の区の交流試合でも共通しているようですが、勝敗はポイント制だということです。たとえば、3-0だと6点、2-1だと4点、0-3でも2点といった風に。

私のこの年齢でも下から数えた方が早いぐらい平均年齢はかなり高いです。80代と思われる方も参加していました。歳をとると厄介だなと思ったのは男性の方です。こういう人がいました。男女ペアだったのですが、相手の返したボールが直前に打った女性の方に向かい、男性が打てずにいて発した言葉が「俺のために道を開けないといけないだろッ」。もう年配の女性だからそんに素早くかわすなんて無理でしょ、と端から見ると思うのですが、その男性からすると許し難いことなのでしょう。それを見て、そういった失点も織り込み済みのうえ、いかに自分がポイントを稼いでおくかが大事ではないかと思いましたが。

そしてこの男性の試合の後に、そんなこと言っても仕方ないよね、ということがありました。市民卓球レベルの団体戦だと、審判は両チームからの輪番で行うのですが、相手チームの人(3,40代の女性でそれなりにやっている雰囲気)が審判の時に、自分のチームが負けそうになってわがチームの人がサーブ時にボールが正しく上がっていないと注意しだしました。私は「そんなことこんな地域大会で言ったところでほぼ全員アウトですよ。大体そちらのチームの人も上がっていませんよね」と抗議しました。こういう大会で目くじら立てても仕方がないのです。たしかにサーブ時にボールを上げない方が回転がかけやすいしわかりにくいです。いわゆるぶっつけサーブです。私は高く上げる方なので、指摘した人の言い分はわかります。高く上げた方が打球タイミングは難しいし回転のコントロールは厄介です。ルール違反も甚だしい。ただしです。もし指摘をするのだったら、自分のチームが負けそうな時に相手チームだけに言うのではなく、大会開始前に皆の衆に事前注意をすることの方が筋が通っていると思うのですが。

私の試合中私が放ったサーブに対し、相手チームの女性が「レット」と言いました。アウトっぽくレットかどうか怪しかったので私は思わず「ラッキー」と叫んだところ、相手チームのもう片方の女性が「審判はそう言っていない」と鬼の形相で抗議しました。しかし審判はわがチームの人です。レットではないなんてその人が言ったら裏切者ですよね。というか、レットと言うに決まっています。先ほどのサーブの話と同様、公平感なんてものはこの種の大会ではあるわけがありませんし、不公平だとほじくり出すと大会を止めないといけなくなります。割り切りが必要なのです、と最近私自身がわかるようになりました。

あと別の試合の時に私がサーブをセンターラインから外した時に、明らかにアウトだったので失点しそのまま試合を続行したところ、奥の方から相手のチームリーダーから「今のはアウトだろう!」との訴えが聞こえました。いやだから失点していますって。その方はチームが負け続けているので焦りがあったのでしょう。その後の自分試合でも0-3であっさりわがチームに敗退しました。ほんとうに、年配の男性はとにかく頑固、というか無駄に負けず嫌いですよね。エネルギーの無駄遣いだと思うのですが。

ところで私が加わったチームは、メンツの顔ぶれを見たところとても上位を望めないなと高を括っていました。朝10時前から開始するのですが、自分としても朝から調子が出ず、相手はこの種の大会では珍しい東卓リーグに参加で地元の「先生」と言われる私の苦手な左利き表ソフトのペンの方で、なおかつ私のパートナーが80代のおばあちゃんだったので惨敗しました。しかし、試合数をこなすにつれ、えっこの人がという人が火事場の馬鹿力を発揮したり、調子が上向きになるに連れほぼ初心者みたいな女性が最後には神がかり的なフォアストレートを連続で決め男性ペアを撃退したりと、出来過ぎといってもよい内容でした。結果は最初のチームに負けただけで2位となりました。先の80代のおばあさんが1敗をキープした私に対し、「ありがとうございました」と礼を言いに来られました。以前にも墨田区の交流試合で同様のケースで優勝したことがあり、これまた80代のおばあさんが丁寧にお礼に来てくれました。

夏休みなので遠くに行くのもよいですが、身近なところで人間模様を観察し愛おしく思えるようになったのは歳のせいでしょうか。冷房のない会場にもかかわらず熱中症の人も出ることなく無事に終了しました。元気なお年寄りに負けないようにしないと、と思う次第です。


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【2015/08/13 20:05】 ヘルスケア |


PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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